自爆ドローンのような近距離ドローンを操縦するドローンパイロットには
新たな問題が発生していることがウクライナ戦争で露わになった

それは、ドローンパイロットは味方にも敵にも忌み嫌われ、撤退時には味方に〇されるか
戦場に置き去りにされ、敵に捕らわれれば助からない。必ず戦場で〇される運命が待ち構えるということだ
(「安全なところから攻撃できるw」と言いすぎたせいで、塹壕で戦い、ドローンパイロットのための安全地帯を確保する味方からは嫌われる。「戦闘妖精雪風」の主人公のように「死神め」と罵られ、疫病神のように扱われる。なぜなら味方を助けもしないのがドローンパイロットだからだ)

しかもドローンパイロットはその任務に名刺が付いてるも同然で、敵からは味方を〇した兵士がこいつだと
いうのが100%判ってしまう だから捕虜になれない 惨〇されてしまう

ウクライナ軍もロシア軍も同じで、ドローンパイロットには同じ過酷な扱いだけが待っている
それでドローンパイロットが増えるだろうか? 
かといって敵に捕らわれない距離の攻撃はカネがかかりすぎる

「ドローンがあるから歩兵はいらないw 歩兵を送り込むなんてナンセンスw」なんてことは
ありえないわけだ ドローンが有効ならそれだけ戦場に送られるのが歩兵ということだ