ミニ肝臓の長期培養成功 3カ月以上、ヒトiPSから作製 東京科学大

 東京科学大などの研究チームは、ヒトの人工多能性幹細胞(iPS細胞)から、肝臓が持つ主な機能を備えたミニ臓器(オルガノイド)を作製することに成功したと発表した。
 胎児の肝細胞に近い性質を維持したまま、3カ月間以上の培養に成功した。
 論文は13日付の米科学誌「セル・リポーツ」に掲載された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

時事通信 5/14(水) 0:23
https://news.yahoo.co.jp/articles/c504886360bc814b3ced99fea801ec8c00bc96e0