iPS心筋シート移植、8人全員の重症度改善…大阪大チーム「新しい治療法として十分な手応え」
iPS細胞から作った心臓の筋肉(心筋)の細胞シートを重症心臓病患者8人に移植した治験について、大阪大などのチームは、8人全員の重症度が改善したとの結果をまとめた。
これまで治療の安全性を確認したことは公表していたが、患者の経過を観察し、具体的な症状の改善についても明らかにした。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
読売新聞オンライン 2025/08/03 05:00
https://www.yomiuri.co.jp/science/20250802-OYT1T50184/
【医療】iPS心筋シート移植、8人全員の重症度改善…大阪大チーム「新しい治療法として十分な手応え」 [すらいむ★]
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1すらいむ ★
2025/08/05(火) 23:32:55.64ID:9P1Sy89H2名無しのひみつ
2025/08/05(火) 23:45:46.06ID:/t2NmaPO NHKサイエンスアイでみた
心筋は一回破損すればそのまま壊死する
少しずつ壊れ、最後は心臓が止まる
それが心臓の限界
心筋は一回破損すればそのまま壊死する
少しずつ壊れ、最後は心臓が止まる
それが心臓の限界
3名無しのひみつ
2025/08/05(火) 23:46:07.39ID:/t2NmaPO2025/08/06(水) 10:15:36.98ID:loq4ydWi
ハートシートの方は効果はいまいちみたいだな
ハートシート、完全に潰されるな
ハートシート、完全に潰されるな
6名無しのひみつ
2025/08/06(水) 20:08:22.64ID:MO+BW7T2 心臓の収縮力を部分的にアップさせるだけでも
有難い技術
有難い技術
2025/08/06(水) 22:08:29.25ID:MBf8QfXY
他の現代医療では修復できない臓器にも希望が見えてきたな
再生医療で根治かそれに近い状態まで持っていけるなら自動培養装置の実用化も合わさった場合医療費もより安くできる
再生医療で根治かそれに近い状態まで持っていけるなら自動培養装置の実用化も合わさった場合医療費もより安くできる
2025/08/07(木) 12:33:48.37
阪大なら終わりだろ
捏造の総合商社
捏造の総合商社
2025/08/07(木) 12:34:20.18
改善した→効果はほとんどない
10名無しのひみつ
2025/08/07(木) 12:37:08.18 厚さ0.1ミリじゃ心臓を収縮される力など生まれるわけがない
せいぜい電気的刺激を少し改善できる程度
ペースメーカーの劣化版の機能しかない
せいぜい電気的刺激を少し改善できる程度
ペースメーカーの劣化版の機能しかない
11名無しのひみつ
2025/08/07(木) 12:42:23.57 捏造の総合商社
• 事実: 2008年5月22日、荒田和弘教授(大阪大学)らは、パラジウム‐ジルコニウム酸化物混合物中に重水素を吸収させることで“常温核融合”による過剰熱とヘリウム生成を示したと主張したが、独立した研究者による再現実験は成功しておらず、未だ科学的再現性が確認されていない。
出典: Phys.org “Physicist Claims First Real Demonstration of Cold Fusion”, phys.org/news/2008-05-physicist-real-cold-fusion.html
引用: “On May 22, researchers at Osaka University presented the first demonstration of cold fusion since an unsuccessful attempt in 1989… However, many experts debate whether money should be spent on cold fusion research or applied to more realistic alternative energy solutions.”
• 事実: 2020年初頭に大阪大学名誉教授・中野貴志氏が提唱した「K値」という感染拡大指標は、新型コロナウイルスの流行ピーク予測に大きく外れ、専門家からも「予測精度が低い」と批判された。
出典: 文芸春秋LITERA “吉村知事を悩ますK値の怪:大阪モデルはバラ色の幻想だった” lite-ra.com/2020/07/post-5552.html
引用: “感染症の専門家でもない私が編み出したK値がスゴイ──というのは幻に過ぎませんでした。”
• 事実: 2005年6月、下村伊一郎教授(大阪大学医学部)の研究室から発表された米国医学誌『Nature Medicine』誌論文が「不適切な実験データ掲載」を理由に撤回された。
出典: MSN毎日インタラクティブ(2005年5月25日時点のアーカイブ) “データ改ざん:米医学誌への論文取り下げる 大阪大学” msnbc.msn.co.jp/…(archive)
引用: “平成16年11月に発表された論文について、大阪大学医学部調査委員会の調査で不適切な実験データ掲載が確認され、米国医学誌から論文撤回の通知があった。”
• 事実: 2007年10月25日、Science誌に掲載されたVisfatin(pre-B cell colony-enhancing factor)論文(2005年発表)が「編集者の勧告に基づき完全撤回」された。著者らは研究結果の正当性を主張しつつも撤回に同意した。
出典: The Scientist “Visfatin study retracted from Science”, the-scientist.com/news/…/visfatin-study-retracted-from-science-45972
引用: “The authors… are retracting their findings in a letter published online today (October 25) but maintain that the findings are valid.”
• 事実: 2015年4月、大阪大学大学院医学系研究科の27本の論文について画像データの不正疑惑が報じられ、調査は打ち切られたものの、論文画像の改ざん疑惑は「調査開始」まで至った。
出典: 毎日新聞 “阪大、論文疑惑27本の調査打ち切り” mainichi.jp/articles/20150408/k00/00m/040/155000c.html
引用: “大阪大学医学系研究科は、有志による調査の結果、27本の論文について画像データの不適切な操作が疑われるとして調査を始めたが、調査協力が得られず打ち切った。”
• 事実: 2018年8月、国立循環器病研究センターと大阪大学は、元医師・野尻崇氏による21本の論文のうち5本で捏造や改ざんを認定し、関連する先進医療臨床研究を中止したと発表した。
出典: 朝日新聞 “論文不正、先進医療の臨床研究を中止 国循・阪大が発表” asahi.com/articles/ASP1Z4G6RP1ZPLBJ001.html
引用: “うち5本で捏造や改ざんを認定…臨床研究の根拠となっていたため、先進医療を中止することを決めた。”
• 事実: 2025年2月、大阪大学微生物病研究所の元助教・平松征洋氏が2019~2023年発表の7本の論文で、213個の図表中107個について捏造・改ざん行為があったと認定され、大学は「特に悪質」とした。
出典: 朝日新聞 “大阪大助教の論文に不正、図表107個で捏造、改ざん 「特に悪質」” asahi.com/articles/AST272R8JT27PLBJ002M.html
引用: “論文7本に掲載された計213個の図表のうち107個で、実際の実験結果とは異なる画像を捏造し、数値を改ざんしたと認定された。”
• 事実: 2015年12月、大学院情報科学研究科の教授ら3名が約2億2000万円の公的研究費を「預け金」「品名替」で不正経理していたことが大阪大学とJSTの調査で確認された。
出典: Chem-Station “阪大で2億7千万円超の研究費不正経理が発覚”, chem-station.com/chemistenews/2015/12/handai.html
引用: “大学院情報科学研究科の教授ら3人が、少なくとも約2億2000万円の研究費を不正に経理処理していたと発表した。”
• 事実: 2008年5月22日、荒田和弘教授(大阪大学)らは、パラジウム‐ジルコニウム酸化物混合物中に重水素を吸収させることで“常温核融合”による過剰熱とヘリウム生成を示したと主張したが、独立した研究者による再現実験は成功しておらず、未だ科学的再現性が確認されていない。
出典: Phys.org “Physicist Claims First Real Demonstration of Cold Fusion”, phys.org/news/2008-05-physicist-real-cold-fusion.html
引用: “On May 22, researchers at Osaka University presented the first demonstration of cold fusion since an unsuccessful attempt in 1989… However, many experts debate whether money should be spent on cold fusion research or applied to more realistic alternative energy solutions.”
• 事実: 2020年初頭に大阪大学名誉教授・中野貴志氏が提唱した「K値」という感染拡大指標は、新型コロナウイルスの流行ピーク予測に大きく外れ、専門家からも「予測精度が低い」と批判された。
出典: 文芸春秋LITERA “吉村知事を悩ますK値の怪:大阪モデルはバラ色の幻想だった” lite-ra.com/2020/07/post-5552.html
引用: “感染症の専門家でもない私が編み出したK値がスゴイ──というのは幻に過ぎませんでした。”
• 事実: 2005年6月、下村伊一郎教授(大阪大学医学部)の研究室から発表された米国医学誌『Nature Medicine』誌論文が「不適切な実験データ掲載」を理由に撤回された。
出典: MSN毎日インタラクティブ(2005年5月25日時点のアーカイブ) “データ改ざん:米医学誌への論文取り下げる 大阪大学” msnbc.msn.co.jp/…(archive)
引用: “平成16年11月に発表された論文について、大阪大学医学部調査委員会の調査で不適切な実験データ掲載が確認され、米国医学誌から論文撤回の通知があった。”
• 事実: 2007年10月25日、Science誌に掲載されたVisfatin(pre-B cell colony-enhancing factor)論文(2005年発表)が「編集者の勧告に基づき完全撤回」された。著者らは研究結果の正当性を主張しつつも撤回に同意した。
出典: The Scientist “Visfatin study retracted from Science”, the-scientist.com/news/…/visfatin-study-retracted-from-science-45972
引用: “The authors… are retracting their findings in a letter published online today (October 25) but maintain that the findings are valid.”
• 事実: 2015年4月、大阪大学大学院医学系研究科の27本の論文について画像データの不正疑惑が報じられ、調査は打ち切られたものの、論文画像の改ざん疑惑は「調査開始」まで至った。
出典: 毎日新聞 “阪大、論文疑惑27本の調査打ち切り” mainichi.jp/articles/20150408/k00/00m/040/155000c.html
引用: “大阪大学医学系研究科は、有志による調査の結果、27本の論文について画像データの不適切な操作が疑われるとして調査を始めたが、調査協力が得られず打ち切った。”
• 事実: 2018年8月、国立循環器病研究センターと大阪大学は、元医師・野尻崇氏による21本の論文のうち5本で捏造や改ざんを認定し、関連する先進医療臨床研究を中止したと発表した。
出典: 朝日新聞 “論文不正、先進医療の臨床研究を中止 国循・阪大が発表” asahi.com/articles/ASP1Z4G6RP1ZPLBJ001.html
引用: “うち5本で捏造や改ざんを認定…臨床研究の根拠となっていたため、先進医療を中止することを決めた。”
• 事実: 2025年2月、大阪大学微生物病研究所の元助教・平松征洋氏が2019~2023年発表の7本の論文で、213個の図表中107個について捏造・改ざん行為があったと認定され、大学は「特に悪質」とした。
出典: 朝日新聞 “大阪大助教の論文に不正、図表107個で捏造、改ざん 「特に悪質」” asahi.com/articles/AST272R8JT27PLBJ002M.html
引用: “論文7本に掲載された計213個の図表のうち107個で、実際の実験結果とは異なる画像を捏造し、数値を改ざんしたと認定された。”
• 事実: 2015年12月、大学院情報科学研究科の教授ら3名が約2億2000万円の公的研究費を「預け金」「品名替」で不正経理していたことが大阪大学とJSTの調査で確認された。
出典: Chem-Station “阪大で2億7千万円超の研究費不正経理が発覚”, chem-station.com/chemistenews/2015/12/handai.html
引用: “大学院情報科学研究科の教授ら3人が、少なくとも約2億2000万円の研究費を不正に経理処理していたと発表した。”
12名無しのひみつ
2025/08/07(木) 12:48:12.52 Natureの記事は,有効性を評価できるだけの十分なエビデンスに欠けているとして,「効くかどうかも定かではない治療を患者に売りつけるのか?」と疑問を呈している.
「ハートシート」の評価、日本政府に要求 Risfax 2018/5/31
英ネイチャー 再生医療製品の承認制度に懸念、「早急に動く必要」 英科学誌「ネイチャー」は29日(日本時間30日)、再生医療製品の条件及び期限付き承認の第1号となるテルモの「ハートシート」に対し、同誌として効果を疑問視する意見を掲載した。ハートシートの研究に携った大阪大学大学院医学系・・・・
Stem-cell tests must show success Japan needs to demonstrate that a promising therapy for damaged hearts works as claimed.
海外だけではなく国内からも疑問が提出されている.
再生医療製品「心筋シート」の疑義「iPS細胞」での挑戦は可能なのか 医薬経済 2017/12/15
テルモが販売する再生医療製品「ハートシート」の先行きに暗雲が立ち込めている。16年5月、この製品は重症心不全の革新的な治療法として発売された。しかし、最近の学会発表によると、製品化前の臨床研究で、重症心不全で効くのはごく一部に過ぎず、使用後に症状が悪化した患者までいることがわかってきた。
ハートシートは、大阪大学大学院医学系研究科の澤芳樹教授(心臓血管外科)が研究する「筋芽細胞シート」をもとに開発された。澤教授の研究チームは、このシートを35人に移植。重症心不全に「効果がある」と判断、製品化をめざした。ハートシートは、患者の大腿部から採取した筋肉細胞の骨格筋芽細胞をシート状に培養。心臓に外科手術で直接貼り付けることで、弱った心機能の回復を促す。
心臓移植を待つしか術がない重症な心不全患者にとっては、まさに朗報の治療法で、ハートシートを共同開発したテルモと大阪大学は、厚生労働大臣賞(産学官連携功労賞)も受賞している。だが現場では「症状が軽減した」と言う医師もいれば、「本当に効くのか」と疑問を持つ医師もいる。
(以下略)
https://square.umin.ac.jp/massie-tmd/heartsheetconcern.html
「ハートシート」の評価、日本政府に要求 Risfax 2018/5/31
英ネイチャー 再生医療製品の承認制度に懸念、「早急に動く必要」 英科学誌「ネイチャー」は29日(日本時間30日)、再生医療製品の条件及び期限付き承認の第1号となるテルモの「ハートシート」に対し、同誌として効果を疑問視する意見を掲載した。ハートシートの研究に携った大阪大学大学院医学系・・・・
Stem-cell tests must show success Japan needs to demonstrate that a promising therapy for damaged hearts works as claimed.
海外だけではなく国内からも疑問が提出されている.
再生医療製品「心筋シート」の疑義「iPS細胞」での挑戦は可能なのか 医薬経済 2017/12/15
テルモが販売する再生医療製品「ハートシート」の先行きに暗雲が立ち込めている。16年5月、この製品は重症心不全の革新的な治療法として発売された。しかし、最近の学会発表によると、製品化前の臨床研究で、重症心不全で効くのはごく一部に過ぎず、使用後に症状が悪化した患者までいることがわかってきた。
ハートシートは、大阪大学大学院医学系研究科の澤芳樹教授(心臓血管外科)が研究する「筋芽細胞シート」をもとに開発された。澤教授の研究チームは、このシートを35人に移植。重症心不全に「効果がある」と判断、製品化をめざした。ハートシートは、患者の大腿部から採取した筋肉細胞の骨格筋芽細胞をシート状に培養。心臓に外科手術で直接貼り付けることで、弱った心機能の回復を促す。
心臓移植を待つしか術がない重症な心不全患者にとっては、まさに朗報の治療法で、ハートシートを共同開発したテルモと大阪大学は、厚生労働大臣賞(産学官連携功労賞)も受賞している。だが現場では「症状が軽減した」と言う医師もいれば、「本当に効くのか」と疑問を持つ医師もいる。
(以下略)
https://square.umin.ac.jp/massie-tmd/heartsheetconcern.html
13名無しのひみつ
2025/08/07(木) 12:56:07.57 効果無し
澤が「効果あり」としたものは後から効果無しと判明する
再現性がない
>>1はそいつが言ってるだけ
第三者が再現しなければ意味ない
https://saiseiiryo.net/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%88/
2023年9月に正式承認申請を行ったものの、2024年7月19日の厚生労働省 薬事審議会において有効性が確認できないとして正式承認の了承を得られなかったことから、販売終了となります。
ハートシート®は、自己の骨格筋(標準的には大腿筋)から採取・培養した骨格筋芽細胞シートです。虚血性心疾患に起因する重症心不全の治療として、心臓表面に貼付移植として使用されます。大阪大学心臓血管外科の澤芳樹 教授らが開発した心筋細胞シートを元に大阪大学とテルモ株式会社の共同研究で開発され、2015年に条件及び期限付承認制度の適用第一号として、テルモ社が再生医療等製品の製造販売承認を取得しました。
澤が「効果あり」としたものは後から効果無しと判明する
再現性がない
>>1はそいつが言ってるだけ
第三者が再現しなければ意味ない
https://saiseiiryo.net/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%88/
2023年9月に正式承認申請を行ったものの、2024年7月19日の厚生労働省 薬事審議会において有効性が確認できないとして正式承認の了承を得られなかったことから、販売終了となります。
ハートシート®は、自己の骨格筋(標準的には大腿筋)から採取・培養した骨格筋芽細胞シートです。虚血性心疾患に起因する重症心不全の治療として、心臓表面に貼付移植として使用されます。大阪大学心臓血管外科の澤芳樹 教授らが開発した心筋細胞シートを元に大阪大学とテルモ株式会社の共同研究で開発され、2015年に条件及び期限付承認制度の適用第一号として、テルモ社が再生医療等製品の製造販売承認を取得しました。
14名無しのひみつ
2025/08/07(木) 12:57:26.68 東大・京大・慶應の医学部でうまく行ってないことが
阪大医学部ならうまくいく可能性なんてあるわけないでしょ
少しは頭を使え
阪大医学部ならうまくいく可能性なんてあるわけないでしょ
少しは頭を使え
16名無しのひみつ
2025/08/07(木) 14:50:36.4217名無しのひみつ
2025/08/07(木) 14:51:20.44 つまり基準が客観的ではない奴が効果ありと言ってるだけ
科学としては第三者による再現性が無ければ意味ないので科学的に証明されてない
科学としては第三者による再現性が無ければ意味ないので科学的に証明されてない
18名無しのひみつ
2025/08/07(木) 15:17:05.99 阪大レベルだと再現性の意味を理解するだけの知能が足りてない
再現性とは同一人物が繰り返し成功することではない
第三者が再現することにより思い込みや詐欺の可能性が排除されることが再現性の本質であり
>>11を見る限り大阪大学の学生の知能と教育ではそのような概念を理解するには至らないことは明らかである
再現性とは同一人物が繰り返し成功することではない
第三者が再現することにより思い込みや詐欺の可能性が排除されることが再現性の本質であり
>>11を見る限り大阪大学の学生の知能と教育ではそのような概念を理解するには至らないことは明らかである
19名無しのひみつ
2025/08/11(月) 15:28:04.71ID:MmZkWwZe 阪大への学歴コンプの連投すごいな
珍しく日本で頑張ってるのに、同じ日本人だからと足を引っ張る文化やめようぜ
珍しく日本で頑張ってるのに、同じ日本人だからと足を引っ張る文化やめようぜ
21名無しのひみつ
2025/08/17(日) 18:24:32.87ID:AgLgPq0D 移植した心筋シートは自前の心臓と連動して動くんだろうか
それともペースメーカーによる制御が必須になるんだろうか
それともペースメーカーによる制御が必須になるんだろうか
23名無しのひみつ
2025/08/18(月) 06:38:00.81 >>22
捏造の総合商社
• 事実: 2008年5月22日、荒田和弘教授(大阪大学)らは、パラジウム‐ジルコニウム酸化物混合物中に重水素を吸収させることで“常温核融合”による過剰熱とヘリウム生成を示したと主張したが、独立した研究者による再現実験は成功しておらず、未だ科学的再現性が確認されていない。
出典: Phys.org “Physicist Claims First Real Demonstration of Cold Fusion”, phys.org/news/2008-05-physicist-real-cold-fusion.html
引用: “On May 22, researchers at Osaka University presented the first demonstration of cold fusion since an unsuccessful attempt in 1989… However, many experts debate whether money should be spent on cold fusion research or applied to more realistic alternative energy solutions.”
• 事実: 2020年初頭に大阪大学名誉教授・中野貴志氏が提唱した「K値」という感染拡大指標は、新型コロナウイルスの流行ピーク予測に大きく外れ、専門家からも「予測精度が低い」と批判された。
出典: 文芸春秋LITERA “吉村知事を悩ますK値の怪:大阪モデルはバラ色の幻想だった” lite-ra.com/2020/07/post-5552.html
引用: “感染症の専門家でもない私が編み出したK値がスゴイ──というのは幻に過ぎませんでした。”
• 事実: 2005年6月、下村伊一郎教授(大阪大学医学部)の研究室から発表された米国医学誌『Nature Medicine』誌論文が「不適切な実験データ掲載」を理由に撤回された。
出典: MSN毎日インタラクティブ(2005年5月25日時点のアーカイブ) “データ改ざん:米医学誌への論文取り下げる 大阪大学” msnbc.msn.co.jp/…(archive)
引用: “平成16年11月に発表された論文について、大阪大学医学部調査委員会の調査で不適切な実験データ掲載が確認され、米国医学誌から論文撤回の通知があった。”
• 事実: 2007年10月25日、Science誌に掲載されたVisfatin(pre-B cell colony-enhancing factor)論文(2005年発表)が「編集者の勧告に基づき完全撤回」された。著者らは研究結果の正当性を主張しつつも撤回に同意した。
出典: The Scientist “Visfatin study retracted from Science”, the-scientist.com/news/…/visfatin-study-retracted-from-science-45972
引用: “The authors… are retracting their findings in a letter published online today (October 25) but maintain that the findings are valid.”
• 事実: 2015年4月、大阪大学大学院医学系研究科の27本の論文について画像データの不正疑惑が報じられ、調査は打ち切られたものの、論文画像の改ざん疑惑は「調査開始」まで至った。
出典: 毎日新聞 “阪大、論文疑惑27本の調査打ち切り” mainichi.jp/articles/20150408/k00/00m/040/155000c.html
引用: “大阪大学医学系研究科は、有志による調査の結果、27本の論文について画像データの不適切な操作が疑われるとして調査を始めたが、調査協力が得られず打ち切った。”
• 事実: 2018年8月、国立循環器病研究センターと大阪大学は、元医師・野尻崇氏による21本の論文のうち5本で捏造や改ざんを認定し、関連する先進医療臨床研究を中止したと発表した。
出典: 朝日新聞 “論文不正、先進医療の臨床研究を中止 国循・阪大が発表” asahi.com/articles/ASP1Z4G6RP1ZPLBJ001.html
引用: “うち5本で捏造や改ざんを認定…臨床研究の根拠となっていたため、先進医療を中止することを決めた。”
• 事実: 2025年2月、大阪大学微生物病研究所の元助教・平松征洋氏が2019~2023年発表の7本の論文で、213個の図表中107個について捏造・改ざん行為があったと認定され、大学は「特に悪質」とした。
出典: 朝日新聞 “大阪大助教の論文に不正、図表107個で捏造、改ざん 「特に悪質」” asahi.com/articles/AST272R8JT27PLBJ002M.html
引用: “論文7本に掲載された計213個の図表のうち107個で、実際の実験結果とは異なる画像を捏造し、数値を改ざんしたと認定された。”
• 事実: 2015年12月、大学院情報科学研究科の教授ら3名が約2億2000万円の公的研究費を「預け金」「品名替」で不正経理していたことが大阪大学とJSTの調査で確認された。
出典: Chem-Station “阪大で2億7千万円超の研究費不正経理が発覚”, chem-station.com/chemistenews/2015/12/handai.html
引用: “大学院情報科学研究科の教授ら3人が、少なくとも約2億2000万円の研究費を不正に経理処理していたと発表した。”
捏造の総合商社
• 事実: 2008年5月22日、荒田和弘教授(大阪大学)らは、パラジウム‐ジルコニウム酸化物混合物中に重水素を吸収させることで“常温核融合”による過剰熱とヘリウム生成を示したと主張したが、独立した研究者による再現実験は成功しておらず、未だ科学的再現性が確認されていない。
出典: Phys.org “Physicist Claims First Real Demonstration of Cold Fusion”, phys.org/news/2008-05-physicist-real-cold-fusion.html
引用: “On May 22, researchers at Osaka University presented the first demonstration of cold fusion since an unsuccessful attempt in 1989… However, many experts debate whether money should be spent on cold fusion research or applied to more realistic alternative energy solutions.”
• 事実: 2020年初頭に大阪大学名誉教授・中野貴志氏が提唱した「K値」という感染拡大指標は、新型コロナウイルスの流行ピーク予測に大きく外れ、専門家からも「予測精度が低い」と批判された。
出典: 文芸春秋LITERA “吉村知事を悩ますK値の怪:大阪モデルはバラ色の幻想だった” lite-ra.com/2020/07/post-5552.html
引用: “感染症の専門家でもない私が編み出したK値がスゴイ──というのは幻に過ぎませんでした。”
• 事実: 2005年6月、下村伊一郎教授(大阪大学医学部)の研究室から発表された米国医学誌『Nature Medicine』誌論文が「不適切な実験データ掲載」を理由に撤回された。
出典: MSN毎日インタラクティブ(2005年5月25日時点のアーカイブ) “データ改ざん:米医学誌への論文取り下げる 大阪大学” msnbc.msn.co.jp/…(archive)
引用: “平成16年11月に発表された論文について、大阪大学医学部調査委員会の調査で不適切な実験データ掲載が確認され、米国医学誌から論文撤回の通知があった。”
• 事実: 2007年10月25日、Science誌に掲載されたVisfatin(pre-B cell colony-enhancing factor)論文(2005年発表)が「編集者の勧告に基づき完全撤回」された。著者らは研究結果の正当性を主張しつつも撤回に同意した。
出典: The Scientist “Visfatin study retracted from Science”, the-scientist.com/news/…/visfatin-study-retracted-from-science-45972
引用: “The authors… are retracting their findings in a letter published online today (October 25) but maintain that the findings are valid.”
• 事実: 2015年4月、大阪大学大学院医学系研究科の27本の論文について画像データの不正疑惑が報じられ、調査は打ち切られたものの、論文画像の改ざん疑惑は「調査開始」まで至った。
出典: 毎日新聞 “阪大、論文疑惑27本の調査打ち切り” mainichi.jp/articles/20150408/k00/00m/040/155000c.html
引用: “大阪大学医学系研究科は、有志による調査の結果、27本の論文について画像データの不適切な操作が疑われるとして調査を始めたが、調査協力が得られず打ち切った。”
• 事実: 2018年8月、国立循環器病研究センターと大阪大学は、元医師・野尻崇氏による21本の論文のうち5本で捏造や改ざんを認定し、関連する先進医療臨床研究を中止したと発表した。
出典: 朝日新聞 “論文不正、先進医療の臨床研究を中止 国循・阪大が発表” asahi.com/articles/ASP1Z4G6RP1ZPLBJ001.html
引用: “うち5本で捏造や改ざんを認定…臨床研究の根拠となっていたため、先進医療を中止することを決めた。”
• 事実: 2025年2月、大阪大学微生物病研究所の元助教・平松征洋氏が2019~2023年発表の7本の論文で、213個の図表中107個について捏造・改ざん行為があったと認定され、大学は「特に悪質」とした。
出典: 朝日新聞 “大阪大助教の論文に不正、図表107個で捏造、改ざん 「特に悪質」” asahi.com/articles/AST272R8JT27PLBJ002M.html
引用: “論文7本に掲載された計213個の図表のうち107個で、実際の実験結果とは異なる画像を捏造し、数値を改ざんしたと認定された。”
• 事実: 2015年12月、大学院情報科学研究科の教授ら3名が約2億2000万円の公的研究費を「預け金」「品名替」で不正経理していたことが大阪大学とJSTの調査で確認された。
出典: Chem-Station “阪大で2億7千万円超の研究費不正経理が発覚”, chem-station.com/chemistenews/2015/12/handai.html
引用: “大学院情報科学研究科の教授ら3人が、少なくとも約2億2000万円の研究費を不正に経理処理していたと発表した。”
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