若くして歯を失う「侵襲性歯周炎」、原因の遺伝子を特定
急速に進行、家族性のものも、早期の診断と治療に役立つ可能性
35歳以下で発症し、急速に進行して歯が抜ける「侵襲性歯周炎」について、原因遺伝子の1つが「MMD2(エムエムディーツー)」と呼ばれる遺伝子であることを広島大学の研究グループが明らかにした。
侵襲性歯周炎には家族性のものもあり、家族で発症している患者からMMD2とその変異が確認できた。
今回の成果により、侵襲性歯周炎のスクリーニングや、早期診断・治療の確立につながる可能性があるという。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナショナルジオグラフィック 2025.09.02
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/25/082800480/
【健康】若くして歯を失う「侵襲性歯周炎」、原因の遺伝子を特定 広島大 [すらいむ★]
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1すらいむ ★
2025/09/04(木) 22:07:18.37ID:+evy/5JK2名無しのひみつ
2025/09/05(金) 08:01:22.54ID:xzF7mFyp 免疫不全なにか
3名無しのひみつ
2025/09/06(土) 16:57:30.53ID:VK2r3Hxy 進化じゃねーの?ほっとけよ
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