>>55
>熱で剥離が起きたデータなど全く示されていないし、

容量劣化は剥離によるって、常識なんだがなー

で、熱サイクル試験で急速に容量劣化したってのが、現実な

>そもそも充放電をしているのだから

そもそも熱サイクルは充放電に伴って起きるので、充放電をするのは当たり前

>そもそも充放電をしているのだから>>36の否定にもなってないし

ほぼ一定温度でのゆっくりした充放電では12回のサイクルで90%に劣化とかありえない、ってのも、常識なんだがなー

>論文の冒頭"2.1(2)高い耐環境性"で書かれている内容すら理解できていないし

>高い耐環境性
>電解液式の電池では、極低温では電解液が凍結し、高温
>状態では電解液が分解しガス化を招く危険性があった。全固
>体電池では固体電解質のため、低温状態でもそれ以上の凝固はなく、-40℃でも凍結することなく動作可能である。
>また、高温でも電解質が分解しないため、+100℃といった温度環境でも問題なく充放電が可能となる。

は熱サイクルと無関係ってことすら理解できてねーのか