「だし文化」存続の危機 「今世紀末には北海道から昆布がなくなってしまうのでは」 原因は海水温上昇による海底の“磯焼け” [朝一から閉店までφ★]
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「だし文化」存続の危機 「今世紀末には北海道から昆布がなくなってしまうのでは」 原因は海水温上昇による海底の“磯焼け” 不漁で入荷なしの年も
関西テレビ
2025年12月21日 日曜 午前11:00
2025年もあとわずか。
年末の風物詩「おせち」の準備を進めている方も多いのではないだろうか。
しかし、そんなおせちに欠かせない食材「昆布」に危機が迫っているのだ。
その原因は、海水温の上昇によって生じる海底の「磯焼け」。
専門家が「今世紀末には北海道から昆布が無くなってしまうのでは」と指摘するほど危機的な状況にある「昆布」のいまに迫った。
https://www.fnn.jp/articles/KTV/978155 ■12月は昆布消費量1位「昆布の季節」
気流が変わり、海流が変わる
海流が変わると海水温が変わる
どうすればいいんだ
出汁は昆布限定じゃない
見出しが悪いと共感されない
アラスカに沢山あるので
アメリカから買えばトランプもよろこんぶ
>>5 関西テレビだからな。
昆布だしメインの民国人向けだよ
昆布なんてたいして風味ないから味の素でいい
風味はシイタケに任せろ
味の素があればいいよ
基本和食の味付けはめんつゆでやってるから
よっしゃ樺太千島列島再奪取だ
日露昆布戦争と呼ぼう
樺太・北蝦夷半島の北蝦夷地回復の口実ができたな
北極海までが本来の日本の範囲だ
>>1 サトウキビの絞りカスから化学調味料が作れるのだから、それでいいよ。
貧乏人には、昆布なんていう贅沢品、関係ないわ。
昆布は金に糸目を付けない富裕層だけで、ご購入くださいな。
磯焼けの原因って海水温じゃないと思うけどね。
単純に下水処理が優秀過ぎて栄養が海に届いていないだけだと思ってる
>>1 味の素がどうこう言ってる人はほっといて問題ない
彼らもどうでもいいと思ってる
しかし、小倉屋とかの塩昆布が好きな人は困るなぁ
マジか……
樺太産昆布とかカムチャツカ産昆布をロシアから輸入しなきゃいけない時代が来るのか……
>>1 カツオの値段も1.5倍以上
サバの値段も2倍以上
節も存続の危機かと
AIは きのこだしのほうがいいと答えてるね
昆布の数倍の旨味を持ち、グルタミン酸とグアニル酸の両方を含むため、
複数種類を組み合わせると旨味が何倍にも強まります。
海水を冷却出来る配管を通し、地下水などで冷却し、タンク内で人工培養すれば良いんじゃね?
こんなこともあろうかと、昆布の代わりになる物質を池田菊苗博士は開発済みだった。
そもそも出汁の味を感じるのは世界でもジャップだけ
チョーセン人や中国人も繊細な味覚は無い
結論 要らない
そろそろマジレスするか
昆布は養殖できる
通常の昆布は、海水温の適温は10℃前後だけど、品種改良で20℃前後で育つものも開発されつつある
問題はむしろ研究者不足と漁師不足
トンキン「出汁?何それ?塩味がしてりゃいいんだよ!てやんでぇ!」
コブ自体の風味もあるから味の素だけじゃおうどんの汁には物足りない
磯焼けのせいであったとしても、中朝露のせいじゃないかと疑う自分がいる
超加工食品はなんだかんだいって体に悪い傾向にあるから
天然出汁確保が重要だな今後
地域対立煽りしてる外国人がいるが手口はとっくの昔にばれてるんだよ
>>38 実は出ている・・・
磯臭いのは海藻が腐って海水に溶け出した臭い
つまり海水を煮るとウマい
昆布って日本沿岸にしか育たないのかよ
チリでも北半球でも取れるとこで日本企業が栽培して
逆輸入すりゃ良いだけだろ、それをやったのが理研とかが
大量に中国で養殖してるワカメとかだろ
今こそ中だし文化を拡める刻ッッッ
お前の濃厚白湯スープで腹ん中パンパンだぜ!
北海道でしか採れないという事は一般家庭に普及したのは江戸時代以降ということ
鰹節や椎茸に比べて新参者の昆布が欠けるだけで
昆布は江戸以前の超高級素材ポジションへ戻るだけ
>>47 化学合成なんて無駄に手間と金かかるだけ、異性体が混じる
発酵生成で十分というか合理的
>>48 干瓢の戻し汁とかな
出汁を取るのに干瓢を戻すからこそ多く食べてた
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