青森のホタテガイ養殖「壊滅的」 新貝の9割へい死 海水温上昇で

 青森県のホタテガイ養殖が史上最大のピンチに直面している。
 県は22日、主要産地である陸奥湾で2024年産の新貝の約9割、今年生まれた稚貝の約8割が死んだと発表した。
 夏場の猛暑による海水温の上昇が原因とみられ、現行調査を始めた1985年以来、最悪となった。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

毎日新聞 12/22(月) 18:16
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6a271efc5d272d1c2c9fda41c59891a0ac16d7b