>>73
 
ぼうやは小学生位かな?

ステルス機でも熱はでるから赤外線探知機には映るんだよ。
最近の戦闘機には赤外線探知機が装備されているんだ。
でもね探知距離はせいぜい数十kmだから最近の1000km超える
空対地ミサイルを使えば被害ゼロで攻撃できるんだ。
被弾は舐めて接近したからだろうね。

今日は1つお利口さんになれたね
---
https://www.kangnamtimes.com/ja/report/intl-politics/article/576884/
★実戦で何の役にも立たない支那製レーダー  20260322

■中国は「YLC-8B」および「JY-27A」レーダーをステルス機迎撃の切り札として大々的に宣伝してきた。
 イランはこれを購入し防空の切り札と考えていた。探知距離250kmのはずだった。

■しかし2026年2月に米空軍がイランに侵入するとその実態が露呈。支那製レーダはエラーを
 出し続け「中国製装備は警報音すら発しなかった」とイラン軍から酷評された
 200機以上のイスラエル戦闘機による空襲に対し、一発の撃墜も記録できなかった

■原因は電子戦能力の欠落。露西亜S300を基になっているためだ。
 中国本土と同一の防空構造が機能不全に陥った事実は、中国自身の安全保
 障にとっても深刻な警告となっている。

■イランの数百億ウオンの投資は無駄になった。パキスタン、ベネゼエラの戦訓と同じで
 張りぼてであることが再度確認された。中国の防衛産業輸出は中東市場で大幅に縮小する見通しだ。