探検


【宇宙】ブラックホールの中心には「素数」が潜む?量子重力理論とリーマン予想が交差する特異点の物理学 [すらいむ★]

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1すらいむ ★
垢版 |
2026/03/15(日) 21:40:40.98ID:eBc3DOjE
ブラックホールの中心には「素数」が潜む?量子重力理論とリーマン予想が交差する特異点の物理学

 宇宙空間において最も過酷で、最も謎に満ちた領域であるブラックホール。
 光さえも逃れることのできないこの暗黒の天体の中心には、現代物理学の限界を示す「特異点」が潜んでいる。
 一方で、純粋数学の世界において人類最大の未解決問題として君臨し続けているのが、数の原子とも呼ばれる「素数」の分布に関する謎である。

 全く無関係に思えるこれら二つの深淵が、最先端の理論物理学において劇的な交差を果たそうとしている。
 近年の研究により、ブラックホールの特異点付近という極限の物理環境において、素数に基づく「primon(プライモン)」と呼ばれる仮想的な粒子のパターンが渦巻いている可能性が浮上してきたのだ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

xenospectrum 2026年3月15日18:54
https://xenospectrum.com/prime-numbers-black-hole-singularity
2026/03/15(日) 22:39:31.03ID:5p02TBRI
こっちの部類の話題が好きだがガチ目なので絶対人口が少ない。
3名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/15(日) 22:53:52.57ID:/Z9O6Zye
これの入り口のとこは
だいぶ前にNHKでやってたような
2026/03/16(月) 01:22:37.85ID:Gya4lg1b
量子力学の核心は観測結果の非可換性でありそれが非可換幾何学の起源となった
1999年頃にアラン・コンヌが原子のスペクトルのエネルギー準位の非可換モデルをリーマン予想のゼータ関数の零点のスペクトルとして解釈する提唱をする
このアプローチはボゾンとフェルミオンの量子論に源泉があり、数学と量子物理学の融合、あるいは数理物理学の視点からリーマン予想を解明しようとする試みでもある
つまり原子の量子力学的なスペクトルが非可換幾何学の基礎となり、それがリーマンゼータの零点スペクトルと数学的に同一構造を持つという驚くべき統一です
2026/03/16(月) 01:59:33.26ID:HpwOaj/I
無理数を使ったら収束しないような?
6名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 02:15:31.45ID:epPbXMv/
全然よく分からないが
ホログラフィック原理が正しいってこと?
2026/03/16(月) 06:38:41.60ID:agv1ubqv
ブラックホールもランダム計算しないといけないところがあり、その材料として素数を使っているんじゃないかな
逆に親宇宙も我々の宇宙を記述するときにはランダムが必要なところには素数やπを材料にしてるんじゃないか?
8名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:10:15.52ID:18FpxD5x
>>1の内容

宇宙最大の謎と数学最大の謎:特異点と素数の予期せぬ邂逅
物理学と数学は、古くから車の両輪のように発展してきた。しかし、ブラックホールの中心構造と素数の並び順という、それぞれの分野における究極の謎が直接的な繋がりを持つとは、つい最近まで誰も想像していなかった。この予期せぬ邂逅を理解するためには、まずブラックホールが抱える物理学的破綻と、素数が持つ数学的特異性について基本概念を整理する必要がある。
ブラックホールの特異点と沸き立つ「カオス」
Albert Einstein(アルベルト・アインシュタイン)の一般相対性理論は、重力を「時空の歪み」として見事に記述し、ブラックホールの存在を予言した。巨大な恒星が寿命を迎えて自己重力で崩壊すると、物質は極限まで圧縮され、ある一定の半径(事象の地平線)を超えると光すら脱出できないブラックホールが形成される。
問題となるのは、その中心に位置する「特異点」である。一般相対性理論の計算をそのまま当てはめると、特異点では物質の密度が無限大となり、重力によって時空の歪みも無限大に発散してしまう。物理量において「無限大」が現れるということは、理論そのものがその場所で破綻し、自然界の振る舞いを記述できなくなっていることを意味する。
しかし、物理学者はただ理論の崩壊を眺めていたわけではない。1960年代に行われた理論的検証により、特異点そのものではなく、そのすぐ外側に広がる領域に奇妙な現象が起こることが発見された。特異点に近づくにつれて、時空の構造が激しく変動し、極めて複雑な「カオス(混沌)」が生じることが明らかになったのである。この極限環境のカオスにおいて、どのような物理法則が支配的になるのかは、長らく理論物理学における最大の懸案事項の一つであった。
数の原子「素数」とリーマン予想の深淵
一方、数学の世界において最も基本的でありながら、最も捉えどころのない存在が「素数」である。素数とは、1と自分自身でしか割り切れない自然数(2, 3, 5, 7, 11, 13…)のことである。あらゆる自然数は素数の掛け合わせ(素因数分解)で表現できるため、素数は物理学における「基本粒子(素粒子)」に相当する、数学的構造の究極の構成要素と言える。
しかし、素数が数直線上にどのように現れるのかという分布の規則性は、一見すると完全にランダムである。この無秩序に見える素数の並びに隠された深い秩序を見出そうとしたのが、1859年にドイツの数学者Bernhard Riemann(ベルンハルト・リーマン)が発表した論文である。Riemannは「リーマンゼータ関数」と呼ばれる特殊な関数を用い、ある数以下の素数がいくつ存在するかという極めて精度の高い予測式を導き出した。
この予測式の鍵を握るのが、ゼータ関数の計算結果がゼロになる点、すなわち「ゼロ点」の分布である。Riemannは、ゼータ関数の意味のあるゼロ点が、複素数平面上の特定の直線上にのみ存在するという予想を立てた。これが、数学界最大の未解決問題として名高い「リーマン予想」である。ゼータ関数のゼロ点が素数分布の微細な揺らぎ(エラー)を完璧に修正し、真の分布を決定づけているというこの仮説は、数論においてあまりにも重要であり、証明に成功した者にはクレイ数学研究所から100万ドルの懸賞金が支払われることになっている。
ブラックホールを取り巻く時空のカオスと、素数分布を支配するゼータ関数のゼロ点。一見何の接点もないこの二つの概念は、ある物理学者の大胆な思考実験によって初めて結びつけられることになる。
Primonの誕生:純粋数学と統計力学の完璧な一致
9名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:11:03.72ID:18FpxD5x
>>1の内容

1980年代後半、物理学と数論の間に架け橋を築こうとする画期的な試みが行われた。発端は、フランスの高等師範学校に所属する物理学者、Bernard Julia(ベルナール・ジュリア)に対する同僚からの挑戦的な問いかけであった。その問いとは、「リーマンゼータ関数によって記述されるような、現実の物理モデルを構築できるか」というものである。
仮想粒子「Primon」とゼータ関数の奇跡的符合
Juliaは量子力学と統計力学の枠組みを用いて、この難題に挑んだ。統計力学において、多数の粒子からなる系の性質を理解するために不可欠なのが「分配関数」という概念である。分配関数とは、系が取り得るすべてのエネルギー状態の「国勢調査」のようなものであり、各状態の出現確率を足し合わせた数学的表現である。この分配関数さえ求まれば、系の温度や圧力といったマクロな物理量をすべて導き出すことができる。
Juliaは、極めて特殊な性質を持つ仮想的な粒子群を想定した。その粒子は、エネルギー準位が「素数の自然対数」に比例して不連続に存在する(量子化されている)という奇妙な特性を持っていた。Juliaはこれらの粒子を素数(prime)にちなんで「primon(プライモン)」と名付け、非相互作用のprimonが多数集まった系を「primon gas(プライモン気体)」と呼んだ。
驚くべきはここからだ。Juliaがこのprimon gasの分配関数を厳密に計算したところ、その数式は純粋数学におけるリーマンゼータ関数と一言一句違わず完全に一致したのである。つまり、物理学における「粒子が取り得る状態の総和」と、数学における「素数の分布を決定づける関数」が、数式の上で完璧な同値関係を結んだことを意味する。
思考実験から物理的現実の探求へ
Juliaの発見は極めて美しく、理論物理学者たちを大いに魅了した。しかし当時の科学界のコンセンサスとしては、primonという概念はあくまで巧妙な「思考実験」に過ぎないとみなされていた。エネルギー準位が素数に依存するような都合の良い素粒子が自然界に存在するとは、到底考えられなかったからである。
ところがその後、数学と物理学の双方向から、この繋がりが単なる偶然ではないことを示唆する証拠が蓄積し始める。2000年代以降、Yan Fyodorov(キングスカレッジロンドン)、Ghaith Hiary(オハイオ州立大学)、Jon Keating(オックスフォード大学)らの物理学者チームは、リーマンゼータ関数のゼロ点の微細な変動の背後に、「フラクタル・カオス」と呼ばれる自己相似的なカオス構造が潜んでいることを見出した。この数学的構造についてのアイデアは、その後2025年に数学界によって決定的に証明されることとなる。
そして重大なことに、アインシュタインの一般相対性理論の方程式を極限まで押し進めると、ブラックホールの特異点付近で発生する物理的なカオスもまた、このゼータ関数が示すフラクタル・カオスと酷似した性質を持つことが明らかになってきたのである。この数学的符合は、primonが単なる空想の産物ではなく、重力の極限状態において顕在化する実在の物理現象である可能性を強く示唆していた。
特異点に現れる「共形Primonガス雲」:ケンブリッジ大学の画期的研究
思考実験の中に留まっていたprimonの概念を、ブラックホールという現実の物理システムに直接的に適応させたのが、ケンブリッジ大学の物理学者Sean Hartnoll(ショーン・ハートノル)と大学院生のMing Yang(ミン・ヤン)による画期的な研究である。彼らは2025年2月にプレプリントサーバー(arXiv)に公開した論文において、特異点周辺の極限環境における量子力学的な振る舞いを詳細に解析した。
10名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:12:05.26ID:18FpxD5x
>>1の内容

共形対称性とフラクタルな宇宙の構造
Hartnollらが着目したのは、特異点のすぐ外側のカオス領域において自然発生的に生じる「共形対称性(conformal symmetry)」という数学的構造である。共形対称性とは、対象を拡大したり縮小したりしても、その本質的な構造や角度が保たれる性質を指す。
この概念を視覚的に理解する上で、Hartnollはオランダの版画家M. C. Escher(M.C.エッシャー)の有名な作品を引き合いに出している。円の境界に向かうにつれて、コウモリや天使の模様が無限に小さくなりながら同じパターンを繰り返す「極限としての円」シリーズである。特異点付近の時空においても、これと同様のことが起きている。観測するスケール(倍率)をどのように変えても、フラクタル構造のように同じ物理的法則性が繰り返し現れるのである。
Primonが現実に顕現する瞬間
HartnollとYangは、この特異点付近の共形対称性を持つ時空に、量子力学の原理(量子場)を組み合わせて高度な数学的解析を行った。その結果、導き出された結論は驚くべきものであった。特異点の間近に存在する量子システムのエネルギースペクトル(エネルギーの分布状態)を計算すると、それが自然に「素数」の並びに従って組織化されることが判明したのである。
これはまさに、数十年前のBernard Juliaが純粋な想像力から生み出した「primon gas」の振る舞いそのものであった。極限の重力によって時空がカオスに陥り、特異点という物理学の終着点に近づくにつれて、宇宙は突如として「素数」という数学の基本構成要素を用いて自身の状態を記述し始めるのである。Hartnollらはこの発見された量子系を「共形primonガス雲(conformal primon gas cloud)」と表現している。数学上の遊びと見なされていた理論が、宇宙で最も過酷な領域の物理的現実を解き明かすマスターキーとして機能した瞬間である。
さらに高次元の宇宙へ:ガウス素数とComplex Primon Gasの発見
特異点と素数の関係を巡る探求は、さらに深淵な領域へと足を踏み入れている。2025年7月、Hartnollらのチームに同じくUniversity of Cambridgeの物理学者Marine De Clerck(マリーヌ・ドゥ・クレルク)が加わり、より複雑な条件下での解析結果を発表した。彼らは、我々が認識している4次元(空間3次元+時間1次元)の宇宙ではなく、理論物理学でしばしば想定される「5次元宇宙」におけるブラックホールをシミュレーションしたのである。
余剰次元がもたらす素数構造の進化
現代物理学の究極の目標である量子重力理論(例えば超弦理論など)の多くのモデルでは、宇宙は我々が知覚できない余分な次元(余剰次元)を持っていると予測されている。研究チームが5次元空間のブラックホール特異点を解析したところ、次元の増加が特異点の動態を根本的に変化させ、それまでの通常の素数(2, 3, 5, 7…)だけでは系のエネルギー状態を記述しきれなくなることが判明した。
この高次元の複雑なダイナミクスを追跡し、計算を成立させるために不可欠となったのが、「ガウス素数(Gaussian prime)」と呼ばれる特殊な素数の概念である。ガウス素数とは、通常の自然数ではなく、虚数単位(2乗するとマイナス1になる数)を含む複素数平面上において定義される素数のことである。例えば、通常の世界では素数である「5」は、複素数の世界では「(1+2i) × (1-2i)」と分解できるためガウス素数ではない。一方で「3」は複素数の範囲でもこれ以上分解できないためガウス素数となる。
Complex Primon Gasが示唆する高次元重力理論とのリンク
研究チームは、この5次元特異点付近に現れる、ガウス素数によってエネルギー準位が決定される新たなシステムを「complex primon gas(複素プライモン気体)」と名付けた。次元が一つ増えるだけで、自然界が選択する素数の規則が実数から複素数へと拡張された事実は、極めて深遠な意味を持っている。
Sean Hartnollは一連の発見について慎重な姿勢を崩さない。「特異点の近くで素数によるランダム性が出現することに、さらに深い根本的な意味があるのかどうかはまだ分からない」と述べる一方で、「しかし、私としては、この数学的な繋がりがより高次元の重力理論にまで及んでいることは非常に興味深い」と語っている。この事実は、素数と重力の関係が単なる低次元での偶然ではなく、量子重力理論の候補となるような高次元理論においても普遍的に成立する強固な構造であることを強く示唆している。
11名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:12:47.83ID:18FpxD5x
>>1の内容

量子重力を解く「自然な言語」としての数論:今後の展望と意義
特異点周辺でのprimonの発見は、理論物理学の様々なアプローチに新たな刺激を与えている。Institute of Theoretical Physics(理論物理学研究所、サクレー)の物理学者Eric Perlmutter(エリック・パールムッター)は2025年後半に発表した論文において、リーマンゼータ関数のゼロ点を用いた新たな理論的枠組みを提案した。
実数・無理数へのゼータ関数の拡張
Perlmutterの研究は、従来のゼータ関数が持つ「整数」に基づいた制限を緩和し、無理数を含むすべての実数に依存できるように関数を拡張するというものである。この数学的な拡張を行うことで、量子重力を理解し計算するための、これまで以上に強力なゼータ関数ベースの技術が開拓されることが期待されている。
一連の研究動向について、直接研究に関与していないUniversity of Oxfordの物理学者Jon Keatingは、視点の転換がもたらす価値を強調する。「山全体を一歩下がって眺めて初めて、『ああ、あっちから登る方がずっと良いルートがある』と気づくことができるのです」。素数という数学的アプローチは、ブラックホールという難攻不落の山を登るための、全く新しいルートを物理学者たちに提示している。
宇宙を記述する最も美しい構造
Perlmutterは、素数を利用した物理学の隆盛が新たな発見を加速させることに慎重な期待を寄せつつも、これが量子重力理論の構築に向けた数あるアプローチの一つであると位置づけている。しかし、彼はこう確信している。「私たちが理解しようとしているもの、すなわち量子重力理論におけるブラックホールの本質は、間違いなく何らかの美しい構造によって支配されているはずです。そして、その構造を記述するにあたり、数論(Number theory)は自然な言語であるように思われるのです」。
ブラックホールの中心に隠された時空の破綻点。そこは古典物理学が死を迎える場所であると同時に、量子力学と純粋数学が交じり合い、宇宙の新たな基本法則が産声を上げる場所なのかもしれない。素数が単なる概念上の存在を超え、特異点という極限環境で「primon」として実体化し、宇宙の仕組みを織りなす糸となっている可能性。リーマン予想の解決と量子重力理論の完成という、人類の知の限界点にある二つの到達点が、ブラックホールの深淵において一つに結びつく日は、そう遠くないのかもしれない。
12名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:15:14.79ID:18FpxD5x
>>10 テレポートは物理理論になることが記載されている

霊的存在物理的干渉
 幽霊の姿が見えるや声が聞こえるは物理現象なのでカメラで観測可能



UFOのテレポート移動経路を追跡できることを意味している
13名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:24:16.35ID:18FpxD5x
宗教組織霊的存在が存在して居ることを証明する必要がある

証明できなかった場合霊感商法確定!


宗教組織に対して世界中で訴訟祭りだ!
14名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:25:30.70ID:18FpxD5x
原始ブラックホールの内部には「別宇宙」が存在するとする新理論が発表
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/192063

ブラックホールが量子もつれ状態になると時空トンネルが生じる可能性がある
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/187874
15名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:26:34.83ID:18FpxD5x
史上初、互いに周回する「2つのブラックホール」の撮影に成功
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/186301

ブラックホールには毛がなく究極のハゲかもしれない
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/184266
16名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:27:32.31ID:18FpxD5x
物体が光速で落下する「ブラックホールの滝」領域の観測に成功した研究
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/151277

私たちの宇宙は巨大ブラックホールの中で「跳ね返り爆発」で生まれた
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648
17名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:28:08.50ID:18FpxD5x
光でできた時空とブラックホールを作成――内部で負のエネルギー波も観測
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179535

ブラックホールから弦理論の兆候を発見できる
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/177752
18名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:28:52.17ID:18FpxD5x
ブラックホール内部は多次元の超迷路になっている
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/175196

ブラックホールは「ホワイトホール」に変化する可能性がある
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/173501
2026/03/16(月) 07:29:42.45ID:f5TiFtaO
素数はホーキング放射されずに残る傾向があるってことか?
20名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:30:26.30ID:18FpxD5x
実は宇宙全体がブラックホールだった?宇宙の全物体を表記した図から意外な結論
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/137221

観測された重力波にワームホール仮説と一致するパターンが示された
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/185815
21名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:31:06.00ID:18FpxD5x
「ワームホール」と「量子テレポーテーション」が本質的に同等の現象かもしれない
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/118566

ミニ宇宙を縫い合わせる――“終末世界”ワームホール理論が発表
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/178191
22名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:33:54.91ID:18FpxD5x
地球の重力が量子力学を歪めている可能性がある
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/182910
23名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:36:24.93ID:18FpxD5x
>>14-19>>21-22の論文は>>1で物理的作用が証明される!
24名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 07:49:40.06ID:jdY9Bme0
なんで誰も見たことないのにブラックホールは存在するとみんな決めつけてるの?
25名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 08:18:10.51ID:18FpxD5x
>>24宇宙には空洞があるのでブラックホールは空洞かもしれない

格の論文の空洞の個所なら観測不能
天の川銀河の中心部が、“驚くべき精細さ”で描き出された
https://wired.jp/article/alma-aces-milky-way-center-molecular-zone/

天の川銀河の周りには、“板状の宇宙”が広がっている:研究結果
https://wired.jp/article/local-group-dark-matter-sheet-structure/
26名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 08:19:08.21ID:18FpxD5x
>>25

格 → 下記
27名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 08:45:21.26ID:18FpxD5x
ブラックホールが空洞

空洞なら物体はあるようでない
※空洞の週に荷は原子があるけれどその内側には何もない
地球などの中心も空洞
 惑星が死んだら空洞のところに原子が入り込んでいる状態?になって超新星爆発するか原子と空洞の個所が入れ替わるようにねじれながら入れ替わりが生じで惑星の軌道がおかしくなる?

このような考え方になる
28名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 11:27:03.76ID:6R4KtxGG
>>24
もう見えてたじゃん
29名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 14:09:48.62ID:18FpxD5x
「ブラックホール」誕生解明の可能性も 天体に関する京都大学発、研究成果相次ぐ
https://news.yahoo.co.jp/articles/cdba48fc49951bce3486389230b5b9a6722dc605
30名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 14:30:51.04ID:Vnc4xTsc
実質コピペ荒らしが沸く量子論や宇宙論スレ
31名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 15:29:58.64ID:u3tIeVPq
自然数だと足りなくて虚数の素数まで入れると成立するってのがまた、数学的にはたまらんのだろうな。
物理だと振動や波動、量子力学だと基本として使われてるのが虚数や複素数だし。
2026/03/16(月) 16:41:21.48ID:fZm3zgQq
宇宙シミュレータとして見た場合、量子力学のシュレディンガー方程式は確率ではあるが、素数やなんかをキーに使って一意に求まるようにプログラミングされているのではないか?
33名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 17:43:40.18ID:dZHCPhi5
なんで1/2なんだろうなぁ
34名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 17:53:26.49ID:XxKzFVOD
ないわアホ
35名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 18:13:05.22ID:MWnAKpz4
ブラックホールの中心には「素敵」が潜む
って見えたわ目が悪くなったな。でもブラックホールには色々不思議や夢があるから素敵も潜んでるのは間違いない
36名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 18:49:43.15ID:C/Kg+YP/
なるほどねぇ
37名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 19:12:44.67ID:18FpxD5x
危険なことをするな! 霊的存在も同じように考えろ!
※宗教のお祓いで幻聴が消失する事があった人その宗教が黒幕とつながっている!
※精神病院の統合失調症の幻聴を抑える効き目無いのに宗教のお祓いに効果があることにおかしいと思え!

宇宙人とは物理を共有できない? 物理学者が語る「物理は人間の科学」という衝撃
news.yahoo.co.jp/articles/480b1c936bc2e23ceacaaf70781b65302f89a4cc

似た精神疾患をもつ男女は「恋人同士」になりやすい
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/189843
サイコパスはサイコパスに惹かれるという研究
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/23179

1.同じ精神状態だから話の内容が共感できる言葉を返せる
2.各脳の現在の感じ方が同じだから世界の感じ方を話したら共感できる言葉を返せる
3.世界の感じ方が同じだから1から10まで話さなくても1を話せば何を話したかがわかるから行動に移せる

など考えればわかる!
論文ですでに出ているではないか! 似た者同士の思考でないと話をすることは不可能だろう!
2026/03/16(月) 19:43:22.51ID:JAG10FiJ
最大の素数か
39名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 20:05:30.91ID:18FpxD5x
>>1の論文も下記の望遠鏡で観測できる可能性あり

最低でも現在稼働している望遠鏡の2倍の性能はある模様!


国立天文台、超大型望遠鏡TMTの主要観測装置の1つが最終設計審査に合格
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260316-4225618/
40名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 20:07:09.05ID:18FpxD5x
>>39の望遠鏡で行えば下記の画像の倍の解像度で撮影できる!


天の川銀河中心部を最も詳細に捉えた画像が公開、宇宙の起源解明の手がかりに
https://news.yahoo.co.jp/articles/962ec90f74b1d61d9999d40a7c0fea0b99b8935c
41名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 21:54:54.51ID:X+7fviHM
>>28
見えてないよ
42名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/16(月) 23:02:30.82ID:KyaerVM6
宇宙の仕組みは因縁縁起とかけ離れたものにはなりえない
43名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/17(火) 07:08:13.34ID:fV4IvApC
下記が稼働し始めたら>>>1の数式があっているか画像を見ながら計算できる!

国立天文台、超大型望遠鏡TMTの主要観測装置の1つが最終設計審査に合格
2026/03/16 19:05
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260316-4225618/
科学目標は多岐にわたり、主に5つの柱で構成される。宇宙膨張の変化の直接測定する宇宙論的アプローチをはじめ、宇宙で最初に誕生した「ファーストスター」の超新星爆発に伴うガンマ線バーストの観測、超大質量ブラックホールの構造解明、天の川銀河の形成とダークマターの役割の特定、さらには太陽系外縁天体の直接撮像による太陽系形成過程の調査などとなっている。
両望遠鏡とは、チリのアタカマ砂漠・ラス・カンパナス天文台に建設予定の主鏡口径25.4m級を有し、ハッブル宇宙望遠鏡の10倍の解像度を目標とする「巨大マゼラン望遠鏡(GMT)」とTMTを指す。建設地の最終決定という大きな課題は残るものの、米国政府が開発を加速させる姿勢を明確に示したことで、計画完遂に剥けた推進力は一段と強まった格好だ。
観測機器の開発も着実に前進しており、その1つが今回審査を通過したIRISだ。IRISは、補償光学装置「NFIRAOS」と共に用いることで、0.82〜2.4マイクロメートルの近赤外波長域において、極めて高い空間分解能での撮像と面分光を動じに行う。すばる望遠鏡の同種の装置と比較して約200倍もの感度を実現するほか、天体の位置を計測する「相対アストロメトリ」では、約1億分の1度になる30マイクロ秒角という人類未踏の高精度を達成するとしている。
審査の焦点となった主要な技術課題は、撮像系サブシステムのオプトメカニクスの設計最適化、液体窒素温度での鏡の形状誤差をナノメートル単位で予測するモデル構築、熱的外乱による光学性能変化を予測する熱構造光学解析、そして外部振動源の影響による光学性能の変化を予測する振動解析の4点である。これらはいずれも、IRISが掲げる極限の性能を実現するために不可欠な要素だ。
「フィゾー干渉計」による測定
液体窒素温度(-196℃)での鏡の形状誤差をモデル化するため、160mm角の凹面鏡をクライオスタット内で液体窒素温度まで冷却し、光が干渉する性質を用いて光学面の形状を測定する「フィゾー干渉計」による測定が行われた。測定セットアップ(左)、作成された有限要素法解析モデル(右)。(出所:国立天文台 先端技術センターWebサイト)
44名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/17(火) 07:09:16.81ID:fV4IvApC
>>43で観測したら下記の2倍の解像度で映像に収めれるからな!


天の川銀河中心部を最も詳細に捉えた画像が公開、宇宙の起源解明の手がかりに
3/16(月) 17:37配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/962ec90f74b1d61d9999d40a7c0fea0b99b8935c
画像は、地球上で最も強力な望遠鏡の一つであるアタカマ大型ミリ波サブミリ波干渉計(ALMA)を用いて行われた、4年にわたる国際的な研究の成果だ。ALMAは、チリのアンデス山脈の高原地帯に設置された50基以上の電波アンテナで構成される観測装置だ。
中心分子雲帯(CMZ)として知られる天の川銀河の中心部は、地球に近い宇宙空間の領域に比べ、はるかに高密度かつ高温で、乱流が激しいという。その中心には、太陽のおよそ400万倍の質量を持つ超巨大ブラックホール 「いて座Aスター」が存在する。
この領域は銀河の中で最も重力が強く、あらゆるものがそこへ引き寄せられていく、とロングモア氏は説明する。
多くの人になじみのある天の川の画像は、大きく広がる渦巻き状の銀河を上から見下ろしたような画像だが、これはあくまで「天の川はきっとこのように見えるだろう」と想像して描いたイラストであり、写真ではない、とロングモア氏は言う。 
ACESが捉えたのは、動いているガスの地図だ。特定の分子が放つ光の正確な周波数を測定することにより、科学者たちはドップラー効果により生じるごくわずかな変化を検出できる。これは、救急車のサイレンが近づくと高音になり、遠ざかると低音になるのと同じ現象
分光法と呼ばれる手法を用いることにより、この原理をガス雲から届く光にも応用可能で、そのガスが地球に向かって動いているのか、あるいは遠ざかっているのか、さらにその速度も把握できる。
この調査では、合計70種類以上の分子スペクトル線を観測している。この分子スペクトル線は、二原子分子のような単純な分子から、メタノールやエタノールといった複雑な有機化合物、さらにその中間に位置するさまざまな分子に由来する信号だ。ロングモア氏は、こうした複雑な分子の一部は、たんぱく質の構成要素であるアミノ酸の前駆体と考えられていると指摘する。
45名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/17(火) 13:23:07.91ID:vCIKJ2mr
理系には出来ないツっこみ そっすね
46名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/17(火) 13:33:00.08ID:fV4IvApC
>>1の理論をさらに正確に確かめる方法が下記

◇下記の内容からしてどうやって遠隔的に思考を読み取れるのか教えてくれ!
マウスの脳細胞から「見ている動画」を再構成することに成功:UCLが解き明かす知覚の歪みと最新AIデコーディング技術
2026年3月17日
xenospectrum.com/movie-reconstruction-mouse-visual-cortex-brain-activity/
↨下記が解読できるから上記が解読できる↨
シュレーディンガー100年の未解決問題がついに決着。ロスアラモス国立研究所が解き明かした「色覚」の真の姿
2026年3月16日
xenospectrum.com/schrodinger-color-theory-non-riemannian-geometry-lanl/
↨上記が解読できたから下記が解読できた↨
究極の原子操作で生まれた「半メビウス」分子:量子コンピュータが解き明かした電子の“ねじれ”と記憶
2026年3月17日
xenospectrum.com/quantum-computer-discovers-half-mobius-molecule/
↨光は37時限なので蒸気の実験を27次元まで各注して行う必要がある↨
量子力学の謎に挑む、光を37次元で測定し、常識を超えた世界を証明
公開: 2025-02-07 20:00
/karapaia.com/archives/485960.html
47名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/20(金) 21:37:48.57ID:CBDvSV8Z
同じみたいなこと?
https://note.com/cool_chives7783/n/n509c4792f4ec
48名無しのひみつ
垢版 |
2026/03/20(金) 21:44:18.18ID:CBDvSV8Z
>>47
自己レス
リーマン予想の数理物理的転回:量子ユニタリ性、スペクトル統計、および時空の量子誤り訂正における素数論的構造の統合報告
ttps://gemini.google.com/share/18d6ffc1ab67
2026/03/23(月) 13:58:30.90ID:P/53+XYa
素数なんてありふれた数なんだからそりゃあるだろ
【素数しかない】なら別だが
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

ニューススポーツなんでも実況