量子コンピュータを「検出器として活用」し暗黒物質を探索する日本の科学者たち

 目に見えず、これまで検出もされていない粒子を探すのに、人類がこれまで発明した中で最も高度で複雑なコンピューターチップを使う──これ以上ふさわしい方法があるだろうか。

 IQM Quantum Computersの共同創業者が筆者に語ったところによると、日本の研究者たちは現在、量子コンピュータを使って暗黒物質(ダークマター)の探索に取り組んでいるという。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Forbes JAPAN 4/5(日) 16:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f789669cc6fc439050ded072c90022b054e6c6c