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猫のがん治療に「やさしい」選択肢 世界初となる猫の「免疫チェックポイント阻害薬」研究の最前線 [すらいむ★]

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1すらいむ ★
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2026/04/10(金) 22:38:20.72ID:yvZj+li3
猫のがん治療に「やさしい」選択肢 世界初となる猫の「免疫チェックポイント阻害薬」研究の最前線

 世界初となる猫の「免疫療法」の臨床研究が進んでいる。
 猫と飼い主にがん治療の「やさしい」選択肢を提供すべく、取り組んでいるチームがいる。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

AERA DIGITAL 4/10(金) 9:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/03dcac381ba9ffdc1550d5412f2f65cf31b8a27b
2 警備員[Lv.14]
垢版 |
2026/04/11(土) 03:48:42.38ID:tEIrzls0
猫が長生きしてくれる世の中になるといいな
別れはいつでも辛いけど
2026/04/11(土) 03:56:12.05ID:wRISTKk1
おせーよ。
4名無しのひみつ
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2026/04/11(土) 04:39:26.64ID:OXodjax9
去勢までして増やさないようしてるのに長生きしたら個体数増えて大変だろ
2026/04/11(土) 07:23:32.39ID:c3gAbVyW
猫の治療に数千万出せる人じゃないと使えなそう
6名無しのひみつ
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2026/04/11(土) 16:34:15.68ID:LcoJfz5s
いずれこの技術がヒトにも還元されるときがくるのだろうか。
2026/04/11(土) 17:18:55.62ID:Btj+Eqzi
オプシーボの初期の薬価から想定して、猫への投与は人間より量がずっと少なくてすむとはいえ、経済的に市場が成立するのか怪しいところ。
2026/04/11(土) 17:40:49.97ID:6t7szsLH
高分子のタンパク質医薬品は高価
2026/04/11(土) 17:51:01.04ID:RUymG9kM
>>1
ナショナルジオグラフィックチャンネルやアニマルプラネットなど
BSCSの一部のチャンネルで獣医ものの番組を良く放送している

ここでも長生きしたペットにがんの診断が出て助からないし苦しませたら良くないと
獣医師と飼い主で安楽しを選択することが多い

獣医だと人間の医者より少ない臨床例の治療法でも患畜に実施するとかあるかどうか
10名無しのひみつ
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2026/04/12(日) 12:22:08.98ID:eln5402A
Erin Elizabeth Health Nut News🥜
@unhealthytruth
それは素晴らしいね。私の猫もイベルメクチンを飲んでいて、余命6週間から6ヶ月と宣告されたんだけど、それが4年前のことだよ。

私が引き取った時、彼は進行がんだったんだけど、私は知らなかったんだ。

がんもコロナも。イベルメクチンは驚くべきものだよね。じゃない?
午前4:49 · 2025年12月10日·2,848 件の表示
https://x.com/unhealthytruth/status/1998480254852268167
11名無しのひみつ
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2026/04/12(日) 18:37:04.89ID:mItalYZb
イベルメクチンは奇跡の薬だ
今、欧米のガン臨床の現場で使われまくっていて、成果を出しまくっている
日本のクリニックだって同じだよ
標準治療と並行してやってる。病院である以上、標準治療の代わりにイベルメクチンだけとはいかないから、そこはしょうがない
イベルメクチンが素晴らしいのは、薬価が激安なこと
重大な副作用が皆無だから安心して使えること
まさに神の薬だ
12名無しのひみつ
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2026/04/12(日) 19:33:10.70ID:W/vlOs46
>>11
せやねん!
獣医からいつタヒんでもおかしない言われたうちの飼い猫の腎不全にも効いた神薬や
13名無しのひみつ
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2026/04/12(日) 19:33:54.24ID:W/vlOs46
がんと闘う可能性を秘めた薬「イベルメクチン」→ノーベル賞受賞大村智博士が発見した寄生虫駆除薬→副作用もなく経口薬として使える
1/6(火) 20:00配信 デイリースポーツ

 東京で開業する親友の先生が教えてくれた話の受け売りです。がん治療と聞くと、手術・抗がん剤・放射線治療という「三本柱」を思い浮かべるかもしれません。しかし、近年、それ以外にも「思わぬ薬」が、がん細胞に効果を示すのではないかと注目されています。その一つが疥癬(かいせん)症の治療薬として日本でも保険適応を受けている「イベルメクチン(商品名:ストロメクトール)」です。もちろん賛否両論はありますが、私は賛成派です。

 抗寄生虫薬であるイベルメクチンがなぜ、がんに効くのでしょうか。最新の研究ではイベルメクチンが、がん細胞の分裂のしくみやエネルギー代謝に影響を与えたり、免疫細胞の働きを活性化させたり、がん細胞の成長を抑制し、特に「がん幹細胞」に対して効果を発揮することがわかってきました。特に乳がん、大腸がん、肺がん、前立腺がんなどでその有効性が示唆されています。

 私はがん治療の現場に立つ医師として、この薬のがんに対する力を確信しています。副作用もなく、経口薬として使えるため、患者さんの負担も少ない反面、万能薬とまでは言えません。どんながんにも必ず効くわけではないですし、まだ充分な臨床試験も進んでいはいません。しかし私は、イベルメクチンによるがん治療に、明るい可能性を感じています。

 参考:「イベルメクチン 世界の臨床医の証言」:ポール・マリク

 ◆松本浩彦(まつもと・ひろひこ)芦屋市・松本クリニック院長。内科・外科をはじめ「ホーム・ドクター」家庭の総合医を実践している。同志社大学客員教授、日本臍帯プラセンタ学会会長。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1dcb9d059bd8e87d2885e7adeab13ad0a3febffd
14名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/22(水) 03:31:32.41ID:gShSA35y
https://i.imgur.com/BhXq59F.mp4
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