宇宙の膨張速度、ついに「測定の誤差」の言い訳が通用しない事態へ。新物理学の扉が開く
夜空を見上げるとき、私たちは静寂に包まれた不動の宇宙を見ているわけではない。
光の速度で駆け抜ける情報の束を受け取りながら、猛烈な勢いで四方八方へと引き伸ばされていく時空のダイナミズムを目の当たりにしている。
人類は一世紀近くにわたり、この宇宙がどれほどのペースで膨張しているのかを測り続けてきた。
天文学者たちが「ハッブル定数」と呼ぶこの数値は、宇宙の年齢、構造、そして最終的な運命を決定づける究極の暗号である。
しかし今、最先端の観測技術が導き出したその暗号の解読結果が、現代宇宙論の根幹を揺るがす事態を引き起こしている。
国際チーム「H0DN Collaboration」がかつてない精度で算出した局所宇宙の膨張速度は、理論的な予測を完全に裏切り、私たちがまだ見ぬ未知の物理法則の存在を強く匂わせている。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
xenospectrum 2026年4月14日
https://xenospectrum.com/hubble-tension-local-distance-network-new-physics/
【天文】宇宙の膨張速度、ついに「測定の誤差」の言い訳が通用しない事態へ。新物理学の扉が開く [すらいむ★]
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1すらいむ ★
2026/04/14(火) 21:59:35.76ID:DxbueGOs83名無しのひみつ
2026/04/17(金) 22:53:17.55ID:u2P5Siu9 >>82
その潮汐破壊がおこる確率がどれだけか知ってるのか?
一つの大質量ブラックホールが星を飲み込む確率は1万年から10万年に一度しかない
多数の銀河のブラックホールを観測してるから毎年のように観測はされるが、ブラックホールが星を呑み込むことを前提に考えるのはイメージ先行で考えてないか?
その潮汐破壊がおこる確率がどれだけか知ってるのか?
一つの大質量ブラックホールが星を飲み込む確率は1万年から10万年に一度しかない
多数の銀河のブラックホールを観測してるから毎年のように観測はされるが、ブラックホールが星を呑み込むことを前提に考えるのはイメージ先行で考えてないか?
84名無しのひみつ
2026/04/17(金) 23:05:07.53ID:2/X4wZ7K でもまあブラックホール宇宙論を支持すると、ハッブルテンションは解決しても他が破綻する気がする
検証はしていない
検証はしていない
85名無しのひみつ
2026/04/18(土) 05:59:46.22ID:JQ5c6ChD 我々の太陽のような、連星系を成していない恒星は実は少数派だということは知っておいてよい
ブラックホールにゃ高確率で連星が伴うってこったな
それはブラックホール天体と似たような進化を遂げてきてる
ブラックホールにゃ高確率で連星が伴うってこったな
それはブラックホール天体と似たような進化を遂げてきてる
86名無しのひみつ
2026/04/18(土) 06:08:47.07ID:JQ5c6ChD まぁ遠い未来に天の川銀河とアンドロメダ銀河が衝突しても、恒星同士が衝突する確率は恒星の存在密度からして万に1つもないと考えられてる。
イメージ先行っていうのは分からないでもないかな。
イメージ先行っていうのは分からないでもないかな。
87名無しのひみつ
2026/04/18(土) 06:26:12.63ID:wFlHyMTj ワイの16cm砲の膨張率も「え?時空のダイナミズム?」
「まだ見ぬ未知の物理法則・・・スゴすぎ」ってよく言われる(´・ω・)
「まだ見ぬ未知の物理法則・・・スゴすぎ」ってよく言われる(´・ω・)
88名無しのひみつ
2026/04/18(土) 07:03:17.86ID:s9x2anAh 下記のテータを>>1のデータに組み合わせるとさらに精度が上がるかもしれません
Kavli IPMU、ねじり天秤が超軽量ダークマター探索に有効と証明
2026/04/17 21:29
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260417-4352561/
東京大学 国際高等研究所 カブリ数物連携宇宙研究機構(Kavli IPMU)は4月13日、従来の等価原理検証実験に用いられてきた「非対称構造のねじり天秤」が、ニュートリノ質量に近い「サブ電子ボルト領域」における極めて質量の軽い条件のダークマターの直接探索に極めて有効な手法となることを理論的に示したと発表した。
提案されたダークマター探索の模式図。ねじり天秤は、中空の球殻と中身の詰まった実球を組み合わせた幾何学的な非対称構造を持つ。極めて軽いダークマターが頻繁に散乱することで生じる微小な加速度を、この非対称性を利用して検出するとした。(c)Kavli IPMU(出所:Kavli IPMU Webサイト)
宇宙のエネルギー組成は、欧州宇宙機関(ESA)のプランク衛星による宇宙マイクロ波背景放射の観測結果から、宇宙を膨張させる未知のダークエネルギーが約68.3%、通常物質(バリオン)との相互作用が極めて小さく、ほぼ重力のみで相互作用するダークマターが約26.8%、そして通常物質が約4.9%であることが判明している。
観測可能な宇宙の地平線内には約2兆もの銀河が存在するとされ、膨大な数の恒星や惑星、星間ガスなどが存在するが、ダークマターはその5倍以上も多く、まさに宇宙の主要物質といえる。しかし、ダークマターは重力以外で通常物質とほとんど相互作用しないため、その分布は把握できても正体は不明なままだ。候補としてはWIMPやアクシオン様粒子、ステライル・ニュートリノ、ダークフォトンなどが挙げられ、複数の粒子で構成される可能性も指摘されている。
常に無数のダークマターが人体を貫通していると考えられているが、相互作用が皆無に等しいため、世界中で行われてきた実験でもいまだ直接検出には至っていない。従来の探索は、最有力候補とされる「WIMP(弱く相互作用する重粒子)」のような、ダークマターが重い質量を持つと仮定してそこに焦点を当ててきた。WIMPモデルは理論と観測の整合性が高いものの、依然として検出の端緒がつかめていないことから、近年はより広範な質量域への探索が活発化している。
Kavli IPMU、ねじり天秤が超軽量ダークマター探索に有効と証明
2026/04/17 21:29
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260417-4352561/
東京大学 国際高等研究所 カブリ数物連携宇宙研究機構(Kavli IPMU)は4月13日、従来の等価原理検証実験に用いられてきた「非対称構造のねじり天秤」が、ニュートリノ質量に近い「サブ電子ボルト領域」における極めて質量の軽い条件のダークマターの直接探索に極めて有効な手法となることを理論的に示したと発表した。
提案されたダークマター探索の模式図。ねじり天秤は、中空の球殻と中身の詰まった実球を組み合わせた幾何学的な非対称構造を持つ。極めて軽いダークマターが頻繁に散乱することで生じる微小な加速度を、この非対称性を利用して検出するとした。(c)Kavli IPMU(出所:Kavli IPMU Webサイト)
宇宙のエネルギー組成は、欧州宇宙機関(ESA)のプランク衛星による宇宙マイクロ波背景放射の観測結果から、宇宙を膨張させる未知のダークエネルギーが約68.3%、通常物質(バリオン)との相互作用が極めて小さく、ほぼ重力のみで相互作用するダークマターが約26.8%、そして通常物質が約4.9%であることが判明している。
観測可能な宇宙の地平線内には約2兆もの銀河が存在するとされ、膨大な数の恒星や惑星、星間ガスなどが存在するが、ダークマターはその5倍以上も多く、まさに宇宙の主要物質といえる。しかし、ダークマターは重力以外で通常物質とほとんど相互作用しないため、その分布は把握できても正体は不明なままだ。候補としてはWIMPやアクシオン様粒子、ステライル・ニュートリノ、ダークフォトンなどが挙げられ、複数の粒子で構成される可能性も指摘されている。
常に無数のダークマターが人体を貫通していると考えられているが、相互作用が皆無に等しいため、世界中で行われてきた実験でもいまだ直接検出には至っていない。従来の探索は、最有力候補とされる「WIMP(弱く相互作用する重粒子)」のような、ダークマターが重い質量を持つと仮定してそこに焦点を当ててきた。WIMPモデルは理論と観測の整合性が高いものの、依然として検出の端緒がつかめていないことから、近年はより広範な質量域への探索が活発化している。
89名無しのひみつ
2026/04/18(土) 07:30:19.71ID:s9x2anAh >>88の理論を読んで誰も気が付かないのか?
1.ダークマターが一直線に移動できるのだから観測でいている原子より速く移動できる
※観測できている原子は上下に振動「蛇行」しているのに対してダークマターは振動無い「物差しで線を引いた状態」状態の違いがある
2.物体を貫通するのだから回り込まなくても一直線で目的の場所にたどり着ける
※上記の一直線にするの意味は山にトンネルを建設している状態と同じ
など考えていないのかな
1.ダークマターが一直線に移動できるのだから観測でいている原子より速く移動できる
※観測できている原子は上下に振動「蛇行」しているのに対してダークマターは振動無い「物差しで線を引いた状態」状態の違いがある
2.物体を貫通するのだから回り込まなくても一直線で目的の場所にたどり着ける
※上記の一直線にするの意味は山にトンネルを建設している状態と同じ
など考えていないのかな
90名無しのひみつ
2026/04/18(土) 07:47:36.09ID:hiibJ7C8 ほうほう
アルファがベータをカッパらったらイプシロンしたんですね
分かりますん
アルファがベータをカッパらったらイプシロンしたんですね
分かりますん
91名無しのひみつ
2026/04/18(土) 08:25:55.92ID:oMdgdyga ダークマター だの ダークエネルギー
とかを想定しないと、どうにも
宇宙観測の結果が説明できない。
どこか「宇宙理論」自体が、
ヘンなのかも知れないね。
とかを想定しないと、どうにも
宇宙観測の結果が説明できない。
どこか「宇宙理論」自体が、
ヘンなのかも知れないね。
92名無しのひみつ
2026/04/18(土) 08:38:50.77ID:8w3Q0HAf93名無しのひみつ
2026/04/18(土) 10:36:26.52ID:s9x2anAh >>1の出たは下記の論文と下記のリンク先のコメントを熟知する必要があるのではないのか
【ナゾロジー】量子電池は「時間の逆行」で充電できる可能性がある――「観測」を打ち消すと起きること [すらいむ★]
2026/04/17(金) 22:22:44.45
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1776432164/
【ナゾロジー】量子電池は「時間の逆行」で充電できる可能性がある――「観測」を打ち消すと起きること [すらいむ★]
2026/04/17(金) 22:22:44.45
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1776432164/
94名無しのひみつ
2026/04/18(土) 19:15:47.49ID:s9x2anAh >>1は下記の理論も入っていますか?
「触れていないのに摩擦が発生する」新たな物理現象を発見――300年続く「押さえつけるほど動かしにくい」に意外な例外
公開日2026.04.10 18:45:52 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/193964
2ページは基本的なことが記載されているのでこれを熟知している状態にする
3ページと4ページで摩擦の原理を熟知する🄱
蒸気が完全に理解できたら5ページと6ページが理解できる
※5ページ目の惑星の軌道が変化するは下記の現象につながる
NASAのDART探査機、衝突で小惑星の公転軌道を変えることに成功
https://www.cnn.co.jp/fringe/35244839.html
5ページに書かれている惑星の軌道が変化するは銀河の軌道も変化するになる?と考えたら銀河同士で相互干渉して銀河も軌道が変化していることになる?
「触れていないのに摩擦が発生する」新たな物理現象を発見――300年続く「押さえつけるほど動かしにくい」に意外な例外
公開日2026.04.10 18:45:52 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/193964
2ページは基本的なことが記載されているのでこれを熟知している状態にする
3ページと4ページで摩擦の原理を熟知する🄱
蒸気が完全に理解できたら5ページと6ページが理解できる
※5ページ目の惑星の軌道が変化するは下記の現象につながる
NASAのDART探査機、衝突で小惑星の公転軌道を変えることに成功
https://www.cnn.co.jp/fringe/35244839.html
5ページに書かれている惑星の軌道が変化するは銀河の軌道も変化するになる?と考えたら銀河同士で相互干渉して銀河も軌道が変化していることになる?
95名無しのひみつ
2026/04/18(土) 21:33:32.63ID:8ceZJghR 連投している人さぁ
5ちゃんねるなんかに書き込まないでnoteにでも書き込んでくれ
そっちのほうがたくさんの人が読んでくれるよ
5ちゃんねるなんかに書き込まないでnoteにでも書き込んでくれ
そっちのほうがたくさんの人が読んでくれるよ
97名無しのひみつ
2026/04/19(日) 11:32:58.43ID:Gvhju7K6 コピペ連投は普通に機械敵BOTで自動投稿
特定のワードに対してあらかじめ作った文章を順に自動で投稿するというスクリプト
業者に頼んでやらせてる pc電源入れっぱなしで仕事中にスクリプト動かしてるとか
特定のワードに対してあらかじめ作った文章を順に自動で投稿するというスクリプト
業者に頼んでやらせてる pc電源入れっぱなしで仕事中にスクリプト動かしてるとか
98名無しのひみつ
2026/04/19(日) 14:03:14.96ID:jbbbMNCK >>90
ヨォ! ドラえもん
ヨォ! ドラえもん
99名無しのひみつ
2026/04/19(日) 20:06:35.77ID:vdAYTyEs 正体不明の神の声使用者は下記の状況に陥っているので話にならない思考をしている
※かつての黄金時代は終わったからな! 今は無き武勇伝を勇ましく語っているだけの頭のおかしな人になっている
「わずか10分」のAI利用が脳の粘り強さを奪う。米英大学の大規模実験が暴いた不都合な真実
現代の生成AIは思考プロセスを肩代わりし、瞬時に模範解答を提示する「思考の自動販売機」の性質を持つ。しかし、大規模な研究により、わずか10〜15分のAI対話でも、その後の人間の問題解決能力と困難に立ち向かう粘り強さが失われることが実証された。この現象は、AIに直接的な答えを求める利用スタイルで顕著であり、一時的な効率化の裏で人間の認知能力とモチベーションの崩壊が進むことを示唆している。
2026年4月19日
https://xenospectrum.com/ai-use-reduces-human-grit-problem-solving/
※かつての黄金時代は終わったからな! 今は無き武勇伝を勇ましく語っているだけの頭のおかしな人になっている
「わずか10分」のAI利用が脳の粘り強さを奪う。米英大学の大規模実験が暴いた不都合な真実
現代の生成AIは思考プロセスを肩代わりし、瞬時に模範解答を提示する「思考の自動販売機」の性質を持つ。しかし、大規模な研究により、わずか10〜15分のAI対話でも、その後の人間の問題解決能力と困難に立ち向かう粘り強さが失われることが実証された。この現象は、AIに直接的な答えを求める利用スタイルで顕著であり、一時的な効率化の裏で人間の認知能力とモチベーションの崩壊が進むことを示唆している。
2026年4月19日
https://xenospectrum.com/ai-use-reduces-human-grit-problem-solving/
100名無しのひみつ
2026/04/19(日) 20:32:26.83ID:uL6bT6vH >>99
AIの否定は要するに知識だけ知ってる「ものしり」な人間の否定でもあることなんだがな
AIの否定は要するに知識だけ知ってる「ものしり」な人間の否定でもあることなんだがな
101名無しのひみつ
2026/04/20(月) 11:07:09.85ID:/e1LDjQo >>1の精度をさらに上げるには下記のデータをさらに組み込む必要あり
ルービン天文台の観測データから1万1000個以上の小惑星を新発見 地球近傍から太陽系外縁まで
4/20(月) 8:53配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1bce32c44ee3fdd4a352d91ad3e7151e89b2da0d
小惑星1.1万個を新たに発見、ルービン天文台の初期観測 地球に迫る可能性がある天体33個も
4/18(土) 17:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/b237177de1f11d8bb61c2d6c40fdf3e012cc8506
ルービン天文台の観測データから1万1000個以上の小惑星を新発見 地球近傍から太陽系外縁まで
4/20(月) 8:53配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1bce32c44ee3fdd4a352d91ad3e7151e89b2da0d
小惑星1.1万個を新たに発見、ルービン天文台の初期観測 地球に迫る可能性がある天体33個も
4/18(土) 17:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/b237177de1f11d8bb61c2d6c40fdf3e012cc8506
102名無しのひみつ
2026/04/20(月) 11:10:08.33ID:/e1LDjQo 下記のデータから判明したことで惑星に影響が出るエネルギーがあるのなら天体観測で衛星の軌道が変化したことも観測できるので>>1に下記のエネルギーが伝わる法則のデータを組み込む必要がある
2024年の隕石衝突の傷跡、月のクレーターから詳細が明らかに
4/19(日) 6:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d88da2a3ebe03c47f08e4e8723b9e9240bb5c9e7
2024年の隕石衝突の傷跡、月のクレーターから詳細が明らかに
4/19(日) 6:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d88da2a3ebe03c47f08e4e8723b9e9240bb5c9e7
103名無しのひみつ
2026/04/20(月) 11:11:43.24ID:/e1LDjQo 下記のエネルギーが惑星に影響を起こすのなら>>1のデータに組み込む必要がある
ブラックホールのジェットの強さを物理学者たちが初測定。そのパワーはなんと太陽1万個分!
公開: 2026-04-19 20:30
https://karapaia.com/archives/598294.html
そのパワーは太陽1万個分に相当する途方もない大きさだった。
オーストラリアのカーティン大学が主導したこの研究では、地球規模に広がる電波望遠鏡を駆使し、恒星の風に押されて踊るようにしなるジェットの動きを観測することで、これまで不可能だった瞬間的なパワーの算出を実現した。
この研究成果は『Nature Astronomy』誌(2026年4月16日付)に掲載された
ブラックホールのジェットの強さを物理学者たちが初測定。そのパワーはなんと太陽1万個分!
公開: 2026-04-19 20:30
https://karapaia.com/archives/598294.html
そのパワーは太陽1万個分に相当する途方もない大きさだった。
オーストラリアのカーティン大学が主導したこの研究では、地球規模に広がる電波望遠鏡を駆使し、恒星の風に押されて踊るようにしなるジェットの動きを観測することで、これまで不可能だった瞬間的なパワーの算出を実現した。
この研究成果は『Nature Astronomy』誌(2026年4月16日付)に掲載された
104名無しのひみつ
2026/04/20(月) 15:24:44.37ID:/e1LDjQo105名無しのひみつ
2026/04/21(火) 04:44:02.59ID:iX1zWPsu >>1のデータをさらに精度を上げる方法が下記のリンク先のコメントに書かれている?
【天文】ルービン天文台の観測データから1万1000個以上の小惑星を新発見 地球近傍から太陽系外縁まで [すらいむ★]
2026/04/20(月) 23:30:38.34
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1776695438/
【天文】ルービン天文台の観測データから1万1000個以上の小惑星を新発見 地球近傍から太陽系外縁まで [すらいむ★]
2026/04/20(月) 23:30:38.34
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1776695438/
106名無しのひみつ
2026/04/21(火) 16:33:13.76ID:qM7rRlV7 >>105
投稿コメントがコピペと転載とかアホ
投稿コメントがコピペと転載とかアホ
107名無しのひみつ
2026/04/22(水) 07:18:55.76ID:qbIZdhAB 恒星間天体3I/ATLASは毎秒2トンもの水を宇宙空間に噴出していることが判明
公開: 2026-04-21 20:30
https://karapaia.com/archives/598846.html
太陽系外からやってきた恒星間天体「3I/ATLAS」が、毎秒約2トンもの水を宇宙空間に噴き出していることが明らかになった。
これは、欧州宇宙機関(ESA)の木星探査機JUICEが太陽への最接近時に緊急観測を行い、2026年2月に届いたデータから判明したものだ。
約100億年前に別の恒星系で誕生したとみられるこの3I/ATLASの水は、太陽系の水とは化学組成が根本的に異なっており、他の星系における惑星形成の手がかりとなる貴重なデータである。
太陽系に突入後、火星に接近し、2025年10月末に太陽への最接近点である近日点を通過、同年12月に地球に最接近した後、そのまま太陽系の外へと去っていった。
ガスや塵を噴き出しながら尾を形成するなど彗星に似た活動が観測されたことから「恒星間彗星」と呼ばれることもあるが、その正体はまだ完全には解明されておらず、謎多き天体だ。
通常、彗星のような天体は近くの星の熱を受けて初めて表面の氷が液体を経ずに直接気体へと変わる「昇華」が起き、ガスや塵を噴き出す。
ところが3I/ATLASは太陽に近づくよりずっと前から水を放出し始めていた。
地球と太陽の距離の3倍も離れた場所にいた2025年10月の時点で、NASAのニール・ゲーレルス・スウィフト天文台がすでに毎秒40kgの水の放出を確認している。
水の存在を示す化学的な証拠である水酸基(OH)の放射を検出したことによるものだ。
通常の彗星では考えられない早さで目を覚ましたこの天体を、研究者たちは「全開で放水する消火栓」と表現した。
これは3I/ATLASの構造が非常にもろく、小さな氷の塊を砕きながら、通常では氷が保てない距離にまで広大なガスのかたまりを形成している可能性を示している。
木星探査機JUICEの高解像度カメラ「JANUS」が、約1億8000万km離れた場所から彗星「3I/ATLAS」を撮影した画像。彗星が緑色に見えるのは、核のまわりに広がるガスが緑の波長の光を出しているためだ。背景の星は、それぞれの温度の違いによって色が異なって見えている Image credit:ESA
木星探査機JUICEが挑んだ緊急観測
太陽への近日点通過の前後、地球上の望遠鏡は太陽の強烈な光に邪魔され、まともな観測ができない状況に陥った。
そこに好機が訪れた。欧州宇宙機関(ESA)の木星探査機JUICEが、深宇宙のちょうどよい位置にいたのだ。
JUICEは本来、木星の氷衛星であるガニメデ・カリスト・エウロパを探査するために2023年に打ち上げられた探査機で、木星系への到着は2031年の予定だ。
3I/ATLASの発見を知ったミッションチームは急きょ、搭載する5つの科学機器をこの天体へ向けることを決断した。
観測の窓は非常に短く、天体からの信号は微弱で、精密に冷却されたカメラにとって熱環境も厳しい条件だった。
ESAのJUICE計画科学者オリヴィエ・ウィタス氏は、最接近のタイミングにJUICEが近くにいると気づいたとき、一生に一度のデータが得られる機会だと確信したという。
観測データが地球に届いたのは、それから数か月後の2026年2月のことだ。成功の保証がない困難な観測だったが、結果的にJUICEの木星への旅における最大の収穫の一つとなった。
赤色フィルターと青紫色フィルターで撮影した恒星間天体3I/ATLASの画像。赤色フィルターでは明るいコマの中心が凝縮して見え、まっすぐ下に伸びる尾とぼんやりした尾の2本が確認できる。青紫色フィルターではコマが大きく広がって見えるが淡く、尾は1本のみ明瞭に映っている。フィルターによる見え方の違いは、ガスや塵の粒子が放出・反射する光の波長が異なるためだ。Image credit: ESA
毎秒約2トン吹き出す水。核でなく塵の雲から湧き出ていた
届いたデータは研究者たちの予想を超えていた。
JUICEに搭載された赤外線観測装置MAJIS(木星・衛星撮像分光計)が水蒸気と二酸化炭素の放射を繰り返し検出し、彗星の核からの噴出量が毎秒約2トンに達することが判明した。
イタリア国立天体物理学研究所(INAF)のジュゼッペ・ピッコーニ氏は、これは毎日オリンピックプール約70杯分の水蒸気が宇宙に放出されている量に相当すると説明している。
公開: 2026-04-21 20:30
https://karapaia.com/archives/598846.html
太陽系外からやってきた恒星間天体「3I/ATLAS」が、毎秒約2トンもの水を宇宙空間に噴き出していることが明らかになった。
これは、欧州宇宙機関(ESA)の木星探査機JUICEが太陽への最接近時に緊急観測を行い、2026年2月に届いたデータから判明したものだ。
約100億年前に別の恒星系で誕生したとみられるこの3I/ATLASの水は、太陽系の水とは化学組成が根本的に異なっており、他の星系における惑星形成の手がかりとなる貴重なデータである。
太陽系に突入後、火星に接近し、2025年10月末に太陽への最接近点である近日点を通過、同年12月に地球に最接近した後、そのまま太陽系の外へと去っていった。
ガスや塵を噴き出しながら尾を形成するなど彗星に似た活動が観測されたことから「恒星間彗星」と呼ばれることもあるが、その正体はまだ完全には解明されておらず、謎多き天体だ。
通常、彗星のような天体は近くの星の熱を受けて初めて表面の氷が液体を経ずに直接気体へと変わる「昇華」が起き、ガスや塵を噴き出す。
ところが3I/ATLASは太陽に近づくよりずっと前から水を放出し始めていた。
地球と太陽の距離の3倍も離れた場所にいた2025年10月の時点で、NASAのニール・ゲーレルス・スウィフト天文台がすでに毎秒40kgの水の放出を確認している。
水の存在を示す化学的な証拠である水酸基(OH)の放射を検出したことによるものだ。
通常の彗星では考えられない早さで目を覚ましたこの天体を、研究者たちは「全開で放水する消火栓」と表現した。
これは3I/ATLASの構造が非常にもろく、小さな氷の塊を砕きながら、通常では氷が保てない距離にまで広大なガスのかたまりを形成している可能性を示している。
木星探査機JUICEの高解像度カメラ「JANUS」が、約1億8000万km離れた場所から彗星「3I/ATLAS」を撮影した画像。彗星が緑色に見えるのは、核のまわりに広がるガスが緑の波長の光を出しているためだ。背景の星は、それぞれの温度の違いによって色が異なって見えている Image credit:ESA
木星探査機JUICEが挑んだ緊急観測
太陽への近日点通過の前後、地球上の望遠鏡は太陽の強烈な光に邪魔され、まともな観測ができない状況に陥った。
そこに好機が訪れた。欧州宇宙機関(ESA)の木星探査機JUICEが、深宇宙のちょうどよい位置にいたのだ。
JUICEは本来、木星の氷衛星であるガニメデ・カリスト・エウロパを探査するために2023年に打ち上げられた探査機で、木星系への到着は2031年の予定だ。
3I/ATLASの発見を知ったミッションチームは急きょ、搭載する5つの科学機器をこの天体へ向けることを決断した。
観測の窓は非常に短く、天体からの信号は微弱で、精密に冷却されたカメラにとって熱環境も厳しい条件だった。
ESAのJUICE計画科学者オリヴィエ・ウィタス氏は、最接近のタイミングにJUICEが近くにいると気づいたとき、一生に一度のデータが得られる機会だと確信したという。
観測データが地球に届いたのは、それから数か月後の2026年2月のことだ。成功の保証がない困難な観測だったが、結果的にJUICEの木星への旅における最大の収穫の一つとなった。
赤色フィルターと青紫色フィルターで撮影した恒星間天体3I/ATLASの画像。赤色フィルターでは明るいコマの中心が凝縮して見え、まっすぐ下に伸びる尾とぼんやりした尾の2本が確認できる。青紫色フィルターではコマが大きく広がって見えるが淡く、尾は1本のみ明瞭に映っている。フィルターによる見え方の違いは、ガスや塵の粒子が放出・反射する光の波長が異なるためだ。Image credit: ESA
毎秒約2トン吹き出す水。核でなく塵の雲から湧き出ていた
届いたデータは研究者たちの予想を超えていた。
JUICEに搭載された赤外線観測装置MAJIS(木星・衛星撮像分光計)が水蒸気と二酸化炭素の放射を繰り返し検出し、彗星の核からの噴出量が毎秒約2トンに達することが判明した。
イタリア国立天体物理学研究所(INAF)のジュゼッペ・ピッコーニ氏は、これは毎日オリンピックプール約70杯分の水蒸気が宇宙に放出されている量に相当すると説明している。
108名無しのひみつ
2026/04/22(水) 07:19:33.67ID:qbIZdhAB >>107続き
さらに興味深い発見があった。
搭載機器SWI(サブミリ波装置)の観測によって、この大量の水の多くが天体の固体の核から直接噴き出しているのではないことが明らかになったのだ。
水は太陽に向いた側で天体を取り巻く氷の塵の雲から沸き上がっていた。
固体の核ではなくその周囲に漂う無数の小さな氷の粒が熱を受けて蒸発し、膨大な量の水蒸気を生み出していたのだ。
高解像度カメラJANUSは6000万km離れた距離から天体の姿を克明にとらえ、核を包む広がったガスの雲であるコマ、尾、そして光線状・糸状の細かい構造まで確認された。
紫外線観測装置UVSは、天体核の後方に約500万kmにわたって広がる水と塵の痕跡を記録している。
木星探査機JUICEは彗星3I/ATLASから水蒸気と二酸化炭素を検出した Image credit:ESA
100億年前の星が残した化学の指紋
3I/ATLASの水には、もう一つ重大な秘密が隠されていた。
通常の水(H₂O)と、水素の一部が重水素に置き換わった半重水(HDO)の比率を分析すると、天体がどのような環境で生まれたかを特定できる。
ALMAやジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡による分析では、3I/ATLASのこの比率が太陽系の水と根本的に異なることが示されており、若い恒星からの強烈な紫外線が降り注ぐ極めて寒冷な環境で形成されたことを示唆している。
太陽系の年齢は約45億年だが、3I/ATLASは約100億年前に別の恒星系で誕生したと考えられている。
米アラバマ州のオーバン大学の物理学者デニス・ボーデウィッツ氏は、「恒星間天体から水を検出することは別の惑星系からのメッセージを読み解くことであり、生命の化学に必要な材料は私たちの太陽系だけに特有のものではないことを示している」と語っている。
同大学の研究者ゼシ・シン氏は、太陽系にやってきた恒星間天体の仲間、オウムアムアは乾燥していて、ボリソフは一酸化炭素に富んでいて、3I/ATLASは予想もしなかった距離で水を放出していると指摘する。
恒星間天体が発見されるたびに、星の周りで惑星や彗星がどのように形成されるかについての理解が更新されてきた。
JUICEは間もなく次の航行フェーズに入り、木星系への到着は2031年を予定している。
今回の緊急観測は、深宇宙の過酷な環境でもJUICEが高い観測能力を持つことを証明するとともに、100億年前に別の星系で生まれた天体が、生命の材料が宇宙に広く存在することを示す証拠を運んできた意味は大きい。
さらに興味深い発見があった。
搭載機器SWI(サブミリ波装置)の観測によって、この大量の水の多くが天体の固体の核から直接噴き出しているのではないことが明らかになったのだ。
水は太陽に向いた側で天体を取り巻く氷の塵の雲から沸き上がっていた。
固体の核ではなくその周囲に漂う無数の小さな氷の粒が熱を受けて蒸発し、膨大な量の水蒸気を生み出していたのだ。
高解像度カメラJANUSは6000万km離れた距離から天体の姿を克明にとらえ、核を包む広がったガスの雲であるコマ、尾、そして光線状・糸状の細かい構造まで確認された。
紫外線観測装置UVSは、天体核の後方に約500万kmにわたって広がる水と塵の痕跡を記録している。
木星探査機JUICEは彗星3I/ATLASから水蒸気と二酸化炭素を検出した Image credit:ESA
100億年前の星が残した化学の指紋
3I/ATLASの水には、もう一つ重大な秘密が隠されていた。
通常の水(H₂O)と、水素の一部が重水素に置き換わった半重水(HDO)の比率を分析すると、天体がどのような環境で生まれたかを特定できる。
ALMAやジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡による分析では、3I/ATLASのこの比率が太陽系の水と根本的に異なることが示されており、若い恒星からの強烈な紫外線が降り注ぐ極めて寒冷な環境で形成されたことを示唆している。
太陽系の年齢は約45億年だが、3I/ATLASは約100億年前に別の恒星系で誕生したと考えられている。
米アラバマ州のオーバン大学の物理学者デニス・ボーデウィッツ氏は、「恒星間天体から水を検出することは別の惑星系からのメッセージを読み解くことであり、生命の化学に必要な材料は私たちの太陽系だけに特有のものではないことを示している」と語っている。
同大学の研究者ゼシ・シン氏は、太陽系にやってきた恒星間天体の仲間、オウムアムアは乾燥していて、ボリソフは一酸化炭素に富んでいて、3I/ATLASは予想もしなかった距離で水を放出していると指摘する。
恒星間天体が発見されるたびに、星の周りで惑星や彗星がどのように形成されるかについての理解が更新されてきた。
JUICEは間もなく次の航行フェーズに入り、木星系への到着は2031年を予定している。
今回の緊急観測は、深宇宙の過酷な環境でもJUICEが高い観測能力を持つことを証明するとともに、100億年前に別の星系で生まれた天体が、生命の材料が宇宙に広く存在することを示す証拠を運んできた意味は大きい。
109名無しのひみつ
2026/04/22(水) 07:22:55.12ID:qbIZdhAB >>108までから見て
現在の観測ではとらえきれない彗星に似た星が途中で消滅や何らかの化学反応でエネルギーを放出して消滅した場合
ダークマターやダークエネルギーとして観測データに蓄積されるのではないのか?
現在の観測ではとらえきれない彗星に似た星が途中で消滅や何らかの化学反応でエネルギーを放出して消滅した場合
ダークマターやダークエネルギーとして観測データに蓄積されるのではないのか?
110名無しのひみつ
2026/04/22(水) 07:33:13.05ID:WnXiCblt >>1
うちゅうの ほうそくが みだれる!
うちゅうの ほうそくが みだれる!
111名無しのひみつ
2026/04/22(水) 11:08:34.93ID:L4j4Y1l0 光だって宇宙年齢ほど飛び続ければ疲れて老化して波長が伸びるの当たり前
一切衝突せずとも時限で息絶えるように設計されてないと新しく発光できない
光はとめどなく次々生まれてくるのに、古い光が永久に情報維持して無限の距離に飛び続けるのは
情報の無限増殖で保存則も完全に無視してるんだから、科学は根本から間違ってる矛盾のカタマリなんだよ
一切衝突せずとも時限で息絶えるように設計されてないと新しく発光できない
光はとめどなく次々生まれてくるのに、古い光が永久に情報維持して無限の距離に飛び続けるのは
情報の無限増殖で保存則も完全に無視してるんだから、科学は根本から間違ってる矛盾のカタマリなんだよ
112名無しのひみつ
2026/04/22(水) 11:49:49.36ID:qBU+SEf7 >>111
質量がゼロの光が飛び続けることでなんの老化画起きるか科学的に説明してみて
質量がゼロの光が飛び続けることでなんの老化画起きるか科学的に説明してみて
113名無しのひみつ
2026/04/22(水) 12:14:08.14ID:vem8mfWN おお、この発見があればサッシ屋が儲かる
114名無しのひみつ
2026/04/22(水) 16:38:20.12ID:qbIZdhAB >>1のデータは下記が本格稼働し始めtらさらに精度が上がる
年500TBを吐き出すNASA新望遠鏡「ローマン」完成:ハッブルの100倍視野で2026年秋打ち上げへ
夜空の観測機器は進化しているはずなのに、宇宙の大半を占めるダークマターやダークエネルギー、さらに恒星のまぶしさに埋もれた系外惑星の姿は、なお断片的にしか見えていない。深く見る望遠鏡はあっても、広く速く撮る装置は別問題だったからだ。NASAが完成を発表したNancy Grace Roman Space Telescopeは、この詰まりを別の方向から崩しにきた。主鏡はHubble Space
2026年4月22日
https://xenospectrum.com/nasa-roman-telescope-500tb-l2/
夜空の観測機器は進化しているはずなのに、宇宙の大半を占めるダークマターやダークエネルギー、さらに恒星のまぶしさに埋もれた系外惑星の姿は、なお断片的にしか見えていない。深く見る望遠鏡はあっても、広く速く撮る装置は別問題だったからだ。NASAが完成を発表したナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡(Nancy Grace Roman Space Telescope)は、この詰まりを別の方向から崩しにきた。主鏡はハッブル宇宙望遠鏡と同じ2.4メートル級のまま、視野は少なくとも100倍、年間データ量は500テラバイト級に達する見込みで、宇宙の"広域統計"を一気に取りにいく観測所となる。
2025年11月25日、NASAゴダード宇宙飛行センターでローマン宇宙望遠鏡の主要2セグメントが結合され、完成した宇宙望遠鏡としての姿になった。NASAは2025年12月4日に完成を正式発表し、その後の説明でも打ち上げは「遅くとも2027年5月まで」、ただしチームは2026年秋の前倒し打ち上げを目標にしていると明らかにしている。打ち上げ機はSpaceX Falcon Heavyで、打ち上げ地点はケネディ・スペース・センターのLaunch Complex 39Aだ。
ローマンの主鏡径は7.9フィート、つまり2.4メートルで、Hubbleと同じサイズだ。違いを生むのは焦点面に置かれるWide Field Instrument(広視野装置)で、300メガピクセルの近赤外線カメラを搭載し、0.281平方度の視野を持つ。NASAの公式説明では、この視野はHubbleの少なくとも100倍に達する。
この広視野装置は撮像だけでなく、スリットレス分光の2モードも備える。つまり、空を広く撮るだけでなく、同じ領域の天体がどんな波長の光をどれだけ出しているかも同時に拾える設計だ。暗黒エネルギーの研究で必要になる銀河の距離推定や、宇宙の大規模構造を3次元的に復元する作業で、この仕様がそのまま観測効率に跳ね返る。
ローマンにはWide Field Instrumentとは別に、Coronagraph Instrument(コロナグラフ装置)が載る。これは恒星光を遮って、その近くにいるはるかに暗い系外惑星を直接見分けるための技術実証装置だ。NASA公式は、この装置が数値最適化されたマスク、高精度な形状可変ミラー、低次波面制御系、電子増倍CCDを組み合わせる初の宇宙望遠鏡用コロナグラフになると説明している。
狙うコントラストは、恒星より1億倍暗い天体の撮像と分光だ。これは地上望遠鏡でも難しい領域で、Romanでは木星級の系外惑星や、恒星周囲の円盤構造を直接とらえる足場になる。ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡も系外惑星観測で成果を上げているが、ローマンのコロナグラフは将来のHabitable Worlds Observatory——地球型惑星の大気から生命の痕跡を直接探索する次世代宇宙望遠鏡計画——へつながる波面制御技術の実戦投入という意味合いが強い。
ローマンが年500TBの広域サーベイを積み重ねていけば、ダークエネルギーの状態方程式に初めて統計的な制約をかけられる可能性がある。超新星の数え上げ、銀河のせん断測定、コロナグラフによる惑星大気のスナップショット——まったく異なる観測が1機から同時に返ってくる点が、2026年秋以降の天文学を変える核心だ。Nancy Grace
年500TBを吐き出すNASA新望遠鏡「ローマン」完成:ハッブルの100倍視野で2026年秋打ち上げへ
夜空の観測機器は進化しているはずなのに、宇宙の大半を占めるダークマターやダークエネルギー、さらに恒星のまぶしさに埋もれた系外惑星の姿は、なお断片的にしか見えていない。深く見る望遠鏡はあっても、広く速く撮る装置は別問題だったからだ。NASAが完成を発表したNancy Grace Roman Space Telescopeは、この詰まりを別の方向から崩しにきた。主鏡はHubble Space
2026年4月22日
https://xenospectrum.com/nasa-roman-telescope-500tb-l2/
夜空の観測機器は進化しているはずなのに、宇宙の大半を占めるダークマターやダークエネルギー、さらに恒星のまぶしさに埋もれた系外惑星の姿は、なお断片的にしか見えていない。深く見る望遠鏡はあっても、広く速く撮る装置は別問題だったからだ。NASAが完成を発表したナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡(Nancy Grace Roman Space Telescope)は、この詰まりを別の方向から崩しにきた。主鏡はハッブル宇宙望遠鏡と同じ2.4メートル級のまま、視野は少なくとも100倍、年間データ量は500テラバイト級に達する見込みで、宇宙の"広域統計"を一気に取りにいく観測所となる。
2025年11月25日、NASAゴダード宇宙飛行センターでローマン宇宙望遠鏡の主要2セグメントが結合され、完成した宇宙望遠鏡としての姿になった。NASAは2025年12月4日に完成を正式発表し、その後の説明でも打ち上げは「遅くとも2027年5月まで」、ただしチームは2026年秋の前倒し打ち上げを目標にしていると明らかにしている。打ち上げ機はSpaceX Falcon Heavyで、打ち上げ地点はケネディ・スペース・センターのLaunch Complex 39Aだ。
ローマンの主鏡径は7.9フィート、つまり2.4メートルで、Hubbleと同じサイズだ。違いを生むのは焦点面に置かれるWide Field Instrument(広視野装置)で、300メガピクセルの近赤外線カメラを搭載し、0.281平方度の視野を持つ。NASAの公式説明では、この視野はHubbleの少なくとも100倍に達する。
この広視野装置は撮像だけでなく、スリットレス分光の2モードも備える。つまり、空を広く撮るだけでなく、同じ領域の天体がどんな波長の光をどれだけ出しているかも同時に拾える設計だ。暗黒エネルギーの研究で必要になる銀河の距離推定や、宇宙の大規模構造を3次元的に復元する作業で、この仕様がそのまま観測効率に跳ね返る。
ローマンにはWide Field Instrumentとは別に、Coronagraph Instrument(コロナグラフ装置)が載る。これは恒星光を遮って、その近くにいるはるかに暗い系外惑星を直接見分けるための技術実証装置だ。NASA公式は、この装置が数値最適化されたマスク、高精度な形状可変ミラー、低次波面制御系、電子増倍CCDを組み合わせる初の宇宙望遠鏡用コロナグラフになると説明している。
狙うコントラストは、恒星より1億倍暗い天体の撮像と分光だ。これは地上望遠鏡でも難しい領域で、Romanでは木星級の系外惑星や、恒星周囲の円盤構造を直接とらえる足場になる。ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡も系外惑星観測で成果を上げているが、ローマンのコロナグラフは将来のHabitable Worlds Observatory——地球型惑星の大気から生命の痕跡を直接探索する次世代宇宙望遠鏡計画——へつながる波面制御技術の実戦投入という意味合いが強い。
ローマンが年500TBの広域サーベイを積み重ねていけば、ダークエネルギーの状態方程式に初めて統計的な制約をかけられる可能性がある。超新星の数え上げ、銀河のせん断測定、コロナグラフによる惑星大気のスナップショット——まったく異なる観測が1機から同時に返ってくる点が、2026年秋以降の天文学を変える核心だ。Nancy Grace
115名無しのひみつ
2026/04/22(水) 17:43:04.18ID:qbIZdhAB 下記は新たに判明したので>>1のデータの不足部分を追加する必要があります
アルマ望遠鏡で原始惑星系円盤へのガス流入メカニズムを解明!
2026/04/22 17:15
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260422-4375336/
ENDTRANZの概念図。エンベロープと円盤の境界で、外側から落下するガスの運動が原始惑星系円盤のケプラー回転へと徐々に遷移していく領域が、赤い帯状の環で示されている。数値計算で得られた比角運動量の2次元分布が、生成AIにより可視化されたイラストである。(c)Indrani Das/ASIAA(出所:ASIAA Webサイト)
星は、星間ガスや星間塵が集まる分子雲内において誕生する。近隣の超新星爆発による衝撃波などをきっかけに、ガスや塵がより濃密に集積して「分子雲コア」が誕生。それが重力崩壊を起こして原始星が形成され、その中心部で核融合が安定して始まることで星としての進化がスタートする。そして原始星の周囲に形成されるのが、惑星誕生の現場である「原始惑星系円盤」であり、その両者を包み込む広大な領域が「エンベロープ」だ。
エンベロープからは、原始星と円盤に対してガスと塵が供給されるが、そこには長年の謎が残されていた。円盤内の惑星は星の周囲をケプラー運動(公転)しているが、エンベロープから流入してくるガスが円盤に取り込まれた際、いかにしてケプラー運動を開始するのか、その物理的なメカニズムが判明していなかったのである。そこで研究チームは今回、数値シミュレーションを用いて、その形成プロセスの解明を試みたという。
まず、星を含まない分子雲コアの重力崩壊から恒星-円盤系の形成までをモデル化する「FEOSADコード」を用いて、数値シミュレーションが実施された。その結果、回転しながら落下するエンベロープから回転円盤に遷移する領域において、単位質量辺りの全角運動量を表す「比角運動量」の距離分布に、一定の幅を持った「ジャンプ」が生じることが示された。比角運動量とは、物質がどれほどの速さで、どれほど遠くを公転しているのかを質量に関わらず示す指標であり、収縮する分子雲の運動を示すのに有効とされる。
数値シミュレーションによる示唆を得た研究チームは、次に、地球から約450光年の距離にある「おうし座分子雲」内に位置しし、半径約70天文単位の原始惑星系円盤を有する原始星「L1527 IRS」を調査したとする。アルマ望遠鏡の高分解能を活かした大規模観測プログラム「eDisk」による観測データを再解析した結果、この星の周囲で、理論予測と酷似した比角運動量分布の「ジャンプ」が確認された。16天文単位の幅にわたるこの変動は、エンベロープと円盤の間に存在する遷移領域の観測的証拠であると推測された。
このエンベロープ-円盤の系で見出された明確な遷移領域は、「ENDTRANZ(Envelope Disk Transition Zone)」と命名された。理論と観測の両面から、外側から落下するガスの運動がある特定の領域で徐々にケプラー運動へと移行していく実態が特定された。これは、従来の力学モデルで想定されていた“ガスの運動が急激に変化する”という説とは対照的な発見だったとした。
(左)ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が捉えたL1527 IRS。(c)NASA, ESA CSA, STScI,(右)アルマ望遠鏡のeDiskプログラムで観測されたガスの運動。比角運動量(a)と回転速度の半径分布(b)を、地球に対する前後方向の速度(青方偏移、赤方偏移)が持つ成分ごとに表示されている。オレンジの領域で比角運動量の距離分布にジャンプが見られ、回転しながら落下するエンベロープのガスが、ケプラー回転する円盤に取り込まれていくENDTRANZの証拠と考えられている。(c)Indrani
Das博士研究員は今回の成果に対し、「ENDTRANZの存在は、若い恒星の周りで円盤が形成される間に質量と角運動量が再分配されることの帰結です。ケプラー回転よりもゆっくりと回転しているエンベロープから流入するガスが、どのように円盤状に広がって、整然としたケプラー回転に従っていくのかを決める過程なのです」とコメントしている。また、ENDTRANZの特定は、太陽系をはじめとする惑星系の形成を理解する上で重要なステップとした。
今回の研究でENDTRANZの存在が明確に示されたことで、今後はより複雑な物理現象の深掘りや、他の若い恒星系における同様の兆候の探索が可能になった。星や惑星系の形成に関する研究において、今回の発見は新たな扉を開く可能性があるとしている。
アルマ望遠鏡で原始惑星系円盤へのガス流入メカニズムを解明!
2026/04/22 17:15
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260422-4375336/
ENDTRANZの概念図。エンベロープと円盤の境界で、外側から落下するガスの運動が原始惑星系円盤のケプラー回転へと徐々に遷移していく領域が、赤い帯状の環で示されている。数値計算で得られた比角運動量の2次元分布が、生成AIにより可視化されたイラストである。(c)Indrani Das/ASIAA(出所:ASIAA Webサイト)
星は、星間ガスや星間塵が集まる分子雲内において誕生する。近隣の超新星爆発による衝撃波などをきっかけに、ガスや塵がより濃密に集積して「分子雲コア」が誕生。それが重力崩壊を起こして原始星が形成され、その中心部で核融合が安定して始まることで星としての進化がスタートする。そして原始星の周囲に形成されるのが、惑星誕生の現場である「原始惑星系円盤」であり、その両者を包み込む広大な領域が「エンベロープ」だ。
エンベロープからは、原始星と円盤に対してガスと塵が供給されるが、そこには長年の謎が残されていた。円盤内の惑星は星の周囲をケプラー運動(公転)しているが、エンベロープから流入してくるガスが円盤に取り込まれた際、いかにしてケプラー運動を開始するのか、その物理的なメカニズムが判明していなかったのである。そこで研究チームは今回、数値シミュレーションを用いて、その形成プロセスの解明を試みたという。
まず、星を含まない分子雲コアの重力崩壊から恒星-円盤系の形成までをモデル化する「FEOSADコード」を用いて、数値シミュレーションが実施された。その結果、回転しながら落下するエンベロープから回転円盤に遷移する領域において、単位質量辺りの全角運動量を表す「比角運動量」の距離分布に、一定の幅を持った「ジャンプ」が生じることが示された。比角運動量とは、物質がどれほどの速さで、どれほど遠くを公転しているのかを質量に関わらず示す指標であり、収縮する分子雲の運動を示すのに有効とされる。
数値シミュレーションによる示唆を得た研究チームは、次に、地球から約450光年の距離にある「おうし座分子雲」内に位置しし、半径約70天文単位の原始惑星系円盤を有する原始星「L1527 IRS」を調査したとする。アルマ望遠鏡の高分解能を活かした大規模観測プログラム「eDisk」による観測データを再解析した結果、この星の周囲で、理論予測と酷似した比角運動量分布の「ジャンプ」が確認された。16天文単位の幅にわたるこの変動は、エンベロープと円盤の間に存在する遷移領域の観測的証拠であると推測された。
このエンベロープ-円盤の系で見出された明確な遷移領域は、「ENDTRANZ(Envelope Disk Transition Zone)」と命名された。理論と観測の両面から、外側から落下するガスの運動がある特定の領域で徐々にケプラー運動へと移行していく実態が特定された。これは、従来の力学モデルで想定されていた“ガスの運動が急激に変化する”という説とは対照的な発見だったとした。
(左)ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が捉えたL1527 IRS。(c)NASA, ESA CSA, STScI,(右)アルマ望遠鏡のeDiskプログラムで観測されたガスの運動。比角運動量(a)と回転速度の半径分布(b)を、地球に対する前後方向の速度(青方偏移、赤方偏移)が持つ成分ごとに表示されている。オレンジの領域で比角運動量の距離分布にジャンプが見られ、回転しながら落下するエンベロープのガスが、ケプラー回転する円盤に取り込まれていくENDTRANZの証拠と考えられている。(c)Indrani
Das博士研究員は今回の成果に対し、「ENDTRANZの存在は、若い恒星の周りで円盤が形成される間に質量と角運動量が再分配されることの帰結です。ケプラー回転よりもゆっくりと回転しているエンベロープから流入するガスが、どのように円盤状に広がって、整然としたケプラー回転に従っていくのかを決める過程なのです」とコメントしている。また、ENDTRANZの特定は、太陽系をはじめとする惑星系の形成を理解する上で重要なステップとした。
今回の研究でENDTRANZの存在が明確に示されたことで、今後はより複雑な物理現象の深掘りや、他の若い恒星系における同様の兆候の探索が可能になった。星や惑星系の形成に関する研究において、今回の発見は新たな扉を開く可能性があるとしている。
116名無しのひみつ
2026/04/22(水) 17:52:00.20ID:qbIZdhAB 犯罪組織! テレポートが無いことだけの観測結果が積み重なっていくな!
UFOのテレポート技術を所持しているから殺人をしても大丈夫と啖呵を切っていた奴
お前らの組織複数人の人間を殺害したで逮捕されるぞ!
UFOのテレポート技術を所持しているから殺人をしても大丈夫と啖呵を切っていた奴
お前らの組織複数人の人間を殺害したで逮捕されるぞ!
117名無しのひみつ
2026/04/22(水) 17:53:40.31ID:qbIZdhAB >>116
組織的犯罪処罰・犯罪収益規制法の概要
第一に、組織的な犯罪の法定刑を加重している。すなわち、常習賭博(とばく)、賭博開帳図利(とり)、殺人、逮捕監禁、強要、身代金目的略取、信用毀損(きそん)・業務妨害、威力業務妨害、詐欺、恐喝、建造物損壊の11類型の犯罪について、それらの犯罪行為が「団体の活動」(すなわち「団体の意思決定に基づく行為であって、その効果またはこれによる利益が当該団体に帰属するもの」)として「当該罪にあたる行為を実行するための組織により行われたとき」に、これを「組織的な犯罪」として、その法定刑を通常の場合の法定刑よりも加
重している(同法3条1項)。たとえば、通常の殺人罪の法定刑(刑法199条)は死刑または無期もしくは5年以上の懲役であるが、組織犯罪処罰法は「組織的な殺人」の刑を死刑または無期もしくは6年以上の懲役と定めている。また、「団体」に「不正権益(団体の威力に基づく一定の地域または分野における支配力であって、当該団体の構成員による犯罪その他の不正な行為により当該団体またはその構成員が継続的に利益を得ることを容易にすべきもの)」を得させ、団体の不正権益を維持し、拡大する目的で上記類型の犯罪(ただし常習賭博、
賭博開帳等図利、詐欺の罪は除く)を犯した場合についても、同様に通常の場合よりも重い刑を規定している(組織的犯罪処罰・犯罪収益規制法3条2項)。「不正権益」とは暴力団のみかじめ料がその例であり、みかじめ料を支払わせるために行われる恐喝の場合、法定刑は1年以上の有期懲役(最長20年)である(通常の恐喝罪の法定刑(刑法249条)は10年以下の懲役であり、下限は1月である)。さらに、組織的な殺人と営利目的略取・誘拐について予備罪の法定刑を引き上げ(組織的犯罪処罰・犯罪収益規制法6条1項)、組織的に行われ
る一定の犯罪に係る犯人蔵匿罪等の法定刑を引き上げるなどしている(同法7条)。
組織的犯罪処罰・犯罪収益規制法の概要
第一に、組織的な犯罪の法定刑を加重している。すなわち、常習賭博(とばく)、賭博開帳図利(とり)、殺人、逮捕監禁、強要、身代金目的略取、信用毀損(きそん)・業務妨害、威力業務妨害、詐欺、恐喝、建造物損壊の11類型の犯罪について、それらの犯罪行為が「団体の活動」(すなわち「団体の意思決定に基づく行為であって、その効果またはこれによる利益が当該団体に帰属するもの」)として「当該罪にあたる行為を実行するための組織により行われたとき」に、これを「組織的な犯罪」として、その法定刑を通常の場合の法定刑よりも加
重している(同法3条1項)。たとえば、通常の殺人罪の法定刑(刑法199条)は死刑または無期もしくは5年以上の懲役であるが、組織犯罪処罰法は「組織的な殺人」の刑を死刑または無期もしくは6年以上の懲役と定めている。また、「団体」に「不正権益(団体の威力に基づく一定の地域または分野における支配力であって、当該団体の構成員による犯罪その他の不正な行為により当該団体またはその構成員が継続的に利益を得ることを容易にすべきもの)」を得させ、団体の不正権益を維持し、拡大する目的で上記類型の犯罪(ただし常習賭博、
賭博開帳等図利、詐欺の罪は除く)を犯した場合についても、同様に通常の場合よりも重い刑を規定している(組織的犯罪処罰・犯罪収益規制法3条2項)。「不正権益」とは暴力団のみかじめ料がその例であり、みかじめ料を支払わせるために行われる恐喝の場合、法定刑は1年以上の有期懲役(最長20年)である(通常の恐喝罪の法定刑(刑法249条)は10年以下の懲役であり、下限は1月である)。さらに、組織的な殺人と営利目的略取・誘拐について予備罪の法定刑を引き上げ(組織的犯罪処罰・犯罪収益規制法6条1項)、組織的に行われ
る一定の犯罪に係る犯人蔵匿罪等の法定刑を引き上げるなどしている(同法7条)。
118名無しのひみつ
2026/04/22(水) 17:54:49.56ID:qbIZdhAB >>117
第二に、同法6条の2が規定する共謀罪は、別表第4に掲げる277の犯罪について、それが(1)「組織的犯罪集団の団体の活動として」、(2)「犯罪の遂行を二人以上で計画」し、(3)「計画をした者」のいずれかが「資金又は物品の手配、関係場所の下見その他の計画をした犯罪を実行するための準備行為」をしたことが犯罪成立要件となっている。(1)の要件は一般の市民団体を排除せず、(3)の「準備行為」も法益侵害の危険を伴うことを要せず、散歩や航空券購入も包含しうる。なお、法務省当局者は国会審議において(3)は(処罰
条件ではなく)構成要件だと説明している。
第二に、同法6条の2が規定する共謀罪は、別表第4に掲げる277の犯罪について、それが(1)「組織的犯罪集団の団体の活動として」、(2)「犯罪の遂行を二人以上で計画」し、(3)「計画をした者」のいずれかが「資金又は物品の手配、関係場所の下見その他の計画をした犯罪を実行するための準備行為」をしたことが犯罪成立要件となっている。(1)の要件は一般の市民団体を排除せず、(3)の「準備行為」も法益侵害の危険を伴うことを要せず、散歩や航空券購入も包含しうる。なお、法務省当局者は国会審議において(3)は(処罰
条件ではなく)構成要件だと説明している。
119名無しのひみつ
2026/04/22(水) 17:55:54.42ID:qbIZdhAB >>118
第三に、犯罪収益などを用いて株主等の地位を取得し、法人等の事業経営の支配を目的として株主等の権限を行使するなどして役員等の選任・変更などを行う行為(事業経営支配罪)や犯罪収益等の隠匿・収受行為の処罰規定を置いている(同法9・10・11条)。すなわち、マネー・ロンダリング(資金洗浄)の処罰規定である。犯罪収益等の隠匿・収受行為の処罰規定は麻薬特例法にすでに存在しているが、事業経営支配罪は麻薬特例法にはない新たな犯罪類型である。組織的犯罪処罰・犯罪収益規制法は、犯罪収益が犯罪組織の維持・拡大に用いら
れたり、新たな犯罪行為の資金として再投資されることを防止するために(これまで薬物犯罪の領域に限られていた)「犯罪収益等」の隠匿・収受行為の処罰範囲を拡張するとともに、さらに、犯罪収益等を用いて事業経営が支配され犯罪その他の不正行為のために事業経営が利用され、結果、正常な経済活動に不法な影響が及ぶことを防止するために、新たに事業経営支配罪を創設したわけである。マネー・ロンダリングの対象は「犯罪収益等」である。「犯罪収益等」とは同法2条2項に規定する、財産上の不法な利益を得る目的で犯した別表第1や別
表第2の犯罪(67グループの犯罪)により得た財産等の4類型の財産・資金であり、これらの「犯罪収益」のほか、犯罪収益の果実として得た財産などの「犯罪収益に由来する財産」(以下、由来財産という)および犯罪収益や由来財産とこれらの財産以外の財産が混和した財産(以下、混和財産という)を含む(同法2条3・4項)。
第三に、犯罪収益などを用いて株主等の地位を取得し、法人等の事業経営の支配を目的として株主等の権限を行使するなどして役員等の選任・変更などを行う行為(事業経営支配罪)や犯罪収益等の隠匿・収受行為の処罰規定を置いている(同法9・10・11条)。すなわち、マネー・ロンダリング(資金洗浄)の処罰規定である。犯罪収益等の隠匿・収受行為の処罰規定は麻薬特例法にすでに存在しているが、事業経営支配罪は麻薬特例法にはない新たな犯罪類型である。組織的犯罪処罰・犯罪収益規制法は、犯罪収益が犯罪組織の維持・拡大に用いら
れたり、新たな犯罪行為の資金として再投資されることを防止するために(これまで薬物犯罪の領域に限られていた)「犯罪収益等」の隠匿・収受行為の処罰範囲を拡張するとともに、さらに、犯罪収益等を用いて事業経営が支配され犯罪その他の不正行為のために事業経営が利用され、結果、正常な経済活動に不法な影響が及ぶことを防止するために、新たに事業経営支配罪を創設したわけである。マネー・ロンダリングの対象は「犯罪収益等」である。「犯罪収益等」とは同法2条2項に規定する、財産上の不法な利益を得る目的で犯した別表第1や別
表第2の犯罪(67グループの犯罪)により得た財産等の4類型の財産・資金であり、これらの「犯罪収益」のほか、犯罪収益の果実として得た財産などの「犯罪収益に由来する財産」(以下、由来財産という)および犯罪収益や由来財産とこれらの財産以外の財産が混和した財産(以下、混和財産という)を含む(同法2条3・4項)。
120名無しのひみつ
2026/04/22(水) 17:58:16.15ID:qbIZdhAB >>119
第四に、「犯罪収益等」の没収・追徴に関する制度を整備している。すなわち、刑法の没収と追徴は有体物を対象としているが、「犯罪収益等」については、動産や不動産のほか金銭債権も没収・追徴の対象とし、由来財産や混和財産をも没収・追徴の対象としている(同法13条1項、16条)。これらは麻薬特例法なみに没収・追徴の対象範囲を拡張したものである。なお、当初は犯罪被害者に被害の原状回復を保障するため犯罪被害財産の没収・追徴を禁止していた(同法13条2項、16条1項)が、マネー・ロンダリングにより犯罪被害財産の追
求が困難となった場合には没収・追徴の禁止規定がかえって犯罪者に犯罪収益を不法に維持させる結果となることから、2006年法改正により、犯罪被害者の犯人に対する損害賠償請求権等の行使が困難であると認められる場合などには、犯罪被害財産についても没収・追徴ができるものとした(同法13条3項、16条2項)。
さらに、「犯罪収益等」の没収・追徴の実効性を確保するために、起訴前にも、検察官または司法警察員の請求により裁判官が没収保全命令を発して財産処分を禁止することができるものとしている(同法23条1項)。
第四に、「犯罪収益等」の没収・追徴に関する制度を整備している。すなわち、刑法の没収と追徴は有体物を対象としているが、「犯罪収益等」については、動産や不動産のほか金銭債権も没収・追徴の対象とし、由来財産や混和財産をも没収・追徴の対象としている(同法13条1項、16条)。これらは麻薬特例法なみに没収・追徴の対象範囲を拡張したものである。なお、当初は犯罪被害者に被害の原状回復を保障するため犯罪被害財産の没収・追徴を禁止していた(同法13条2項、16条1項)が、マネー・ロンダリングにより犯罪被害財産の追
求が困難となった場合には没収・追徴の禁止規定がかえって犯罪者に犯罪収益を不法に維持させる結果となることから、2006年法改正により、犯罪被害者の犯人に対する損害賠償請求権等の行使が困難であると認められる場合などには、犯罪被害財産についても没収・追徴ができるものとした(同法13条3項、16条2項)。
さらに、「犯罪収益等」の没収・追徴の実効性を確保するために、起訴前にも、検察官または司法警察員の請求により裁判官が没収保全命令を発して財産処分を禁止することができるものとしている(同法23条1項)。
121名無しのひみつ
2026/04/22(水) 17:58:54.76ID:qbIZdhAB122名無しのひみつ
2026/04/22(水) 18:08:34.54ID:RwKlLYaM わしのアソコも膨張
123名無しのひみつ
2026/04/22(水) 18:30:09.50ID:qjB30Vki 当たり前やんけ
理論や決めつけではなく
実測と観測が全て
森羅万象に於いてこれを凌駕するものはない
それがまかり通るのは虚言とガスライティングと弾圧のみ
時間は存在していない
宇宙の膨張は一定ではない
膨張速度は光よりも確実に間違いなく100%速い
円周率が割り切れないのは馬鹿にとってはこの世界がポリゴンで出来てる示唆を匂わせるものだが
実際にはその整合性を取るために量子の揺らぎが存在している
数字はこの揺らぎを定義も定説も方程式も表せない
なぜなら全てがブレるから
しかし宇宙は定まってないわけじゃない
実存としてそこに人間よりも遥か以前から存在している
多元宇宙もない人も壁を通り抜けられない
宇宙を安定させるために最小存在にブレを持たせてるだけ
宇宙の設計者は確実にいる
それを神と呼称するかは時代と人と知性次第
ここまで理知的に超然的に破綻なく構成するのは知的存在以外に不可能
理論や決めつけではなく
実測と観測が全て
森羅万象に於いてこれを凌駕するものはない
それがまかり通るのは虚言とガスライティングと弾圧のみ
時間は存在していない
宇宙の膨張は一定ではない
膨張速度は光よりも確実に間違いなく100%速い
円周率が割り切れないのは馬鹿にとってはこの世界がポリゴンで出来てる示唆を匂わせるものだが
実際にはその整合性を取るために量子の揺らぎが存在している
数字はこの揺らぎを定義も定説も方程式も表せない
なぜなら全てがブレるから
しかし宇宙は定まってないわけじゃない
実存としてそこに人間よりも遥か以前から存在している
多元宇宙もない人も壁を通り抜けられない
宇宙を安定させるために最小存在にブレを持たせてるだけ
宇宙の設計者は確実にいる
それを神と呼称するかは時代と人と知性次第
ここまで理知的に超然的に破綻なく構成するのは知的存在以外に不可能
124名無しのひみつ
2026/04/22(水) 18:36:43.43ID:qbIZdhAB >>123 宇宙は下記の現象が現れているのなら正確に観測するのは困難になる
量子世界では鏡の中心で本物と鏡像が溶け合う観測不能ゾーンが発生する
公開日2025.05.26 21:00:01 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/178271
鏡に映った光が“偽物”なのか本物なのか区別がつかなくなる――そんな量子力学の不思議な現象を活かし、ナノ粒子の量子ノイズを大幅に低減する手法が明らかになりました。
イギリスのスウォンジー大学(SU)で行われた理論研究によって、粒子の“実像”と“鏡像”が重なり合い、光を当てても位置情報が得られない状態を作り出せる可能性が示されました
さらに興味深いことに、観測装置が粒子の細かな動きを捕捉できなくなると、それまで粒子を乱していた光のバックアクションがほとんど消えてしまうこともわかりました。
通常、ノイズがあるから観測が上手くいかないのですが、実像と鏡像の区別ができなくさせる観測の不可能性が出てくるとなぜかノイズも一緒に消えてしまうという、一見すると因果に逆らう結果が得られたのです。
本物と鏡像が溶け合ったこの測定不能ゾーンで何が起きているのでしょうか?
研究内容の詳細は2025年4月11日に『Physical Review Research』にて発表されました。
参考文献Quantum Noise? Vanished – Inside the Mirror Experiment Rewriting Physics
量子世界では鏡の中心で本物と鏡像が溶け合う観測不能ゾーンが発生する
公開日2025.05.26 21:00:01 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/178271
鏡に映った光が“偽物”なのか本物なのか区別がつかなくなる――そんな量子力学の不思議な現象を活かし、ナノ粒子の量子ノイズを大幅に低減する手法が明らかになりました。
イギリスのスウォンジー大学(SU)で行われた理論研究によって、粒子の“実像”と“鏡像”が重なり合い、光を当てても位置情報が得られない状態を作り出せる可能性が示されました
さらに興味深いことに、観測装置が粒子の細かな動きを捕捉できなくなると、それまで粒子を乱していた光のバックアクションがほとんど消えてしまうこともわかりました。
通常、ノイズがあるから観測が上手くいかないのですが、実像と鏡像の区別ができなくさせる観測の不可能性が出てくるとなぜかノイズも一緒に消えてしまうという、一見すると因果に逆らう結果が得られたのです。
本物と鏡像が溶け合ったこの測定不能ゾーンで何が起きているのでしょうか?
研究内容の詳細は2025年4月11日に『Physical Review Research』にて発表されました。
参考文献Quantum Noise? Vanished – Inside the Mirror Experiment Rewriting Physics
125名無しのひみつ
2026/04/22(水) 18:40:41.13ID:IMBocdZo126名無しのひみつ
2026/04/22(水) 18:45:14.44ID:qbIZdhAB >>123 宇宙は下記の現象が現れているのなら正確に観測するのは困難になる
>>123 高速を超えた速度を撮影できた実験結果なので拘束より速い動きを撮影できる装置が下記になる
光速を超える「暗闇」の観測に成功:相対性理論を破らず50年前の予測を実証した極限の電子顕微鏡技術
宇宙における絶対的な速度制限として知られる光の速度は、現代物理学の基礎を成す最も重要かつ不動の定数である。アルバート・アインシュタイン(Albert Einstein)が特殊相対性理論で規定したこの限界は、あらゆる物質や […]
2026年3月29日
https://xenospectrum.com/superluminal-dark-points-electron-microscopy/
前略
特異点は物質を構成する実体のある粒子ではない。エネルギーを運ぶわけでもなく、何らかの情報を別の場所へ伝達する手段として機能するわけでもない。そこにあるのは単なる「波の打ち消し合いが織りなす幾何学的な無の地点」である。物質ではない以上、相対性理論による光速の制限を受ける理由が存在しないのである。非常に巨大なハサミを閉じる時、2つの刃が交差する点が先端に向かって光速以上の速さで移動し得る思考実験や、強力な光源を素早く振った時に遠くの壁に投影された影が光速を超えて移動する現象と同じ原理に基づいている。実体を伴わない幾何学的な点である位相特異点もまた、物理法則を破ることなく超光速で空間を移動することが許されているのである。
中略
特異点が持つ粒子のような振る舞いについては多くの研究がなされてきたものの、その動的な振る舞い、とりわけ「移動速度」に関する極端な理論予測は長らく実証の機会を待っていた。1970年代にイギリスの物理学者Michael Berryらが提唱したランダムな波の干渉モデルは、特異点の驚くべき運動特性を数学的に導き出していた。その中で最も過激であったのが、特異点同士が対消滅、または対生成する瞬間の直前において、その移動速度が無限大に発散して極端な加速を伴い、光速をも超越するという予言である。
中略
六方晶窒化ホウ素に波長約7マイクロメートルの中赤外線フェムト秒レーザーパルスを照射すると、光波は材料を構成する結晶格子の振動であるフォノンと強く結合する。この結合によって生み出されるのは、双曲型フォノンポラリトンと呼ばれる光と音のハイブリッド波である。このハイブリッド波の最大の特徴は、波の束全体が進む群速度が極めて遅い点にある。真空中を伝播する光の速度に比べて100倍以上も遅く移動するため、波束の内部で繰り広げられる特異点の振る舞いを高精度に観察するための理想的な舞台を提供した。
さらに、この遅い群速度は単なる観察のしやすさを超えた、決定的な利点をもたらした。群速度が極端に遅いことによって特異点の速度分布の幅が著しく広がり、特異点が光速を超えるような極端なイベントの発生確率が統計的に激増したのである。研究チームの理論解析によれば、仮に同じ実験を自由空間で行っていた場合、光速を超える特異点の割合はわずか0.4パーセントにとどまる。しかし、六方晶窒化ホウ素のプラットフォームを用いることで、位相速度と群速度の比が劇的に変化し、極端な高速度域にあるイベントを圧倒的に捉えやすくなるという逆説的な恩恵が得られたのである。
>>123 高速を超えた速度を撮影できた実験結果なので拘束より速い動きを撮影できる装置が下記になる
光速を超える「暗闇」の観測に成功:相対性理論を破らず50年前の予測を実証した極限の電子顕微鏡技術
宇宙における絶対的な速度制限として知られる光の速度は、現代物理学の基礎を成す最も重要かつ不動の定数である。アルバート・アインシュタイン(Albert Einstein)が特殊相対性理論で規定したこの限界は、あらゆる物質や […]
2026年3月29日
https://xenospectrum.com/superluminal-dark-points-electron-microscopy/
前略
特異点は物質を構成する実体のある粒子ではない。エネルギーを運ぶわけでもなく、何らかの情報を別の場所へ伝達する手段として機能するわけでもない。そこにあるのは単なる「波の打ち消し合いが織りなす幾何学的な無の地点」である。物質ではない以上、相対性理論による光速の制限を受ける理由が存在しないのである。非常に巨大なハサミを閉じる時、2つの刃が交差する点が先端に向かって光速以上の速さで移動し得る思考実験や、強力な光源を素早く振った時に遠くの壁に投影された影が光速を超えて移動する現象と同じ原理に基づいている。実体を伴わない幾何学的な点である位相特異点もまた、物理法則を破ることなく超光速で空間を移動することが許されているのである。
中略
特異点が持つ粒子のような振る舞いについては多くの研究がなされてきたものの、その動的な振る舞い、とりわけ「移動速度」に関する極端な理論予測は長らく実証の機会を待っていた。1970年代にイギリスの物理学者Michael Berryらが提唱したランダムな波の干渉モデルは、特異点の驚くべき運動特性を数学的に導き出していた。その中で最も過激であったのが、特異点同士が対消滅、または対生成する瞬間の直前において、その移動速度が無限大に発散して極端な加速を伴い、光速をも超越するという予言である。
中略
六方晶窒化ホウ素に波長約7マイクロメートルの中赤外線フェムト秒レーザーパルスを照射すると、光波は材料を構成する結晶格子の振動であるフォノンと強く結合する。この結合によって生み出されるのは、双曲型フォノンポラリトンと呼ばれる光と音のハイブリッド波である。このハイブリッド波の最大の特徴は、波の束全体が進む群速度が極めて遅い点にある。真空中を伝播する光の速度に比べて100倍以上も遅く移動するため、波束の内部で繰り広げられる特異点の振る舞いを高精度に観察するための理想的な舞台を提供した。
さらに、この遅い群速度は単なる観察のしやすさを超えた、決定的な利点をもたらした。群速度が極端に遅いことによって特異点の速度分布の幅が著しく広がり、特異点が光速を超えるような極端なイベントの発生確率が統計的に激増したのである。研究チームの理論解析によれば、仮に同じ実験を自由空間で行っていた場合、光速を超える特異点の割合はわずか0.4パーセントにとどまる。しかし、六方晶窒化ホウ素のプラットフォームを用いることで、位相速度と群速度の比が劇的に変化し、極端な高速度域にあるイベントを圧倒的に捉えやすくなるという逆説的な恩恵が得られたのである。
127名無しのひみつ
2026/04/22(水) 18:56:21.07ID:qbIZdhAB >>126で使用された観測機器の内部構造が宇宙でも再現できたら光の速度が速い場所と遅い場所が存在して居る
1.上記の個所では後ろの銀河が手前に来て手前の銀河が後ろに位置するっ様に見えるのか?
2.光の速度が速い個所と遅い場所の光が衝突した場合光のエネルギー作用はどのようにい観測されるのだろうか
1.上記の個所では後ろの銀河が手前に来て手前の銀河が後ろに位置するっ様に見えるのか?
2.光の速度が速い個所と遅い場所の光が衝突した場合光のエネルギー作用はどのようにい観測されるのだろうか
128名無しのひみつ
2026/04/22(水) 18:58:22.11ID:Jy/A/Iq4 ブラックホール同士の衝突で重力波が観測された。瞬間的に空間が収縮、膨張する。
更に遥かに巨大な天体が高エネルギーで衝突したのがビッグバンで、物質拡散により収縮していた空間が元の空間サイズに戻っていく過程を宇宙の膨張と言っているとすればダークエネルギーなんて無しで膨張を説明できる。
今は天体が互いに遠ざかっているだけ。
更に遥かに巨大な天体が高エネルギーで衝突したのがビッグバンで、物質拡散により収縮していた空間が元の空間サイズに戻っていく過程を宇宙の膨張と言っているとすればダークエネルギーなんて無しで膨張を説明できる。
今は天体が互いに遠ざかっているだけ。
129名無しのひみつ
2026/04/22(水) 19:10:05.58ID:LtuZ6u60 膨張してんかったんですよ
見かけ上膨張してるように見えただけで・・・
ミクロの世界だって図りしれないのにましてマクロの世界なんぞ理性の限界を突破してるでしょう
見かけ上膨張してるように見えただけで・・・
ミクロの世界だって図りしれないのにましてマクロの世界なんぞ理性の限界を突破してるでしょう
130名無しのひみつ
2026/04/22(水) 19:57:13.21ID:L4j4Y1l0 >>112
光が発生源に近いほど影響が強く、離れるほど影響が少ないのは、たとえ摩擦が一切なくとも
情報伝達領域が広がるほど球体の表面積が指数関数的に膨らみ、情報密度が薄くなっていくためだ
面積は広がる一方なのに情報量は追加補充されない
なので情報にスキマが生まれないように元の情報は「引き伸ばされる」、すなわち波長が伸びるし弱体化もする
もし絶対割れないゴム風船にイラストを書いて膨らましていくと
どこかでイラストは無地と判別できないほどに伸びきり、風船の素材はどんどん薄くなっていく
絶対に割れない仕様でも、厚みがプランク長を下回ると存在自体が消えてなくなる、仮に残っていようが三次元内では何とも干渉しないし認知もされない
光の伝達ってそれと全く同じなんだよ
光が発生源に近いほど影響が強く、離れるほど影響が少ないのは、たとえ摩擦が一切なくとも
情報伝達領域が広がるほど球体の表面積が指数関数的に膨らみ、情報密度が薄くなっていくためだ
面積は広がる一方なのに情報量は追加補充されない
なので情報にスキマが生まれないように元の情報は「引き伸ばされる」、すなわち波長が伸びるし弱体化もする
もし絶対割れないゴム風船にイラストを書いて膨らましていくと
どこかでイラストは無地と判別できないほどに伸びきり、風船の素材はどんどん薄くなっていく
絶対に割れない仕様でも、厚みがプランク長を下回ると存在自体が消えてなくなる、仮に残っていようが三次元内では何とも干渉しないし認知もされない
光の伝達ってそれと全く同じなんだよ
131名無しのひみつ
2026/04/22(水) 20:07:51.10ID:oy9WE6VE ドラゴンボールで例えてくれ
132名無しのひみつ
2026/04/22(水) 20:18:38.74ID:OrbCGvVs >>130
その理屈は宇宙が膨張してる、という前提の話であって光が老化してるということの証明にはならねえだろ
その理屈は宇宙が膨張してる、という前提の話であって光が老化してるということの証明にはならねえだろ
133名無しのひみつ
2026/04/22(水) 21:22:35.16ID:L4j4Y1l0134名無しのひみつ
2026/04/24(金) 12:15:01.48ID:O1UFR720 >>1のデータに下記のデータはありますか
XRISM、スターバースト銀河観測で重元素を運ぶ「銀河風」の正体に肉薄
2026/04/24 11:26
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260424-4381878/
(名大)の両者は4月22日、X線分光撮像衛星「XRISM」を用いて、スターバースト銀河「M82」の中心領域に存在する多数の超新星爆発によって加熱された高温ガスの速度の広がりを精密に測定した結果、従来予測を上回る大きな運動エネルギーを持つことが明らかとなり、超新星爆発のエネルギーの大部分が高温ガスとして蓄えられている可能性が示されたことに加え、この高温ガスが周囲の物質を加速して「銀河風」という流れを駆動すると共に、その一部は銀河外へ流出しうることが示されたと共同で発表した。
M82の中心領域で生じた高温ガスが、周囲の物質を巻き込みながら銀河スケールで広がるイメージ。矢印はガスの流れの方向を示す。青はX線(NASA/CXC/JHU/D.Strickland提供)、緑およびオレンジは可視光(NASA/ESA/STScI/AURA/The Hubble Heritage Team提供)、赤は赤外線(NASA/JPL-Caltech/University of Arizona/C.
観測は2024年5月に実施され、その結果、約2000万℃の高温ガスが放射するX線輝線の広がりから、このガスには、視線方向(地球に近づく方向・遠ざかる方向)に、それぞれ秒速約600kmという速度のばらつき(速度分散)があることが確認された。これは、高温ガスが予想より大きな運動エネルギーを持つことを意味しており、スターバーストによって生じるエネルギーの大部分が、高温ガスとして蓄えられていることを示唆している。
XRISMによって取得されたM82中心領域のX線スペクトル
XRISMによって取得されたM82中心領域のX線スペクトルで、下段がスペクトルの全容で、上段が鉄輝線付近の拡大図。黒点は観測データ、曲線はモデルを表す。青線はガスの速度のばらつき(広がり)を考慮しない場合、赤線は視線方向に毎秒±600km程度の速度の広がりを考慮した場合のモデル。観測された輝線の広がりは、速度の広がりを考慮したモデルでよく再現されている。(出所:XRISM公式サイト)
XRISM、スターバースト銀河観測で重元素を運ぶ「銀河風」の正体に肉薄
2026/04/24 11:26
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260424-4381878/
(名大)の両者は4月22日、X線分光撮像衛星「XRISM」を用いて、スターバースト銀河「M82」の中心領域に存在する多数の超新星爆発によって加熱された高温ガスの速度の広がりを精密に測定した結果、従来予測を上回る大きな運動エネルギーを持つことが明らかとなり、超新星爆発のエネルギーの大部分が高温ガスとして蓄えられている可能性が示されたことに加え、この高温ガスが周囲の物質を加速して「銀河風」という流れを駆動すると共に、その一部は銀河外へ流出しうることが示されたと共同で発表した。
M82の中心領域で生じた高温ガスが、周囲の物質を巻き込みながら銀河スケールで広がるイメージ。矢印はガスの流れの方向を示す。青はX線(NASA/CXC/JHU/D.Strickland提供)、緑およびオレンジは可視光(NASA/ESA/STScI/AURA/The Hubble Heritage Team提供)、赤は赤外線(NASA/JPL-Caltech/University of Arizona/C.
観測は2024年5月に実施され、その結果、約2000万℃の高温ガスが放射するX線輝線の広がりから、このガスには、視線方向(地球に近づく方向・遠ざかる方向)に、それぞれ秒速約600kmという速度のばらつき(速度分散)があることが確認された。これは、高温ガスが予想より大きな運動エネルギーを持つことを意味しており、スターバーストによって生じるエネルギーの大部分が、高温ガスとして蓄えられていることを示唆している。
XRISMによって取得されたM82中心領域のX線スペクトル
XRISMによって取得されたM82中心領域のX線スペクトルで、下段がスペクトルの全容で、上段が鉄輝線付近の拡大図。黒点は観測データ、曲線はモデルを表す。青線はガスの速度のばらつき(広がり)を考慮しない場合、赤線は視線方向に毎秒±600km程度の速度の広がりを考慮した場合のモデル。観測された輝線の広がりは、速度の広がりを考慮したモデルでよく再現されている。(出所:XRISM公式サイト)
135名無しのひみつ
2026/04/24(金) 12:28:52.79ID:O1UFR720 >>1のデータは1か月で100年分蓄積するから精度が上がる!
NASAが新宇宙望遠鏡を今秋打ち上げ ダークエネルギーの謎に迫る
2026年4月23日 11時00分
https://www.asahi.com/articles/ASV4Q54QZV4QUHBI009M.html
NASAによると、
ローマンの主鏡の直径はハッブルと同程度の2.4メートルだが、視野は100倍以上の超広角で「ハッブルの100年分の観測を1カ月でこなせる」という。
NASAが新宇宙望遠鏡を今秋打ち上げ ダークエネルギーの謎に迫る
2026年4月23日 11時00分
https://www.asahi.com/articles/ASV4Q54QZV4QUHBI009M.html
NASAによると、
ローマンの主鏡の直径はハッブルと同程度の2.4メートルだが、視野は100倍以上の超広角で「ハッブルの100年分の観測を1カ月でこなせる」という。
136名無しのひみつ
2026/04/24(金) 12:34:04.94ID:O1UFR720137名無しのひみつ
2026/04/24(金) 12:39:54.17ID:O1UFR720 >>135
天文学者が欲しいデータを観測するとした場合従来の観測機器は100第必要
※天文学者が順番待ちで1回申請出して次の申請が許可されるのが別の学者が99回観測してから申請が許可される状態だった
宇宙で見逃してきた部瑠璃法則を各学者が気になる所を手分けして研究可能になりました
天文学者が欲しいデータを観測するとした場合従来の観測機器は100第必要
※天文学者が順番待ちで1回申請出して次の申請が許可されるのが別の学者が99回観測してから申請が許可される状態だった
宇宙で見逃してきた部瑠璃法則を各学者が気になる所を手分けして研究可能になりました
138名無しのひみつ
2026/04/24(金) 12:41:22.32ID:O1UFR720139名無しのひみつ
2026/04/24(金) 19:14:39.09ID:O1UFR720 >>1のデータに下記のデータを追加です!
天の川銀河の「星形成円盤」の端っこがどこにあるのかが特定される
2026年04月24日 19時00分
https://gigazine.net/news/20260424-milky-way-star-forming-disc-edge/
天の川銀河は太陽系を含む銀河の名称であり、中心部の膨らみであるバルジを貫くように棒状構造が存在するため棒渦巻銀河に分類されています。そんな天の川銀河の「star-forming disk(星形成円盤)」の端っこを、マルタ大学などの研究チームが特定しました。
一般に天の川銀河のような円盤形をした銀河では、星は内側から外側に向かって形成されます。そのため、観測する銀河の外側に行けば行くほど星の年齢は若くなりますが、天の川銀河の明確な端がどこなのかは定義されていませんでした。
今回、マルタ大学などの研究チームは中国の分光探査望遠鏡であるLAMOSTや、天の川銀河の広域調査を行うAPOGEE、ヨーロッパ宇宙機関(ESA)が打ち上げたガイア衛星などによる高精度な測定値を組み合わせ、天の川銀河の主円盤を周回する10万個以上の巨大星を分析しました。
その結果、予想通り天の川銀河に属する星の平均年齢は、銀河の中心から離れるにつれて若くなっていることがわかりました。しかし、中心から約3万5000〜4万光年離れるとこの傾向が逆転し、中心からの距離が遠くなるにつれて星の年齢が高くなる「U字型」の分布をしていることが明らかになりました。
以下画像で右上にあるグラフは縦軸が星の年齢、横軸が銀河中心からの距離を示しており、12kpc(1万2000パーセク、約39光年)を超えると星の年齢が逆転していることがわかります。その下の図は天の川銀河中心から12kpcの境目を表わしたものです。
天の川銀河の「星形成円盤」の端っこがどこにあるのかが特定される
2026年04月24日 19時00分
https://gigazine.net/news/20260424-milky-way-star-forming-disc-edge/
天の川銀河は太陽系を含む銀河の名称であり、中心部の膨らみであるバルジを貫くように棒状構造が存在するため棒渦巻銀河に分類されています。そんな天の川銀河の「star-forming disk(星形成円盤)」の端っこを、マルタ大学などの研究チームが特定しました。
一般に天の川銀河のような円盤形をした銀河では、星は内側から外側に向かって形成されます。そのため、観測する銀河の外側に行けば行くほど星の年齢は若くなりますが、天の川銀河の明確な端がどこなのかは定義されていませんでした。
今回、マルタ大学などの研究チームは中国の分光探査望遠鏡であるLAMOSTや、天の川銀河の広域調査を行うAPOGEE、ヨーロッパ宇宙機関(ESA)が打ち上げたガイア衛星などによる高精度な測定値を組み合わせ、天の川銀河の主円盤を周回する10万個以上の巨大星を分析しました。
その結果、予想通り天の川銀河に属する星の平均年齢は、銀河の中心から離れるにつれて若くなっていることがわかりました。しかし、中心から約3万5000〜4万光年離れるとこの傾向が逆転し、中心からの距離が遠くなるにつれて星の年齢が高くなる「U字型」の分布をしていることが明らかになりました。
以下画像で右上にあるグラフは縦軸が星の年齢、横軸が銀河中心からの距離を示しており、12kpc(1万2000パーセク、約39光年)を超えると星の年齢が逆転していることがわかります。その下の図は天の川銀河中心から12kpcの境目を表わしたものです。
140名無しのひみつ
2026/04/27(月) 04:34:23.47ID:SOHMQVPh XenoSpectrumは個人経営だから寄付してくれ、ってポップアップ出たけど
やたら記事とリンク貼ってるのそこの経営者?
やたら記事とリンク貼ってるのそこの経営者?
141名無しのひみつ
2026/04/27(月) 06:08:33.32ID:g7ryYjjc >>1が解明されるときが速まりました!
NASAが「ローマン宇宙望遠鏡」の打ち上げ時期を2026年9月上旬に前倒し
https://news.yahoo.co.jp/articles/2dfad6a312b1ae2dc6e8b1fa23e703e286a78199
NASAが「ローマン宇宙望遠鏡」の打ち上げ時期を2026年9月上旬に前倒し
https://news.yahoo.co.jp/articles/2dfad6a312b1ae2dc6e8b1fa23e703e286a78199
142名無しのひみつ
2026/04/27(月) 06:10:38.80ID:g7ryYjjc >>1のデータが更新されました!
5年で4700万の銀河を網羅した過去最大の3D宇宙マップ公開 さらなる充実目指し観測延長へ
4/26(日) 12:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/04588d7361bc1aac0206635a06da911306a36820
5年で4700万の銀河を網羅した過去最大の3D宇宙マップ公開 さらなる充実目指し観測延長へ
4/26(日) 12:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/04588d7361bc1aac0206635a06da911306a36820
143名無しのひみつ
2026/04/27(月) 13:36:47.43ID:g7ryYjjc >>1のデータに下記の観測結果を入れる必要がある
宇宙を飲み込む「偽真空崩壊」のシミュレーションに成功。机上の原子リングが描く終焉のシナリオ
2026年4月27日
https://xenospectrum.com/simulating-false-vacuum-decay-rydberg-atom-ring/
宇宙を飲み込む「偽真空崩壊」のシミュレーションに成功。机上の原子リングが描く終焉のシナリオ
2026年4月27日
https://xenospectrum.com/simulating-false-vacuum-decay-rydberg-atom-ring/
144名無しのひみつ
2026/04/27(月) 20:05:36.55ID:3YJLA37B 推理小説じゃないんだから初めに結論をわかりやすく書いてから説明しろ
145名無しのひみつ
2026/04/28(火) 03:31:26.84ID:UT1ZYLKK 新しい手法で計算したら誤差1%程度に収まりました。
めでたしめでたし。
って読み取ったけどこれでいいの?
めでたしめでたし。
って読み取ったけどこれでいいの?
146名無しのひみつ
2026/04/28(火) 07:49:35.02ID:zIiTFJGi >>1に下記の物理法則のデータを追加する必要がある
星のゆりかごに広がる放射状ガス構造の起源を解明
大質量星や星団が生まれる環境を読み解く鍵に
2026.04.22
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3090/
大質量星や星団が生まれる現場として、ハブ・フィラメント系分子雲(分子雲, ※1)が知られている。この天体では、複数の細長いフィラメント状ガス構造が、中心領域から放射状に並ぶことが観測で見つかっている。しかし、この特徴的な構造がどのように形成されるかはよく分かっていない。
磁場がくびれた形をもつ分子雲に、高速の星間衝撃波(※2)が入射する状況を3次元シミュレーションで調べた。その結果、放射状に整列したフィラメント構造が形成される新たなメカニズムを明らかにした。
星のゆりかごに広がる放射状ガス構造の起源を解明
大質量星や星団が生まれる環境を読み解く鍵に
2026.04.22
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3090/
大質量星や星団が生まれる現場として、ハブ・フィラメント系分子雲(分子雲, ※1)が知られている。この天体では、複数の細長いフィラメント状ガス構造が、中心領域から放射状に並ぶことが観測で見つかっている。しかし、この特徴的な構造がどのように形成されるかはよく分かっていない。
磁場がくびれた形をもつ分子雲に、高速の星間衝撃波(※2)が入射する状況を3次元シミュレーションで調べた。その結果、放射状に整列したフィラメント構造が形成される新たなメカニズムを明らかにした。
147名無しのひみつ
2026/04/28(火) 07:53:01.30ID:zIiTFJGi >>1のデータに下記を組み国もとになるな
※コメントからテレポートは存在して無い事が判明している
※テレポートが存在していてもおかしな物理反応が出るから昔から観測できていた
宇宙を飲み込む「偽真空崩壊」のシミュレーションに成功。机上の原子リングが描く終焉のシナリオ [すらいむ★]
2026/04/27(月) 23:06:31.00
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1777298791/19-118
※コメントからテレポートは存在して無い事が判明している
※テレポートが存在していてもおかしな物理反応が出るから昔から観測できていた
宇宙を飲み込む「偽真空崩壊」のシミュレーションに成功。机上の原子リングが描く終焉のシナリオ [すらいむ★]
2026/04/27(月) 23:06:31.00
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1777298791/19-118
148名無しのひみつ
2026/04/28(火) 15:11:39.35ID:zIiTFJGi >>1新たな観測結果が観測されているから>>1のデータに追加です
巨大楕円銀河M87のジェットに横波を発見 — ブラックホール ...
工学院大学
2026/04/09
https://www.kogakuin.ac.jp/news/2026/040901.html
巨大楕円銀河M87のジェットに横波を発見 — ブラックホール ...
工学院大学
2026/04/09
https://www.kogakuin.ac.jp/news/2026/040901.html
149名無しのひみつ
2026/04/28(火) 15:19:29.21ID:zIiTFJGi 月への低燃費航行を高速予測 〜カオス軌道を“線形モデル”で扱う新手法〜
九州大学
2026.04.21
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1434/
九州大学
2026.04.21
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1434/
151名無しのひみつ
2026/04/28(火) 17:34:58.33ID:zIiTFJGi 望遠鏡でもX線を使用して観測しているから下記の技術も役立ちますか?
東北大など、X線タイコグラフィ・ナノCTによりガス拡散を10秒強で予測
2026/04/28 13:25
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260428-4396545/
東北大など、X線タイコグラフィ・ナノCTによりガス拡散を10秒強で予測
2026/04/28 13:25
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260428-4396545/
152名無しのひみつ
2026/04/29(水) 08:33:39.14ID:MLcPve60 >>1に下記の数式を追加する必要がある
158年信じられてきた幾何学のルール、ドーナツ2つで覆される――「部分を測っても全体は決まらない」
公開日2026.04.28 20:10:05 TUESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194583
研究の詳細は、数学の世界で権威ある学術誌の一つ『Publications Mathématiques de l’IHÉS』に掲載されています。
158年信じられてきた幾何学のルール、ドーナツ2つで覆される――「部分を測っても全体は決まらない」
公開日2026.04.28 20:10:05 TUESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194583
研究の詳細は、数学の世界で権威ある学術誌の一つ『Publications Mathématiques de l’IHÉS』に掲載されています。
153名無しのひみつ
2026/04/29(水) 12:52:48.24ID:MLcPve60 >>>1と逆の理論が出ていますのでどちらが正しいのかはこれから判明します
宇宙の歴史を解読する新AI「GAME」。ノイズの海から物理法則の「変化率」を95パーセントの精度向上で抽出
2026年4月29日
https://xenospectrum.com/game-ai-algorithm-cosmology-expansion-dark-energy/
>>夜空を彩る星々や銀河が我々から遠ざかる速度を測ることは、宇宙の始まりと終わりを読み解く上で最も根源的な作業である。現在、この宇宙はダークエネルギーという未知の推進力によって加速膨張を続けている。物理学者たちは観測データからそのエネルギーの性質を抽出しようと試みているが、観測機器がもたらすノイズという深い霧が常に彼らの視界を阻んできた。
>>データから直接、宇宙の膨張速度の変化率(時間微分)を読み取ることは、嵐が吹き荒れる海上で船の微小な加速度を正確に割り出すような困難を伴う。このたび、イタリアとスペインの物理学研究チームが開発した新しい人工知能アルゴリズム「GAME」は、複数の数式生成モデルの意見を集約するアプローチにより、この難題を打ち破った。微分の計算精度を従来手法に比べて劇的に引き上げたこの技術は、私たちが抱える宇宙のルールブックを根本から書き換えるための極めて鋭利なメスとなる。
>>// 目次
>>目次を開閉
>>01.宇宙のルールブックの綻び。ハッブルテンションが突きつける観測の限界
>>02.カーネルの呪縛と微分の罠。データ至上主義が陥った数学的ジレンマ
>>03.集合知と滑らかさの美学。GAMEが仕掛ける「L-curve」の調停
>>04.95パーセントの視力回復。「宇宙の時計」が刻むダークエネルギーの真実
>>05.不確実性の定式化とStage IVサーベイ。次世代の宇宙論に向けた羅針盤
宇宙の歴史を解読する新AI「GAME」。ノイズの海から物理法則の「変化率」を95パーセントの精度向上で抽出
2026年4月29日
https://xenospectrum.com/game-ai-algorithm-cosmology-expansion-dark-energy/
>>夜空を彩る星々や銀河が我々から遠ざかる速度を測ることは、宇宙の始まりと終わりを読み解く上で最も根源的な作業である。現在、この宇宙はダークエネルギーという未知の推進力によって加速膨張を続けている。物理学者たちは観測データからそのエネルギーの性質を抽出しようと試みているが、観測機器がもたらすノイズという深い霧が常に彼らの視界を阻んできた。
>>データから直接、宇宙の膨張速度の変化率(時間微分)を読み取ることは、嵐が吹き荒れる海上で船の微小な加速度を正確に割り出すような困難を伴う。このたび、イタリアとスペインの物理学研究チームが開発した新しい人工知能アルゴリズム「GAME」は、複数の数式生成モデルの意見を集約するアプローチにより、この難題を打ち破った。微分の計算精度を従来手法に比べて劇的に引き上げたこの技術は、私たちが抱える宇宙のルールブックを根本から書き換えるための極めて鋭利なメスとなる。
>>// 目次
>>目次を開閉
>>01.宇宙のルールブックの綻び。ハッブルテンションが突きつける観測の限界
>>02.カーネルの呪縛と微分の罠。データ至上主義が陥った数学的ジレンマ
>>03.集合知と滑らかさの美学。GAMEが仕掛ける「L-curve」の調停
>>04.95パーセントの視力回復。「宇宙の時計」が刻むダークエネルギーの真実
>>05.不確実性の定式化とStage IVサーベイ。次世代の宇宙論に向けた羅針盤
154名無しのひみつ
2026/04/30(木) 09:40:01.83ID:MxDx4d3C >>1のデータに組み込む必要のあるデータが撮影されました
はくちょう座X-1のブラックホールから噴出するジェットが恒星風で曲がっている様子を観測
4/29(水) 20:16配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/18e5ce2f230a6d5237f15a2b11077b648d60138f
こちらは、最新の研究成果にもとづいた「はくちょう座X-1(Cygnus X-1)」の想像図。ブラックホールから噴出するジェットが、超巨星からの強力な恒星風によって押し流され曲がっている様子が描かれています。
中略
研究チームによると、ブラックホールのジェットが超巨星から吹き出す強力な恒星風によって押し流され、連星の軌道運動に伴って様々な方向に曲がる現象が初めて観測されました。Prabuさんたちはその様子を、強い風に吹き飛ばされる噴水の水にたとえて「踊るジェット(dancing jets)」と表現しています。
中略
はくちょう座X-1のブラックホールは恒星質量ブラックホール(質量は太陽の数倍〜100倍程度)であり、銀河中心の超大質量ブラックホールに比べれば、はるかに軽い天体です。ただ、ブラックホールは質量が大きく異なっても物理的なメカニズムはとても良く似ていると考えられているため、今回の研究成果は長年の仮説を直接的に証明するものだと受け止められています。
はくちょう座X-1のブラックホールから噴出するジェットが恒星風で曲がっている様子を観測
4/29(水) 20:16配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/18e5ce2f230a6d5237f15a2b11077b648d60138f
こちらは、最新の研究成果にもとづいた「はくちょう座X-1(Cygnus X-1)」の想像図。ブラックホールから噴出するジェットが、超巨星からの強力な恒星風によって押し流され曲がっている様子が描かれています。
中略
研究チームによると、ブラックホールのジェットが超巨星から吹き出す強力な恒星風によって押し流され、連星の軌道運動に伴って様々な方向に曲がる現象が初めて観測されました。Prabuさんたちはその様子を、強い風に吹き飛ばされる噴水の水にたとえて「踊るジェット(dancing jets)」と表現しています。
中略
はくちょう座X-1のブラックホールは恒星質量ブラックホール(質量は太陽の数倍〜100倍程度)であり、銀河中心の超大質量ブラックホールに比べれば、はるかに軽い天体です。ただ、ブラックホールは質量が大きく異なっても物理的なメカニズムはとても良く似ていると考えられているため、今回の研究成果は長年の仮説を直接的に証明するものだと受け止められています。
155名無しのひみつ
2026/04/30(木) 09:44:02.82ID:MxDx4d3C >>>1のデータに組み込む必要があります
ダークエネルギーカメラが観測した「ソンブレロ銀河」 広大なハローも詳細に捉える
4/30(木) 6:01配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/859659df41327504f432d38f05785a7d00d5678a
前略
鮮明に捉えられた巨大なハローと恒星の帯
この画像は、ブランコ4m望遠鏡の「DECam(ダークエネルギーカメラ)」で取得したデータを使って作成されました。DECamは画素数約520メガピクセル、満月約14個分の広さ(3平方度)を1回の観測で捉えることが可能で、ダークエネルギー(暗黒エネルギー)の研究を主な目的として開発された観測装置です。
NOIRLabによると、今回公開された画像で最も注目すべきは、ソンブレロ銀河の周囲に広がる「ハロー(銀河全体を包み込む球状の領域)」と「恒星ストリーム(銀河の重力で引き延ばされた星々の流れ)」です。
高い解像度を持つDECamは、中心核の周囲にある約2000個の球状星団や、銀河本体の幅の3倍以上にわたって広がっているように見える淡いハローを詳細に捉えられました。これほどの規模と詳細さで銀河のハローが観測されたのは、今回が初めてかもしれないとNOIRLabは述べています。
ダークエネルギーカメラが観測した「ソンブレロ銀河」 広大なハローも詳細に捉える
4/30(木) 6:01配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/859659df41327504f432d38f05785a7d00d5678a
前略
鮮明に捉えられた巨大なハローと恒星の帯
この画像は、ブランコ4m望遠鏡の「DECam(ダークエネルギーカメラ)」で取得したデータを使って作成されました。DECamは画素数約520メガピクセル、満月約14個分の広さ(3平方度)を1回の観測で捉えることが可能で、ダークエネルギー(暗黒エネルギー)の研究を主な目的として開発された観測装置です。
NOIRLabによると、今回公開された画像で最も注目すべきは、ソンブレロ銀河の周囲に広がる「ハロー(銀河全体を包み込む球状の領域)」と「恒星ストリーム(銀河の重力で引き延ばされた星々の流れ)」です。
高い解像度を持つDECamは、中心核の周囲にある約2000個の球状星団や、銀河本体の幅の3倍以上にわたって広がっているように見える淡いハローを詳細に捉えられました。これほどの規模と詳細さで銀河のハローが観測されたのは、今回が初めてかもしれないとNOIRLabは述べています。
156名無しのひみつ
2026/04/30(木) 15:04:09.71ID:MxDx4d3C >>1のデータに下記の李ロリンが正しければさらに精度が上がるのではないのか
地球は8hZで振動しているので下記の低周波が重力の原理になるのではないのか?
宇宙の境界線まで伝わってリうのなら音波は別の惑星にエネルギーを伝えているのではないのか
地上から“宇宙の境界”へ届く音を初観測、民間ロケットデータ解析で判明 災害監視応用に期待
2026/04/30 14:00
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260430-4404336/
>>地上から発せられた超低周波音が、“宇宙の境界”とされ
地球は8hZで振動しているので下記の低周波が重力の原理になるのではないのか?
宇宙の境界線まで伝わってリうのなら音波は別の惑星にエネルギーを伝えているのではないのか
地上から“宇宙の境界”へ届く音を初観測、民間ロケットデータ解析で判明 災害監視応用に期待
2026/04/30 14:00
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260430-4404336/
>>地上から発せられた超低周波音が、“宇宙の境界”とされ
157名無しのひみつ
2026/04/30(木) 15:05:51.79ID:MxDx4d3C 下記は実験室D筆確認されているので宇宙で同じ仕組みになっている場所があるのなら>>>1のデータに一部物理法則を変える場所を組み込む必要がある
光を曲げて推進力に。テキサスA&M大が実証した「メタジェット」の衝撃
2026年4月30日
https://xenospectrum.com/metajets-optical-propulsion-interstellar-travel/
光を曲げて推進力に。テキサスA&M大が実証した「メタジェット」の衝撃
2026年4月30日
https://xenospectrum.com/metajets-optical-propulsion-interstellar-travel/
158名無しのひみつ
2026/04/30(木) 15:17:55.64ID:KJmbvNcy 現代物理は出発点からボタンを掛け違えているから
159名無しのひみつ
2026/04/30(木) 19:18:02.19ID:MxDx4d3C 科学技術が未熟な時に完全に解決しておく必要があったのにな!
テクノロジー犯罪の神の意声は下記を地球上に秘密裏に建設しているので殺人組織を逮捕もしくは殺害相手を阻止する行動は何を意味しているか分かるよな!
神は申されております
史上初の『ブラックホール爆弾』を研究室内で作成することに成功 (3/3)
公開日2025.04.28 17:00:12 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/176358/3
量子真空・暗黒物質探査の新兵器 / 図は、まるで「宇宙エネルギー増幅装置」の設計図のように、金属シリンダが波をどう強くするかを3コマ漫画で示しています。左の輪っかは3つあり、@シリンダがない宇宙空間では波(紫の矢印ロケット)がそのまま通過し、Aシリンダがゆっくり回ると波が吸い取られて消え、Bシリンダが高速回転すると波が一気にパワーアップします。右側では実験に使った本物の装置を透かし図で示していています。/Credit:M. Cromb et al . arXiv (2025)
このようにして、研究室内における史上初の「ブラックホール爆弾」の再現に成功したわけですが、これは一体どんな意味を持つのでしょうか。
音波での検証や低周波での兆候は以前からありましたが、電磁波という本命の領域で実際に正の増幅と自発発振(自己振荡)を確認できた意義は極めて大きいです。
これは重力を使わずにブラックホールの物理を模倣できたということであり、重力場を持たない私たちの身近な環境でも類似の物理現象が起こり得ることを示唆します。
極論すれば、「ブラックホールがなくてもブラックホール的なエネルギー放出を起こせる」わけで、これはとても驚くべきことでしょう。
テクノロジー犯罪の神の意声は下記を地球上に秘密裏に建設しているので殺人組織を逮捕もしくは殺害相手を阻止する行動は何を意味しているか分かるよな!
神は申されております
史上初の『ブラックホール爆弾』を研究室内で作成することに成功 (3/3)
公開日2025.04.28 17:00:12 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/176358/3
量子真空・暗黒物質探査の新兵器 / 図は、まるで「宇宙エネルギー増幅装置」の設計図のように、金属シリンダが波をどう強くするかを3コマ漫画で示しています。左の輪っかは3つあり、@シリンダがない宇宙空間では波(紫の矢印ロケット)がそのまま通過し、Aシリンダがゆっくり回ると波が吸い取られて消え、Bシリンダが高速回転すると波が一気にパワーアップします。右側では実験に使った本物の装置を透かし図で示していています。/Credit:M. Cromb et al . arXiv (2025)
このようにして、研究室内における史上初の「ブラックホール爆弾」の再現に成功したわけですが、これは一体どんな意味を持つのでしょうか。
音波での検証や低周波での兆候は以前からありましたが、電磁波という本命の領域で実際に正の増幅と自発発振(自己振荡)を確認できた意義は極めて大きいです。
これは重力を使わずにブラックホールの物理を模倣できたということであり、重力場を持たない私たちの身近な環境でも類似の物理現象が起こり得ることを示唆します。
極論すれば、「ブラックホールがなくてもブラックホール的なエネルギー放出を起こせる」わけで、これはとても驚くべきことでしょう。
160名無しのひみつ
2026/05/01(金) 19:37:39.73ID:dH/sLpUA 謎の初期宇宙天体を解き明かす手がかり? チャンドラ宇宙望遠鏡が観測した「X線ドット」
5/1(金) 6:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/240103916f5801044e98f618ffc3a4d68d9b5e71
マックス・プランク天文学研究所のRaphael Hvidingさんを筆頭とする研究チームは、初期宇宙で次々と見つかっている「リトル・レッド・ドット(Little Red Dot: LRD)」と呼ばれる天体の正体を解き明かす上で、極めて重要な手がかりとなる天体を発見したとする研究成果を発表しました。
今日の宇宙画像
この天体は研究チームによって「X線ドット(X-ray Dot: XRD)」と名付けられており、初期宇宙のブラックホールの成長過程を理解する鍵として注目されています。研究チームの成果をまとめた論文は学術誌「The Astrophysical Journal Letters」に掲載されています。
リトル・レッド・ドットとは
リトル・レッド・ドットは、ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡による科学観測が始まった2022年以降、地球から約120億光年以上離れた遠方宇宙で幾つも発見されるようになった天体です。
5/1(金) 6:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/240103916f5801044e98f618ffc3a4d68d9b5e71
マックス・プランク天文学研究所のRaphael Hvidingさんを筆頭とする研究チームは、初期宇宙で次々と見つかっている「リトル・レッド・ドット(Little Red Dot: LRD)」と呼ばれる天体の正体を解き明かす上で、極めて重要な手がかりとなる天体を発見したとする研究成果を発表しました。
今日の宇宙画像
この天体は研究チームによって「X線ドット(X-ray Dot: XRD)」と名付けられており、初期宇宙のブラックホールの成長過程を理解する鍵として注目されています。研究チームの成果をまとめた論文は学術誌「The Astrophysical Journal Letters」に掲載されています。
リトル・レッド・ドットとは
リトル・レッド・ドットは、ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡による科学観測が始まった2022年以降、地球から約120億光年以上離れた遠方宇宙で幾つも発見されるようになった天体です。
161名無しのひみつ
2026/05/02(土) 11:09:25.72ID:XytIsZYq >>1の実験だけでは不十分で下記の数学から私たちの3次元が異質なことが判明しました!
※3次元と高次元の違いも記載されているので下記のことを考慮する必要が出てきました!
2人の若き数学者が300年来の多面体ルールを覆す――「自分自身を通り抜けられない立体」を初発見
公開日2026.05.01 20:45:01 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194737
※3次元と高次元の違いも記載されているので下記のことを考慮する必要が出てきました!
2人の若き数学者が300年来の多面体ルールを覆す――「自分自身を通り抜けられない立体」を初発見
公開日2026.05.01 20:45:01 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194737
162名無しのひみつ
2026/05/02(土) 15:59:07.30ID:XytIsZYq >>1のデータと下記で観測されたデータを組み合わせる必要がある
次元の壁を越えたMITの新技術。数十年の謎だった「リラクサー材料」の深層構造を初解明
2026年5月1日
https://xenospectrum.com/3d-atomic-structure-relaxor-ferroelectrics-mep-discovery/
次元の壁を越えたMITの新技術。数十年の謎だった「リラクサー材料」の深層構造を初解明
2026年5月1日
https://xenospectrum.com/3d-atomic-structure-relaxor-ferroelectrics-mep-discovery/
163名無しのひみつ
2026/05/02(土) 16:00:23.00ID:XytIsZYq >>1のデータと下記で観測されたデータを組み合わせる必要がある
鏡もレンズも不要。何もない空間で光が自ら「ねじれる」未知の現象を発見
2026年5月2日
https://xenospectrum.com/topological-control-of-light-spin-chirality-breakthrough/
鏡もレンズも不要。何もない空間で光が自ら「ねじれる」未知の現象を発見
2026年5月2日
https://xenospectrum.com/topological-control-of-light-spin-chirality-breakthrough/
164名無しのひみつ
2026/05/02(土) 16:39:33.83ID:IDbbz5Dz コピペしてる奴って
下記のとか言ってるけど要は自分で何も理解してないし見てもないアホかスクリプトだな
同じ言い回し多様の不自然テンプレ
アクセス規制対策でid変えまくり
一方通行言いっぱなし逃げ
下記のとか言ってるけど要は自分で何も理解してないし見てもないアホかスクリプトだな
同じ言い回し多様の不自然テンプレ
アクセス規制対策でid変えまくり
一方通行言いっぱなし逃げ
165名無しのひみつ
2026/05/03(日) 10:55:39.26ID:hY3oN45s >>1のデータに下記による宇宙のエネルギー伝達データが無いのなら組み込む必要がある
小惑星の軌道データから火星への近道を発見。往復・滞在の総日数が5分の1になる可能性
公開: 2026-05-02 20:30
https://karapaia.com/archives/601124.html
小惑星の軌道データから、火星への近道となるルートが見つかった。
ブラジルの北リオデジャネイロ州立大学の研究者が、地球に接近する小惑星の軌道を分析する中で、惑星間移動に応用できる経路を発見したのだ。
従来の方法では現在約2年かかる地球・火星間の往復日数が、わずか123日にまで短縮できる可能性があるという。
この研究成果は『Acta Astronautica』誌(2026年4月17日付)に掲載された。
小惑星の軌道データから火星への近道を発見。往復・滞在の総日数が5分の1になる可能性
公開: 2026-05-02 20:30
https://karapaia.com/archives/601124.html
小惑星の軌道データから、火星への近道となるルートが見つかった。
ブラジルの北リオデジャネイロ州立大学の研究者が、地球に接近する小惑星の軌道を分析する中で、惑星間移動に応用できる経路を発見したのだ。
従来の方法では現在約2年かかる地球・火星間の往復日数が、わずか123日にまで短縮できる可能性があるという。
この研究成果は『Acta Astronautica』誌(2026年4月17日付)に掲載された。
166名無しのひみつ
2026/05/03(日) 11:36:01.28ID:hY3oN45s ついに人類はテレポートの速度をカメラによる観測によって計測できるようになったぞぉぉぉぉぉ!
☠テクノロジー犯罪特定できるではないんか!
科学者が実験室で「負の時間」を観測することに成功
2026年5月3日
https://xenospectrum.com/physicists-have-measured-negative-time-in-the-lab/
☠テクノロジー犯罪特定できるではないんか!
科学者が実験室で「負の時間」を観測することに成功
2026年5月3日
https://xenospectrum.com/physicists-have-measured-negative-time-in-the-lab/
167名無しのひみつ
2026/05/03(日) 16:56:38.53ID:hY3oN45s168名無しのひみつ
2026/05/03(日) 17:04:35.92ID:hY3oN45s169名無しのひみつ
2026/05/03(日) 17:14:31.96ID:hY3oN45s170名無しのひみつ
2026/05/03(日) 18:44:37.23ID:hY3oN45s171名無しのひみつ
2026/05/04(月) 13:26:07.60ID:g23QEbvU 早ければ来月にも観測が開始されぉぉぉぉぉ!
ダークエネルギーやダークマターの謎に迫る、NASAの「ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡」について知っておくべきこと
2026.05.03
https://wired.jp/article/nasa-roman-space-telescope/
前略
ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡に広視野カメラ(WFI)を取り付けている様子。ハッブル宇宙望遠鏡の広視野カメラ3(WFC3)の感度と解像度を維持しながら、約200倍の視野をもつという。
中略
ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡に搭載された新しい装置は、既存の宇宙望遠鏡に搭載されたコロナグラフと比べて最大で約1,000倍もはっきりと太陽系外惑星を撮影できるという。
ダークエネルギーやダークマターの謎に迫る、NASAの「ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡」について知っておくべきこと
2026.05.03
https://wired.jp/article/nasa-roman-space-telescope/
前略
ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡に広視野カメラ(WFI)を取り付けている様子。ハッブル宇宙望遠鏡の広視野カメラ3(WFC3)の感度と解像度を維持しながら、約200倍の視野をもつという。
中略
ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡に搭載された新しい装置は、既存の宇宙望遠鏡に搭載されたコロナグラフと比べて最大で約1,000倍もはっきりと太陽系外惑星を撮影できるという。
172名無しのひみつ
2026/05/05(火) 12:52:04.86ID:DFQRJMoq >>1にデータとして追加です
ウェッブ宇宙望遠鏡が観測した初期宇宙の面影残す矮小銀河「WLM」のクローズアップ
5/5(火) 11:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa0779ceb9cd2d20e7e34f8348d99969e1fe500a
ウェッブ宇宙望遠鏡が観測した初期宇宙の面影残す矮小銀河「WLM」のクローズアップ
5/5(火) 11:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa0779ceb9cd2d20e7e34f8348d99969e1fe500a
173名無しのひみつ
2026/05/05(火) 12:52:24.29ID:DFQRJMoq >>1にデータとして追加です
太陽系の果ての小天体に大気 常識覆す発見 冥王星以外で初、恒星の光の「にじみ」から
5/5(火) 0:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/285efe2398c2749998855eac5c23e875f2eef244
太陽系の果ての小天体に大気 常識覆す発見 冥王星以外で初、恒星の光の「にじみ」から
5/5(火) 0:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/285efe2398c2749998855eac5c23e875f2eef244
174名無しのひみつ
2026/05/05(火) 12:52:48.26ID:DFQRJMoq >>1にデータとして追加です
冥王星より遠い小天体に「大気」 プロアマ連携で知見覆す発見
5/5(火) 0:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/eccc60bfde3a67ac980135e3a7ca95b80f8a82a5
冥王星より遠い小天体に「大気」 プロアマ連携で知見覆す発見
5/5(火) 0:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/eccc60bfde3a67ac980135e3a7ca95b80f8a82a5
175名無しのひみつ
2026/05/05(火) 12:53:07.30ID:DFQRJMoq >>1にデータとして追加です
引退寸前だった望遠鏡が大発見 太陽系の果ての小天体に大気を確認
5/5(火) 0:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/22ae115ec71fe978c8317d0377d499057a48a503
引退寸前だった望遠鏡が大発見 太陽系の果ての小天体に大気を確認
5/5(火) 0:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/22ae115ec71fe978c8317d0377d499057a48a503
176名無しのひみつ
2026/05/05(火) 13:02:00.22ID:DFQRJMoq >>1にデータとして追加です
天の川銀河の中に、100億年前に消えた銀河「ロキ」の痕跡が残されていた
公開: 2026-05-04 20:30
https://karapaia.com/archives/601377.html
100億年以上前に天の川銀河に飲み込まれた古代銀河の痕跡が、天の川内部に隠されていたことが明らかになった。
英国・カナダ・チリなどの国際研究チームが、天の川銀河の円盤面付近を漂う20個の極めて古い星を分析したところ、失われた矮小銀河の残骸である可能性が浮上し、暫定的に「ロキ(Loki)」と命名された。
天の川銀河の星々とは明らかに異なる均一な化学組成を持つことが、失われた銀河、ロキに由来する根拠となっている。
この研究成果は『Monthly Notices of the Royal Astronomical Society』誌(2026年3月23日付)に掲載された。
天の川銀河の中に、100億年前に消えた銀河「ロキ」の痕跡が残されていた
公開: 2026-05-04 20:30
https://karapaia.com/archives/601377.html
100億年以上前に天の川銀河に飲み込まれた古代銀河の痕跡が、天の川内部に隠されていたことが明らかになった。
英国・カナダ・チリなどの国際研究チームが、天の川銀河の円盤面付近を漂う20個の極めて古い星を分析したところ、失われた矮小銀河の残骸である可能性が浮上し、暫定的に「ロキ(Loki)」と命名された。
天の川銀河の星々とは明らかに異なる均一な化学組成を持つことが、失われた銀河、ロキに由来する根拠となっている。
この研究成果は『Monthly Notices of the Royal Astronomical Society』誌(2026年3月23日付)に掲載された。
177名無しのひみつ
2026/05/06(水) 05:11:03.37ID:Cq4wkk3Z >>1の理論に下記のデータを追加です
闇は光より速い――光速を超え無限大へ向かう「特異点」を発見2026.05.05
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194828
真空中での光の速さは、秒速およそ30万キロメートル。
イスラエル工科大学(Technion)のイド・カミナー教授らのチームが、光波の中に存在する多数の「暗闇の点」を直接観測したところその平均速度は、秒速約3億1200万メートル、つまり真空中の光速の1.04倍だったのです。
また全体をみると観測された闇のうち29%が光速を突破していました。
しかも、ある瞬間を切り取ると、速度は理論上は闇の速度が無限大に向かって発散しているということです。
この現象は、1970年代以来、マイケル・ベリーらの一連の理論研究で予測されてきたものでした。
彼は今回の研究で観測された闇のような存在について、光そのものよりも速く動く瞬間があり、しかも消滅の直前には速度が無限大に向かって発散する――そう理論的に予言していました。
それから半世紀。実験技術がようやく追いついて、理論の予告状にしるされた現象が、ついに人類の目の前に姿を現したわけです。
しかも研究チームは、平然と「アインシュタインの理論は、何ひとつ破れていません」と言いました。
研究内容の詳細は2026年3月25日に『Nature』に掲載されました。
闇は光より速い――光速を超え無限大へ向かう「特異点」を発見2026.05.05
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194828
真空中での光の速さは、秒速およそ30万キロメートル。
イスラエル工科大学(Technion)のイド・カミナー教授らのチームが、光波の中に存在する多数の「暗闇の点」を直接観測したところその平均速度は、秒速約3億1200万メートル、つまり真空中の光速の1.04倍だったのです。
また全体をみると観測された闇のうち29%が光速を突破していました。
しかも、ある瞬間を切り取ると、速度は理論上は闇の速度が無限大に向かって発散しているということです。
この現象は、1970年代以来、マイケル・ベリーらの一連の理論研究で予測されてきたものでした。
彼は今回の研究で観測された闇のような存在について、光そのものよりも速く動く瞬間があり、しかも消滅の直前には速度が無限大に向かって発散する――そう理論的に予言していました。
それから半世紀。実験技術がようやく追いついて、理論の予告状にしるされた現象が、ついに人類の目の前に姿を現したわけです。
しかも研究チームは、平然と「アインシュタインの理論は、何ひとつ破れていません」と言いました。
研究内容の詳細は2026年3月25日に『Nature』に掲載されました。
178名無しのひみつ
2026/05/06(水) 08:24:20.10ID:Cq4wkk3Z >>1のてーたに下記の調査が住んで確定したらデータに追加です
1回の調査で「一万個以上の太陽系外惑星」を発見か
公開日2026.05.06 07:00:47 WEDNESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194817
私たちの太陽系の外にある惑星、つまり「太陽系外惑星」は、1995年に初めて発見されて以来、少しずつ数を増やしてきました。
ところが今回、NASAの「トランジット系外惑星探索衛星(TESS)」のデータを機械学習で解析した研究により、1回の調査で1万個以上の新たな惑星候補が見つかった可能性が示されたのです。
この研究は「T16プロジェクト」と呼ばれる取り組みによるもので、まだ査読前のプレプリント段階ですが、確認が進めば、太陽系外惑星探しの地図を一気に塗り替える発見になるかもしれません。
研究の詳細は2026年4月20日のプレプリントサーバー『arXiv』に公開されています。
1回の調査で「一万個以上の太陽系外惑星」を発見か
公開日2026.05.06 07:00:47 WEDNESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194817
私たちの太陽系の外にある惑星、つまり「太陽系外惑星」は、1995年に初めて発見されて以来、少しずつ数を増やしてきました。
ところが今回、NASAの「トランジット系外惑星探索衛星(TESS)」のデータを機械学習で解析した研究により、1回の調査で1万個以上の新たな惑星候補が見つかった可能性が示されたのです。
この研究は「T16プロジェクト」と呼ばれる取り組みによるもので、まだ査読前のプレプリント段階ですが、確認が進めば、太陽系外惑星探しの地図を一気に塗り替える発見になるかもしれません。
研究の詳細は2026年4月20日のプレプリントサーバー『arXiv』に公開されています。
179名無しのひみつ
2026/05/06(水) 08:27:00.81ID:Cq4wkk3Z 天王星の一番外側にある2つの環は組成と起源が大きく異なる? 最新の研究で判明
5/5(火) 17:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e62b8990c19307c88247d1b71628d10278dc9ca
5/5(火) 17:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e62b8990c19307c88247d1b71628d10278dc9ca
180名無しのひみつ
2026/05/08(金) 11:02:32.39ID:dEcsjUty >>1に下記のデータを追加する必要がある
京大など、NICERと「ひさき」の連携でスーパーフレアの放射機構を解明
2026/05/08 09:48
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260508-4435011/
京大など、NICERと「ひさき」の連携でスーパーフレアの放射機構を解明
2026/05/08 09:48
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260508-4435011/
181名無しのひみつ
2026/05/08(金) 11:03:57.67ID:dEcsjUty >>180のデータと下記の三則データからの数式を>>1のデータに組み込む必要がある
【天文】過去最大のブラックホールフレアを観測、太陽10兆個分の光放出 [すらいむ★]
2026/05/07(木) 23:18:21.21
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1778163501/
【天文】過去最大のブラックホールフレアを観測、太陽10兆個分の光放出 [すらいむ★]
2026/05/07(木) 23:18:21.21
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1778163501/
182名無しのひみつ
2026/05/08(金) 11:05:30.24ID:dEcsjUty 下記の現象を別の惑星などでも観測できるのなら>>1のデータに組み込む必要がある
月の大気イオンの変化を「かぐや」のデータから解明 流星群の後には興味深い変化も
5/8(金) 6:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4b0eeea24daa816b0fd69a3602b661b59508cb6
月の大気イオンの変化を「かぐや」のデータから解明 流星群の後には興味深い変化も
5/8(金) 6:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4b0eeea24daa816b0fd69a3602b661b59508cb6
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