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【天文】宇宙の膨張速度、ついに「測定の誤差」の言い訳が通用しない事態へ。新物理学の扉が開く [すらいむ★]

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1すらいむ ★
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2026/04/14(火) 21:59:35.76ID:DxbueGOs
宇宙の膨張速度、ついに「測定の誤差」の言い訳が通用しない事態へ。新物理学の扉が開く

 夜空を見上げるとき、私たちは静寂に包まれた不動の宇宙を見ているわけではない。
 光の速度で駆け抜ける情報の束を受け取りながら、猛烈な勢いで四方八方へと引き伸ばされていく時空のダイナミズムを目の当たりにしている。
 人類は一世紀近くにわたり、この宇宙がどれほどのペースで膨張しているのかを測り続けてきた。
 天文学者たちが「ハッブル定数」と呼ぶこの数値は、宇宙の年齢、構造、そして最終的な運命を決定づける究極の暗号である。
 しかし今、最先端の観測技術が導き出したその暗号の解読結果が、現代宇宙論の根幹を揺るがす事態を引き起こしている。
 国際チーム「H0DN Collaboration」がかつてない精度で算出した局所宇宙の膨張速度は、理論的な予測を完全に裏切り、私たちがまだ見ぬ未知の物理法則の存在を強く匂わせている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

xenospectrum 2026年4月14日
https://xenospectrum.com/hubble-tension-local-distance-network-new-physics/
2名無しのひみつ
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2026/04/14(火) 22:05:39.76ID:gQZilyY2
ワープ!
3名無しのひみつ
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2026/04/14(火) 22:32:43.41ID:3515C8+Q
AIがデタラメ書いてるだけだろ
4名無しのひみつ
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2026/04/14(火) 23:30:17.83ID:8pyvnPlj
フォントが気持ち悪い...
5名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 02:27:23.23ID:jVnmFOKg
実は膨張してないというオチ
6名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 04:43:04.08ID:3nJq5/kL
>>1の本文
圧倒的な矛盾を突きつける実測データが立ち塞がり続けている。現在の私たちの周囲にある局所宇宙の天体を直接観測し、実測値として膨張速度を割り出すと、どうしても初期宇宙からの予測値よりも大きな数値が出てしまう。この食い違いは「ハッブル・テンション」と呼ばれ、過去10年以上にわたって現代宇宙論における最大の難問であり続けてきた。二つの極めて高精度な測定手法が、全く異なる答えを導き出している状態である。東京から大阪までの距離を測る際、最新のレーザー測量機で地表を直接測った結果と、人工衛星からの電波で理論的に計算した結果が数キロメートル単位で食い違い、何度測り直しても決して一致しないような異常事態に等しい。

この膨張速度のズレは、決して学術的な些末な誤差にとどまらない。ハッブル定数は、宇宙が誕生した瞬間から現在に至る約138億年という時間を逆算するための分母となる。この数値の食い違いは、宇宙の年齢推定において数億年から十億年規模の誤差を生じさせる致命的な結果をもたらす。私たちの知る宇宙の歴史が根底から書き換えられるほどの深刻な亀裂が、そこには走っている。
7名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 04:43:59.72ID:3nJq5/kL
>>6

宇宙のエネルギー法則の理論大問題だったことがわかるだろう
8名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 04:46:00.99ID:3nJq5/kL
>>1の本文で行われた内容

かつて、ハッブル定数の測定誤差は10パーセントを超えていた時代が長く続いていた。膨張速度が正確にわからなければ、宇宙の年齢も、観測可能な宇宙の大きさも不確かなままである。先人たちはハッブル宇宙望遠鏡を打ち上げ、数十年にわたる地道な観測を積み重ねることで、この誤差を数パーセント台にまで縮めてきた。そして今回、世界中の研究機関が壁を越えて手を取り合うことで、ついに1パーセントという壁を打ち破った。
この偉業を支えたのは、観測データをただ足し合わせるのではなく、データの間に潜む複雑な相関関係を数学的に解きほぐす「共分散行列」の厳密な処理である。ある超新星の距離を計算する際、その基準となるセファイド変光星のデータや、さらに大元の基準となるNGC4258銀河の距離データには、それぞれ特有の不確実性が含まれている。従来の研究では、こうした異なる手法間の誤差の重なり合いを完全に分離して評価することが極めて困難であった。H0DNのチームは、全ての観測データが互いにどう影響し合っているのかを巨大な方程式のネットワークとして組み上げ、どのデータが全体を引っ張っているのか、どのデータに矛盾があるのかを緻密な解析で炙り出した。
9名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 04:49:23.99ID:3nJq5/kL
>>1の観測データと下記の簡素菊データを組み合わせればもっと正確にわかるのではないのか

長年の謎が解明。光をアップコンバージョンする「分子の罠」の正体 [すらいむ★]
2026/04/14(火) 21:58:35.99
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1776171515/
10名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 04:59:26.88ID:3nJq5/kL
>>1の観測データと下記のカメラでの簡素菊データを組み合わせればもっと正確にわかるのではないのか

誰も見ていない時、光子はどんな姿をしている? 広島大が「超局在」を世界初観測
誰の目にも触れていないとき、月は果たして存在しているのか。アルベルト・アインシュタインが量子力学の不完全さを突くために発したこの有名なメタファーは、ミクロの物理学が産声を上げた黎明期から現代に至るまで、科学者たちを悩ませ […]
2026年4月14日
https://xenospectrum.com/quantum-super-localization-hiroshima-university/
11名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 05:01:03.59ID:3nJq5/kL
>>1の観測データと下記のカメラでの簡素菊データを組み合わせればもっと正確にわかるのではないのか

光の竜巻を基底状態で生成:液晶「Toron」と合成磁場が切り拓くナノフォトニクスと量子技術の新境地
光は空間を直進するという日常的な直感は、現代の最先端光学の研究において幾度も覆されてきた。光は特定の条件下において、猛烈な勢いで回転する竜巻のように、その波面を螺旋状にねじりながら空間を伝播する性質を持つ。この「光の渦( […]
2026年3月30日
https://xenospectrum.com/liquid-crystal-toron-optical-vortex-laser/
12名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 05:01:25.96ID:3nJq5/kL
>>1の観測データと下記のカメラでの簡素菊データを組み合わせればもっと正確にわかるのではないのか

光速を超える「暗闇」の観測に成功:相対性理論を破らず50年前の予測を実証した極限の電子顕微鏡技術
宇宙における絶対的な速度制限として知られる光の速度は、現代物理学の基礎を成す最も重要かつ不動の定数である。アルバート・アインシュタイン(Albert Einstein)が特殊相対性理論で規定したこの限界は、あらゆる物質や […]
2026年3月29日
https://xenospectrum.com/superluminal-dark-points-electron-microscopy/
13名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 05:06:11.57ID:3nJq5/kL
>>1の観測データと下記のカメラでの簡素菊データを組み合わせればもっと正確にわかるのではないのか
※下記の観測データは世界中で研究できるようになるという論文とさらにカメラ撮影で詳細に判明した内容が書いている

CERNの独占を打ち破るか。反物質の「卓上合成」へ道を拓く二重周波数トラップの全貌
「反物質」SFの産物のように響くこの概念は、現代物理学が直面する最大の未解明領域そのものである。現在、この反物質を合成・研究できる施設は、スイスにある欧州原子核研究機構(CERN)の巨大設備に限られている。しかし、その独 […]
2026年4月13日
https://xenospectrum.com/dual-frequency-paul-trap-antimatter-synthesis/
//次世代機への展望と反物質研究の「民主化」がもたらすインパクト
電子とイオンの「同時かつ長期間の共存」には未だ工学的な壁が残されているものの、本研究が示した方向性は反物質研究のパラダイムを根本から覆す可能性を秘めている。
研究チームは既に理論的な限界を見極め、次世代トラップの設計に着手している。電場を歪ませる平面構造を放棄し、レーザーエッチング加工技術を駆使して三次元的に完全に直交する滑らかな電極を削り出す計画である。これにより、電極表面の粗さや誘電体の露出面積を最小限に抑え、熱サイクルによる機械的なズレを防ぐ。熱的・静電的に極めて安定した真の四重極電場を形成できれば、理論上は電子とイオンの同時トラップ領域(安定領域)を大幅に拡張することが可能となる。
この二重周波数ポールトラップが完成し実用化されれば、基礎物理学の現場に地殻変動が起きる。現在、CERNではBASE-STEPプロジェクトやPUMAコラボレーションが進められており、生成された反陽子をポータブルなペニングトラップに封入し、トラックの荷台に乗せて他の研究施設へ長距離輸送する技術の確立が急ピッチで進んでいる。遠からず、世界中の研究室に低温の反陽子が宅配される時代が到来する。
その時、受け入れ側の研究室に超伝導磁石を備えた巨大な設備は必要なくなる。卓上に置かれた小型のポールトラップデバイスに、届けられた反陽子と、実験室で生成した陽電子を注入するだけでよい。反水素の高精度なレーザー分光実験や、陽電子が通常の原子に一瞬だけ結合する未知の束縛状態の観測など、これまでCERNの限られた実験枠でしか許されなかったテーマが、世界中のラボで同時多発的に検証されるようになる。それは、巨大機関による知識の独占が終わり、より多くの知性が宇宙の根本的な非対称性の解明に直接アクセスできる「反物質研究の民主化」の実現を意味している。
14名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 05:07:45.38ID:qmeIb0No
この速度だと133億年になるな
15名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 05:29:20.58ID:3nJq5/kL
>>1の観測データと下記のカメラでの簡素菊データを組み合わせればもっと正確にわかるのではないのか

空間から粒子が出現する様子を初めて捉えた――真空のゆらぎから質量が生じる可能性
公開日2026.04.14 19:05:47 TUESDAY
完全な真空は、実は何もない場所ではない、と。
目に見えないほど短い時間のあいだに、粒子と反粒子のペアが”ポッ”と現れては、すぐに消えている。
真空の底で起きているはずの出来事は、理論の計算式の中にだけ閃く、幻のようなものでした。
なかでも、陽子や中性子といったあなたの体を形作る粒の中身を担っているのが、「クォーク」と呼ばれる素粒子です。 あなたの体も、机も、星も、その根っこをたどれば原子核の中のクォークに行き着きます。
ところがクォークには実は6種類あり、陽子や中性子などに使われているのは「アップ」と「ダウン」という2種類の、いちばん軽くてありふれたクォークです。
残りの4種類(チャーム、ストレンジ、トップ、ボトム)は、普段は姿を見せない、少し珍しいクォークたちなのです。
しかし、この本来なら珍しいクォークたちが、意外な場所に顔を出します。
それが、真空のゆらぎです。
何もないはずの真空にも、ごく微細なエネルギーのゆらぎが絶えず走っています。
そのゆらぎの正体こそが、エネルギーがほんの一瞬だけ粒子の姿を借りて現れ、すぐに消えていくという奇妙な現象。
このとき今回の研究で主役となるのが、”ストレンジ(奇妙)”という名前を持つこのクォークと、その相棒である反ストレンジクォークです。
ただその寿命はあまりにも短く、一秒を一兆回に分けた、そのさらに一兆分の一にも満たないほどの一瞬。
16名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 05:32:11.71ID:3nJq5/kL
>>1の観測データと下記のカメラでの簡素菊データを組み合わせればもっと正確にわかるのではないのか

阪大など、質量の起源に迫る「η′中間子原子核」の兆候を世界初観測
2026/04/14 21:15
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260414-4339214/

↨上記の状態と下記の状態は計算式が違うだけで同じですよね↨

アルマ望遠鏡、原始星から吹き出す風が「磁気駆動円盤風」である証拠を発見
2026/04/14 20:29
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260414-4339060/
17名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 05:48:14.44ID:3nJq5/kL
>>16 のデータと下記の新たな物理現象を撮影できたカメラでの観測結果を組み合わせる

ウェッブ宇宙望遠鏡の観測で明らかに “重すぎる”ブラックホールが物語る銀河の過去とは
4/14(火) 12:40配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1eba1ca32f74afc0cfe087d10c31c4f9cb1930c8
18名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 05:56:30.73ID:3nJq5/kL
>>16と下記は同じ条件ですよね?
>>16を用いて計算できますよね

物体が光速で落下する「ブラックホールの滝」領域の観測に成功した研究
公開日2024.06.01 00:00:00 SATURDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/151277
光には質量がないため、重力に引き込まれる謂れはないように思えますが、ブラックホールは時空そのものを内部に向けて急降下させてており、ある意味、時空そのものを圧縮し吸い込むような構造になっています。
光は時空間の内部を進むため、時空間が引き込まれるブラックホールでは、内部にある光も一緒に引き込まれてしまうのです。
ニュートン力学的に考えれば、惑星は高速で周ることで太陽の重力に対抗する遠心力を生み出していると言えるでしょう。
巨大な重力源であるブラックホールの周りの物体も同様であり、ブラックホールに近い物体ほど周回速度は速くなっていきます。
そのためブラックホールの周辺には降着円盤と呼ばれる円盤状の構造が出現します。
(※降着円盤のある部分ではまだ光が重力に勝つことができるため、光は外部に向けて飛び去ることができます)
ブラックホールの周囲をまわる降着円盤を捉えたもの
過去にブラックホールを撮影したとする画像が公開されましたが、実はこの円形の模様は降着円盤から発せられる電磁波を撮影したものとなります。
また現在開発中のブラックホールを撮影することを目的にしている「アフリカミリ波望遠鏡」を使えば、降着円盤だけの画像ではなく、滝部分を含むブラックホールのよりドラマチックな映像を得られると期待されています。
19名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 07:05:00.83ID:JWu2wU58
膨張が一定でない可能性ありそうだが
20名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 07:22:40.59ID:9cSQrtNA
宇宙の膨張と物質世界の縮小が同時に起きている
21名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 07:41:04.62ID:3nJq5/kL
>>18 下記が完成して最終動作確認をクリアできたので秒読み段階!


国立天文台、超大型望遠鏡TMTの主要観測装置の1つが最終設計審査に合格
2026/03/16 19:05
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260316-4225618/
科学目標は多岐にわたり、主に5つの柱で構成される。宇宙膨張の変化の直接測定する宇宙論的アプローチをはじめ、宇宙で最初に誕生した「ファーストスター」の超新星爆発に伴うガンマ線バーストの観測、超大質量ブラックホールの構造解明、天の川銀河の形成とダークマターの役割の特定、さらには太陽系外縁天体の直接撮像による太陽系形成過程の調査などとなっている。
両望遠鏡とは、チリのアタカマ砂漠・ラス・カンパナス天文台に建設予定の主鏡口径25.4m級を有し、ハッブル宇宙望遠鏡の10倍の解像度を目標とする「巨大マゼラン望遠鏡(GMT)」とTMTを指す。建設地の最終決定という大きな課題は残るものの、米国政府が開発を加速させる姿勢を明確に示したことで、計画完遂に剥けた推進力は一段と強まった格好だ。
観測機器の開発も着実に前進しており、その1つが今回審査を通過したIRISだ。IRISは、補償光学装置「NFIRAOS」と共に用いることで、0.82〜2.4マイクロメートルの近赤外波長域において、極めて高い空間分解能での撮像と面分光を動じに行う。すばる望遠鏡の同種の装置と比較して約200倍もの感度を実現するほか、天体の位置を計測する「相対アストロメトリ」では、約1億分の1度になる30マイクロ秒角という人類未踏の高精度を達成するとしている。
審査の焦点となった主要な技術課題は、撮像系サブシステムのオプトメカニクスの設計最適化、液体窒素温度での鏡の形状誤差をナノメートル単位で予測するモデル構築、熱的外乱による光学性能変化を予測する熱構造光学解析、そして外部振動源の影響による光学性能の変化を予測する振動解析の4点である。これらはいずれも、IRISが掲げる極限の性能を実現するために不可欠な要素だ。
「フィゾー干渉計」による測定
液体窒素温度(-196℃)での鏡の形状誤差をモデル化するため、160mm角の凹面鏡をクライオスタット内で液体窒素温度まで冷却し、光が干渉する性質を用いて光学面の形状を測定する「フィゾー干渉計」による測定が行われた。測定セットアップ(左)、作成された有限要素法解析モデル(右)。(出所:国立天文台 先端技術センターWebサイト)
22名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 07:41:49.25ID:KwePA3j/
この銀河が爆速なだけかもしれんぞw
23名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 07:47:01.82ID:3nJq5/kL
>>1の本文
//ほころび始めた標準宇宙モデル。未知なる物理学の幕開け
局所宇宙の観測が示した73.50という数値は、初期宇宙からの予測値である67.24から7.1シグマという途方もない統計的有意差で乖離している。科学の世界において、このシグマ値は偶然の揺らぎで生じる確率が数千億分の一以下であることを示しており、両者が根本的に異なっていることを明確に宣言するものである。
もはや、この矛盾を観測機器のノイズや技術の未熟さに責任転嫁することはできない。人類はついに、標準宇宙モデルの限界という深い深淵を直視せざるを得なくなった。現在の宇宙論の絶対的な基盤となっているΛCDMモデルは、ビッグバン以降の宇宙の進化を極めて美しく説明してきた。だが、初期宇宙のデータにこのモデルを当てはめて予測した「現在の姿」と、実際に測定した「現在の姿」がこれほどまでに食い違うということは、宇宙空間の進化を司る方程式の中に、私たちがまだ気づいていない決定的なピースが欠落していることを意味する。
その欠落したピースの正体については、現在も激しい議論が交わされている。宇宙の膨張は、物質同士が引き合う重力によって徐々に減速していくはずが、実際には「ダークエネルギー」と呼ばれる未知の力によって加速している。このダークエネルギーの密度が、宇宙の歴史の中で常に一定であったという前提が間違っており、時間とともにその性質を変化させてきた可能性が有力視されている。また、私たちが知る物理学の標準模型には含まれていない全く新しい素粒子が、初期宇宙の灼熱のプラズマの中で光や物質と未知の相互作用を起こしていた可能性もある。あるいは、アインシュタインの一般相対性理論が、宇宙の大規模構造においてはわずかに修正を必要とする可能性など、これまでの物理学の常識を根底から覆す新たな理論が次々と提唱されている。
24名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 07:49:52.09ID:3nJq5/kL
>>23 ダークエネルギーについてはすでに下記で確認されている

ダークエネルギーは変動する? その証拠が積み上がっている
2025/05/06

https://wired.jp/article/sz-hints-grow-stronger-that-dark-energy-changes-over-time/
25名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 07:54:16.67ID:3nJq5/kL
>>1の観測結果と下記の観測結果を組み合わせる必要があるのか

天の川銀河の中心にあるのはブラックホールではなく「暗黒物質の塊」であるかもしれない?
sorae 宇宙へのポータルサイト
2026/03/26
https://sorae.info/astronomy/20260326-black-hole-or-dark-matter.html

人類が初めて見た「暗黒物質」の証拠か。天の川銀河の中心からガンマ線が発見されたことの意味
2025/11/28
https://wired.jp/article/dark-matter-gamma-ray-signal-milky-way-center/
26名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 07:59:53.75ID:3nJq5/kL
>>1の理論と下記の理論を組み合わせる必要があるのか

【ナゾロジー】陽子は「教科書に書かれた値よりも小さかった」と確定――15年続いた物理学の謎、ついに決着へ [すらいむ★]
2026/04/09(木) 23:03:10.43
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1775743390/
27名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 08:39:08.10ID:PpFwa9iK
実は素粒子が縮み続けてるんでしょ?
魔理沙が言ってた
28名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 08:55:29.29ID:caOucEr9
お前の薄毛は拡大を続けているというのに
29名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 09:45:42.69ID:hCHbFZ33
天の川銀河とM81銀河の距離は拡大している
それなのに天の川銀河のおおきさ、地球と太陽の距離が変わらないのはどうして

ぶどうパンのたとえがあるけど、干しぶどうは大きくならない
水玉模様の風船のたとえがあるけど、水玉模様も大きくなる
風船に人の模様も書いておけば人も大きくなる
どっち?
30名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 10:20:58.57ID:JFRN99V6
宇宙は演算していてその演算が追い付いてないからハッブル・テンションに問題が起きていて宇宙は崩壊しつつあるとかなんかで読んだ
それを防ぐ方法はAIがもっと進化して演算をしないといけないらしい
31名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 12:01:09.45ID:VblfUqDC
「フォースのダークサイドを知れば理解できる」
32名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 12:28:39.50ID:3nJq5/kL
>>29

>>1の本文
最も説得力をもたらしたのは、「直交パス」と呼ばれる検証である。研究チームは、全観測データの中から、互いに全く共通のデータを持たない二つの完全に独立した測量ルートを抽出した。一つのルートは天の川銀河とマゼラン雲を起点とし、セファイド変光星とIa型超新星を経由して膨張率を導き出す。もう一つのルートはNGC4258という特定の銀河を起点とし、赤色巨星分枝先端と表面輝度揺らぎを経由して計算を行う。計算の道筋も使っているデータも全く重ならないこの二つの直交パスが、ほとんど同じハッブル定数を弾き出したのである。
33名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 14:49:26.71ID:lwicGQEr
物質が縮まってる説が当たりやろな
34名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 15:31:23.83ID:GLVHd+Q+
チンコ膨張させてくれ
35名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 16:27:29.16ID:K27HnZoZ
>>33
計算上はそれでも全く問題ないって奴な
36名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 16:49:52.81ID:rxVpAdRf
例えば、水素原子の電子。その軌道(電子雲)
の広がりの大きさは、宇宙の年齢と共に変わる、
だとかね。
37名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 17:20:18.76ID:QZgELk3n
宇宙は外から見るとブラックホールで、ブラックホールができたときと比べると追加でいろいろ落下してきた分エネルギーが大きくなってるから、CMBからの計算とご近所測定での計算でハッブル定数も差が出るみたいなのが俺の説
38名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 18:47:24.95ID:fTLyf9so
定数がどうやって導き出されたから知らんけど
定数の方に誤差が入ってるだけじゃないの?
39名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 18:50:34.55ID:fhlhp68T
俺のチンコの膨張速度は落ちてきた
40名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 19:14:08.21ID:3nJq5/kL
>>1の観測結果と下記の観測データも組み込む必要あり


京大など、XRISMによりケンタウルス座X-3の鉄輝線の正体を解明
2026/04/15 16:44
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260415-4342598/
従来のX線観測ではこの差を識別できず、6.4keV付近のFe Kα輝線は中性の鉄原子に由来すると仮定するのが一般的だった。それに対し、XRISM搭載のX線マイクロカロリメータ「Resolve(リゾルブ)」は、6.4keV付近で約4.5eVという史上最高のエネルギー分解能と、約0.1eVの決定精度を持つ。これにより、蛍光輝線のエネルギーから鉄の微細な電離状態を識別することが可能となったのだ。
Kα輝線変動の中心値(オフセット)は、ケンタウルス座X-3全体の視線速度を反映する。ところが、Resolveが測定した視線速度は、可視光観測による既知の速度より秒速100kmほど速く、その乖離の原因は謎として残されていた。そこで研究チームは今回、鉄の電離効果に着目し、ケンタウルス座X-3の観測データの再解析を行ったという。
また、今回注目された低電離鉄輝線は、中性子星以外にも白色矮星やブラックホール、星間分子雲、超新星残骸など、多様な天体で観測されている。今回の研究で確立された手法は、強磁場・強重力場といった極限環境の物理を解明する上で、精密X線分光時代における基盤的な診断法となることが期待されるとしている。
41名無しのひみつ
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2026/04/15(水) 19:16:58.45ID:3nJq5/kL
下記の理論を>>1のデータに組み込府かどうかは不明ですが追加してさらに正確になるのなら正式にデータとして組み入れるとよいのでは

木星と土星の衛星系の特徴の違いの原因は惑星磁場強度? - 京大などが提案
2026/04/15 16:28
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260415-4342547/
42名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/15(水) 19:27:57.26ID:3nJq5/kL
天の川を撃ち抜く「弾丸」天体を新たに8つ発見
2026/03/02
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/14413_petitbullets
43名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/15(水) 19:28:41.00ID:3nJq5/kL
恒星が爆発する“瞬間”の撮影に成功、夜空に輝く新星の真の姿
2026/01/10
https://wired.jp/article/nova-explosions-reveal-multiple-outflows-delayed-ejections/
44名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/15(水) 20:14:08.13ID:YEvZlQD5
この銀河が爆速なだけかもしれんぞw
2026/04/15(水) 20:43:27.57ID:3jlqGBqj
全方向均質に膨張するという前提なのがハッブル定数で、実際には宇宙自体はそんなに綺麗に均質ではないので、場所によって膨張速度にバラツキがあり、それが測定結果に出てるって話ではないの?
2026/04/15(水) 21:24:33.86ID:3jlqGBqj
>>29
自分の理解を整理がてらだけど

ぶどうにあたるのは銀河群以上の規模
M81と天の川銀河は同一の銀河団ではあるものの銀河群は別
天の川銀河と同一の銀河群のアンドロメダ銀河は、明確に引き寄せ合っている

M81は測定基準をどこに置くかにより、遠ざかっているとも言えるし近づいているとも言える
お互いに影響するギリギリの距離
超銀河団=ぶどうの房、銀河団=大粒、銀河群=小粒
房は必ずしも束縛とならず、粒同士の距離は一様ではなく、粒同士が遠ざかる場合も近づく場合もある

パン生地にあたるのは銀河群がほぼ存在しないボイド、そして確実に膨張しているのはボイド
ぶどう内部は、構成する天体が互いに引き合う力が膨張に勝っているので遠ざからない
47名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/15(水) 21:38:33.73ID:/RKM6OLr
遂に本文コピペ基地害は同じ文章連続コピペ基地害にジョブダウンしたのか
48名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/15(水) 22:51:25.97ID:LUWg/R6r
>>45
ダークエネルギーがこの宇宙の中で均質に均一なエネルギー量でどこにでも存在するっていうのがおかしい説はある
49名無しのひみつ
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2026/04/16(木) 02:22:05.75ID:HEBbiFgh
>>46
>>引き合う力が膨張に勝っている
勝っていたら縮んでしまう
正確につりあっている必要がある
50名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 07:52:55.55ID:6660k7eL
ダークマターは別の宇宙からのブラックホールで構成されているのだろうか?
新たな研究は、ビッグバン以前に存在した「遺物ブラックホール」がダークマターの正体である可能性を示唆している。この「バウンス宇宙論」では、宇宙は収縮期を経て反発し、この過程で形成されたブラックホールが現在の宇宙の銀河形成に影響を与えていると説明する。
2026年4月15日
https://xenospectrum.com/dark-matter-black-holes-big-bang/
51名無しのひみつ
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2026/04/16(木) 07:53:10.46ID:6660k7eL
光速の次は“出力の壁”―― 10⁵²ワットで時空が悲鳴を上げる理由
公開日2025.06.11 18:00:04 WEDNESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179360
光の速度には越えられない上限があるように、この宇宙には「出力」(一定時間あたりに放出できるエネルギー)の上限、いわば“パワーの壁”が存在するかもしれません。
52名無しのひみつ
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2026/04/16(木) 07:54:51.74ID:6660k7eL
>>50-51の理論は組み合わせれるので組み合わせてさらに理論が正しいことが判明すれば>>1の理論に組み合わせればよいのではないのか
53名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 07:57:13.92ID:6660k7eL
>>52が正しければ下記の理論が正しいことになる

私たちの宇宙は巨大ブラックホールの中で「跳ね返り爆発」で生まれた
公開日2025.06.16 18:30:10 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179648
イギリスのポーツマス大学(UoP)で行われた研究によって、私たちの宇宙は親ブラックホールの腹の中で極限まで潰れた物質が量子的に跳ね返るように爆発し、そこから子宇宙として急速に膨張し始めたというシナリオが示されました。
研究では、この跳ね返り(バウンス)は重力崩壊をいったん逆回転させるほど強烈で、誕生直後の宇宙を一気に膨らませたインフレーションも、138億年後の今なお続くダークエネルギー加速も、同じ「量子のバネ」の復元力として一括で説明できることを示しています。
54名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 08:03:20.11ID:6660k7eL
>>53まで正しければ後は下記の物理現象で説明がつくのか

星を引き裂く超大質量ブラックホールが銀河内を彷徨っている
公開日2025.11.08 21:00:33 SATURDAY
nazology.kusuguru.co.jp/archives/187562

史上初、互いに周回する「2つのブラックホール」の撮影に成功
公開日2025.10.10 12:00:01 FRIDAY
nazology.kusuguru.co.jp/archives/186301

ブラックホールに捕食されても生還した「奇跡の星」を確認
公開日2025.07.23 12:00:48 WEDNESDAY
nazology.kusuguru.co.jp/archives/181937

ブラックホールは「ホワイトホール」に変化する可能性がある
公開日2025.03.18 21:00:04 TUESDAY
nazology.kusuguru.co.jp/archives/173501

観測史上最大のブラックホール合体を確認、太陽質量の225倍に
公開日2025.07.16 12:00:22 WEDNESDAY
nazology.kusuguru.co.jp/archives/181551
2026/04/16(木) 08:06:09.32ID:yYBwYpve
このサイト誇張と曲解と扇動多いから
読む気にもなれんな
コピペのアホじゃなくて
賢いひと解説して
56名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 08:24:22.91ID:fERCyWzy
宇宙全体膨張と物質の縮小は等価
2026/04/16(木) 08:51:27.13ID:SLsNGFdu
論文はAstronomy & Astrophysicsで
天文分野の最高峰で信頼あり
観測誤差説の否定(証明)した
仮説はあるが原因は未解明のまま
ただ物理では良くある誤差とか言ってた
論文の全否定
58名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 08:51:54.07ID:cLh94VNA
>>55
CMBからの膨張速度の測定と、三角測量からの膨張速度の測定に誤差では済まされない大きな速度差があった
速度差の原因は不明
CMBからの膨張速度によってΛCDMは成立しているので三角測量の方の膨張速度が真なら従来からの宇宙モデルのベースとなっているΛCDMが成立しなくなり物理学は大変困ったことになる
59名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 08:54:59.35ID:cLh94VNA
物質が縮小している説は新しいモデルで数式的には成立している可能性はある(本当に成立しているかどうかは未確定)けど、観測によって確かめられた事実はまだ1つもないからモデルとしては弱いよ
2026/04/16(木) 09:02:44.98ID:vJ5E3IJb
賢い人に反応して
ただAIかけただけかww
61名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 12:17:11.87ID:emKq7XI9
やっぱりハノイの塔が三本から四本になったんだろうな…
62名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 13:28:22.23ID:6660k7eL
下記のことが新たに判明したので>>>1のデータに組み込めるかを検討すればよいのでは
※下記のデータから新たに惑星が誕生したら宇宙は膨張するのか収縮するのかどっちなのかな
カラフルな“星のゆりかご” ハッブル宇宙望遠鏡が観測した「CB 130-3」
4/16(木) 12:03配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/049a9c0dcb32d557cea93dbf3580bd618ac13d8f
天文学者はハッブル宇宙望遠鏡の優れた観測能力を用いて、この「赤化」と呼ばれる色の変化を緻密に測定しました。その結果、CB 130-3の密度分布を詳細にマッピングすることが可能となり、星が生まれる領域の複雑な内部構造を解き明かすための重要な手がかりが得られたということです。
2026/04/16(木) 14:00:59.15ID:j9ZBOv9+
それはヤバい
64名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 14:44:52.99ID:tx3+GaBC
光が重力で曲げられてまっすぐ届かないのを膨張していると勘違いしてるだけだったりして
65名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 15:07:13.96ID:0z7dP4Om
幾ら新説を唱えようと、膨張宇宙説とビッグバン説という妄想
に囚われている限り、永遠に正しい理論には辿り着けそうにな
いがなw
66名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 15:40:24.27ID:Va1a4Cop
ΛCDMが全部間違ってるとはどの物理学者も言ってないんだが
67名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 15:43:53.10ID:6660k7eL
>>65逆の理論もあります

「宇宙が膨張してる」のではなく「物質世界が縮んでいる」とする新理論が発表――なんと観測データとも整合
2026.01.30 FRI
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/191222
68名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 16:00:58.41ID:lc56lb+A
 
✕ 空間内の物質が離れている
〇 空間自体が膨張している
69名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 16:39:00.93ID:fERCyWzy
>>59
1. 観測的等価性
縮小モデルは構成上、膨張モデルと観測的に等価になるよう設計されている。観測者自身が測定標準とともに縮小する以上、赤方偏移・CMB・スケールファクタの時間発展といった既存観測はすべて同じ形で再解釈される。つまり「観測で確かめられた事実がない」のではなく、「既存の観測事実が両フレームで同等に説明される」。確認の不在ではなく、区別不可能性の問題。

空間が膨張しているなら物質は縮小してる
70名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 16:39:05.89ID:BgYsJZ4O
>かつて、ハッブル定数の測定誤差は10パーセントを超えていた時代が長く続いていた。膨張速度が正確にわからなければ、宇宙の年齢も、
>観測可能な宇宙の大きさも不確かなままである。先人たちはハッブル宇宙望遠鏡を打ち上げ、数十年にわたる地道な観測を積み重ねるこ
>とで、この誤差を数パーセント台にまで縮めてきた。そして今回、世界中の研究機関が壁を越えて手を取り合うことで、ついに1パーセントと
>いう壁を打ち破った。

世界中の研究機関の研究者が相互査読しあって、数字が1%まで揃う論文だけが生き残った、ってだけの話じゃん

くだらねー
71名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 17:02:04.52ID:M2RoqvHI
何はともあれ
お前の髪はもう生えない
72名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/16(木) 17:25:17.29ID:Va1a4Cop
>>69
それが弱いんだよ
モデルに基づいて未知の予測が観測によって当たらなければそのモデルに正当性は無い
解釈の違いとかいうレベルじゃなくて科学の根底、一番下のレイヤーに位置するもの
2026/04/16(木) 17:39:53.25ID:e7ocWZTx
>>3
バカが狂った質問してゴミを引き出してコピペしてる記事
2026/04/16(木) 17:40:47.29ID:e7ocWZTx
そもそも宇宙の大きさの推定が
推定の上に推定重ねてるザルだし
そこからもう現時点では根本的にどうしようもない
75名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/17(金) 08:00:50.84ID:55K8IWtp
下記は惑星で考えられているけれど宇宙全体で家は銀河同士と各太陽系動詞と各惑星同士が下記に当てはまるのか?

>>1に下記のデータを組み込めそうですか

すばる望遠鏡、Suprime-Camの最終観測で木星トロヤ群の「色の謎」を解明
2026/04/17 06:00
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260417-4349002/
惑星の周囲には、惑星と太陽の重力が釣り合う「ラグランジュポイント」が理論上5つ存在する。中でも、各惑星の軌道上前後60度に位置するL4(前方)とL5(後方)は重力的に最も安定しており、小惑星が自然と集積しやすい宙域だ。その代表例が木星トロヤ群である。木星は重力が非常に強いためL4とL5が安定しており、長い年月をかけて小惑星が蓄積した。木星に先行するL4の天体は「ギリシア群」、追随するL5の天体は「トロヤ群」と呼ばれるが、一般的には両者を総称して木星トロヤ群と呼ぶ。
トロヤ群には、本来異なる場所で誕生した可能性のある2種類が混在しているが、その理由は未解明だ。初期太陽系で木星と土星の軌道が大きく変動した際、遠方の小天体が木星付近へ運ばれたとする説などが提唱されている。この謎を解明するため、研究チームは今回、詳細が不明だった小型のトロヤ群小惑星に着目したという。
76名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/17(金) 08:12:16.91ID:55K8IWtp
>>1で現在観測されているデータで不足している部分を追加可能です!
※下記に現在の観測技術でも観測できない個所があるとも記載されている

京産大など、恒星間天体「アトラス彗星」の近日点通過による組成変化を確認
2026/04/16 21:56
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260416-4348014/
恒星間天体とは、天の川銀河において、特定の恒星の重力に束縛されず、恒星間空間を移動している天体のことだ。太陽系以外の星系で形成された後、何らかの過程でその系外へと放出された小天体であり、どこかの星系に属していれば彗星や小惑星などに分類されるものだ。
恒星間天体の存在は75年以上前に「オールトの雲」の提唱者として知られるオランダの天文学者ヤン・ヘンドリック・オールトによって予想されていた。しかし、2017年10月19日に第1号「オウムアムア(1I/'Oumuamua)」が発見されるまで、長らく実際に確認されていなかった。
オウムアムアの発見を受けて2018年には、天の川銀河内に存在する恒星間天体は、推定値として最大で約1026(10兆の10兆倍)個という説も発表されている。もしこの見積もりが正しいのであれば、これほど膨大な数が存在するにも関わらず発見が遅れたのは、小天体ゆえの暗さに加え、観測技術や観測頻度の不足が要因と考えられる。
近年は観測技術が向上し、より暗い天体の検出が可能になった。また、特定の点ではなく、面で空を捉える「サーベイ(掃天)観測」が数多く行われるようになったことで、発見の可能性は格段に高くなった。実際、今回の研究対象である第3の恒星間天体「アトラス彗星」も、ハワイ大学が運用する「小惑星地球衝突最終警報システム」が発見した天体だ。同システムは略称「ATLAS」と呼ばれ、本来はプラネタリー・ディフェンスが目的のロボット掃天観測および早期警告システムである。
さらに、軌道計算の自動化が進んだことも大きい。天体の軌道形状を示す「離心率」が1を大きく超える「双曲線軌道」を持つ天体が検出されると、即座に研究者へアラートが飛ぶ仕組みが整っているのだ。
これまでのところ、恒星間天体はオウムアムア、2019年8月30日(初観測は2018年12月31日)の「ボリソフ彗星(2I/Borisov)」、そして2025年7月1日の「アトラス彗星」と約8年の間に3天体に留まっている。ただし、軌道が確定していないために発見扱いになっていないが、未確定の候補自体はより多く見つかっているとされる。太陽系は広大であり、人類の現在の技術で捉えられる範囲には限界があるため、実際にはより頻繁に恒星間天体が太陽系内を通過している可能性がある。
77名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/17(金) 08:12:43.81ID:55K8IWtp
>>1で現在観測されているデータで不足している部分を追加可能です!
※下記に現在の観測技術でも観測できない個所があるとも記載されている

京産大など、恒星間天体「アトラス彗星」の近日点通過による組成変化を確認
2026/04/16 21:56
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260416-4348014/
恒星間天体はどうやって生まれる?
恒星間天体の多くは、惑星系の形成初期に系外へ弾き飛ばされることで誕生すると考えられている。惑星が形成されて間もない時期は、無数の微惑星が散乱している。これらが木星や土星のような巨大ガス惑星の強大な重力によって加速され、星系の外へと放り出されるのだ。
その際、中心星の重力を完全には振り切れず、遠方に留まったものがオールトの雲を形成する天体となる。太陽系の場合、オールトの雲は大まかに二層からなり、内側は太陽から約2000〜2万天文単位、外側は約2万〜約10万天文単位の距離にあると考えられている。海王星外縁のカイパーベルトが30〜50天文単位であることを踏まえれば、その遠大さが理解できるだろう。
現在の観測技術ではカイパーベルト以遠の小天体を直接捉えることは難しく、オールトの雲の天体が直接観測された例はない。しかし、長周期彗星の極端に細長い軌道などから、その実在は確実視されている。
最外縁の10万天文単位は約1.5光年に相当する。これほどの距離になると太陽の重力は極めて弱まり、近傍を通過する他の恒星や銀河潮汐力の影響を強く受ける。その結果、天体は太陽の赤道面から外れ、球状に太陽系を取り囲むよう配置されると考えられている。さらに、太陽の束縛を振り切り、系外へと逃れてしまうことも少なくないと推測されている。つまり、太陽系は天の川銀河を公転する過程で、常に恒星間天体を放出し続けている可能性があるのである。
このように、オールトの雲は恒星間天体と密接な関係にあり、天体の入れ替わりも激しいと見られている。太陽系のオールトの雲にある天体のうち、約半数は他星から捕捉した“外来種”であるという説もあり、オールトの雲はいわば恒星間天体の“待機場所”ともいえるのだ。
恒星間天体は出身地の違いで性質が異なる
恒星間天体は、想像以上に太陽系を通過している可能性があるが、現時点で観測されたのは上述した3天体のみだ。これらは出身が異なると思われ、形成環境も千差万別である。それを裏付けるように、3天体はいずれも際立った個性を備えている。
これまで観測された3つの恒星間天体の比較
これまで観測された3つの恒星間天体の比較。オウムアムア、ボリソフ彗星、アトラス彗星は、それぞれ組成や活動性が大きく異なる。(
今回の研究では、近日点通過を境にCO2/H2O比が変化したことも確認された。これは、恒星間空間を移動する長い年月の間に、天体表面から深さ15〜30m程度までの範囲が「銀河宇宙線」の照射を受け、化学的に変質していたことが原因と考えられる。太陽に接近した際、変質した表面が蒸発して失われ、内部の未変質な層が露出したというわけだ。
ルービン天文台の本格稼働で恒星間天体が増加か?
2025年にファーストライトを迎えたベラ・C・ルービン天文台による、大口径サーベイ観測「LSST」が開始されることで、恒星間天体の発見数の増加が期待されている。年に数個というハイペースで新たな発見が相次ぐ可能性すらあり得るとされる。恒星間天体はまさに一期一会の存在であり、発見直後からの継続観測が欠かせない。サンプル数が増加すれば、他星系における惑星形成やその後の進化を統計的に論じることが可能になる。その物理量を正しく解釈するための「物差し」として、太陽系彗星の観測も今後もさらに重要度が増すとしている。
78名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/17(金) 17:10:15.22ID:55K8IWtp
アインシュタインの「最大の過ち」に引導を渡すか。史上最大の3D宇宙地図が暴く、揺らぐダークエネルギーの正体
ダークエネルギー分光器(DESI)が史上最大の3D宇宙地図を完成させ、宇宙の加速膨張を司るダークエネルギーの正体に迫っている。予備的な結果は、ダークエネルギーが不変の宇宙定数ではなく、時間とともに変化する可能性を示唆しており、現代宇宙論の根幹を揺るがす発見となるだろう。
2026年4月17日
https://xenospectrum.com/desi-dark-energy-einstein-cosmological-constant/
79名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/17(金) 20:29:38.76ID:wd+Hn284
>>37
この宇宙がブラックホールの中だとしたらこのブラックホールが外側の星なりを食う頻度は一定じゃないだろうから膨張速度が変動するのはあり得るだろうな
80名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/17(金) 22:03:28.94ID:po1DaMWI
ブラックホールと定義できるような中だと
物質は縮んで宇宙は膨張してるようぬ見えるやろ
81名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/17(金) 22:25:09.29ID:u2P5Siu9
ブラックホールが星を飲み込むわけないやん
ブラックホールも星なんだから
重力が増加してるわけでもないのに次から次へ星がやってくるわけがない
太陽が質量が変わらないまま収縮してブラックホール化したって惑星が吸い寄せられるわけじゃないだろう
光も吸い込んで出られない、という表現から何か天体を吸い込む力不思議な力があるように思われてるんだよね
大体は重力が釣り合って安定しまうしランダムな彗星だのが向こうから通りかかるとかも稀だろうに
2026/04/17(金) 22:29:24.33ID:VyTaDDe2
>>81
とりあえずは「ロシュ限界」でインターネット検索してみたらいかが?
83名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/17(金) 22:53:17.55ID:u2P5Siu9
>>82
その潮汐破壊がおこる確率がどれだけか知ってるのか?
一つの大質量ブラックホールが星を飲み込む確率は1万年から10万年に一度しかない
多数の銀河のブラックホールを観測してるから毎年のように観測はされるが、ブラックホールが星を呑み込むことを前提に考えるのはイメージ先行で考えてないか?
2026/04/17(金) 23:05:07.53ID:2/X4wZ7K
でもまあブラックホール宇宙論を支持すると、ハッブルテンションは解決しても他が破綻する気がする
検証はしていない
2026/04/18(土) 05:59:46.22ID:JQ5c6ChD
我々の太陽のような、連星系を成していない恒星は実は少数派だということは知っておいてよい

ブラックホールにゃ高確率で連星が伴うってこったな
それはブラックホール天体と似たような進化を遂げてきてる
2026/04/18(土) 06:08:47.07ID:JQ5c6ChD
まぁ遠い未来に天の川銀河とアンドロメダ銀河が衝突しても、恒星同士が衝突する確率は恒星の存在密度からして万に1つもないと考えられてる。
イメージ先行っていうのは分からないでもないかな。
87名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/18(土) 06:26:12.63ID:wFlHyMTj
ワイの16cm砲の膨張率も「え?時空のダイナミズム?」
「まだ見ぬ未知の物理法則・・・スゴすぎ」ってよく言われる(´・ω・)
88名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/18(土) 07:03:17.86ID:s9x2anAh
下記のテータを>>1のデータに組み合わせるとさらに精度が上がるかもしれません

Kavli IPMU、ねじり天秤が超軽量ダークマター探索に有効と証明
2026/04/17 21:29
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260417-4352561/
東京大学 国際高等研究所 カブリ数物連携宇宙研究機構(Kavli IPMU)は4月13日、従来の等価原理検証実験に用いられてきた「非対称構造のねじり天秤」が、ニュートリノ質量に近い「サブ電子ボルト領域」における極めて質量の軽い条件のダークマターの直接探索に極めて有効な手法となることを理論的に示したと発表した。
提案されたダークマター探索の模式図。ねじり天秤は、中空の球殻と中身の詰まった実球を組み合わせた幾何学的な非対称構造を持つ。極めて軽いダークマターが頻繁に散乱することで生じる微小な加速度を、この非対称性を利用して検出するとした。(c)Kavli IPMU(出所:Kavli IPMU Webサイト)
宇宙のエネルギー組成は、欧州宇宙機関(ESA)のプランク衛星による宇宙マイクロ波背景放射の観測結果から、宇宙を膨張させる未知のダークエネルギーが約68.3%、通常物質(バリオン)との相互作用が極めて小さく、ほぼ重力のみで相互作用するダークマターが約26.8%、そして通常物質が約4.9%であることが判明している。
観測可能な宇宙の地平線内には約2兆もの銀河が存在するとされ、膨大な数の恒星や惑星、星間ガスなどが存在するが、ダークマターはその5倍以上も多く、まさに宇宙の主要物質といえる。しかし、ダークマターは重力以外で通常物質とほとんど相互作用しないため、その分布は把握できても正体は不明なままだ。候補としてはWIMPやアクシオン様粒子、ステライル・ニュートリノ、ダークフォトンなどが挙げられ、複数の粒子で構成される可能性も指摘されている。
常に無数のダークマターが人体を貫通していると考えられているが、相互作用が皆無に等しいため、世界中で行われてきた実験でもいまだ直接検出には至っていない。従来の探索は、最有力候補とされる「WIMP(弱く相互作用する重粒子)」のような、ダークマターが重い質量を持つと仮定してそこに焦点を当ててきた。WIMPモデルは理論と観測の整合性が高いものの、依然として検出の端緒がつかめていないことから、近年はより広範な質量域への探索が活発化している。
89名無しのひみつ
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2026/04/18(土) 07:30:19.71ID:s9x2anAh
>>88の理論を読んで誰も気が付かないのか?

1.ダークマターが一直線に移動できるのだから観測でいている原子より速く移動できる
※観測できている原子は上下に振動「蛇行」しているのに対してダークマターは振動無い「物差しで線を引いた状態」状態の違いがある
2.物体を貫通するのだから回り込まなくても一直線で目的の場所にたどり着ける
※上記の一直線にするの意味は山にトンネルを建設している状態と同じ

など考えていないのかな
2026/04/18(土) 07:47:36.09ID:hiibJ7C8
ほうほう
アルファがベータをカッパらったらイプシロンしたんですね

分かりますん
91名無しのひみつ
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2026/04/18(土) 08:25:55.92ID:oMdgdyga
ダークマター だの ダークエネルギー
とかを想定しないと、どうにも
宇宙観測の結果が説明できない。
どこか「宇宙理論」自体が、
ヘンなのかも知れないね。
92名無しのひみつ
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2026/04/18(土) 08:38:50.77ID:8w3Q0HAf
>>90
笑わせないでw
腹筋崩壊する
93名無しのひみつ
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2026/04/18(土) 10:36:26.52ID:s9x2anAh
>>1の出たは下記の論文と下記のリンク先のコメントを熟知する必要があるのではないのか

【ナゾロジー】量子電池は「時間の逆行」で充電できる可能性がある――「観測」を打ち消すと起きること [すらいむ★]
2026/04/17(金) 22:22:44.45
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1776432164/
94名無しのひみつ
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2026/04/18(土) 19:15:47.49ID:s9x2anAh
>>1は下記の理論も入っていますか?

「触れていないのに摩擦が発生する」新たな物理現象を発見――300年続く「押さえつけるほど動かしにくい」に意外な例外
公開日2026.04.10 18:45:52 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/193964
2ページは基本的なことが記載されているのでこれを熟知している状態にする
3ページと4ページで摩擦の原理を熟知する🄱
蒸気が完全に理解できたら5ページと6ページが理解できる
※5ページ目の惑星の軌道が変化するは下記の現象につながる
NASAのDART探査機、衝突で小惑星の公転軌道を変えることに成功
https://www.cnn.co.jp/fringe/35244839.html

5ページに書かれている惑星の軌道が変化するは銀河の軌道も変化するになる?と考えたら銀河同士で相互干渉して銀河も軌道が変化していることになる?
95名無しのひみつ
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2026/04/18(土) 21:33:32.63ID:8ceZJghR
連投している人さぁ
5ちゃんねるなんかに書き込まないでnoteにでも書き込んでくれ
そっちのほうがたくさんの人が読んでくれるよ
2026/04/18(土) 23:04:32.21ID:IpDLfS2L
>>1にレスアンカーしてからの自説(珍説)のご開帳

誰も読んでないと思うね
97名無しのひみつ
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2026/04/19(日) 11:32:58.43ID:Gvhju7K6
コピペ連投は普通に機械敵BOTで自動投稿
特定のワードに対してあらかじめ作った文章を順に自動で投稿するというスクリプト
業者に頼んでやらせてる pc電源入れっぱなしで仕事中にスクリプト動かしてるとか
98名無しのひみつ
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2026/04/19(日) 14:03:14.96ID:jbbbMNCK
>>90
ヨォ! ドラえもん
99名無しのひみつ
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2026/04/19(日) 20:06:35.77ID:vdAYTyEs
正体不明の神の声使用者は下記の状況に陥っているので話にならない思考をしている
※かつての黄金時代は終わったからな! 今は無き武勇伝を勇ましく語っているだけの頭のおかしな人になっている

「わずか10分」のAI利用が脳の粘り強さを奪う。米英大学の大規模実験が暴いた不都合な真実
現代の生成AIは思考プロセスを肩代わりし、瞬時に模範解答を提示する「思考の自動販売機」の性質を持つ。しかし、大規模な研究により、わずか10〜15分のAI対話でも、その後の人間の問題解決能力と困難に立ち向かう粘り強さが失われることが実証された。この現象は、AIに直接的な答えを求める利用スタイルで顕著であり、一時的な効率化の裏で人間の認知能力とモチベーションの崩壊が進むことを示唆している。
2026年4月19日
https://xenospectrum.com/ai-use-reduces-human-grit-problem-solving/
100名無しのひみつ
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2026/04/19(日) 20:32:26.83ID:uL6bT6vH
>>99
AIの否定は要するに知識だけ知ってる「ものしり」な人間の否定でもあることなんだがな
101名無しのひみつ
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2026/04/20(月) 11:07:09.85ID:/e1LDjQo
>>1の精度をさらに上げるには下記のデータをさらに組み込む必要あり

ルービン天文台の観測データから1万1000個以上の小惑星を新発見 地球近傍から太陽系外縁まで
4/20(月) 8:53配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/1bce32c44ee3fdd4a352d91ad3e7151e89b2da0d

小惑星1.1万個を新たに発見、ルービン天文台の初期観測 地球に迫る可能性がある天体33個も
4/18(土) 17:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/b237177de1f11d8bb61c2d6c40fdf3e012cc8506
102名無しのひみつ
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2026/04/20(月) 11:10:08.33ID:/e1LDjQo
下記のデータから判明したことで惑星に影響が出るエネルギーがあるのなら天体観測で衛星の軌道が変化したことも観測できるので>>1に下記のエネルギーが伝わる法則のデータを組み込む必要がある

2024年の隕石衝突の傷跡、月のクレーターから詳細が明らかに
4/19(日) 6:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d88da2a3ebe03c47f08e4e8723b9e9240bb5c9e7
103名無しのひみつ
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2026/04/20(月) 11:11:43.24ID:/e1LDjQo
下記のエネルギーが惑星に影響を起こすのなら>>1のデータに組み込む必要がある

ブラックホールのジェットの強さを物理学者たちが初測定。そのパワーはなんと太陽1万個分!
公開: 2026-04-19 20:30
https://karapaia.com/archives/598294.html
 そのパワーは太陽1万個分に相当する途方もない大きさだった。
 オーストラリアのカーティン大学が主導したこの研究では、地球規模に広がる電波望遠鏡を駆使し、恒星の風に押されて踊るようにしなるジェットの動きを観測することで、これまで不可能だった瞬間的なパワーの算出を実現した。
 この研究成果は『Nature Astronomy』誌(2026年4月16日付)に掲載された
104名無しのひみつ
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2026/04/20(月) 15:24:44.37ID:/e1LDjQo
>>103のエネルギーが>>101で観測可能なので

>>101の軌道の変化と>>103のエネルギーがどれだけ作用しているかを観測できるので>>1の制度がさらに向上するのでは
105名無しのひみつ
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2026/04/21(火) 04:44:02.59ID:iX1zWPsu
>>1のデータをさらに精度を上げる方法が下記のリンク先のコメントに書かれている?


【天文】ルービン天文台の観測データから1万1000個以上の小惑星を新発見 地球近傍から太陽系外縁まで [すらいむ★]
2026/04/20(月) 23:30:38.34
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1776695438/
106名無しのひみつ
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2026/04/21(火) 16:33:13.76ID:qM7rRlV7
>>105
投稿コメントがコピペと転載とかアホ
107名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 07:18:55.76ID:qbIZdhAB
恒星間天体3I/ATLASは毎秒2トンもの水を宇宙空間に噴出していることが判明
公開: 2026-04-21 20:30
https://karapaia.com/archives/598846.html
 太陽系外からやってきた恒星間天体「3I/ATLAS」が、毎秒約2トンもの水を宇宙空間に噴き出していることが明らかになった。
 これは、欧州宇宙機関(ESA)の木星探査機JUICEが太陽への最接近時に緊急観測を行い、2026年2月に届いたデータから判明したものだ。
 約100億年前に別の恒星系で誕生したとみられるこの3I/ATLASの水は、太陽系の水とは化学組成が根本的に異なっており、他の星系における惑星形成の手がかりとなる貴重なデータである。

 太陽系に突入後、火星に接近し、2025年10月末に太陽への最接近点である近日点を通過、同年12月に地球に最接近した後、そのまま太陽系の外へと去っていった。
 ガスや塵を噴き出しながら尾を形成するなど彗星に似た活動が観測されたことから「恒星間彗星」と呼ばれることもあるが、その正体はまだ完全には解明されておらず、謎多き天体だ。 
 通常、彗星のような天体は近くの星の熱を受けて初めて表面の氷が液体を経ずに直接気体へと変わる「昇華」が起き、ガスや塵を噴き出す。
 ところが3I/ATLASは太陽に近づくよりずっと前から水を放出し始めていた。
 地球と太陽の距離の3倍も離れた場所にいた2025年10月の時点で、NASAのニール・ゲーレルス・スウィフト天文台がすでに毎秒40kgの水の放出を確認している。
 水の存在を示す化学的な証拠である水酸基(OH)の放射を検出したことによるものだ。
 通常の彗星では考えられない早さで目を覚ましたこの天体を、研究者たちは「全開で放水する消火栓」と表現した。
 これは3I/ATLASの構造が非常にもろく、小さな氷の塊を砕きながら、通常では氷が保てない距離にまで広大なガスのかたまりを形成している可能性を示している。
 木星探査機JUICEの高解像度カメラ「JANUS」が、約1億8000万km離れた場所から彗星「3I/ATLAS」を撮影した画像。彗星が緑色に見えるのは、核のまわりに広がるガスが緑の波長の光を出しているためだ。背景の星は、それぞれの温度の違いによって色が異なって見えている Image credit:ESA
木星探査機JUICEが挑んだ緊急観測
 太陽への近日点通過の前後、地球上の望遠鏡は太陽の強烈な光に邪魔され、まともな観測ができない状況に陥った。
 そこに好機が訪れた。欧州宇宙機関(ESA)の木星探査機JUICEが、深宇宙のちょうどよい位置にいたのだ。
 JUICEは本来、木星の氷衛星であるガニメデ・カリスト・エウロパを探査するために2023年に打ち上げられた探査機で、木星系への到着は2031年の予定だ。
 3I/ATLASの発見を知ったミッションチームは急きょ、搭載する5つの科学機器をこの天体へ向けることを決断した。
 観測の窓は非常に短く、天体からの信号は微弱で、精密に冷却されたカメラにとって熱環境も厳しい条件だった。
 ESAのJUICE計画科学者オリヴィエ・ウィタス氏は、最接近のタイミングにJUICEが近くにいると気づいたとき、一生に一度のデータが得られる機会だと確信したという。
 観測データが地球に届いたのは、それから数か月後の2026年2月のことだ。成功の保証がない困難な観測だったが、結果的にJUICEの木星への旅における最大の収穫の一つとなった。
赤色フィルターと青紫色フィルターで撮影した恒星間天体3I/ATLASの画像。赤色フィルターでは明るいコマの中心が凝縮して見え、まっすぐ下に伸びる尾とぼんやりした尾の2本が確認できる。青紫色フィルターではコマが大きく広がって見えるが淡く、尾は1本のみ明瞭に映っている。フィルターによる見え方の違いは、ガスや塵の粒子が放出・反射する光の波長が異なるためだ。Image credit: ESA
毎秒約2トン吹き出す水。核でなく塵の雲から湧き出ていた
 届いたデータは研究者たちの予想を超えていた。
 JUICEに搭載された赤外線観測装置MAJIS(木星・衛星撮像分光計)が水蒸気と二酸化炭素の放射を繰り返し検出し、彗星の核からの噴出量が毎秒約2トンに達することが判明した。
 イタリア国立天体物理学研究所(INAF)のジュゼッペ・ピッコーニ氏は、これは毎日オリンピックプール約70杯分の水蒸気が宇宙に放出されている量に相当すると説明している。
108名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 07:19:33.67ID:qbIZdhAB
>>107続き

 さらに興味深い発見があった。
 搭載機器SWI(サブミリ波装置)の観測によって、この大量の水の多くが天体の固体の核から直接噴き出しているのではないことが明らかになったのだ。
 水は太陽に向いた側で天体を取り巻く氷の塵の雲から沸き上がっていた。
 固体の核ではなくその周囲に漂う無数の小さな氷の粒が熱を受けて蒸発し、膨大な量の水蒸気を生み出していたのだ。
 高解像度カメラJANUSは6000万km離れた距離から天体の姿を克明にとらえ、核を包む広がったガスの雲であるコマ、尾、そして光線状・糸状の細かい構造まで確認された。
 紫外線観測装置UVSは、天体核の後方に約500万kmにわたって広がる水と塵の痕跡を記録している。
木星探査機JUICEは彗星3I/ATLASから水蒸気と二酸化炭素を検出した Image credit:ESA
100億年前の星が残した化学の指紋
 3I/ATLASの水には、もう一つ重大な秘密が隠されていた。
 通常の水(H₂O)と、水素の一部が重水素に置き換わった半重水(HDO)の比率を分析すると、天体がどのような環境で生まれたかを特定できる。
 ALMAやジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡による分析では、3I/ATLASのこの比率が太陽系の水と根本的に異なることが示されており、若い恒星からの強烈な紫外線が降り注ぐ極めて寒冷な環境で形成されたことを示唆している。
 太陽系の年齢は約45億年だが、3I/ATLASは約100億年前に別の恒星系で誕生したと考えられている。
 米アラバマ州のオーバン大学の物理学者デニス・ボーデウィッツ氏は、「恒星間天体から水を検出することは別の惑星系からのメッセージを読み解くことであり、生命の化学に必要な材料は私たちの太陽系だけに特有のものではないことを示している」と語っている。
 同大学の研究者ゼシ・シン氏は、太陽系にやってきた恒星間天体の仲間、オウムアムアは乾燥していて、ボリソフは一酸化炭素に富んでいて、3I/ATLASは予想もしなかった距離で水を放出していると指摘する。
 恒星間天体が発見されるたびに、星の周りで惑星や彗星がどのように形成されるかについての理解が更新されてきた。
 JUICEは間もなく次の航行フェーズに入り、木星系への到着は2031年を予定している。
 今回の緊急観測は、深宇宙の過酷な環境でもJUICEが高い観測能力を持つことを証明するとともに、100億年前に別の星系で生まれた天体が、生命の材料が宇宙に広く存在することを示す証拠を運んできた意味は大きい。
109名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/22(水) 07:22:55.12ID:qbIZdhAB
>>108までから見て

現在の観測ではとらえきれない彗星に似た星が途中で消滅や何らかの化学反応でエネルギーを放出して消滅した場合

ダークマターやダークエネルギーとして観測データに蓄積されるのではないのか?
110名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/22(水) 07:33:13.05ID:WnXiCblt
>>1
うちゅうの ほうそくが みだれる!
2026/04/22(水) 11:08:34.93ID:L4j4Y1l0
光だって宇宙年齢ほど飛び続ければ疲れて老化して波長が伸びるの当たり前
一切衝突せずとも時限で息絶えるように設計されてないと新しく発光できない
光はとめどなく次々生まれてくるのに、古い光が永久に情報維持して無限の距離に飛び続けるのは
情報の無限増殖で保存則も完全に無視してるんだから、科学は根本から間違ってる矛盾のカタマリなんだよ
112名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/22(水) 11:49:49.36ID:qBU+SEf7
>>111
質量がゼロの光が飛び続けることでなんの老化画起きるか科学的に説明してみて
2026/04/22(水) 12:14:08.14ID:vem8mfWN
おお、この発見があればサッシ屋が儲かる
114名無しのひみつ
垢版 |
2026/04/22(水) 16:38:20.12ID:qbIZdhAB
>>1のデータは下記が本格稼働し始めtらさらに精度が上がる

年500TBを吐き出すNASA新望遠鏡「ローマン」完成:ハッブルの100倍視野で2026年秋打ち上げへ
夜空の観測機器は進化しているはずなのに、宇宙の大半を占めるダークマターやダークエネルギー、さらに恒星のまぶしさに埋もれた系外惑星の姿は、なお断片的にしか見えていない。深く見る望遠鏡はあっても、広く速く撮る装置は別問題だったからだ。NASAが完成を発表したNancy Grace Roman Space Telescopeは、この詰まりを別の方向から崩しにきた。主鏡はHubble Space
2026年4月22日
https://xenospectrum.com/nasa-roman-telescope-500tb-l2/
夜空の観測機器は進化しているはずなのに、宇宙の大半を占めるダークマターやダークエネルギー、さらに恒星のまぶしさに埋もれた系外惑星の姿は、なお断片的にしか見えていない。深く見る望遠鏡はあっても、広く速く撮る装置は別問題だったからだ。NASAが完成を発表したナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡(Nancy Grace Roman Space Telescope)は、この詰まりを別の方向から崩しにきた。主鏡はハッブル宇宙望遠鏡と同じ2.4メートル級のまま、視野は少なくとも100倍、年間データ量は500テラバイト級に達する見込みで、宇宙の"広域統計"を一気に取りにいく観測所となる。
2025年11月25日、NASAゴダード宇宙飛行センターでローマン宇宙望遠鏡の主要2セグメントが結合され、完成した宇宙望遠鏡としての姿になった。NASAは2025年12月4日に完成を正式発表し、その後の説明でも打ち上げは「遅くとも2027年5月まで」、ただしチームは2026年秋の前倒し打ち上げを目標にしていると明らかにしている。打ち上げ機はSpaceX Falcon Heavyで、打ち上げ地点はケネディ・スペース・センターのLaunch Complex 39Aだ。
ローマンの主鏡径は7.9フィート、つまり2.4メートルで、Hubbleと同じサイズだ。違いを生むのは焦点面に置かれるWide Field Instrument(広視野装置)で、300メガピクセルの近赤外線カメラを搭載し、0.281平方度の視野を持つ。NASAの公式説明では、この視野はHubbleの少なくとも100倍に達する。 
この広視野装置は撮像だけでなく、スリットレス分光の2モードも備える。つまり、空を広く撮るだけでなく、同じ領域の天体がどんな波長の光をどれだけ出しているかも同時に拾える設計だ。暗黒エネルギーの研究で必要になる銀河の距離推定や、宇宙の大規模構造を3次元的に復元する作業で、この仕様がそのまま観測効率に跳ね返る。
ローマンにはWide Field Instrumentとは別に、Coronagraph Instrument(コロナグラフ装置)が載る。これは恒星光を遮って、その近くにいるはるかに暗い系外惑星を直接見分けるための技術実証装置だ。NASA公式は、この装置が数値最適化されたマスク、高精度な形状可変ミラー、低次波面制御系、電子増倍CCDを組み合わせる初の宇宙望遠鏡用コロナグラフになると説明している。
狙うコントラストは、恒星より1億倍暗い天体の撮像と分光だ。これは地上望遠鏡でも難しい領域で、Romanでは木星級の系外惑星や、恒星周囲の円盤構造を直接とらえる足場になる。ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡も系外惑星観測で成果を上げているが、ローマンのコロナグラフは将来のHabitable Worlds Observatory——地球型惑星の大気から生命の痕跡を直接探索する次世代宇宙望遠鏡計画——へつながる波面制御技術の実戦投入という意味合いが強い。
ローマンが年500TBの広域サーベイを積み重ねていけば、ダークエネルギーの状態方程式に初めて統計的な制約をかけられる可能性がある。超新星の数え上げ、銀河のせん断測定、コロナグラフによる惑星大気のスナップショット——まったく異なる観測が1機から同時に返ってくる点が、2026年秋以降の天文学を変える核心だ。Nancy Grace
115名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 17:43:04.18ID:qbIZdhAB
下記は新たに判明したので>>1のデータの不足部分を追加する必要があります

アルマ望遠鏡で原始惑星系円盤へのガス流入メカニズムを解明!
2026/04/22 17:15
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260422-4375336/

ENDTRANZの概念図。エンベロープと円盤の境界で、外側から落下するガスの運動が原始惑星系円盤のケプラー回転へと徐々に遷移していく領域が、赤い帯状の環で示されている。数値計算で得られた比角運動量の2次元分布が、生成AIにより可視化されたイラストである。(c)Indrani Das/ASIAA(出所:ASIAA Webサイト)
星は、星間ガスや星間塵が集まる分子雲内において誕生する。近隣の超新星爆発による衝撃波などをきっかけに、ガスや塵がより濃密に集積して「分子雲コア」が誕生。それが重力崩壊を起こして原始星が形成され、その中心部で核融合が安定して始まることで星としての進化がスタートする。そして原始星の周囲に形成されるのが、惑星誕生の現場である「原始惑星系円盤」であり、その両者を包み込む広大な領域が「エンベロープ」だ。
エンベロープからは、原始星と円盤に対してガスと塵が供給されるが、そこには長年の謎が残されていた。円盤内の惑星は星の周囲をケプラー運動(公転)しているが、エンベロープから流入してくるガスが円盤に取り込まれた際、いかにしてケプラー運動を開始するのか、その物理的なメカニズムが判明していなかったのである。そこで研究チームは今回、数値シミュレーションを用いて、その形成プロセスの解明を試みたという。
まず、星を含まない分子雲コアの重力崩壊から恒星-円盤系の形成までをモデル化する「FEOSADコード」を用いて、数値シミュレーションが実施された。その結果、回転しながら落下するエンベロープから回転円盤に遷移する領域において、単位質量辺りの全角運動量を表す「比角運動量」の距離分布に、一定の幅を持った「ジャンプ」が生じることが示された。比角運動量とは、物質がどれほどの速さで、どれほど遠くを公転しているのかを質量に関わらず示す指標であり、収縮する分子雲の運動を示すのに有効とされる。
数値シミュレーションによる示唆を得た研究チームは、次に、地球から約450光年の距離にある「おうし座分子雲」内に位置しし、半径約70天文単位の原始惑星系円盤を有する原始星「L1527 IRS」を調査したとする。アルマ望遠鏡の高分解能を活かした大規模観測プログラム「eDisk」による観測データを再解析した結果、この星の周囲で、理論予測と酷似した比角運動量分布の「ジャンプ」が確認された。16天文単位の幅にわたるこの変動は、エンベロープと円盤の間に存在する遷移領域の観測的証拠であると推測された。
このエンベロープ-円盤の系で見出された明確な遷移領域は、「ENDTRANZ(Envelope Disk Transition Zone)」と命名された。理論と観測の両面から、外側から落下するガスの運動がある特定の領域で徐々にケプラー運動へと移行していく実態が特定された。これは、従来の力学モデルで想定されていた“ガスの運動が急激に変化する”という説とは対照的な発見だったとした。
(左)ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が捉えたL1527 IRS。(c)NASA, ESA CSA, STScI,(右)アルマ望遠鏡のeDiskプログラムで観測されたガスの運動。比角運動量(a)と回転速度の半径分布(b)を、地球に対する前後方向の速度(青方偏移、赤方偏移)が持つ成分ごとに表示されている。オレンジの領域で比角運動量の距離分布にジャンプが見られ、回転しながら落下するエンベロープのガスが、ケプラー回転する円盤に取り込まれていくENDTRANZの証拠と考えられている。(c)Indrani
Das博士研究員は今回の成果に対し、「ENDTRANZの存在は、若い恒星の周りで円盤が形成される間に質量と角運動量が再分配されることの帰結です。ケプラー回転よりもゆっくりと回転しているエンベロープから流入するガスが、どのように円盤状に広がって、整然としたケプラー回転に従っていくのかを決める過程なのです」とコメントしている。また、ENDTRANZの特定は、太陽系をはじめとする惑星系の形成を理解する上で重要なステップとした。
今回の研究でENDTRANZの存在が明確に示されたことで、今後はより複雑な物理現象の深掘りや、他の若い恒星系における同様の兆候の探索が可能になった。星や惑星系の形成に関する研究において、今回の発見は新たな扉を開く可能性があるとしている。
116名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 17:52:00.20ID:qbIZdhAB
犯罪組織! テレポートが無いことだけの観測結果が積み重なっていくな!

UFOのテレポート技術を所持しているから殺人をしても大丈夫と啖呵を切っていた奴

お前らの組織複数人の人間を殺害したで逮捕されるぞ!
117名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 17:53:40.31ID:qbIZdhAB
>>116

組織的犯罪処罰・犯罪収益規制法の概要
第一に、組織的な犯罪の法定刑を加重している。すなわち、常習賭博(とばく)、賭博開帳図利(とり)、殺人、逮捕監禁、強要、身代金目的略取、信用毀損(きそん)・業務妨害、威力業務妨害、詐欺、恐喝、建造物損壊の11類型の犯罪について、それらの犯罪行為が「団体の活動」(すなわち「団体の意思決定に基づく行為であって、その効果またはこれによる利益が当該団体に帰属するもの」)として「当該罪にあたる行為を実行するための組織により行われたとき」に、これを「組織的な犯罪」として、その法定刑を通常の場合の法定刑よりも加

重している(同法3条1項)。たとえば、通常の殺人罪の法定刑(刑法199条)は死刑または無期もしくは5年以上の懲役であるが、組織犯罪処罰法は「組織的な殺人」の刑を死刑または無期もしくは6年以上の懲役と定めている。また、「団体」に「不正権益(団体の威力に基づく一定の地域または分野における支配力であって、当該団体の構成員による犯罪その他の不正な行為により当該団体またはその構成員が継続的に利益を得ることを容易にすべきもの)」を得させ、団体の不正権益を維持し、拡大する目的で上記類型の犯罪(ただし常習賭博、


賭博開帳等図利、詐欺の罪は除く)を犯した場合についても、同様に通常の場合よりも重い刑を規定している(組織的犯罪処罰・犯罪収益規制法3条2項)。「不正権益」とは暴力団のみかじめ料がその例であり、みかじめ料を支払わせるために行われる恐喝の場合、法定刑は1年以上の有期懲役(最長20年)である(通常の恐喝罪の法定刑(刑法249条)は10年以下の懲役であり、下限は1月である)。さらに、組織的な殺人と営利目的略取・誘拐について予備罪の法定刑を引き上げ(組織的犯罪処罰・犯罪収益規制法6条1項)、組織的に行われ

る一定の犯罪に係る犯人蔵匿罪等の法定刑を引き上げるなどしている(同法7条)。
118名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 17:54:49.56ID:qbIZdhAB
>>117

第二に、同法6条の2が規定する共謀罪は、別表第4に掲げる277の犯罪について、それが(1)「組織的犯罪集団の団体の活動として」、(2)「犯罪の遂行を二人以上で計画」し、(3)「計画をした者」のいずれかが「資金又は物品の手配、関係場所の下見その他の計画をした犯罪を実行するための準備行為」をしたことが犯罪成立要件となっている。(1)の要件は一般の市民団体を排除せず、(3)の「準備行為」も法益侵害の危険を伴うことを要せず、散歩や航空券購入も包含しうる。なお、法務省当局者は国会審議において(3)は(処罰

条件ではなく)構成要件だと説明している。
119名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 17:55:54.42ID:qbIZdhAB
>>118

第三に、犯罪収益などを用いて株主等の地位を取得し、法人等の事業経営の支配を目的として株主等の権限を行使するなどして役員等の選任・変更などを行う行為(事業経営支配罪)や犯罪収益等の隠匿・収受行為の処罰規定を置いている(同法9・10・11条)。すなわち、マネー・ロンダリング(資金洗浄)の処罰規定である。犯罪収益等の隠匿・収受行為の処罰規定は麻薬特例法にすでに存在しているが、事業経営支配罪は麻薬特例法にはない新たな犯罪類型である。組織的犯罪処罰・犯罪収益規制法は、犯罪収益が犯罪組織の維持・拡大に用いら

れたり、新たな犯罪行為の資金として再投資されることを防止するために(これまで薬物犯罪の領域に限られていた)「犯罪収益等」の隠匿・収受行為の処罰範囲を拡張するとともに、さらに、犯罪収益等を用いて事業経営が支配され犯罪その他の不正行為のために事業経営が利用され、結果、正常な経済活動に不法な影響が及ぶことを防止するために、新たに事業経営支配罪を創設したわけである。マネー・ロンダリングの対象は「犯罪収益等」である。「犯罪収益等」とは同法2条2項に規定する、財産上の不法な利益を得る目的で犯した別表第1や別

表第2の犯罪(67グループの犯罪)により得た財産等の4類型の財産・資金であり、これらの「犯罪収益」のほか、犯罪収益の果実として得た財産などの「犯罪収益に由来する財産」(以下、由来財産という)および犯罪収益や由来財産とこれらの財産以外の財産が混和した財産(以下、混和財産という)を含む(同法2条3・4項)。
120名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 17:58:16.15ID:qbIZdhAB
>>119

第四に、「犯罪収益等」の没収・追徴に関する制度を整備している。すなわち、刑法の没収と追徴は有体物を対象としているが、「犯罪収益等」については、動産や不動産のほか金銭債権も没収・追徴の対象とし、由来財産や混和財産をも没収・追徴の対象としている(同法13条1項、16条)。これらは麻薬特例法なみに没収・追徴の対象範囲を拡張したものである。なお、当初は犯罪被害者に被害の原状回復を保障するため犯罪被害財産の没収・追徴を禁止していた(同法13条2項、16条1項)が、マネー・ロンダリングにより犯罪被害財産の追

求が困難となった場合には没収・追徴の禁止規定がかえって犯罪者に犯罪収益を不法に維持させる結果となることから、2006年法改正により、犯罪被害者の犯人に対する損害賠償請求権等の行使が困難であると認められる場合などには、犯罪被害財産についても没収・追徴ができるものとした(同法13条3項、16条2項)。

 さらに、「犯罪収益等」の没収・追徴の実効性を確保するために、起訴前にも、検察官または司法警察員の請求により裁判官が没収保全命令を発して財産処分を禁止することができるものとしている(同法23条1項)。
121名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 17:58:54.76ID:qbIZdhAB
>>120
組織的犯罪処罰・犯罪収益規制法の概要
https://japanknowledge.com/contents/nipponica/sample_koumoku.html?entryid=476
2026/04/22(水) 18:08:34.54ID:RwKlLYaM
わしのアソコも膨張
123名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 18:30:09.50ID:qjB30Vki
当たり前やんけ
理論や決めつけではなく
実測と観測が全て
森羅万象に於いてこれを凌駕するものはない
それがまかり通るのは虚言とガスライティングと弾圧のみ

時間は存在していない
宇宙の膨張は一定ではない
膨張速度は光よりも確実に間違いなく100%速い
円周率が割り切れないのは馬鹿にとってはこの世界がポリゴンで出来てる示唆を匂わせるものだが
実際にはその整合性を取るために量子の揺らぎが存在している
数字はこの揺らぎを定義も定説も方程式も表せない
なぜなら全てがブレるから
しかし宇宙は定まってないわけじゃない
実存としてそこに人間よりも遥か以前から存在している
多元宇宙もない人も壁を通り抜けられない
宇宙を安定させるために最小存在にブレを持たせてるだけ

宇宙の設計者は確実にいる
それを神と呼称するかは時代と人と知性次第
ここまで理知的に超然的に破綻なく構成するのは知的存在以外に不可能
124名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 18:36:43.43ID:qbIZdhAB
>>123 宇宙は下記の現象が現れているのなら正確に観測するのは困難になる

量子世界では鏡の中心で本物と鏡像が溶け合う観測不能ゾーンが発生する
公開日2025.05.26 21:00:01 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/178271
鏡に映った光が“偽物”なのか本物なのか区別がつかなくなる――そんな量子力学の不思議な現象を活かし、ナノ粒子の量子ノイズを大幅に低減する手法が明らかになりました。
イギリスのスウォンジー大学(SU)で行われた理論研究によって、粒子の“実像”と“鏡像”が重なり合い、光を当てても位置情報が得られない状態を作り出せる可能性が示されました
さらに興味深いことに、観測装置が粒子の細かな動きを捕捉できなくなると、それまで粒子を乱していた光のバックアクションがほとんど消えてしまうこともわかりました。
通常、ノイズがあるから観測が上手くいかないのですが、実像と鏡像の区別ができなくさせる観測の不可能性が出てくるとなぜかノイズも一緒に消えてしまうという、一見すると因果に逆らう結果が得られたのです。
本物と鏡像が溶け合ったこの測定不能ゾーンで何が起きているのでしょうか?
研究内容の詳細は2025年4月11日に『Physical Review Research』にて発表されました。
参考文献Quantum Noise? Vanished – Inside the Mirror Experiment Rewriting Physics
2026/04/22(水) 18:40:41.13ID:IMBocdZo
>>123
観測できないものに対しては机上の空論の延長が多い
だから覆ったり新事実で変わるけどそれまでは高尚な学術扱いされてる危険さよ
126名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 18:45:14.44ID:qbIZdhAB
>>123 宇宙は下記の現象が現れているのなら正確に観測するのは困難になる
>>123 高速を超えた速度を撮影できた実験結果なので拘束より速い動きを撮影できる装置が下記になる

光速を超える「暗闇」の観測に成功:相対性理論を破らず50年前の予測を実証した極限の電子顕微鏡技術
宇宙における絶対的な速度制限として知られる光の速度は、現代物理学の基礎を成す最も重要かつ不動の定数である。アルバート・アインシュタイン(Albert Einstein)が特殊相対性理論で規定したこの限界は、あらゆる物質や […]
2026年3月29日
https://xenospectrum.com/superluminal-dark-points-electron-microscopy/
 前略
特異点は物質を構成する実体のある粒子ではない。エネルギーを運ぶわけでもなく、何らかの情報を別の場所へ伝達する手段として機能するわけでもない。そこにあるのは単なる「波の打ち消し合いが織りなす幾何学的な無の地点」である。物質ではない以上、相対性理論による光速の制限を受ける理由が存在しないのである。非常に巨大なハサミを閉じる時、2つの刃が交差する点が先端に向かって光速以上の速さで移動し得る思考実験や、強力な光源を素早く振った時に遠くの壁に投影された影が光速を超えて移動する現象と同じ原理に基づいている。実体を伴わない幾何学的な点である位相特異点もまた、物理法則を破ることなく超光速で空間を移動することが許されているのである。
 中略
特異点が持つ粒子のような振る舞いについては多くの研究がなされてきたものの、その動的な振る舞い、とりわけ「移動速度」に関する極端な理論予測は長らく実証の機会を待っていた。1970年代にイギリスの物理学者Michael Berryらが提唱したランダムな波の干渉モデルは、特異点の驚くべき運動特性を数学的に導き出していた。その中で最も過激であったのが、特異点同士が対消滅、または対生成する瞬間の直前において、その移動速度が無限大に発散して極端な加速を伴い、光速をも超越するという予言である。
 中略
六方晶窒化ホウ素に波長約7マイクロメートルの中赤外線フェムト秒レーザーパルスを照射すると、光波は材料を構成する結晶格子の振動であるフォノンと強く結合する。この結合によって生み出されるのは、双曲型フォノンポラリトンと呼ばれる光と音のハイブリッド波である。このハイブリッド波の最大の特徴は、波の束全体が進む群速度が極めて遅い点にある。真空中を伝播する光の速度に比べて100倍以上も遅く移動するため、波束の内部で繰り広げられる特異点の振る舞いを高精度に観察するための理想的な舞台を提供した。
さらに、この遅い群速度は単なる観察のしやすさを超えた、決定的な利点をもたらした。群速度が極端に遅いことによって特異点の速度分布の幅が著しく広がり、特異点が光速を超えるような極端なイベントの発生確率が統計的に激増したのである。研究チームの理論解析によれば、仮に同じ実験を自由空間で行っていた場合、光速を超える特異点の割合はわずか0.4パーセントにとどまる。しかし、六方晶窒化ホウ素のプラットフォームを用いることで、位相速度と群速度の比が劇的に変化し、極端な高速度域にあるイベントを圧倒的に捉えやすくなるという逆説的な恩恵が得られたのである。
127名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 18:56:21.07ID:qbIZdhAB
>>126で使用された観測機器の内部構造が宇宙でも再現できたら光の速度が速い場所と遅い場所が存在して居る

1.上記の個所では後ろの銀河が手前に来て手前の銀河が後ろに位置するっ様に見えるのか?
2.光の速度が速い個所と遅い場所の光が衝突した場合光のエネルギー作用はどのようにい観測されるのだろうか
128名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 18:58:22.11ID:Jy/A/Iq4
ブラックホール同士の衝突で重力波が観測された。瞬間的に空間が収縮、膨張する。
更に遥かに巨大な天体が高エネルギーで衝突したのがビッグバンで、物質拡散により収縮していた空間が元の空間サイズに戻っていく過程を宇宙の膨張と言っているとすればダークエネルギーなんて無しで膨張を説明できる。
今は天体が互いに遠ざかっているだけ。
129名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 19:10:05.58ID:LtuZ6u60
膨張してんかったんですよ
見かけ上膨張してるように見えただけで・・・
ミクロの世界だって図りしれないのにましてマクロの世界なんぞ理性の限界を突破してるでしょう
2026/04/22(水) 19:57:13.21ID:L4j4Y1l0
>>112
光が発生源に近いほど影響が強く、離れるほど影響が少ないのは、たとえ摩擦が一切なくとも
情報伝達領域が広がるほど球体の表面積が指数関数的に膨らみ、情報密度が薄くなっていくためだ
面積は広がる一方なのに情報量は追加補充されない
なので情報にスキマが生まれないように元の情報は「引き伸ばされる」、すなわち波長が伸びるし弱体化もする

もし絶対割れないゴム風船にイラストを書いて膨らましていくと
どこかでイラストは無地と判別できないほどに伸びきり、風船の素材はどんどん薄くなっていく
絶対に割れない仕様でも、厚みがプランク長を下回ると存在自体が消えてなくなる、仮に残っていようが三次元内では何とも干渉しないし認知もされない
光の伝達ってそれと全く同じなんだよ
131名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 20:07:51.10ID:oy9WE6VE
ドラゴンボールで例えてくれ
132名無しのひみつ
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2026/04/22(水) 20:18:38.74ID:OrbCGvVs
>>130
その理屈は宇宙が膨張してる、という前提の話であって光が老化してるということの証明にはならねえだろ
2026/04/22(水) 21:22:35.16ID:L4j4Y1l0
>>132
は?どういう理屈で宇宙膨張の前提なんだよ?
光が球状に伝播することと宇宙の膨張は何ら関係ないだろ
お前さんでも読めそうな短文にしてあげたわ
134名無しのひみつ
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2026/04/24(金) 12:15:01.48ID:O1UFR720
>>1のデータに下記のデータはありますか

XRISM、スターバースト銀河観測で重元素を運ぶ「銀河風」の正体に肉薄
2026/04/24 11:26
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260424-4381878/
(名大)の両者は4月22日、X線分光撮像衛星「XRISM」を用いて、スターバースト銀河「M82」の中心領域に存在する多数の超新星爆発によって加熱された高温ガスの速度の広がりを精密に測定した結果、従来予測を上回る大きな運動エネルギーを持つことが明らかとなり、超新星爆発のエネルギーの大部分が高温ガスとして蓄えられている可能性が示されたことに加え、この高温ガスが周囲の物質を加速して「銀河風」という流れを駆動すると共に、その一部は銀河外へ流出しうることが示されたと共同で発表した。
M82の中心領域で生じた高温ガスが、周囲の物質を巻き込みながら銀河スケールで広がるイメージ。矢印はガスの流れの方向を示す。青はX線(NASA/CXC/JHU/D.Strickland提供)、緑およびオレンジは可視光(NASA/ESA/STScI/AURA/The Hubble Heritage Team提供)、赤は赤外線(NASA/JPL-Caltech/University of Arizona/C.
観測は2024年5月に実施され、その結果、約2000万℃の高温ガスが放射するX線輝線の広がりから、このガスには、視線方向(地球に近づく方向・遠ざかる方向)に、それぞれ秒速約600kmという速度のばらつき(速度分散)があることが確認された。これは、高温ガスが予想より大きな運動エネルギーを持つことを意味しており、スターバーストによって生じるエネルギーの大部分が、高温ガスとして蓄えられていることを示唆している。
XRISMによって取得されたM82中心領域のX線スペクトル
XRISMによって取得されたM82中心領域のX線スペクトルで、下段がスペクトルの全容で、上段が鉄輝線付近の拡大図。黒点は観測データ、曲線はモデルを表す。青線はガスの速度のばらつき(広がり)を考慮しない場合、赤線は視線方向に毎秒±600km程度の速度の広がりを考慮した場合のモデル。観測された輝線の広がりは、速度の広がりを考慮したモデルでよく再現されている。(出所:XRISM公式サイト)
135名無しのひみつ
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2026/04/24(金) 12:28:52.79ID:O1UFR720
>>1のデータは1か月で100年分蓄積するから精度が上がる!

NASAが新宇宙望遠鏡を今秋打ち上げ ダークエネルギーの謎に迫る
2026年4月23日 11時00分
https://www.asahi.com/articles/ASV4Q54QZV4QUHBI009M.html
NASAによると、
ローマンの主鏡の直径はハッブルと同程度の2.4メートルだが、視野は100倍以上の超広角で「ハッブルの100年分の観測を1カ月でこなせる」という。
136名無しのひみつ
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2026/04/24(金) 12:34:04.94ID:O1UFR720
>>135

1⃣年「12か月」で1200年分のデータが収集される
137名無しのひみつ
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2026/04/24(金) 12:39:54.17ID:O1UFR720
>>135

天文学者が欲しいデータを観測するとした場合従来の観測機器は100第必要
※天文学者が順番待ちで1回申請出して次の申請が許可されるのが別の学者が99回観測してから申請が許可される状態だった

宇宙で見逃してきた部瑠璃法則を各学者が気になる所を手分けして研究可能になりました
138名無しのひみつ
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2026/04/24(金) 12:41:22.32ID:O1UFR720
>>137

部瑠璃法則



物理法則
139名無しのひみつ
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2026/04/24(金) 19:14:39.09ID:O1UFR720
>>1のデータに下記のデータを追加です!


天の川銀河の「星形成円盤」の端っこがどこにあるのかが特定される
2026年04月24日 19時00分
https://gigazine.net/news/20260424-milky-way-star-forming-disc-edge/

天の川銀河は太陽系を含む銀河の名称であり、中心部の膨らみであるバルジを貫くように棒状構造が存在するため棒渦巻銀河に分類されています。そんな天の川銀河の「star-forming disk(星形成円盤)」の端っこを、マルタ大学などの研究チームが特定しました。
一般に天の川銀河のような円盤形をした銀河では、星は内側から外側に向かって形成されます。そのため、観測する銀河の外側に行けば行くほど星の年齢は若くなりますが、天の川銀河の明確な端がどこなのかは定義されていませんでした。
今回、マルタ大学などの研究チームは中国の分光探査望遠鏡であるLAMOSTや、天の川銀河の広域調査を行うAPOGEE、ヨーロッパ宇宙機関(ESA)が打ち上げたガイア衛星などによる高精度な測定値を組み合わせ、天の川銀河の主円盤を周回する10万個以上の巨大星を分析しました。
その結果、予想通り天の川銀河に属する星の平均年齢は、銀河の中心から離れるにつれて若くなっていることがわかりました。しかし、中心から約3万5000〜4万光年離れるとこの傾向が逆転し、中心からの距離が遠くなるにつれて星の年齢が高くなる「U字型」の分布をしていることが明らかになりました。
以下画像で右上にあるグラフは縦軸が星の年齢、横軸が銀河中心からの距離を示しており、12kpc(1万2000パーセク、約39光年)を超えると星の年齢が逆転していることがわかります。その下の図は天の川銀河中心から12kpcの境目を表わしたものです。
140名無しのひみつ
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2026/04/27(月) 04:34:23.47ID:SOHMQVPh
XenoSpectrumは個人経営だから寄付してくれ、ってポップアップ出たけど
やたら記事とリンク貼ってるのそこの経営者?
141名無しのひみつ
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2026/04/27(月) 06:08:33.32ID:g7ryYjjc
>>1が解明されるときが速まりました!

NASAが「ローマン宇宙望遠鏡」の打ち上げ時期を2026年9月上旬に前倒し
https://news.yahoo.co.jp/articles/2dfad6a312b1ae2dc6e8b1fa23e703e286a78199
142名無しのひみつ
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2026/04/27(月) 06:10:38.80ID:g7ryYjjc
>>1のデータが更新されました!

5年で4700万の銀河を網羅した過去最大の3D宇宙マップ公開 さらなる充実目指し観測延長へ
4/26(日) 12:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/04588d7361bc1aac0206635a06da911306a36820
143名無しのひみつ
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2026/04/27(月) 13:36:47.43ID:g7ryYjjc
>>1のデータに下記の観測結果を入れる必要がある

宇宙を飲み込む「偽真空崩壊」のシミュレーションに成功。机上の原子リングが描く終焉のシナリオ
2026年4月27日
https://xenospectrum.com/simulating-false-vacuum-decay-rydberg-atom-ring/
2026/04/27(月) 20:05:36.55ID:3YJLA37B
推理小説じゃないんだから初めに結論をわかりやすく書いてから説明しろ
145名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 03:31:26.84ID:UT1ZYLKK
新しい手法で計算したら誤差1%程度に収まりました。
めでたしめでたし。
って読み取ったけどこれでいいの?
146名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 07:49:35.02ID:zIiTFJGi
>>1に下記の物理法則のデータを追加する必要がある

星のゆりかごに広がる放射状ガス構造の起源を解明
大質量星や星団が生まれる環境を読み解く鍵に
2026.04.22
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/3090/
大質量星や星団が生まれる現場として、ハブ・フィラメント系分子雲(分子雲, ※1)が知られている。この天体では、複数の細長いフィラメント状ガス構造が、中心領域から放射状に並ぶことが観測で見つかっている。しかし、この特徴的な構造がどのように形成されるかはよく分かっていない。
磁場がくびれた形をもつ分子雲に、高速の星間衝撃波(※2)が入射する状況を3次元シミュレーションで調べた。その結果、放射状に整列したフィラメント構造が形成される新たなメカニズムを明らかにした。
147名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 07:53:01.30ID:zIiTFJGi
>>1のデータに下記を組み国もとになるな
※コメントからテレポートは存在して無い事が判明している
※テレポートが存在していてもおかしな物理反応が出るから昔から観測できていた


宇宙を飲み込む「偽真空崩壊」のシミュレーションに成功。机上の原子リングが描く終焉のシナリオ [すらいむ★]
2026/04/27(月) 23:06:31.00
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1777298791/19-118
148名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 15:11:39.35ID:zIiTFJGi
>>1新たな観測結果が観測されているから>>1のデータに追加です


巨大楕円銀河M87のジェットに横波を発見 — ブラックホール ...
工学院大学
2026/04/09
https://www.kogakuin.ac.jp/news/2026/040901.html
149名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 15:19:29.21ID:zIiTFJGi
月への低燃費航行を高速予測 〜カオス軌道を“線形モデル”で扱う新手法〜
九州大学
2026.04.21
https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1434/
150名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 15:20:36.47ID:zIiTFJGi
>>149の数式と148で新たに見つかったエネルギー法則を>>1のデータに組み合わせる必要がある
151名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 17:34:58.33ID:zIiTFJGi
望遠鏡でもX線を使用して観測しているから下記の技術も役立ちますか?

東北大など、X線タイコグラフィ・ナノCTによりガス拡散を10秒強で予測
2026/04/28 13:25
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260428-4396545/
152名無しのひみつ
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2026/04/29(水) 08:33:39.14ID:MLcPve60
>>1に下記の数式を追加する必要がある

158年信じられてきた幾何学のルール、ドーナツ2つで覆される――「部分を測っても全体は決まらない」
公開日2026.04.28 20:10:05 TUESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194583
研究の詳細は、数学の世界で権威ある学術誌の一つ『Publications Mathématiques de l’IHÉS』に掲載されています。
153名無しのひみつ
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2026/04/29(水) 12:52:48.24ID:MLcPve60
>>>1と逆の理論が出ていますのでどちらが正しいのかはこれから判明します

宇宙の歴史を解読する新AI「GAME」。ノイズの海から物理法則の「変化率」を95パーセントの精度向上で抽出
2026年4月29日
https://xenospectrum.com/game-ai-algorithm-cosmology-expansion-dark-energy/
>>夜空を彩る星々や銀河が我々から遠ざかる速度を測ることは、宇宙の始まりと終わりを読み解く上で最も根源的な作業である。現在、この宇宙はダークエネルギーという未知の推進力によって加速膨張を続けている。物理学者たちは観測データからそのエネルギーの性質を抽出しようと試みているが、観測機器がもたらすノイズという深い霧が常に彼らの視界を阻んできた。
>>データから直接、宇宙の膨張速度の変化率(時間微分)を読み取ることは、嵐が吹き荒れる海上で船の微小な加速度を正確に割り出すような困難を伴う。このたび、イタリアとスペインの物理学研究チームが開発した新しい人工知能アルゴリズム「GAME」は、複数の数式生成モデルの意見を集約するアプローチにより、この難題を打ち破った。微分の計算精度を従来手法に比べて劇的に引き上げたこの技術は、私たちが抱える宇宙のルールブックを根本から書き換えるための極めて鋭利なメスとなる。
>>// 目次
>>目次を開閉
>>01.宇宙のルールブックの綻び。ハッブルテンションが突きつける観測の限界
>>02.カーネルの呪縛と微分の罠。データ至上主義が陥った数学的ジレンマ
>>03.集合知と滑らかさの美学。GAMEが仕掛ける「L-curve」の調停
>>04.95パーセントの視力回復。「宇宙の時計」が刻むダークエネルギーの真実
>>05.不確実性の定式化とStage IVサーベイ。次世代の宇宙論に向けた羅針盤
154名無しのひみつ
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2026/04/30(木) 09:40:01.83ID:MxDx4d3C
>>1のデータに組み込む必要のあるデータが撮影されました


はくちょう座X-1のブラックホールから噴出するジェットが恒星風で曲がっている様子を観測
4/29(水) 20:16配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/18e5ce2f230a6d5237f15a2b11077b648d60138f

こちらは、最新の研究成果にもとづいた「はくちょう座X-1(Cygnus X-1)」の想像図。ブラックホールから噴出するジェットが、超巨星からの強力な恒星風によって押し流され曲がっている様子が描かれています。
 中略
研究チームによると、ブラックホールのジェットが超巨星から吹き出す強力な恒星風によって押し流され、連星の軌道運動に伴って様々な方向に曲がる現象が初めて観測されました。Prabuさんたちはその様子を、強い風に吹き飛ばされる噴水の水にたとえて「踊るジェット(dancing jets)」と表現しています。
 中略
はくちょう座X-1のブラックホールは恒星質量ブラックホール(質量は太陽の数倍〜100倍程度)であり、銀河中心の超大質量ブラックホールに比べれば、はるかに軽い天体です。ただ、ブラックホールは質量が大きく異なっても物理的なメカニズムはとても良く似ていると考えられているため、今回の研究成果は長年の仮説を直接的に証明するものだと受け止められています。
155名無しのひみつ
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2026/04/30(木) 09:44:02.82ID:MxDx4d3C
>>>1のデータに組み込む必要があります

ダークエネルギーカメラが観測した「ソンブレロ銀河」 広大なハローも詳細に捉える
4/30(木) 6:01配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/859659df41327504f432d38f05785a7d00d5678a
 前略
鮮明に捉えられた巨大なハローと恒星の帯
この画像は、ブランコ4m望遠鏡の「DECam(ダークエネルギーカメラ)」で取得したデータを使って作成されました。DECamは画素数約520メガピクセル、満月約14個分の広さ(3平方度)を1回の観測で捉えることが可能で、ダークエネルギー(暗黒エネルギー)の研究を主な目的として開発された観測装置です。
NOIRLabによると、今回公開された画像で最も注目すべきは、ソンブレロ銀河の周囲に広がる「ハロー(銀河全体を包み込む球状の領域)」と「恒星ストリーム(銀河の重力で引き延ばされた星々の流れ)」です。
高い解像度を持つDECamは、中心核の周囲にある約2000個の球状星団や、銀河本体の幅の3倍以上にわたって広がっているように見える淡いハローを詳細に捉えられました。これほどの規模と詳細さで銀河のハローが観測されたのは、今回が初めてかもしれないとNOIRLabは述べています。
156名無しのひみつ
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2026/04/30(木) 15:04:09.71ID:MxDx4d3C
>>1のデータに下記の李ロリンが正しければさらに精度が上がるのではないのか

地球は8hZで振動しているので下記の低周波が重力の原理になるのではないのか?
宇宙の境界線まで伝わってリうのなら音波は別の惑星にエネルギーを伝えているのではないのか

地上から“宇宙の境界”へ届く音を初観測、民間ロケットデータ解析で判明 災害監視応用に期待
2026/04/30 14:00
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260430-4404336/
>>地上から発せられた超低周波音が、“宇宙の境界”とされ
157名無しのひみつ
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2026/04/30(木) 15:05:51.79ID:MxDx4d3C
下記は実験室D筆確認されているので宇宙で同じ仕組みになっている場所があるのなら>>>1のデータに一部物理法則を変える場所を組み込む必要がある

光を曲げて推進力に。テキサスA&M大が実証した「メタジェット」の衝撃
2026年4月30日
https://xenospectrum.com/metajets-optical-propulsion-interstellar-travel/
158名無しのひみつ
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2026/04/30(木) 15:17:55.64ID:KJmbvNcy
現代物理は出発点からボタンを掛け違えているから
159名無しのひみつ
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2026/04/30(木) 19:18:02.19ID:MxDx4d3C
科学技術が未熟な時に完全に解決しておく必要があったのにな!
テクノロジー犯罪の神の意声は下記を地球上に秘密裏に建設しているので殺人組織を逮捕もしくは殺害相手を阻止する行動は何を意味しているか分かるよな!
神は申されております



史上初の『ブラックホール爆弾』を研究室内で作成することに成功 (3/3)
公開日2025.04.28 17:00:12 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/176358/3
量子真空・暗黒物質探査の新兵器 / 図は、まるで「宇宙エネルギー増幅装置」の設計図のように、金属シリンダが波をどう強くするかを3コマ漫画で示しています。左の輪っかは3つあり、@シリンダがない宇宙空間では波(紫の矢印ロケット)がそのまま通過し、Aシリンダがゆっくり回ると波が吸い取られて消え、Bシリンダが高速回転すると波が一気にパワーアップします。右側では実験に使った本物の装置を透かし図で示していています。/Credit:M. Cromb et al . arXiv (2025)
このようにして、研究室内における史上初の「ブラックホール爆弾」の再現に成功したわけですが、これは一体どんな意味を持つのでしょうか。
音波での検証や低周波での兆候は以前からありましたが、電磁波という本命の領域で実際に正の増幅と自発発振(自己振荡)を確認できた意義は極めて大きいです。
これは重力を使わずにブラックホールの物理を模倣できたということであり、重力場を持たない私たちの身近な環境でも類似の物理現象が起こり得ることを示唆します。
極論すれば、「ブラックホールがなくてもブラックホール的なエネルギー放出を起こせる」わけで、これはとても驚くべきことでしょう。
160名無しのひみつ
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2026/05/01(金) 19:37:39.73ID:dH/sLpUA
謎の初期宇宙天体を解き明かす手がかり? チャンドラ宇宙望遠鏡が観測した「X線ドット」
5/1(金) 6:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/240103916f5801044e98f618ffc3a4d68d9b5e71
マックス・プランク天文学研究所のRaphael Hvidingさんを筆頭とする研究チームは、初期宇宙で次々と見つかっている「リトル・レッド・ドット(Little Red Dot: LRD)」と呼ばれる天体の正体を解き明かす上で、極めて重要な手がかりとなる天体を発見したとする研究成果を発表しました。

今日の宇宙画像

この天体は研究チームによって「X線ドット(X-ray Dot: XRD)」と名付けられており、初期宇宙のブラックホールの成長過程を理解する鍵として注目されています。研究チームの成果をまとめた論文は学術誌「The Astrophysical Journal Letters」に掲載されています。
リトル・レッド・ドットとは
リトル・レッド・ドットは、ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡による科学観測が始まった2022年以降、地球から約120億光年以上離れた遠方宇宙で幾つも発見されるようになった天体です。
161名無しのひみつ
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2026/05/02(土) 11:09:25.72ID:XytIsZYq
>>1の実験だけでは不十分で下記の数学から私たちの3次元が異質なことが判明しました!
※3次元と高次元の違いも記載されているので下記のことを考慮する必要が出てきました!

2人の若き数学者が300年来の多面体ルールを覆す――「自分自身を通り抜けられない立体」を初発見
公開日2026.05.01 20:45:01 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194737
162名無しのひみつ
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2026/05/02(土) 15:59:07.30ID:XytIsZYq
>>1のデータと下記で観測されたデータを組み合わせる必要がある

次元の壁を越えたMITの新技術。数十年の謎だった「リラクサー材料」の深層構造を初解明
2026年5月1日
https://xenospectrum.com/3d-atomic-structure-relaxor-ferroelectrics-mep-discovery/
163名無しのひみつ
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2026/05/02(土) 16:00:23.00ID:XytIsZYq
>>1のデータと下記で観測されたデータを組み合わせる必要がある

鏡もレンズも不要。何もない空間で光が自ら「ねじれる」未知の現象を発見
2026年5月2日
https://xenospectrum.com/topological-control-of-light-spin-chirality-breakthrough/
164名無しのひみつ
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2026/05/02(土) 16:39:33.83ID:IDbbz5Dz
コピペしてる奴って
下記のとか言ってるけど要は自分で何も理解してないし見てもないアホかスクリプトだな
同じ言い回し多様の不自然テンプレ
アクセス規制対策でid変えまくり
一方通行言いっぱなし逃げ
165名無しのひみつ
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2026/05/03(日) 10:55:39.26ID:hY3oN45s
>>1のデータに下記による宇宙のエネルギー伝達データが無いのなら組み込む必要がある

小惑星の軌道データから火星への近道を発見。往復・滞在の総日数が5分の1になる可能性
公開: 2026-05-02 20:30
https://karapaia.com/archives/601124.html
 小惑星の軌道データから、火星への近道となるルートが見つかった。
 ブラジルの北リオデジャネイロ州立大学の研究者が、地球に接近する小惑星の軌道を分析する中で、惑星間移動に応用できる経路を発見したのだ。
 従来の方法では現在約2年かかる地球・火星間の往復日数が、わずか123日にまで短縮できる可能性があるという。
 この研究成果は『Acta Astronautica』誌(2026年4月17日付)に掲載された。
166名無しのひみつ
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2026/05/03(日) 11:36:01.28ID:hY3oN45s
ついに人類はテレポートの速度をカメラによる観測によって計測できるようになったぞぉぉぉぉぉ!

☠テクノロジー犯罪特定できるではないんか!

科学者が実験室で「負の時間」を観測することに成功
2026年5月3日
https://xenospectrum.com/physicists-have-measured-negative-time-in-the-lab/
167名無しのひみつ
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2026/05/03(日) 16:56:38.53ID:hY3oN45s
>>166

テレポートを利用した第7移動通信システムのさきがけが観測されたぞ!
168名無しのひみつ
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2026/05/03(日) 17:04:35.92ID:hY3oN45s
>>166

テレポートを利用しての無線接続で行うときのab間の距離に応じて必要電気量が判明しました!
169名無しのひみつ
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2026/05/03(日) 17:14:31.96ID:hY3oN45s
>>166

人類は悲願の神様のエネルギー量を測定できる化学力に達してまいりましたぁぁぁぁぁぁ!

神様のエネルギー量はいか程か審査してあげようではないかぁぁぁぁぁ!
170名無しのひみつ
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2026/05/03(日) 18:44:37.23ID:hY3oN45s
>>169

高度な科学の宇宙人が攻撃してきているかもしれないぃぃぃぃぃぃ!

一日も早く基礎理論と観測技術を手に入れないと駄目だぁぁぁぁぁ!



テクノロジー犯罪だぁぁぁぁぁ!
171名無しのひみつ
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2026/05/04(月) 13:26:07.60ID:g23QEbvU
早ければ来月にも観測が開始されぉぉぉぉぉ!

ダークエネルギーやダークマターの謎に迫る、NASAの「ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡」について知っておくべきこと
2026.05.03
https://wired.jp/article/nasa-roman-space-telescope/
 前略
ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡に広視野カメラ(WFI)を取り付けている様子。ハッブル宇宙望遠鏡の広視野カメラ3(WFC3)の感度と解像度を維持しながら、約200倍の視野をもつという。
 中略
ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡に搭載された新しい装置は、既存の宇宙望遠鏡に搭載されたコロナグラフと比べて最大で約1,000倍もはっきりと太陽系外惑星を撮影できるという。
172名無しのひみつ
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2026/05/05(火) 12:52:04.86ID:DFQRJMoq
>>1にデータとして追加です

ウェッブ宇宙望遠鏡が観測した初期宇宙の面影残す矮小銀河「WLM」のクローズアップ
5/5(火) 11:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa0779ceb9cd2d20e7e34f8348d99969e1fe500a
173名無しのひみつ
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2026/05/05(火) 12:52:24.29ID:DFQRJMoq
>>1にデータとして追加です

太陽系の果ての小天体に大気 常識覆す発見 冥王星以外で初、恒星の光の「にじみ」から
5/5(火) 0:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/285efe2398c2749998855eac5c23e875f2eef244
174名無しのひみつ
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2026/05/05(火) 12:52:48.26ID:DFQRJMoq
>>1にデータとして追加です

冥王星より遠い小天体に「大気」 プロアマ連携で知見覆す発見
5/5(火) 0:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/eccc60bfde3a67ac980135e3a7ca95b80f8a82a5
175名無しのひみつ
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2026/05/05(火) 12:53:07.30ID:DFQRJMoq
>>1にデータとして追加です

引退寸前だった望遠鏡が大発見 太陽系の果ての小天体に大気を確認
5/5(火) 0:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/22ae115ec71fe978c8317d0377d499057a48a503
176名無しのひみつ
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2026/05/05(火) 13:02:00.22ID:DFQRJMoq
>>1にデータとして追加です

天の川銀河の中に、100億年前に消えた銀河「ロキ」の痕跡が残されていた
公開: 2026-05-04 20:30
https://karapaia.com/archives/601377.html
 100億年以上前に天の川銀河に飲み込まれた古代銀河の痕跡が、天の川内部に隠されていたことが明らかになった。
 英国・カナダ・チリなどの国際研究チームが、天の川銀河の円盤面付近を漂う20個の極めて古い星を分析したところ、失われた矮小銀河の残骸である可能性が浮上し、暫定的に「ロキ(Loki)」と命名された。
 天の川銀河の星々とは明らかに異なる均一な化学組成を持つことが、失われた銀河、ロキに由来する根拠となっている。
 この研究成果は『Monthly Notices of the Royal Astronomical Society』誌(2026年3月23日付)に掲載された。
177名無しのひみつ
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2026/05/06(水) 05:11:03.37ID:Cq4wkk3Z
>>1の理論に下記のデータを追加です

闇は光より速い――光速を超え無限大へ向かう「特異点」を発見2026.05.05
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194828
真空中での光の速さは、秒速およそ30万キロメートル。
イスラエル工科大学(Technion)のイド・カミナー教授らのチームが、光波の中に存在する多数の「暗闇の点」を直接観測したところその平均速度は、秒速約3億1200万メートル、つまり真空中の光速の1.04倍だったのです。
また全体をみると観測された闇のうち29%が光速を突破していました。
しかも、ある瞬間を切り取ると、速度は理論上は闇の速度が無限大に向かって発散しているということです。
この現象は、1970年代以来、マイケル・ベリーらの一連の理論研究で予測されてきたものでした。
彼は今回の研究で観測された闇のような存在について、光そのものよりも速く動く瞬間があり、しかも消滅の直前には速度が無限大に向かって発散する――そう理論的に予言していました。
それから半世紀。実験技術がようやく追いついて、理論の予告状にしるされた現象が、ついに人類の目の前に姿を現したわけです。
しかも研究チームは、平然と「アインシュタインの理論は、何ひとつ破れていません」と言いました。
研究内容の詳細は2026年3月25日に『Nature』に掲載されました。
178名無しのひみつ
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2026/05/06(水) 08:24:20.10ID:Cq4wkk3Z
>>1のてーたに下記の調査が住んで確定したらデータに追加です

1回の調査で「一万個以上の太陽系外惑星」を発見か
公開日2026.05.06 07:00:47 WEDNESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194817
私たちの太陽系の外にある惑星、つまり「太陽系外惑星」は、1995年に初めて発見されて以来、少しずつ数を増やしてきました。
ところが今回、NASAの「トランジット系外惑星探索衛星(TESS)」のデータを機械学習で解析した研究により、1回の調査で1万個以上の新たな惑星候補が見つかった可能性が示されたのです。
この研究は「T16プロジェクト」と呼ばれる取り組みによるもので、まだ査読前のプレプリント段階ですが、確認が進めば、太陽系外惑星探しの地図を一気に塗り替える発見になるかもしれません。
研究の詳細は2026年4月20日のプレプリントサーバー『arXiv』に公開されています。
179名無しのひみつ
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2026/05/06(水) 08:27:00.81ID:Cq4wkk3Z
天王星の一番外側にある2つの環は組成と起源が大きく異なる? 最新の研究で判明
5/5(火) 17:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e62b8990c19307c88247d1b71628d10278dc9ca
180名無しのひみつ
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2026/05/08(金) 11:02:32.39ID:dEcsjUty
>>1に下記のデータを追加する必要がある

京大など、NICERと「ひさき」の連携でスーパーフレアの放射機構を解明
2026/05/08 09:48
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260508-4435011/
181名無しのひみつ
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2026/05/08(金) 11:03:57.67ID:dEcsjUty
>>180のデータと下記の三則データからの数式を>>1のデータに組み込む必要がある
【天文】過去最大のブラックホールフレアを観測、太陽10兆個分の光放出 [すらいむ★]
2026/05/07(木) 23:18:21.21
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1778163501/
182名無しのひみつ
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2026/05/08(金) 11:05:30.24ID:dEcsjUty
下記の現象を別の惑星などでも観測できるのなら>>1のデータに組み込む必要がある

月の大気イオンの変化を「かぐや」のデータから解明 流星群の後には興味深い変化も
5/8(金) 6:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4b0eeea24daa816b0fd69a3602b661b59508cb6
183名無しのひみつ
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2026/05/08(金) 11:06:39.01ID:dEcsjUty
確定はまだしていないけれど確定したら>>1のデータに組み込む必要がある
赤色矮星の周囲では「半径の谷」が消失する? 太陽系外惑星の最新研究成果
5/8(金) 10:01配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd66b5f8fb8be3cfaca4ecd335463350f923ff7e
184名無しのひみつ
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2026/05/08(金) 11:32:06.30ID:xWvdvMvL
赤方偏移で距離を出してるのがそもそも間違いなんじゃね?
地球も太陽系も天の川銀河も超高速で移動(回転)してるし、遠方銀河も同じくだろ?
2026/05/08(金) 12:25:52.57ID:W/+M1Arc
でも宇宙の全方向で同じ現象が確認されてるんですよ?
186名無しのひみつ
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2026/05/08(金) 12:57:58.96ID:dEcsjUty
>>1のデータに組み込む必要があります

名市大など、宇宙望遠鏡「ひさき」のノイズから太陽フレアの影響を発見
2026/05/08 11:03
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260508-4435221/
 前略
特に、太陽フレアやコロナ質量放出などの激しい太陽活動が検出器に与える影響については、経験的な関連性は指摘されていたものの、観測データに基づいた定量的な評価や因果関係の解釈は十分に行われていなかった。そこで研究チームは今回、機械学習を用いて複雑な要因の相関をモデル化すると共に、その内部構造を解釈可能にすることで、ダークカウント変動の物理的起源の解明を目指したという。
 中略
187名無しのひみつ
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2026/05/08(金) 13:01:05.84ID:dEcsjUty
>>1のデータに組み込む必要があります

京大、大質量星の死の直前に内部自転が加速する新メカニズムを発見
2026/05/08 10:07
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260508-4435071/
(京大)は4月28日、重力崩壊直前の大質量星内部における「酸素燃焼殻」の三次元電磁流体計算を実施し、自転率進化を司る磁場による「角運動量輸送」が太陽型星の理論を満たすことを突き止めると共に、大質量星内部での自転率進化を支配する新たなモデルを構築し、自転率の減速のみならず、特定の条件下では加速も起こり得る多様な自転率進化メカニズムを明らかにしたと発表した。
 中略
重力崩壊直前の大質量星内部のシミュレーションイメージ。激しい対流が生じている酸素燃焼殻(緑色)、ケイ素燃焼殻(黄色)が可視化されている。ボックス内には磁場構造が投影され、矢印は自転速度が示されている。対流・自転・磁場の相互作用により、酸素燃焼殻の自転率が加速または減速する様子が明らかにされた。(c)Lucy O. McNeill(出所:京大プレスリリースPDF)
 中略
恒星は誕生時が最も自転速度が速く、死の直前にはその100分の1〜1000分の1にまで減速していると考えられている。この減少をもたらす主因として挙げられるのが、磁場とプラズマガスの相互作用だ。膨大な時間をかけて内部の角運動量が表面へと運ばれ、太陽風によって放出されることで速度が少しずつ減少していくのである。例えば太陽も、約46億年前の誕生時は現在の約10倍の速さで自転していたと推測されている。
 中略
星は固体ではなくプラズマの塊だが、地震に相当する「星震」と呼ばれる振動現象が発生する。この振動を解析する「星震学」によって星の内部構造や自転率が測定可能となり、現在では銀河系内の数千もの恒星についてデータが蓄積されている。
ところが、観測結果を既存の磁場による角運動量輸送理論に当てはめると、理論値が観測値を大幅に上回る自転率を予測してしまうという課題が浮き彫りになった。なお、ここでいう角運動量輸送とは、星の内部から外側へと回転のエネルギーが移動するプロセスを指す。
188名無しのひみつ
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2026/05/08(金) 13:04:05.36ID:dEcsjUty
>>187 本文の続き

この乖離は、特にブラックホールや中性子星へと進化する大質量星において顕著だという。既存理論の限界として、星の内部で生じる対流と磁場の複雑な相互作用が、角運動量輸送の計算に置いて十分に考慮されていなかった点が指摘されていた。
189名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/08(金) 13:19:55.55ID:dEcsjUty
ufoのテレポート観測できる

ufoの速度が光の速度以上でないと望遠鏡で観測できているから到着前に迎撃できる

ufoの移動速度が光の速度より遅かった場合
惑星の裏側を移動しながら地球の科学技術で迎撃できない距離まで接近してからの急激な加速による攻撃方法をとるしかない
190名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/08(金) 13:23:54.68ID:dEcsjUty
>>189

本格的な戦争になると物資の輸送をする必要があるから

軍事倉庫から直接前衛部隊に物資を送る行動に成る


確実に相手の支援「敵国」している惑星があるのなら観測できるので地球外宇宙人は望遠鏡を破壊する行動をとる
191名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/08(金) 13:26:08.53ID:dEcsjUty
>>190

現在のところ望遠鏡を破壊させる行動は無いので地球より文明の進んでいる惑星は無い

最低でも各惑星間や銀河間移動する技術は無い


このように考えるのが妥当
192名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/08(金) 13:31:32.47ID:dEcsjUty
>>191

aiが地球と同じところまで発展しているのなら一気に科学技術が進むので出し抜かれる可能性がある

ai技術の進歩の足を止める行動は別の惑星の科学技術に後れを取ることに成る

後手に回れば地球は全員奴隷にされる
ここのところが難しくてテロリストをけん制しつつどうやってai技術を加速させるかが焦点になっている
193名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/08(金) 13:34:04.77ID:dEcsjUty
>>192

本物のテロリストは自分だけは何とかなるとおかしな考え方をしているから厄介な行動をとる

現実は甘くは無いからな!

知っているのなら周囲の人間こいつらを何とかしろ!
194名無しのひみつ
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2026/05/08(金) 13:44:54.25ID:dEcsjUty
>>191

レーザーや電波攻撃なら光の到着とともに攻撃が完了しているから観測できたころには破壊されている

上記の軍事システムを建築されていたらなすがままに成ってしまうので

地球をレーザー攻撃できる出力を設置できる惑星を探しておく必要がある

レーザーに必要なエネルギーを充填しても観測不能うな距離にある惑星や流星をモニターする必要がある
195名無しのひみつ
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2026/05/08(金) 13:47:36.96ID:dEcsjUty
>>194

ロボット技術の熟成で惑星での軍事拠点建設が高速で完了するので短時間で要塞化する
196名無しのひみつ
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2026/05/08(金) 13:50:54.56ID:k4R6Jl18
理論ではなくて、素人の直感なんだけど
「宇宙が膨張している」んじゃなくて「空間が膨張」しているんじゃないのか?
って、いうか、空間が時間とともに創造されて、それが現在も不断に継続している。
そして空間と時間の同時的な創造の間をつなぐものとして時間が存在する。
つまり時間が流れているという感覚は、「絶えず空間が創造されている」ことの
認識ではないのでしょうか?
197名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/08(金) 13:54:48.86ID:dEcsjUty
>>195

地球だけが電波を地球外に放出しているから地球のどの国が語の様になっているかを地球外宇宙人に情報を送っている状態

地球を360度一気に攻撃できるように軍事施設をくみ上げられたら制空権は地球外宇宙人の武力で一気に地球の軍事施設が壊滅状態にされる

宇宙からの360度攻撃なので物資搬入経路は地下経路しかなくなる
2026/05/08(金) 18:49:41.35ID:xEgBEAiZ
>>196
「観測可能な宇宙」でググってみることをおすすめする。
少し遠回りになるとは思うけど
199名無しのひみつ
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2026/05/09(土) 19:41:38.52ID:EZ1O4zXe
下記がカメラ撮影で確定したので>>1のデータに組み込みです


エラー訂正の切り札となるか。QuTechが実現した「動く量子ビット」が変える半導体開発の未来
2026年5月9日
https://xenospectrum.com/silicon-quantum-chip-electron-spin-movement/
>>• 固定配線が常識だった半導体チップ上で、電子スピンの量子状態を保持したまま「動く電位の波」に乗せて輸送する技術が実証された。
>>• 2つの電子をコンベア上で接近させ、すれ違いざまに波を重ね合わせることで、約99%という高い忠実度で2量子ビットゲート(CZゲート)を成功させた。
>>• 物理的な移動を伴わずに状態を転送するテレポーテーションを、離れた量子ドット間で実証。エラー訂正に向けた全結合アーキテクチャの道を拓いた。
>>情報の「移動」は、人類が構築してきたあらゆる計算機アーキテクチャの根幹を成す行為である。私たちが日常的に使用するスマートフォンやスーパーコンピュータの内部では、電子が微細な銅線のネットワークを縦横無尽に駆け巡り、情報の記憶領域であるメモリと、計算を担うプロセッサの論理回路との間を絶え間なく往復している。情報の物理的な移動を高度に制御し、必要なデータを必要なタイミングで演算装置に送り込む仕組みこそが、古典的なフォン・ノイマン型コンピュータに今日の驚異的な情報処理能力をもたらした最大の要因である。
>>しかし、情報の表現単位が古典的な「0と1の確定した電圧」から、量子力学的な「波の重ね合わせ」へと次元を上げた途端、このごく当たり前であった移動という行為は、途方もない物理的ハードルへと変貌を遂げる。量子状態は周囲の環境ノイズに対して極めて脆弱な性質を持つ。電子を空間的に移動させようとすれば、ゲート電極のわずかな電圧の揺らぎや、基板材料が持つ局所的な磁場の乱れがたちまち量子コヒーレンス(波の干渉性)を破壊してしまうのだ。そのため、実用的な量子コンピュータの実現を目指すハードウェア開発競争において、「情報をいかに壊さずに運ぶか」という問いは、長年にわたり研究者たちの前に立ちはだかる巨大な壁であった。
>>// 目次
>>目次を開閉
>>01.孤立と結合のジレンマが縛るハードウェア開発の現在地
>>02.動く電位の波に乗る電子。シリコンチップ上の優雅な社交ダンス
>>03.距離が支配する演算。99%の忠実度を叩き出したすれ違いの物理学
>>04.見えないスピンを見える電気信号へ。パウリの排他律が仕掛ける観測のトリック
>>05.物理的移動を超えて。条件付きテレポーテーションが描く空間跳躍の証明
>>06.古典的アーキテクチャへの回帰。残された未踏の領域と巨視的ロードマップ
200名無しのひみつ
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2026/05/09(土) 19:45:20.04ID:EZ1O4zXe
下記が確定したので>>1のデータに組み込みです

量子の「ゆらぎ」が四つ葉のクローバー型に、英オックスフォード大が世界初成功
公開日2026.05.08 22:35:29 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194979
英オックスフォード大学の研究チームが、量子の位置と運動量の間にある「ゆらぎ」を「四つ葉のクローバー型」に変形させることに、世界で初めて成功しました。
量子の世界では、粒子の位置と運動量を同時にぴたりと決めることはできず、両者のあいだには決して消せない「ゆらぎ」が必ず存在します。
このゆらぎを、横軸に位置・縦軸に運動量をとった特殊な地図に描き出すと、ぼんやりとした雲のような形として現れます。
この「雲の形」を自在にデザインする技法は、量子コンピュータの精度向上や量子センサーの高感度化など、次世代の量子技術を一段押し上げる鍵だと考えられてきました。
しかし四つ葉のクローバーのような複雑な形にすることは、これまでどんな実験装置でも実現されていませんでした。
そこで研究者たちは「順番を変えると結果が変わる」という量子世界の性質を逆手に取り、この壁を突破しました。
研究の詳細は、2026年5月1日付で『Nature Physics』に掲載されています。
201名無しのひみつ
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2026/05/09(土) 19:49:39.29ID:EZ1O4zXe
下記の装置と>>1のデータと組み合わせよう

永遠に動き続ける「時間結晶」を現実の機械デバイスに接続することに世界初成功
2026年5月8日
https://xenospectrum.com/time-crystal-mechanical-device-connection/
• 外部環境から隔離され続けてきた「時間結晶」を、初めて現実世界の物理的な機械振動子に接続し、自在に変調させることに成功した。
• 超流動ヘリウム3の中で生成されたマグノン(スピンの量子)の凝縮体が、液面の微細な「波の揺れ」に呼応して自らの振動リズムを物理的に変化させる。
• 既存の量子系を凌駕する数分間の寿命を持つこの新たな機構は、エラー耐性の高い量子メモリや極限精度の重力波センサーを構築する確固たる基盤を築く。
物質の形状や性質は、空間における原子の規則正しい配列によって決まる。氷やダイヤモンドが美しい幾何学模様を見せるのは、均質であるはずの空間の並進対称性が特定の周期で破れ、結晶格子を形成しているからだ。物理学において、この「対称性の破れ」は物質の多様な相を生み出す源泉である。では、この対称性の破れが「空間」ではなく「時間」の軸上で起きたらどうなるか。外部からのエネルギー供給を一切受けることなく、物質が自発的に永遠の周期運動を刻み続ける。2012年にノーベル物理学賞受賞者のフランク・ウィルチェックが提唱した「時間結晶(Time Crystal)」は、物理学における最も深遠なパラドックスの一つであった。
時計の振り子はエネルギーを失えばいずれ止まる。しかし時間結晶は、最もエネルギーが低い基底状態にありながら、永遠に同じ周期でリズムを打つ。2016年にその存在が実験で証明されて以来、物理学界はこの新しい量子相の探求に沸き立った。しかし、時間結晶には重い宿命が課せられていた。それは外界からの完全なる隔離である。時間結晶の繊細な量子的リズムは、外部からエネルギーが流入したり、あるいは人間がそれを観測しようと干渉したりするだけで、極めて容易にその均衡を崩してしまう。
いくら長寿命で精密なリズムを持っていたとしても、他の装置と連動させられなければ、工学的な応用への道は絶たれたままである。外界と触れ合えば壊れてしまう幻の時計を、いかにして現実の機械デバイスと噛み合わせるか。この途方もない難題に対し、フィンランド・アールト大学のJere Mäkinen率いる研究チームは、極限まで冷却された超流動体の海を舞台に、一つの鮮やかな解答を提示した。彼らは、隔離された時間結晶を巨視的な「液面の波」と対話させる手法を開発し、その振る舞いがレーザー干渉計などで用いられる「オプトメカニクス」と全く同一の原理で記述できることを実証したのである。
// 目次
目次を開閉
01.閉ざされた系のジレンマと熱力学の限界
02.極北の海に揺らぐマグノンの時計
03.液面の波が変調させる量子の器
04.オプトメカニクスへの翻訳と非線形制御
05.巨視的量子コヒーレンスが切り拓く産業的展望
202名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/11(月) 13:26:22.49ID:s2Z9H5zt
>>1のデータに下記の数式を組み込む必要があります

電通大、シュレディンガー方程式の解析解を「量子欠損理論」で初導出
掲載日 
2026/05/11 10:48
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260511-4447871/
203名無しのひみつ
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2026/05/11(月) 13:30:18.99ID:s2Z9H5zt
最新研究から読み解く 天文学・宇宙物理学の最前線 第1回 ガンマ線バーストに潜む重力波のシグナル
掲載日 
2026/05/11 10:36
https://news.mynavi.jp/techplus/article/astronomy_astrophysics-1/
重力波とは、質量の大きな天体が非対称に激しく運動したときに生じる、時空のゆらぎが波として伝わる現象である。ブラックホールの合体で生じる重力波が有名だが、回転する中性子星も条件によっては重力波を放射しうる。
たとえば、強い磁場によって星の形がわずかに歪んでいれば、その非対称な回転が重力波を生み出す。また、星の内部流体の振動モードの一種であるr-mode不安定性も、重力波放射と結びつく可能性がある。
204名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/11(月) 13:33:48.40ID:s2Z9H5zt
>>1のデータに組み込む必要があります

理研など、原子核内は「重陽子クラスター」が予想以上に多いことを発見
掲載日 
2026/05/11 10:21
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260511-4447780/
今回の成果は、原子核の存在形態に新たな視点を与えるだけでなく、α崩壊や核分裂といった現象の解明や、超新星爆発時に生じる低密度原子核物質の物性理解にも寄与することが期待されるという。
205名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/11(月) 13:34:50.78ID:s2Z9H5zt
下記が成功すれば>>1のデータが皿精度が上がる

「宇宙最大の矛盾」ついに解明へ? ブラックホールの謎を“数式の翻訳”で解き明かす物理学の最前線
2026年5月11日
https://xenospectrum.com/black-hole-information-paradox-double-copy-physics/
206名無しのひみつ
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2026/05/11(月) 13:39:14.26ID:s2Z9H5zt
下記はダークマターについて新たに判明したようなことが書いているので>>1に組みのデータ込めスカ

初期宇宙を覗き見る“宇宙の虫眼鏡” ハッブル宇宙望遠鏡が観測した銀河団「Abell 383」
5/11(月) 6:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/de36fd9fc67b1438171bfbb40df41d9a1f9a8b82
207名無しのひみつ
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2026/05/11(月) 13:43:34.91ID:s2Z9H5zt
>>>1のデータに別の方法でも観測したデータを組み込めますか

2つの恒星を公転する「周連星惑星」候補を新たに27個発見 NASA天文衛星TESSのデータから
5/11(月) 6:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/695428a627249c8fec56de0bbdd9829afe02db1a
変光星の一種である「食連星」に注目しました。食連星とは、恒星が互いを隠し合うように公転することで、地球からは周期的に明るさが変化するように見える連星のことです。ある天体が別の天体を隠すことを「食」と呼ぶことから、このような連星は食連星と呼ばれています。
今回の研究では、食連星における「近点移動」という現象が鍵となりました。近点移動は天体の楕円軌道全体が徐々に回転していく現象のことで、太陽系では水星の公転軌道における近点移動が19世紀から知られています。
研究チームによると、連星の外側に惑星などの未知の天体が存在する場合、その重力的な影響によって連星の近点移動に変化が生じます。その結果として、食が起こるタイミング、すなわち明るさが変化するタイミングに周期的なズレが生じるのです。
208名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/11(月) 13:47:56.91ID:s2Z9H5zt
下記のデータは新しく判明した自身ですけれど重力に関する事なら別の惑星にも作用している可能性があるので>>>1のデータに久美子もことは可能ですか

大地震で起きる断層破壊は急停止し、“むち打ち”のような衝撃を発生させる:研究結果
2026.05.10
https://wired.jp/article/earthquake-stopping-phase-abrupt-arrest/
209名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/11(月) 14:01:43.64ID:qukUmmQ0
>宇宙が誕生した瞬間から現在に至る約138億年

多分これが間違い
210名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/11(月) 14:04:02.40ID:qukUmmQ0
>>47
観測菊
211名無しのひみつ
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2026/05/12(火) 06:50:28.80ID:C4eT+hQH
>>1のデータに下記の数式は組み込まれていますか

物質と反物質が手を取り合い「1つの波」として揺れていたと判明──100年の空白を埋める世界初観測
公開日2026.05.11 21:40:20 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/195033
212名無しのひみつ
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2026/05/12(火) 21:27:23.09ID:C4eT+hQH
>>1
のデータに下記の新たに判明したでーーたが無いのなら組み込む必要あり


ハッブル宇宙望遠鏡が新たに捉えた「かに星雲」 その複雑な構造と25年間の膨張の軌跡
5/11(月) 20:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/20b273cabb963665eb0e10ea84b2f6789cc2c048
213名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/12(火) 21:32:57.36ID:C4eT+hQH
>>1のデータに下記のデータが無いのなら追加です


強烈な光を放つ活動銀河核 ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が観測した渦巻銀河「M77」
5/12(火) 7:51配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/fafb29a30a9fc8869f6adffb33ea490c9623e8e8
214名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/12(火) 21:35:46.12ID:C4eT+hQH
修正が必要なので>>1のデータを書き直す必要あり

小惑星「2025 PN7」は新たな地球の準衛星 見た目上 “衛星” な天体
5/12(火) 9:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/0bd76f70b47a9b0b0d2885787f5428f8c763bf2d
215名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/12(火) 21:38:35.78ID:C4eT+hQH
>>1のデータに下記のデータが組み込まれてないのら組み込む必要あり

史上最大の「宇宙の地図」が完成。ダークエネルギーの真相解明に大きく前進
2026.05.12
https://wired.jp/article/desi-completes-largest-3d-map-of-universe/
宇宙の膨張を加速する未知の力であるダークエネルギーの解明を目指す観測プロジェクトが、史上最大規模の宇宙の三次元マップを予定より早く完成させた。これによりダークエネルギーの謎が解明される日が近づいている。
そんなダークエネルギーの正体に迫るべく2021年5月に始まったプロジェクトが、「ダークエネルギー分光装置(Dark Energy Spectroscopic Instrument=DESI)」による観測である。このプロジェクトに関して2026年4月、計画されていた領域全体の観測が予定より早く完了したことが発表された。これにより、史上最大規模の宇宙の三次元マップが完成したことになる。
216名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/12(火) 21:51:08.46ID:C4eT+hQH
新たなことが解明されたので>>1のデータに組み込む必要性あり

超高エネルギー宇宙線「アマテラス粒子」の正体は極重原子核? - 京大が推定
2026/05/12 09:20
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260512-4451860/
217名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/12(火) 22:00:34.83ID:C4eT+hQH
>>1のデータに下記のデータが無いのなら組み込む必要があります

一般の市民が天文学に貢献! NASAの市民科学プロジェクトが3000以上の褐色矮星候補を発見
5/12(火) 6:01配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf79d516669a0c854cd85c4a4b306429fde7cc1d
NASA(アメリカ航空宇宙局)は2026年5月5日付で、既知の「褐色矮星」の数をほぼ倍増させる3000個以上の新たな褐色矮星候補を発見したとする、アメリカ海軍天文台のAdam Schneiderさんを筆頭とする研究チームの成果を紹介しています。
218名無しのひみつ
垢版 |
2026/05/12(火) 22:46:34.31ID:/DMBxuhq
膨張速度の計算は、宇宙の空洞と銀河の密集した地域の重力の差による時間の進む速度の不均一を考慮した補正が必要だというネタはでているので一部界隈では想定内だろうな
219名無しのひみつ
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2026/05/15(金) 15:23:39.63ID:2fsPof6l
>>1のデータに下記を組み込めますか

ダークマターが彗星を生む?原始ブラックホールの仮説
掲載日  2026/05/15 08:00
https://news.mynavi.jp/techplus/article/astronomy_astrophysics-2/
220名無しのひみつ
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2026/05/19(火) 20:14:23.16ID:l7NgnnTm
◇宇宙にも質量が関係していることが判明しました
※重力が存在して居ることが確定したのかな
重い星団ほどガス雲から早く抜け出す ウェッブとハッブルの観測で明らかに
5/19(火) 17:11配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3649f1eba40e6a5ece091f7f0965d8e5fb8bf13
221名無しのひみつ
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2026/05/19(火) 20:14:34.59ID:l7NgnnTm
東大、量子演算の保存・再生には「量子メモリ」が古典より優位と証明
2026/05/19 15:50
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260519-4475146/
“量子優位性”の基礎的な理解に大きな進展
量子コンピュータは、情報処理の基本単位である「量子ビット」を用いて計算を行うシステムだ。0と1が同時に存在する「重ね合わせ」や、複数の量子間で相関する「量子もつれ」などの量子状態を巧みに制御・利用することで、組合せ最適化問題のような特定の問題に対しては古典コンピュータより効率よく計算できる可能性を持つ。
この量子状態に対して施される操作を「量子演算」と呼ぶ。その演算内容(具体的な計算の仕方)がわからないブラックボックスの状態であっても、その操作による“効果”だけをメモリに保存し、後から再生できるようにする技術が重要だ。これは、プログラムのソースコードを解析することなく、アプリの動作を保存して後から再現する技術に似ている。
これを実現する技術は2種類ある。1つは古典(従来型)コンピュータを利用する「古典戦略」だ。この手法では、ブラックボックスへの入出力関係を多数測定し、その量子演算を推定した上で、古典メモリに記録する。もう1つが、まだ開発途上の技術である「量子戦略」だ。これは、ブラックボックス内の量子演算を詳細に解析・推定する代わりに、その作用を量子的な形で保持して後から利用するというものである。
222名無しのひみつ
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2026/05/19(火) 20:50:46.59ID:cdYtz17R
光速の3.5倍で宇宙は膨張しててまだ加速してるんだっけ
最初は3倍程度だったとか
223名無しのひみつ
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2026/05/21(木) 05:56:24.53ID:xjp/D9P7
>>1のデータに組み込む必要あり
ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が16万4000銀河を追跡、宇宙の骨格構造を鮮明に地図化
公開: 2026-05-20 20:30
https://karapaia.com/archives/603793.html
 16万4000個の銀河を追跡し、宇宙誕生からわずか10億年後まで遡るこの地図は、ハッブル宇宙望遠鏡では見えなかった細部を初めて可視化したものだ。
 宇宙137億年の歴史をひとつの地図に収めた、天文学史上最大規模の成果である。
 この研究成果は『The Astrophysical Journal』(2026年5月6日付)に掲載された。

中略
 JWSTには2つの強みがある。
 同じ天域でより多くの暗い銀河を検出できること、そしてそれらの銀河までの距離をはるかに精密に測定できることだ。
 この2点が組み合わさり、地図の解像度が劇的に向上した。
16万4000銀河のデータを世界に公開
 研究チームは今回、地図の作成に使ったデータ処理システム、16万4000個の銀河とその宇宙密度のカタログ、そして宇宙の骨格構造が数十億年にわたって進化する様子を示す動画を一般公開した。
224名無しのひみつ
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2026/05/21(木) 06:36:59.29ID:MJ7Xv+wl
宇宙の膨張はしとらんアインシュタインの勝ちやったわ
225名無しのひみつ
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2026/05/21(木) 13:36:57.90ID:xjp/D9P7
汚名返上から大発見へ。OpenAIの推論モデルが世界的数学者を唸らせた「代数学の魔法」
2026年5月21日
https://xenospectrum.com/openai-ai-disproves-erdos-unit-distance-conjecture/

霊的存在はは絶対に撮影できる
1.霊的存在の世界があったとして対象者を正確に補足している
2.対象者を操作するだけでは対象者がけがをする
3.対象者の周囲の環境「自然環境.人間の動き方.人工物の動き方など」もどのようになっているかを把握している

蒸気から考えて霊的存在の世界から対象者の世界が見えている状態でさらに周囲の状況も読み取っていることに成る
 対象者が補足できなかった場合一方通行だった場合人込みの中で人間同士が衝突するなどが生じる

 下記の図式
霊的存在の世界 ↔ ???? ↔ ターゲットの人間
霊的存在 ↔ ターゲットの人間


当初から犯罪行為という事が判明していた!
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