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【宇宙開発】九大、カオス軌道を線型モデルで扱い月への「低燃費航行」の高速予測に成功 [すらいむ★]

1すらいむ ★
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2026/04/25(土) 22:22:22.93ID:AoVopbmt
九大、カオス軌道を線型モデルで扱い月への「低燃費航行」の高速予測に成功

 九州大学(九大)は4月21日、月などの天体へ低燃費で向かえる一方で、極めて複雑な挙動を示す「カオス軌道」について、個々の軌道を長時間追跡するのではなく軌道の集合の変形に着目することで、その輸送構造をデータから直接抽出する新手法を開発したと発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2026/04/25 14:04
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260425-4385702/
2名無しのひみつ
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2026/04/26(日) 06:46:39.11ID:MfZ9IYw4
ハイジ:低燃費ってなあーにー
3名無しのひみつ
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2026/04/26(日) 07:03:40.16ID:Ez0LkRu5
月に行って何するん? 実にくだらん
4名無しのひみつ
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2026/04/26(日) 07:12:14.22ID:pUxhphmv
これはけっこう数学的におもしろそう

現実的な利用方法はスイングバイにも利用できる
地球⇔月間の連続スイングバイを含む
軌道変更で高度を稼げる
2026/04/26(日) 08:02:05.57ID:sa3dIfMM
効率的な軌道計算は大規模な宙間輸送に必須だろうからいい話だ
6名無しのひみつ
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2026/04/26(日) 08:19:32.29ID:OWUjAgvT
予測不可能な不安定軌道
7名無しのひみつ
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2026/04/26(日) 09:01:01.92ID:ZuwOMvcy
月に行けたらラッキー。
↑てかな。
8名無しのひみつ
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2026/04/26(日) 09:25:16.77ID:pUxhphmv
>>4
特に重要と思われるケースは
電気推進系における連続的な軌道修正を含む軌道アクセスで
常に誤差が累積する場合に
軌道予測と擦り合わせが必要になるが
それが楽になると思われます
2026/04/26(日) 18:54:52.67ID:KykffO5O
>>1
(゚∀。)ナルヘソ
10名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 08:18:22.55ID:oOentY4O
パッと見とおそうだけど
11名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 10:59:23.41ID:zIiTFJGi
>>1は重力が宇宙をどの経路で移動しているかを証明した論文だな!

重力波でデータ通信を行うための理論になるな
12名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 11:02:04.74ID:zIiTFJGi
>>11は下記の理論で>>1で正確に計測できるようになったから重力波通信システムの技術だ!

重力波通信の基礎概念と方法論を示した研究が発表!
公開日2025.02.03 17:00:34 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/169883
重力波通信とは、空間そのもののゆがみを情報を運ぶ波(キャリア波)として利用する新しい通信手段のアイデアです。
光(電磁波)を使った従来の通信と異なり、重力波は物質をほとんど透過し、宇宙空間をほぼ減衰なく伝わります。
このため、「星の内部を通り抜ける通信ができる」「超遠距離でも比較的減衰が少ない通信が可能になるかもしれない」という点が大きな魅力とされています。
近年、重力波が実際に観測されるようになったことで、天文学分野では「重力波天文学」が一気に花開き、ブラックホールの衝突現象を捉えるなど、これまで電磁波だけでは見ることのできなかった現象の理解が進んできました。
そんな重力波を「通信」に使おうという発想は以前から存在していましたが、長らくSF的なアイデアとみなされることが少なくありませんでした。
ところが最近になって、さまざまな物理学・工学的手法を用い、重力波通信を実現する可能性を真剣に探る研究が世界各地で進められています。
イギリスのケンブリッジ大学で行われた研究では、この夢のある技術を「どうやって重力波をつくるのか」「どうやって検出するのか」「そもそも通信として成立するのか」といった点について、重力波通信の基礎概念と方法論が示されました。
本コラムでは、まず重力波通信という分野がなぜ注目されているのか、その研究史や強みを概観します。
そして、論文が提示している「質量の動きだけで重力波を発生させるシンプルな原理」や、「電波では困難な環境でもほぼ遮蔽されない特性」、さらには最新のアイデアに基づく受信技術や通信チャンネルモデルなど、研究の具体的な中身を紹介していきます。
さらに、既存の電磁通信や量子通信など他の方式との比較を通じて、重力波通信の可能性や課題を掘り下げていきます。
研究内容の詳細は2024年12月26日にプレプリントサーバーである『arXiv』にて公開されました。
13名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 11:05:07.61ID:zIiTFJGi
>>12

重力を使用すれば物体を棒のように疑似的に作成できるからテレポート通信と言えるのか?

棒を押して受信機の時期を変化指してのデータ通信システムに成るの?

アナログ通信の方が現在の通信してむより高速でデータ通信ができるという事に成るのかな
14名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 11:09:57.39ID:zIiTFJGi
>>13

内部は液体化粘性の物体に成るのか?

理由は高速以上で押した場合物体の動きが光を超えられないのでこの世のどの物質より硬くなるから
※硬くなっても本体が液体や粘性の物質なので受信機の本体は破壊されることは無い

量子トンネル効果で受信機の外壁を貫通させる構造だな
15名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 11:15:57.45ID:zIiTFJGi
>>14

光速以上の速度で液体などが物体が固くなる

硬くなった物体は受信機の外壁で面としてエネルギーが伝わるので受信機の外壁は破損し無い構造
16名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 14:57:05.99ID:cGYG6KjW
月の重力を利用するにはまず月に十分近づかないといけないから、低燃費ったって誤差レベルじゃん
17名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 20:50:38.97ID:vQBvPCaV
>>16
そんなこともない

たしか、のぞみだったか何かが
不具合のため正常軌道に入れなくなったとき
月の重力を利用して
無理やり軌道遷移してたと思う
18名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 20:58:31.34ID:B/U3Uy39
>>7
俺が操縦するKSPの宇宙船だな
運が良ければムンにたどり着いて運が良ければ着陸出来て
運が良ければムン脱出出来て運が良ければ母星にかえってこれて
そして最後に大気圏突入で燃え尽きる燃え尽き症候群発症する
19名無しのひみつ
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2026/04/28(火) 22:55:54.23ID:Z8Rf/eop
>>16
>>17

すまんこれだったわたぶん


打ち上げトラブルによって本来の軌道を外れたものの、月の重力(スイングバイ)を奇策として利用し、本来の目的地である静止軌道への復帰に成功した衛星はアジアサット3号(AsiaSat 3)、後のHGS-1です。

お探しのエピソードは、単なる惑星探査の加速手法としてのスイングバイではなく、「燃料不足でゴミになるはずだった商用衛星を、月まで行かせて戻すことで救出した」という非常に珍しい救出劇だと思われます。 [1]

## アジアサット3号(HGS-1)救出作戦の経緯

* トラブルの発生: 1997年12月、ロシアのプロトンロケットで打ち上げられましたが、4段目の故障により、予定していた静止トランスファ軌道よりも大幅に低い、使い物にならない楕円軌道に取り残されました。
* 絶望的な状況: 衛星自体のエンジンで静止軌道へ向かおうとすると燃料が足りず、運用寿命がほとんど残らない(数ヶ月で燃料切れになる)計算でした。

* 「月」を使った救出案: 製造元のヒューズ・エアクラフト社の技術者が、月を2回スイングバイして軌道傾斜角を修正するルートを考案しました。

* 成功: 1998年に実行され、月をかすめるように通過(月フライバイ)することで地球軌道の傾きを修正。燃料を節約したまま静止軌道への投入に成功し、[PAS-22](https://ja.wikipedia.org/wiki/PAS-22)として数年間の商用運用が可能になりました。 [2, 3]

## 特徴的なポイント
このミッションが歴史的なのは、月探査機ではない地球周回用の通信衛星が、トラブル解決のためにわざわざ月まで「遠回り」して戻ってきた点にあります。この時、月を通過する際に月面の写真も撮影されており、民間機による初の月接近写真としても知られています。 [1]
20名無しのひみつ
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2026/04/29(水) 08:32:57.46ID:MLcPve60
>>1に下記の数式を当てはめるとさらに精度が上がる

>>1に下記の数式を追加する必要がある

158年信じられてきた幾何学のルール、ドーナツ2つで覆される――「部分を測っても全体は決まらない」
公開日2026.04.28 20:10:05 TUESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194583
研究の詳細は、数学の世界で権威ある学術誌の一つ『Publications Mathématiques de l’IHÉS』に掲載されています。
21名無しのひみつ
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2026/04/29(水) 19:28:00.42ID:ivEL4lS7
>>19
>月の重力(スイングバイ)を奇策として利用し

だから、月に接近できる脱出速度は得てるってことで、

>>16
>月の重力を利用するにはまず月に十分近づかないといけないから、低燃費ったって誤差レベルじゃん

なのよ
22名無しのひみつ
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2026/04/29(水) 20:50:13.66ID:lopzwEK8
>>21
脱出速度は得てない

月⇔地球系以外で利用する機会があるかは不明
主星の衛星に近づくときくらいか


>>4
数学的なおもしろさはあんまり無さそうだった
1931年ぐらいからあるらしい
Deep Koopmanするそうな
23名無しのひみつ
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2026/04/29(水) 20:57:44.98ID:ivEL4lS7
>>22
ああ、月に接近できるってことで、脱出速度に近い速度な

>月⇔地球系以外で利用する機会があるかは不明

そもそも月地球系でも、かかる時間を考えたら利用する機会なんかねーぞ
24名無しのひみつ
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2026/04/29(水) 21:05:15.33ID:lopzwEK8
え、意味解んないけど
先に解いとけるから計算時間はほとんど不要っていう内容なんだが
25名無しのひみつ
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2026/04/29(水) 21:19:26.10ID:ivEL4lS7
>>24
何十周か何百周かしてる、航行時間な
26名無しのひみつ
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2026/04/29(水) 21:26:37.60ID:izmclKda
低燃費にはなるが目的の軌道に載せるまでの時間が長くなる
27名無しのひみつ
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2026/04/29(水) 21:28:27.69ID:lopzwEK8
>>25
あぁ、そっちですか
それはたしかに

ちなみに低燃費運行以外も制約条件入れれるから
計算自体は活用できると思います
28名無しのひみつ
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2026/04/29(水) 21:33:01.79ID:B29Cj1m3
九井スナオ
29名無しのひみつ
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2026/04/29(水) 21:56:06.94ID:gVvdFojn
軽自動車型ロケットを使えばいいんだわよ
30名無しのひみつ
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2026/04/30(木) 15:09:17.49ID:MxDx4d3C
下記が観測されたから>>1の理論が正しいかの精度をさらに上げれる

地上から“宇宙の境界”へ届く音を初観測、民間ロケットデータ解析で判明 災害監視応用に期待
2026/04/30 14:00
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260430-4404336/
>>地上から発せられた超低周波音が、“宇宙の境界”とされる高度100km級まで伝わっていることを世界で初めて直接観測
31名無しのひみつ
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2026/04/30(木) 15:26:50.89ID:MxDx4d3C
カメラで撮影しての理論での下記はレーザーを使用しての高速移動方法なので>>>1の重力と会わして使用すればさらに高速で移動できるのではないのか

光を曲げて推進力に。テキサスA&M大が実証した「メタジェット」の衝撃
2026年4月30日
https://xenospectrum.com/metajets-optical-propulsion-interstellar-travel/
32名無しのひみつ
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2026/04/30(木) 15:29:47.79ID:MxDx4d3C
>>30-31によって光の速度を超えられないのなら>>30-31の外的要因を取り除けば光の速度を超えれるのではないのか
33名無しのひみつ
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2026/05/03(日) 10:58:02.12ID:hY3oN45s
>>1のデータに下記による宇宙のエネルギー伝達データが無いのなら組み込む必要がある

さらに高速移動が可能になる


小惑星の軌道データから火星への近道を発見。往復・滞在の総日数が5分の1になる可能性
公開: 2026-05-02 20:30
https://karapaia.com/archives/601124.html
 小惑星の軌道データから、火星への近道となるルートが見つかった。
 ブラジルの北リオデジャネイロ州立大学の研究者が、地球に接近する小惑星の軌道を分析する中で、惑星間移動に応用できる経路を発見したのだ。
 従来の方法では現在約2年かかる地球・火星間の往復日数が、わずか123日にまで短縮できる可能性があるという。
 この研究成果は『Acta Astronautica』誌(2026年4月17日付)に掲載された。
34名無しのひみつ
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2026/05/03(日) 11:03:26.74ID:vGQ2RfOA
日本版アルテミス計画か
さすが高市政権
中韓とは違うな
35名無しのひみつ
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2026/05/04(月) 16:53:50.73ID:g23QEbvU
ダークエネルギーやダークマターの謎に迫る、NASAの「ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡」について知っておくべきこと
2026.05.03
https://wired.jp/article/nasa-roman-space-telescope/
 前略
ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡に広視野カメラ(WFI)を取り付けている様子。ハッブル宇宙望遠鏡の広視野カメラ3(WFC3)の感度と解像度を維持しながら、約200倍の視野をもつという。
 中略
ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡に搭載された新しい装置は、既存の宇宙望遠鏡に搭載されたコロナグラフと比べて最大で約1,000倍もはっきりと太陽系外惑星を撮影できるという。

↨テレポートが物理と確定したのでUFOがテレポートしていたら観測できる↨

科学者が実験室で「負の時間」を観測することに成功 [すらいむ★]
2026/05/03(日) 22:23:09.23
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1777814589/
2026/05/04(月) 16:59:47.42ID:WEVhTCbU
ただ1ミリでもズレると到着できないもよう
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