闇は光より速い――光速を超え無限大へ向かう「特異点」を発見
真空中での光の速さは、秒速およそ30万キロメートル。
物理学が100年以上にわたって「これより速いものは存在しない」と断言してきた、宇宙の絶対的な制限速度です。
ところが世界最高峰の科学誌『Nature』に、その絶対をひっくり返すような論文が掲載されました。
イスラエル工科大学(Technion)のイド・カミナー教授らのチームが、光波の中に存在する多数の「暗闇の点」を直接観測したところその平均速度は、秒速約3億1200万メートル、つまり真空中の光速の1.04倍だったのです。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.05.05 20:30:37
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194828
【ナゾロジー】闇は光より速い――光速を超え無限大へ向かう「特異点」を発見 [すらいむ★]
1すらいむ ★
2026/05/06(水) 23:13:37.75ID:BoT/G1OA2026/05/06(水) 23:16:55.01ID:Hdo0uA30
「影の速さは光速を超える」 ってのと似たような話だろうか
3名無しのひみつ
2026/05/06(水) 23:29:24.86ID:oR47BAGI 闇属性がさいつよか
2026/05/07(木) 00:20:31.17ID:jGNYtGgq
位相速度みたいなのを取り上げて変にアピるのは止めて欲しいね
疑似科学と陰謀論の養分にしかならん
疑似科学と陰謀論の養分にしかならん
5名無しのひみつ
2026/05/07(木) 03:09:47.60ID:d20bOFHT 闇のエネルギーを使えば恒星間旅行が出来るようになるのか?
6名無しのひみつ
2026/05/07(木) 03:50:04.20ID:h10SJClj ここで言う「闇」はエネルギーを持たず、情報を持たず、
つまり実体が無いから因果関係を乱さない
相対性理論と矛盾しない
らしい
闇は色々な波にありふれていて、
本研究で使った新しい顕微鏡技術が発展すれば、
もっとたくさん見つかるはず
らしい
つまり実体が無いから因果関係を乱さない
相対性理論と矛盾しない
らしい
闇は色々な波にありふれていて、
本研究で使った新しい顕微鏡技術が発展すれば、
もっとたくさん見つかるはず
らしい
7名無しのひみつ
2026/05/07(木) 05:55:37.68ID:BZW1GVVM 闇の眷属達が目覚める時
8名無しのひみつ
2026/05/07(木) 05:58:20.72ID:2H4F2SB0 >>1の本文
研究ではまず六方晶窒化ホウ素(hBN)という薄い結晶が用意されました(以下「窒化ホウ素」と呼びます)。
窒化ホウ素はグラフェンの親戚みたいなシート状の素材で、この中では光が素直に光のままでは進めません。
光の波が結晶に飛び込むと、結晶の原子たちが揺さぶられて、光と原子の振動が混ざり合った「光と音のハーフ」のような波が生まれます。
これを「フォノンポラリトン」と呼び「光と原子振動の合いの子」のような存在
研究ではまず六方晶窒化ホウ素(hBN)という薄い結晶が用意されました(以下「窒化ホウ素」と呼びます)。
窒化ホウ素はグラフェンの親戚みたいなシート状の素材で、この中では光が素直に光のままでは進めません。
光の波が結晶に飛び込むと、結晶の原子たちが揺さぶられて、光と原子の振動が混ざり合った「光と音のハーフ」のような波が生まれます。
これを「フォノンポラリトン」と呼び「光と原子振動の合いの子」のような存在
9名無しのひみつ
2026/05/07(木) 05:59:25.24ID:2H4F2SB010名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:03:16.79ID:2H4F2SB0 闇が光より速く移動するのなら宇宙は光っているけれど宇宙の外側和闇
ビックバンが光でその前を走行している闇は光の1.04倍速く光より先に進んでいる
ビックバンが発生してから闇の速度を計算したら実際の宇宙の大きさが判明するのではないのか
ビックバンが光でその前を走行している闇は光の1.04倍速く光より先に進んでいる
ビックバンが発生してから闇の速度を計算したら実際の宇宙の大きさが判明するのではないのか
11名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:06:47.29ID:2H4F2SB0 闇というエネルギーが存在して居るのなら光のえへるぎーで闇のエネルギーーを閉じ込めるとしたら
闇のえへるぎーがダークマターかダークエネルギーとして観測されている
闇のえへるぎーがダークマターかダークエネルギーとして観測されている
12名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:08:30.99ID:aXR+VRA7 アインシュタイン
闇が光より速いだと?
そんなのは絶対に許さんぞ!
闇が光より速いだと?
そんなのは絶対に許さんぞ!
13名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:09:18.06ID:2H4F2SB0 闇のエネルギーで光を包み込めるのなら闇のエネルギーで光を閉じ込めている
宇宙の外側が闇のエネルギーで宇宙の内側が光のエネルギー
宇宙の外側が闇のエネルギーで宇宙の内側が光のエネルギー
14名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:11:23.80ID:2H4F2SB015名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:11:32.56ID:ZWGLXsK1 近ごろ科学板がインチキ話だらけになったのは何故?
16名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:13:37.61ID:2H4F2SB0 >>14 科学化学の世界では下記の精神病院での実験が繰り広げられているのですか?!
「俺はキリストだ」3人の妄想患者を対話させた驚きの心理実験
公開日2025.01.23 00:00:00 THURSDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/169098
「僕はキリストです」「いやいや、私こそ真のキリスト」「何を若造が、キリストはワシじゃよ」
1959年7月、アメリカで前代未聞の心理実験が行われました。
自らをイエス・キリストだと信じ込んでいる3人の妄想患者を一緒に生活させて、何が起きるかを実験したのです。
これは「イプシランティの3人のキリスト」(The Three Christs of Ypsilanti)と呼ばれ、1964年には同名の研究書として出版もされました。
もちろんこの実験は面白半分で実施されたわけではなく妄想の治療として実施されたものですが、後に厳しい批判を受けることになります。
いかにも何か良からぬことが起こりそうですが、さて、3人の自称キリストの対面はどんな結末を迎えたのでしょうか?
参考文献The True Story Behind The Failed Psychological Experiment Of The Three Christs of Ypsilanti
「俺はキリストだ」3人の妄想患者を対話させた驚きの心理実験
公開日2025.01.23 00:00:00 THURSDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/169098
「僕はキリストです」「いやいや、私こそ真のキリスト」「何を若造が、キリストはワシじゃよ」
1959年7月、アメリカで前代未聞の心理実験が行われました。
自らをイエス・キリストだと信じ込んでいる3人の妄想患者を一緒に生活させて、何が起きるかを実験したのです。
これは「イプシランティの3人のキリスト」(The Three Christs of Ypsilanti)と呼ばれ、1964年には同名の研究書として出版もされました。
もちろんこの実験は面白半分で実施されたわけではなく妄想の治療として実施されたものですが、後に厳しい批判を受けることになります。
いかにも何か良からぬことが起こりそうですが、さて、3人の自称キリストの対面はどんな結末を迎えたのでしょうか?
参考文献The True Story Behind The Failed Psychological Experiment Of The Three Christs of Ypsilanti
17名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:14:51.36ID:2H4F2SB018名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:15:27.83ID:u0TH4HvB 光速の1.04倍
算数からやり直せ
算数からやり直せ
19名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:21:33.16ID:2H4F2SB0 >>1別サイトでの紹介でこちらの方がわかりやすい場合もあり
光よりも速く移動する暗闇を発見。50年前の予測がついに証明される
公開: 2026-05-06 20:30
https://karapaia.com/archives/598723.html
光の中には、光同士が打ち消し合って完全に暗闇になる「暗点」が存在する。
この光渦と呼ばれる暗点が光速を超える速さで移動することを、イスラエルのテクニオン工科大学の研究チームが世界で初めて実験的に確認した。
1970年代から理論上は予測されていたこの現象が、約50年の時を経てついに証明されたのだ。
この研究成果は『Nature』誌(2026年3月25日付)に掲載された。
光よりも速く移動する暗闇を発見。50年前の予測がついに証明される
公開: 2026-05-06 20:30
https://karapaia.com/archives/598723.html
光の中には、光同士が打ち消し合って完全に暗闇になる「暗点」が存在する。
この光渦と呼ばれる暗点が光速を超える速さで移動することを、イスラエルのテクニオン工科大学の研究チームが世界で初めて実験的に確認した。
1970年代から理論上は予測されていたこの現象が、約50年の時を経てついに証明されたのだ。
この研究成果は『Nature』誌(2026年3月25日付)に掲載された。
20名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:23:34.11ID:2H4F2SB0 >>18本文読まない人ですか?
21名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:26:27.08ID:2H4F2SB0 >>1の観測結果は下記の現象の足掛かりになる
1970年代、あらゆる波の中に生じる渦が、その波自体よりも速く移動する可能性があると理論的に予測されていた。
光の波、音波、水の波など、波と呼ばれるものであれば種類を問わず起きうる現象だという主張だ。
1970年代、あらゆる波の中に生じる渦が、その波自体よりも速く移動する可能性があると理論的に予測されていた。
光の波、音波、水の波など、波と呼ばれるものであれば種類を問わず起きうる現象だという主張だ。
22名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:32:14.41ID:2H4F2SB0 >>1と同じ実験内容かな?
光速を超える「暗闇」の観測に成功:相対性理論を破らず50年前の予測を実証した極限の電子顕微鏡技術
宇宙における絶対的な速度制限として知られる光の速度は、現代物理学の基礎を成す最も重要かつ不動の定数である。アルバート・アインシュタイン(Albert Einstein)が特殊相対性理論で規定したこの限界は、あらゆる物質や […]
2026年3月29日
https://xenospectrum.com/superluminal-dark-points-electron-microscopy/
>>イスラエルのTechnion-Israel Institute of Technologyの研究チームを中心とする国際共同研究グループ
>>光波の中に位相特異点が生じるという事実は、現代の光学研究において決して目新しい概念ではない。私たちがコーヒーをかき混ぜた時にカップの中にできる液体の渦や、大気中を激しく渦巻く竜巻のように、波や流れが存在する場所には自然発生的に渦状の構造が形成される。光の波束の中の特異点も同様であり、光の電場がゼロになるポイントの周囲では、波の位相が螺旋を描くように変化している。
>>この特異点は、右回りあるいは左回りという「トポロジカル電荷」と呼ばれる数学的な性質を持っている。プラスまたはマイナスの電荷を持つ点は、まるで物理的な粒子と反粒子のように振る舞うことが知られている。反対の電荷を持つ特異点同士が出会った時にのみ対消滅を起こして姿を消し、逆に何もない状態からプラスとマイナスのペアとして対生成して現れることもある。過去の研究において、光の海の中に点在する特異点の空間的な配置を調べた結果、液体を構成する分子や粒子が持つ短距離秩序とよく似た分布を示すことが確認されてきた。空間的な相関関係において、特異点はきわめて粒子に近い性質を帯びているのである。
>>システムの核心は、電子線の干渉を用いてサンプルの電磁場位相を抽出するFree-electron Ramsey imaging技術の導入にある。研究チームは近赤外線のレーザーパルスを3つの異なる経路に分割して実験を制御した。第一の経路は紫外線に変換されて電子顕微鏡の電子パルスを放出するために用いられ、第二の経路はサンプル到達前の電子線の位相を事前に変調するために使われる。第三の経路は中赤外線に変換されて六方晶窒化ホウ素のサンプルを励起し、フォノンポラリトンの波束を発生させる。
>>電子線の照射とサンプルを励起する光パルスのタイミングをアト秒レベルで精密に調整することで、研究チームは空間分解能20ナノメートルという驚異的な精度を達成した。これはポラリトンの波長である約630ナノメートルの約30分の一に相当する。さらに時間分解能は3フェムト秒に達し、これは波の1周期である23.3フェムト秒を8分割して記録できることを意味する。研究チームはこのシステムを駆使し、21×21マイクロメートルの視野において800フェムト秒という長時間にわたり、285枚もの位相分解フレームを連続取得することに成功した。これは光の波が激しく振動する様相を、空間的にも時間的にも極限まで拡大してコマ撮りした前人未到の映像記録である。
>>個々の特異点の動きを追跡した結果は、Berryらが提唱した理論的予言を完璧になぞるものであった。正と負のトポロジカル電荷を持つ2つの特異点が互いに引き寄せられるように接近していくと、対消滅を迎える直前のわずか9フェムト秒間に軌跡が急激なカーブを描き、極端な加速を見せたのである。算定されたその瞬間の相対速度は真空中における光の速度の壁を明確に突破していた。
>>全体の統計的分析はさらに驚くべき真実を明らかにした。観測された特異点の平均速度は秒速約3.12×10の8乗メートルであり、これは真空中の光速の約1.04倍に相当する。さらに、システム内で観測された全特異点のうち29パーセントが光速を超えて移動していたことが確認された。六方晶窒化ホウ素がもたらす極端に遅い群速度の効果によって、特異点の超光速イベントは稀な例外ではなく、集団内のごくありふれた現象として立ち現れたのである。
光速を超える「暗闇」の観測に成功:相対性理論を破らず50年前の予測を実証した極限の電子顕微鏡技術
宇宙における絶対的な速度制限として知られる光の速度は、現代物理学の基礎を成す最も重要かつ不動の定数である。アルバート・アインシュタイン(Albert Einstein)が特殊相対性理論で規定したこの限界は、あらゆる物質や […]
2026年3月29日
https://xenospectrum.com/superluminal-dark-points-electron-microscopy/
>>イスラエルのTechnion-Israel Institute of Technologyの研究チームを中心とする国際共同研究グループ
>>光波の中に位相特異点が生じるという事実は、現代の光学研究において決して目新しい概念ではない。私たちがコーヒーをかき混ぜた時にカップの中にできる液体の渦や、大気中を激しく渦巻く竜巻のように、波や流れが存在する場所には自然発生的に渦状の構造が形成される。光の波束の中の特異点も同様であり、光の電場がゼロになるポイントの周囲では、波の位相が螺旋を描くように変化している。
>>この特異点は、右回りあるいは左回りという「トポロジカル電荷」と呼ばれる数学的な性質を持っている。プラスまたはマイナスの電荷を持つ点は、まるで物理的な粒子と反粒子のように振る舞うことが知られている。反対の電荷を持つ特異点同士が出会った時にのみ対消滅を起こして姿を消し、逆に何もない状態からプラスとマイナスのペアとして対生成して現れることもある。過去の研究において、光の海の中に点在する特異点の空間的な配置を調べた結果、液体を構成する分子や粒子が持つ短距離秩序とよく似た分布を示すことが確認されてきた。空間的な相関関係において、特異点はきわめて粒子に近い性質を帯びているのである。
>>システムの核心は、電子線の干渉を用いてサンプルの電磁場位相を抽出するFree-electron Ramsey imaging技術の導入にある。研究チームは近赤外線のレーザーパルスを3つの異なる経路に分割して実験を制御した。第一の経路は紫外線に変換されて電子顕微鏡の電子パルスを放出するために用いられ、第二の経路はサンプル到達前の電子線の位相を事前に変調するために使われる。第三の経路は中赤外線に変換されて六方晶窒化ホウ素のサンプルを励起し、フォノンポラリトンの波束を発生させる。
>>電子線の照射とサンプルを励起する光パルスのタイミングをアト秒レベルで精密に調整することで、研究チームは空間分解能20ナノメートルという驚異的な精度を達成した。これはポラリトンの波長である約630ナノメートルの約30分の一に相当する。さらに時間分解能は3フェムト秒に達し、これは波の1周期である23.3フェムト秒を8分割して記録できることを意味する。研究チームはこのシステムを駆使し、21×21マイクロメートルの視野において800フェムト秒という長時間にわたり、285枚もの位相分解フレームを連続取得することに成功した。これは光の波が激しく振動する様相を、空間的にも時間的にも極限まで拡大してコマ撮りした前人未到の映像記録である。
>>個々の特異点の動きを追跡した結果は、Berryらが提唱した理論的予言を完璧になぞるものであった。正と負のトポロジカル電荷を持つ2つの特異点が互いに引き寄せられるように接近していくと、対消滅を迎える直前のわずか9フェムト秒間に軌跡が急激なカーブを描き、極端な加速を見せたのである。算定されたその瞬間の相対速度は真空中における光の速度の壁を明確に突破していた。
>>全体の統計的分析はさらに驚くべき真実を明らかにした。観測された特異点の平均速度は秒速約3.12×10の8乗メートルであり、これは真空中の光速の約1.04倍に相当する。さらに、システム内で観測された全特異点のうち29パーセントが光速を超えて移動していたことが確認された。六方晶窒化ホウ素がもたらす極端に遅い群速度の効果によって、特異点の超光速イベントは稀な例外ではなく、集団内のごくありふれた現象として立ち現れたのである。
23名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:37:13.14ID:2H4F2SB024名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:37:31.95ID:2H4F2SB025名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:40:00.53ID:tsmO0lVo 闇の力を借りて
毎晩深夜勤に励んでおりまつ^^
毎晩深夜勤に励んでおりまつ^^
26名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:50:11.80ID:2H4F2SB027名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:54:38.02ID:ot2fsMxG フレッツ闇
28名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:54:38.65ID:2H4F2SB029名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:56:12.77ID:2H4F2SB0 暗黒状態の量子もつれを生成することに成功:世界初の快挙
公開日2025.09.10 18:30:27 WEDNESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/184832
韓国の蔚山科学技術院(UNIST)で行われた研究により、量子の世界でこれまで理論上の予測にとどまっていた「暗黒状態の量子もつれ」が実験によって初めて実証されました。
量子もつれを安定して長く保つことは、量子コンピューターや量子通信、さらには超高感度センサーなど未来技術の実現にとって欠かせない課題です。
研究チームは通常避けるべき「損失」(光が装置の外へ漏れ出る現象)をあえて利用し、光と粒子の相互作用を絶妙に調整することで、非常に安定な「暗黒状態(サブラディアント状態)」を実現することに成功しました。
この暗黒状態では、量子粒子が外部環境からのノイズに強くなり、単一光子の崩壊(粒子が光子を放出して状態が変化すること)の寿命が、従来の明るい状態と比べて約600倍も長く観測されました。
研究内容の詳細は2025年7月9日に『Nature Communications』にて発表されました。
参考文献Researchers Achieve Experimental Realization of Long-Lived Dark State-Based Quantum Entanglement
公開日2025.09.10 18:30:27 WEDNESDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/184832
韓国の蔚山科学技術院(UNIST)で行われた研究により、量子の世界でこれまで理論上の予測にとどまっていた「暗黒状態の量子もつれ」が実験によって初めて実証されました。
量子もつれを安定して長く保つことは、量子コンピューターや量子通信、さらには超高感度センサーなど未来技術の実現にとって欠かせない課題です。
研究チームは通常避けるべき「損失」(光が装置の外へ漏れ出る現象)をあえて利用し、光と粒子の相互作用を絶妙に調整することで、非常に安定な「暗黒状態(サブラディアント状態)」を実現することに成功しました。
この暗黒状態では、量子粒子が外部環境からのノイズに強くなり、単一光子の崩壊(粒子が光子を放出して状態が変化すること)の寿命が、従来の明るい状態と比べて約600倍も長く観測されました。
研究内容の詳細は2025年7月9日に『Nature Communications』にて発表されました。
参考文献Researchers Achieve Experimental Realization of Long-Lived Dark State-Based Quantum Entanglement
30名無しのひみつ
2026/05/07(木) 06:57:15.38ID:2H4F2SB0 量子世界では鏡の中心で本物と鏡像が溶け合う観測不能ゾーンが発生する
公開日2025.05.26 21:00:01 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/178271
鏡に映った光が“偽物”なのか本物なのか区別がつかなくなる――そんな量子力学の不思議な現象を活かし、ナノ粒子の量子ノイズを大幅に低減する手法が明らかになりました。
イギリスのスウォンジー大学(SU)で行われた理論研究によって、粒子の“実像”と“鏡像”が重なり合い、光を当てても位置情報が得られない状態を作り出せる可能性が示されました
さらに興味深いことに、観測装置が粒子の細かな動きを捕捉できなくなると、それまで粒子を乱していた光のバックアクションがほとんど消えてしまうこともわかりました。
通常、ノイズがあるから観測が上手くいかないのですが、実像と鏡像の区別ができなくさせる観測の不可能性が出てくるとなぜかノイズも一緒に消えてしまうという、一見すると因果に逆らう結果が得られたのです。
本物と鏡像が溶け合ったこの測定不能ゾーンで何が起きているのでしょうか?
研究内容の詳細は2025年4月11日に『Physical Review Research』にて発表されました。
参考文献Quantum Noise? Vanished – Inside the Mirror Experiment Rewriting Physics
公開日2025.05.26 21:00:01 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/178271
鏡に映った光が“偽物”なのか本物なのか区別がつかなくなる――そんな量子力学の不思議な現象を活かし、ナノ粒子の量子ノイズを大幅に低減する手法が明らかになりました。
イギリスのスウォンジー大学(SU)で行われた理論研究によって、粒子の“実像”と“鏡像”が重なり合い、光を当てても位置情報が得られない状態を作り出せる可能性が示されました
さらに興味深いことに、観測装置が粒子の細かな動きを捕捉できなくなると、それまで粒子を乱していた光のバックアクションがほとんど消えてしまうこともわかりました。
通常、ノイズがあるから観測が上手くいかないのですが、実像と鏡像の区別ができなくさせる観測の不可能性が出てくるとなぜかノイズも一緒に消えてしまうという、一見すると因果に逆らう結果が得られたのです。
本物と鏡像が溶け合ったこの測定不能ゾーンで何が起きているのでしょうか?
研究内容の詳細は2025年4月11日に『Physical Review Research』にて発表されました。
参考文献Quantum Noise? Vanished – Inside the Mirror Experiment Rewriting Physics
32名無しのひみつ
2026/05/07(木) 07:00:39.73ID:2H4F2SB0 科学者が実験室で「負の時間」を観測することに成功 [すらいむ★]
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1777814589/
科学者が実験室で「負の時間」を観測することに成功
HomerosによればOdysseusは、トロイから故郷のIthacaまで、あらゆる困難を乗り越えて壮大な旅を続けた。
彼は多くの土地を訪れたが、その大半をCalypsoという妖精の島で過ごした。
妻のPenelopeがその特別な時期について尋ねたとしたら、Odysseusはこう答えたかもしれない。
「あの時間は何でもなかった。いや、むしろ無よりも少なかった。Calypsoのもとで過ごしたのはマイナス5年だ。でなければ、たった10年で帰り着けるはずがない。信じられないなら、彼女に聞いてみればいい。」
(以下略、続きはソースでご確認ください)
xenospectrum 2026年5月3日
https://xenospectrum.com/physicists-have-measured-negative-time-in-the-lab/
https://egg.5ch.io/test/read.cgi/scienceplus/1777814589/
科学者が実験室で「負の時間」を観測することに成功
HomerosによればOdysseusは、トロイから故郷のIthacaまで、あらゆる困難を乗り越えて壮大な旅を続けた。
彼は多くの土地を訪れたが、その大半をCalypsoという妖精の島で過ごした。
妻のPenelopeがその特別な時期について尋ねたとしたら、Odysseusはこう答えたかもしれない。
「あの時間は何でもなかった。いや、むしろ無よりも少なかった。Calypsoのもとで過ごしたのはマイナス5年だ。でなければ、たった10年で帰り着けるはずがない。信じられないなら、彼女に聞いてみればいい。」
(以下略、続きはソースでご確認ください)
xenospectrum 2026年5月3日
https://xenospectrum.com/physicists-have-measured-negative-time-in-the-lab/
34名無しのひみつ
2026/05/07(木) 07:17:39.80ID:g/SijLdp > 真空中での光の速さは、秒速およそ30万キロメートル。
> 光波の中に存在する多数の「暗闇の点」を直接観測したところその平均速度は、秒速約3億1200万メートル、
> つまり真空中の光速の1.04倍だったのです。
文系は何言ってるのかわからない
頭がおかしくなりそうだ
> 光波の中に存在する多数の「暗闇の点」を直接観測したところその平均速度は、秒速約3億1200万メートル、
> つまり真空中の光速の1.04倍だったのです。
文系は何言ってるのかわからない
頭がおかしくなりそうだ
35名無しのひみつ
2026/05/07(木) 07:20:57.12ID:NgxvHI5i 電気をパチっと消したら明かりが灯るより暗くなる方が早いのかなーとおもた
37名無しのひみつ
2026/05/07(木) 07:28:07.51ID:2H4F2SB038名無しのひみつ
2026/05/07(木) 07:29:33.56ID:2H4F2SB039名無しのひみつ
2026/05/07(木) 07:31:13.52ID:2H4F2SB0 天才の>>36はどこに突っ込むですか!
40エラ通信
2026/05/07(木) 07:31:40.84ID:+vPXCPEN 闇が光より早いのなら、
宇宙の背景が黒いのが理論的に実証されたようなもの
宇宙の背景が黒いのが理論的に実証されたようなもの
41名無しのひみつ
2026/05/07(木) 07:45:18.00ID:XUrwdshn 群速度は余裕で光速超えるみたいな話かな
42名無しのひみつ
2026/05/07(木) 07:59:44.64ID:2H4F2SB043名無しのひみつ
2026/05/07(木) 08:09:30.56ID:2H4F2SB044名無しのひみつ
2026/05/07(木) 08:20:26.77ID:CilQSl8T45名無しのひみつ
2026/05/07(木) 08:22:20.39ID:9bvEtTUW 影絵の(見かけ上の)速度が光速を越えるのは容易。
闇点の進行方向は光の尻尾の進行方向と一致してないだろ。
闇点の進行方向は光の尻尾の進行方向と一致してないだろ。
47名無しのひみつ
2026/05/07(木) 08:33:04.36ID:t98XGf0p 俺の股間の闇も光の速さより先にスプラッシュするぜ
48名無しのひみつ
2026/05/07(木) 08:57:53.32ID:zuyb5dOa >>38
フレッツ闇がどうした?
フレッツ闇がどうした?
49名無しのひみつ
2026/05/07(木) 09:04:31.80ID:x1fkxIEE >>15
記者の力
記者の力
50名無しのひみつ
2026/05/07(木) 09:06:59.83ID:x1fkxIEE >>41
光ソリトン?
光ソリトン?
51名無しのひみつ
2026/05/07(木) 09:08:44.52ID:4j9r+FFT52名無しのひみつ
2026/05/07(木) 09:25:30.23ID:1LX6xeCa >>47
観測するまで存在するかどうか怪しいのか、なるほど
観測するまで存在するかどうか怪しいのか、なるほど
53名無しのひみつ
2026/05/07(木) 09:42:36.00ID:a844hgYm54名無しのひみつ
2026/05/07(木) 09:55:19.90ID:2H4F2SB0 >>1の状態がさらにいろいろな角度から観測できるようになると重力レンズも同じなら奥の銀河が手前に見える現象も説明がつくのかな
a地点のエリアからb地点のエリアまで○○光年離れているけれどab地点は接触している状態になる
闇がa地点とb地点のエネルギーのやり取りの仲介を行って居ることに成る
a地点のエリアからb地点のエリアまで○○光年離れているけれどab地点は接触している状態になる
闇がa地点とb地点のエネルギーのやり取りの仲介を行って居ることに成る
55名無しのひみつ
2026/05/07(木) 09:57:34.04ID:2H4F2SB0 >>54の作用の別の現象が下記に成るのかな
重力レンズによって4つに分裂して見えた遠方の超新星を ...
2023/06/13
https://astropics.bookbright.co.jp/rare-gravitational-lensing-warps-light-of-distant-supernova-into-four-images
重力レンズによって4つに分裂して見えた遠方の超新星を ...
2023/06/13
https://astropics.bookbright.co.jp/rare-gravitational-lensing-warps-light-of-distant-supernova-into-four-images
57名無しのひみつ
2026/05/07(木) 10:23:24.32ID:2H4F2SB0 >>1の実験環境では光の速度が遅くなっている状態になっている
光 = 闇 なら速度は同じでないと駄目になるのなら
光の速度が遅いから闇が光がら生じているのなら闇の速度も光の速度と同じ速度で観測されるという意味なのかな
闇の方が光より速度が速いは光のエネルギーの発生源と月の方法のエネルギーの発生源という事に成るのかな
闇のエネルギーはどこから発生しているんだ?
光 = 闇 なら速度は同じでないと駄目になるのなら
光の速度が遅いから闇が光がら生じているのなら闇の速度も光の速度と同じ速度で観測されるという意味なのかな
闇の方が光より速度が速いは光のエネルギーの発生源と月の方法のエネルギーの発生源という事に成るのかな
闇のエネルギーはどこから発生しているんだ?
58名無しのひみつ
2026/05/07(木) 10:25:23.87ID:2H4F2SB059名無しのひみつ
2026/05/07(木) 10:52:41.21ID:t98XGf0p60名無しのひみつ
2026/05/07(木) 10:56:58.82ID:K/Xzgiwa とうとう幻魔大戦始まったか
61名無しのひみつ
2026/05/07(木) 11:39:10.93ID:Hzw97i9n 闇の炎にry
62名無しのひみつ
2026/05/07(木) 12:14:01.91ID:2H4F2SB0 >>57 別の考え方
光が遅くなるエリアがるそのエリア内では闇を使用した方が光より速く移動できる
闇を動力にしてエネルギーを伝えられる
闇に作用しやすい原子が存在して居る
宇宙で未発見のダークまた「暗黒物質」が該当する
光が遅くなるエリアがるそのエリア内では闇を使用した方が光より速く移動できる
闇を動力にしてエネルギーを伝えられる
闇に作用しやすい原子が存在して居る
宇宙で未発見のダークまた「暗黒物質」が該当する
63名無しのひみつ
2026/05/07(木) 12:15:48.62ID:XuQeCLPx 闇は粒なの?波なの?
65名無しのひみつ
2026/05/07(木) 12:20:37.90ID:LuU6nBMb 中二病歓喜のスレタイ
66名無しのひみつ
2026/05/07(木) 12:34:17.87ID:rcHMnCNC ノイズキャンセルイヤホンがあるなら
光キャンセルライトもできるってことか
光キャンセルライトもできるってことか
67名無しのひみつ
2026/05/07(木) 12:40:29.02ID:h10SJClj かっけー
>>それらすべてを、相対性理論を破ることなく観察できる、と論文は
>>静かに予言しているのです。
>>それらすべてを、相対性理論を破ることなく観察できる、と論文は
>>静かに予言しているのです。
68名無しのひみつ
2026/05/07(木) 12:58:56.23ID:iO7b+c9D チャッピーに聞いても、光速を超える「現象」なら即3,4つ挙げて教えてくれる
69名無しのひみつ
2026/05/07(木) 13:02:03.85ID:EUqKieks タキオン粒子で
数日前に巻き戻されたりする
数日前に巻き戻されたりする
70名無しのひみつ
2026/05/07(木) 13:24:58.50ID:IW/q+4gL やはりダークフォースやな
71名無しのひみつ
2026/05/07(木) 13:45:31.88ID:ECoPWV+9 水の中ですら遅いし
72名無しのひみつ
2026/05/07(木) 13:56:31.88ID:wnXT1iTv 中二病が捗るw
73名無しのひみつ
2026/05/07(木) 14:10:15.09ID:3W6JjKyZ ブロントさんの新語かな
74名無しのひみつ
2026/05/07(木) 14:23:45.99ID:2H4F2SB0 闇が光より速かった場合
闇「闇子?」が光より速いから光子を後ろから追突しててトンネル効果で光子ごぼう抜きしているのか
光の速度を抑えたら闇の方が光より速くなったのか
光子を強制的に遅くエリアを人為的に作成しているので光子の速度が遅くなって闇「闇子?」の方が早くなったから光子を押す速度まで到達したから闇「闇子?」が光子を衝突させて闇「闇子?」が光子をトンネル効果によりごぼう抜きしたのか
一度撮影に成功しているから再度実験するにも数式は完成しているから用意
再度自然環境と同じ条件下で撮影する必要があるという事なのかな
闇「闇子?」が光より速いから光子を後ろから追突しててトンネル効果で光子ごぼう抜きしているのか
光の速度を抑えたら闇の方が光より速くなったのか
光子を強制的に遅くエリアを人為的に作成しているので光子の速度が遅くなって闇「闇子?」の方が早くなったから光子を押す速度まで到達したから闇「闇子?」が光子を衝突させて闇「闇子?」が光子をトンネル効果によりごぼう抜きしたのか
一度撮影に成功しているから再度実験するにも数式は完成しているから用意
再度自然環境と同じ条件下で撮影する必要があるという事なのかな
75名無しのひみつ
2026/05/07(木) 15:02:23.81ID:W5OTYqKA 計測誤差
76名無しのひみつ
2026/05/07(木) 15:42:44.34ID:2H4F2SB077名無しのひみつ
2026/05/07(木) 15:47:58.15ID:EUqKieks ビッグバンの瞬間とか
光速とか超えてるわけでな
その逆の動きが光速を超えてても何ら不思議ではない
光速とか超えてるわけでな
その逆の動きが光速を超えてても何ら不思議ではない
78名無しのひみつ
2026/05/07(木) 18:06:35.53ID:NLVDSdOf やはり暗黒面は最強か
79名無しのひみつ
2026/05/07(木) 19:33:08.17ID:uRbz4d35 なんか大魔王が言いそうな台詞だよな
80名無しのひみつ
2026/05/07(木) 20:00:40.32ID:lC3McXi2 バーン様感ある
81名無しのひみつ
2026/05/07(木) 20:30:34.40ID:lK8QGu3Q 光渦が重なって波長が伸びて一部は空間になるやつ?
てか、宇宙空間は何故広がり続けるのか?の答えに近づきそう
てか、宇宙空間は何故広がり続けるのか?の答えに近づきそう
82名無しのひみつ
2026/05/07(木) 20:31:08.40ID:FTHEXeEF 重力波が闇属性なら光よりほんのちょっと速い可能性もあるのか?
83名無しのひみつ
2026/05/07(木) 21:32:27.54ID:5MZnF7V+ 忍者キャプター
84名無しのひみつ
2026/05/07(木) 22:06:08.45ID:Sd4nNycZ 闇とは言っても実体の無い影のようなもの
1の記事でも書かれている通り光よりも速く情報を伝達する手段は存在しない
1の記事でも書かれている通り光よりも速く情報を伝達する手段は存在しない
85名無しのひみつ
2026/05/07(木) 22:15:54.89ID:rz8c7BfK ククク・・・
86名無しのひみつ
2026/05/08(金) 06:28:23.31ID:dEcsjUty87名無しのひみつ
2026/05/08(金) 06:29:57.89ID:dEcsjUty88名無しのひみつ
2026/05/08(金) 06:46:16.32ID:LymSyUg4 光ハゲ
89名無しのひみつ
2026/05/08(金) 08:24:20.40ID:OU83ApUn 真空の方が密
90名無しのひみつ
2026/05/08(金) 08:36:12.85ID:dEcsjUty91名無しのひみつ
2026/05/08(金) 08:38:31.27ID:dEcsjUty >>90
現実には作用し無いから発熱無なのでどれだけ高速で振動させても発熱し無いと物体が固定される現象も起きないので振動し続けれる
※レーザーで原子?を絶対零度にする技術がある
今よりさらに高速で計算できる可能性があるのでは?
現実には作用し無いから発熱無なのでどれだけ高速で振動させても発熱し無いと物体が固定される現象も起きないので振動し続けれる
※レーザーで原子?を絶対零度にする技術がある
今よりさらに高速で計算できる可能性があるのでは?
92名無しのひみつ
2026/05/08(金) 17:06:47.10ID:T8JjXS+/ ならなぜアインシュタインは気づかなかったのだろうか?
93名無しのひみつ
2026/05/08(金) 18:15:31.25ID:tWp9P7bS 群速度や位相速度が光速超えるのと同じような話じゃないの?
94名無しのひみつ
2026/05/08(金) 19:33:39.56ID:8YLXYvnv 光は闇に打ち勝たなかった
95名無しのひみつ
2026/05/09(土) 07:00:01.36ID:EZ1O4zXe 下記が可能なら>>1で観測されている闇も下記と同じ形にできるのではないのか
量子の「ゆらぎ」が四つ葉のクローバー型に、英オックスフォード大が世界初成功
公開日2026.05.08 22:35:29 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194979
英オックスフォード大学の研究チームが、量子の位置と運動量の間にある「ゆらぎ」を「四つ葉のクローバー型」に変形させることに、世界で初めて成功しました。
量子の世界では、粒子の位置と運動量を同時にぴたりと決めることはできず、両者のあいだには決して消せない「ゆらぎ」が必ず存在します。
このゆらぎを、横軸に位置・縦軸に運動量をとった特殊な地図に描き出すと、ぼんやりとした雲のような形として現れます。
この「雲の形」を自在にデザインする技法は、量子コンピュータの精度向上や量子センサーの高感度化など、次世代の量子技術を一段押し上げる鍵だと考えられてきました。
しかし四つ葉のクローバーのような複雑な形にすることは、これまでどんな実験装置でも実現されていませんでした。
そこで研究者たちは「順番を変えると結果が変わる」という量子世界の性質を逆手に取り、この壁を突破しました。
量子の「ゆらぎ」が四つ葉のクローバー型に、英オックスフォード大が世界初成功
公開日2026.05.08 22:35:29 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/194979
英オックスフォード大学の研究チームが、量子の位置と運動量の間にある「ゆらぎ」を「四つ葉のクローバー型」に変形させることに、世界で初めて成功しました。
量子の世界では、粒子の位置と運動量を同時にぴたりと決めることはできず、両者のあいだには決して消せない「ゆらぎ」が必ず存在します。
このゆらぎを、横軸に位置・縦軸に運動量をとった特殊な地図に描き出すと、ぼんやりとした雲のような形として現れます。
この「雲の形」を自在にデザインする技法は、量子コンピュータの精度向上や量子センサーの高感度化など、次世代の量子技術を一段押し上げる鍵だと考えられてきました。
しかし四つ葉のクローバーのような複雑な形にすることは、これまでどんな実験装置でも実現されていませんでした。
そこで研究者たちは「順番を変えると結果が変わる」という量子世界の性質を逆手に取り、この壁を突破しました。
96名無しのひみつ
2026/05/09(土) 12:43:24.72ID:ql8gC+rP 光子は観測者の目に入るまで誰にも見えてないんじゃないの?
粒子で考えると闇って何ってなる
粒子で考えると闇って何ってなる
97名無しのひみつ
2026/05/09(土) 19:39:40.89ID:EZ1O4zXe 下記がカメラ撮影による実験室で確定したので>>1の現象をもっと詳細に調べられる
エラー訂正の切り札となるか。QuTechが実現した「動く量子ビット」が変える半導体開発の未来
2026年5月9日
https://xenospectrum.com/silicon-quantum-chip-electron-spin-movement/
>>• 固定配線が常識だった半導体チップ上で、電子スピンの量子状態を保持したまま「動く電位の波」に乗せて輸送する技術が実証された。
>>• 2つの電子をコンベア上で接近させ、すれ違いざまに波を重ね合わせることで、約99%という高い忠実度で2量子ビットゲート(CZゲート)を成功させた。
>>• 物理的な移動を伴わずに状態を転送するテレポーテーションを、離れた量子ドット間で実証。エラー訂正に向けた全結合アーキテクチャの道を拓いた。
>>情報の「移動」は、人類が構築してきたあらゆる計算機アーキテクチャの根幹を成す行為である。私たちが日常的に使用するスマートフォンやスーパーコンピュータの内部では、電子が微細な銅線のネットワークを縦横無尽に駆け巡り、情報の記憶領域であるメモリと、計算を担うプロセッサの論理回路との間を絶え間なく往復している。情報の物理的な移動を高度に制御し、必要なデータを必要なタイミングで演算装置に送り込む仕組みこそが、古典的なフォン・ノイマン型コンピュータに今日の驚異的な情報処理能力をもたらした最大の要因である。
>>しかし、情報の表現単位が古典的な「0と1の確定した電圧」から、量子力学的な「波の重ね合わせ」へと次元を上げた途端、このごく当たり前であった移動という行為は、途方もない物理的ハードルへと変貌を遂げる。量子状態は周囲の環境ノイズに対して極めて脆弱な性質を持つ。電子を空間的に移動させようとすれば、ゲート電極のわずかな電圧の揺らぎや、基板材料が持つ局所的な磁場の乱れがたちまち量子コヒーレンス(波の干渉性)を破壊してしまうのだ。そのため、実用的な量子コンピュータの実現を目指すハードウェア開発競争において、「情報をいかに壊さずに運ぶか」という問いは、長年にわたり研究者たちの前に立ちはだかる巨大な壁であった。
>>// 目次
>>目次を開閉
>>01.孤立と結合のジレンマが縛るハードウェア開発の現在地
>>02.動く電位の波に乗る電子。シリコンチップ上の優雅な社交ダンス
>>03.距離が支配する演算。99%の忠実度を叩き出したすれ違いの物理学
>>04.見えないスピンを見える電気信号へ。パウリの排他律が仕掛ける観測のトリック
>>05.物理的移動を超えて。条件付きテレポーテーションが描く空間跳躍の証明
>>06.古典的アーキテクチャへの回帰。残された未踏の領域と巨視的ロードマップ
エラー訂正の切り札となるか。QuTechが実現した「動く量子ビット」が変える半導体開発の未来
2026年5月9日
https://xenospectrum.com/silicon-quantum-chip-electron-spin-movement/
>>• 固定配線が常識だった半導体チップ上で、電子スピンの量子状態を保持したまま「動く電位の波」に乗せて輸送する技術が実証された。
>>• 2つの電子をコンベア上で接近させ、すれ違いざまに波を重ね合わせることで、約99%という高い忠実度で2量子ビットゲート(CZゲート)を成功させた。
>>• 物理的な移動を伴わずに状態を転送するテレポーテーションを、離れた量子ドット間で実証。エラー訂正に向けた全結合アーキテクチャの道を拓いた。
>>情報の「移動」は、人類が構築してきたあらゆる計算機アーキテクチャの根幹を成す行為である。私たちが日常的に使用するスマートフォンやスーパーコンピュータの内部では、電子が微細な銅線のネットワークを縦横無尽に駆け巡り、情報の記憶領域であるメモリと、計算を担うプロセッサの論理回路との間を絶え間なく往復している。情報の物理的な移動を高度に制御し、必要なデータを必要なタイミングで演算装置に送り込む仕組みこそが、古典的なフォン・ノイマン型コンピュータに今日の驚異的な情報処理能力をもたらした最大の要因である。
>>しかし、情報の表現単位が古典的な「0と1の確定した電圧」から、量子力学的な「波の重ね合わせ」へと次元を上げた途端、このごく当たり前であった移動という行為は、途方もない物理的ハードルへと変貌を遂げる。量子状態は周囲の環境ノイズに対して極めて脆弱な性質を持つ。電子を空間的に移動させようとすれば、ゲート電極のわずかな電圧の揺らぎや、基板材料が持つ局所的な磁場の乱れがたちまち量子コヒーレンス(波の干渉性)を破壊してしまうのだ。そのため、実用的な量子コンピュータの実現を目指すハードウェア開発競争において、「情報をいかに壊さずに運ぶか」という問いは、長年にわたり研究者たちの前に立ちはだかる巨大な壁であった。
>>// 目次
>>目次を開閉
>>01.孤立と結合のジレンマが縛るハードウェア開発の現在地
>>02.動く電位の波に乗る電子。シリコンチップ上の優雅な社交ダンス
>>03.距離が支配する演算。99%の忠実度を叩き出したすれ違いの物理学
>>04.見えないスピンを見える電気信号へ。パウリの排他律が仕掛ける観測のトリック
>>05.物理的移動を超えて。条件付きテレポーテーションが描く空間跳躍の証明
>>06.古典的アーキテクチャへの回帰。残された未踏の領域と巨視的ロードマップ
98名無しのひみつ
2026/05/09(土) 19:50:50.71ID:EZ1O4zXe 下記の時計と>>1の実験装置を組み合わせればもっと詳細に判明する
永遠に動き続ける「時間結晶」を現実の機械デバイスに接続することに世界初成功
2026年5月8日
https://xenospectrum.com/time-crystal-mechanical-device-connection/
• 外部環境から隔離され続けてきた「時間結晶」を、初めて現実世界の物理的な機械振動子に接続し、自在に変調させることに成功した。
• 超流動ヘリウム3の中で生成されたマグノン(スピンの量子)の凝縮体が、液面の微細な「波の揺れ」に呼応して自らの振動リズムを物理的に変化させる。
• 既存の量子系を凌駕する数分間の寿命を持つこの新たな機構は、エラー耐性の高い量子メモリや極限精度の重力波センサーを構築する確固たる基盤を築く。
物質の形状や性質は、空間における原子の規則正しい配列によって決まる。氷やダイヤモンドが美しい幾何学模様を見せるのは、均質であるはずの空間の並進対称性が特定の周期で破れ、結晶格子を形成しているからだ。物理学において、この「対称性の破れ」は物質の多様な相を生み出す源泉である。では、この対称性の破れが「空間」ではなく「時間」の軸上で起きたらどうなるか。外部からのエネルギー供給を一切受けることなく、物質が自発的に永遠の周期運動を刻み続ける。2012年にノーベル物理学賞受賞者のフランク・ウィルチェックが提唱した「時間結晶(Time Crystal)」は、物理学における最も深遠なパラドックスの一つであった。
時計の振り子はエネルギーを失えばいずれ止まる。しかし時間結晶は、最もエネルギーが低い基底状態にありながら、永遠に同じ周期でリズムを打つ。2016年にその存在が実験で証明されて以来、物理学界はこの新しい量子相の探求に沸き立った。しかし、時間結晶には重い宿命が課せられていた。それは外界からの完全なる隔離である。時間結晶の繊細な量子的リズムは、外部からエネルギーが流入したり、あるいは人間がそれを観測しようと干渉したりするだけで、極めて容易にその均衡を崩してしまう。
いくら長寿命で精密なリズムを持っていたとしても、他の装置と連動させられなければ、工学的な応用への道は絶たれたままである。外界と触れ合えば壊れてしまう幻の時計を、いかにして現実の機械デバイスと噛み合わせるか。この途方もない難題に対し、フィンランド・アールト大学のJere Mäkinen率いる研究チームは、極限まで冷却された超流動体の海を舞台に、一つの鮮やかな解答を提示した。彼らは、隔離された時間結晶を巨視的な「液面の波」と対話させる手法を開発し、その振る舞いがレーザー干渉計などで用いられる「オプトメカニクス」と全く同一の原理で記述できることを実証したのである。
// 目次
目次を開閉
01.閉ざされた系のジレンマと熱力学の限界
02.極北の海に揺らぐマグノンの時計
03.液面の波が変調させる量子の器
04.オプトメカニクスへの翻訳と非線形制御
05.巨視的量子コヒーレンスが切り拓く産業的展望
永遠に動き続ける「時間結晶」を現実の機械デバイスに接続することに世界初成功
2026年5月8日
https://xenospectrum.com/time-crystal-mechanical-device-connection/
• 外部環境から隔離され続けてきた「時間結晶」を、初めて現実世界の物理的な機械振動子に接続し、自在に変調させることに成功した。
• 超流動ヘリウム3の中で生成されたマグノン(スピンの量子)の凝縮体が、液面の微細な「波の揺れ」に呼応して自らの振動リズムを物理的に変化させる。
• 既存の量子系を凌駕する数分間の寿命を持つこの新たな機構は、エラー耐性の高い量子メモリや極限精度の重力波センサーを構築する確固たる基盤を築く。
物質の形状や性質は、空間における原子の規則正しい配列によって決まる。氷やダイヤモンドが美しい幾何学模様を見せるのは、均質であるはずの空間の並進対称性が特定の周期で破れ、結晶格子を形成しているからだ。物理学において、この「対称性の破れ」は物質の多様な相を生み出す源泉である。では、この対称性の破れが「空間」ではなく「時間」の軸上で起きたらどうなるか。外部からのエネルギー供給を一切受けることなく、物質が自発的に永遠の周期運動を刻み続ける。2012年にノーベル物理学賞受賞者のフランク・ウィルチェックが提唱した「時間結晶(Time Crystal)」は、物理学における最も深遠なパラドックスの一つであった。
時計の振り子はエネルギーを失えばいずれ止まる。しかし時間結晶は、最もエネルギーが低い基底状態にありながら、永遠に同じ周期でリズムを打つ。2016年にその存在が実験で証明されて以来、物理学界はこの新しい量子相の探求に沸き立った。しかし、時間結晶には重い宿命が課せられていた。それは外界からの完全なる隔離である。時間結晶の繊細な量子的リズムは、外部からエネルギーが流入したり、あるいは人間がそれを観測しようと干渉したりするだけで、極めて容易にその均衡を崩してしまう。
いくら長寿命で精密なリズムを持っていたとしても、他の装置と連動させられなければ、工学的な応用への道は絶たれたままである。外界と触れ合えば壊れてしまう幻の時計を、いかにして現実の機械デバイスと噛み合わせるか。この途方もない難題に対し、フィンランド・アールト大学のJere Mäkinen率いる研究チームは、極限まで冷却された超流動体の海を舞台に、一つの鮮やかな解答を提示した。彼らは、隔離された時間結晶を巨視的な「液面の波」と対話させる手法を開発し、その振る舞いがレーザー干渉計などで用いられる「オプトメカニクス」と全く同一の原理で記述できることを実証したのである。
// 目次
目次を開閉
01.閉ざされた系のジレンマと熱力学の限界
02.極北の海に揺らぐマグノンの時計
03.液面の波が変調させる量子の器
04.オプトメカニクスへの翻訳と非線形制御
05.巨視的量子コヒーレンスが切り拓く産業的展望
99名無しのひみつ
2026/05/09(土) 20:11:53.89ID:VUHlkK+a >>96
よくよく考えると闇って何なんだろうな
よくよく考えると闇って何なんだろうな
100名無しのひみつ
2026/05/10(日) 15:54:54.22ID:6z/k7k63101名無しのひみつ
2026/05/10(日) 17:25:27.91ID:vBe3CzLi xeno見るとナゾロジーの方がすこしマシと言う地獄
102名無しのひみつ
2026/05/10(日) 17:51:13.65ID:p9yD7fDu 千利休は正しかったんだ
103名無しのひみつ
2026/05/10(日) 19:12:25.02ID:fVgmk8K+ >>101の精神状態は下記のどちら側ですか
またしても左翼側の論文の科学が成功してしまったな!
◇宗教や精神病院などは科学技術が進めば死活問題になるから激怒するので下記の状態になって拡散するようになる
※科学技術が未熟な時はテクノロジー犯罪と霊的存在との言い争いで炎上に成るけれど科学的論文が成熟したら上記の組織が下記の行動を取り出す
人は「怒り」を感じると信頼性の低い情報源からのニュースを拡散しやすくなる
2026年05月10日 11時00分
https://gigazine.net/news/20260510-anger-accelerates-misinformation-sharing/
>>参加者は見出しを共有する意思を示す前に、ニュースの正確性、出来事の道徳性、または特に何も意識しない条件のいずれかに誘導されました。その結果、全体としては信頼性の高い情報源からのニュースほど共有されやすい一方で、重大な道徳違反を含む見出しも共有意欲を高めることが分かりました。
>>特に、参加者がニュースの道徳的側面に注意を向けるよう促された場合、重大な違反を含む見出しを共有したいという傾向が強まりました。一方で、正確性や道徳性など内容そのものに注意を向けると、参加者は情報源の信頼性ラベルに頼る度合いが下がりました。
▽上記の各組織の言い争いは下記で説明がついている▽
極右と極左の脳は驚くほど似た反応をすると判明!
公開日2025.10.13 21:00:01 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/186435
またしても左翼側の論文の科学が成功してしまったな!
◇宗教や精神病院などは科学技術が進めば死活問題になるから激怒するので下記の状態になって拡散するようになる
※科学技術が未熟な時はテクノロジー犯罪と霊的存在との言い争いで炎上に成るけれど科学的論文が成熟したら上記の組織が下記の行動を取り出す
人は「怒り」を感じると信頼性の低い情報源からのニュースを拡散しやすくなる
2026年05月10日 11時00分
https://gigazine.net/news/20260510-anger-accelerates-misinformation-sharing/
>>参加者は見出しを共有する意思を示す前に、ニュースの正確性、出来事の道徳性、または特に何も意識しない条件のいずれかに誘導されました。その結果、全体としては信頼性の高い情報源からのニュースほど共有されやすい一方で、重大な道徳違反を含む見出しも共有意欲を高めることが分かりました。
>>特に、参加者がニュースの道徳的側面に注意を向けるよう促された場合、重大な違反を含む見出しを共有したいという傾向が強まりました。一方で、正確性や道徳性など内容そのものに注意を向けると、参加者は情報源の信頼性ラベルに頼る度合いが下がりました。
▽上記の各組織の言い争いは下記で説明がついている▽
極右と極左の脳は驚くほど似た反応をすると判明!
公開日2025.10.13 21:00:01 MONDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/186435
104名無しのひみつ
2026/05/10(日) 20:46:45.82ID:O0S16+Uz105名無しのひみつ
2026/05/13(水) 17:49:11.33ID:rQhkg2Al すごく遠くの壁に影絵を映してその影絵が光より速く動いたと言ってるみたいなもの?
106名無しのひみつ
2026/05/16(土) 02:42:54.03ID:/kk+T8+J まあ光子の中がみれるなら真っ暗だって話もあるからね
なんで、真っ暗が付いて行けるのか?
なんで、真っ暗が付いて行けるのか?
107名無しのひみつ
2026/05/16(土) 06:05:16.65ID:y5y0H8li 闇を撮影されているのなら闇に全てエネルギーが吸収されるのか?
光はエネルギーを反射させているのでカメラなどで見てた場合光が到達した個所の半導体に磁気が起きて電気信号が生まれる
闇は光を反射し無いのでカメラなどで撮影しても半導体に磁気が生じないので闇が撮影される
闇の中にエネルギーは蓄積するのならエネルギーは蓄積する一方
闇の中をエネルギーが移動するのなら闇の中でエネルギー移動している事だけがわかるけれどエネルギーがどのように移動しているは捕捉不可能になるのか
※闇にもエネルギーを蓄積する限界があるのならそれ以上のエネルギーは貯蓄できないから闇はどうなるのだろうか
光はエネルギーを反射させているのでカメラなどで見てた場合光が到達した個所の半導体に磁気が起きて電気信号が生まれる
闇は光を反射し無いのでカメラなどで撮影しても半導体に磁気が生じないので闇が撮影される
闇の中にエネルギーは蓄積するのならエネルギーは蓄積する一方
闇の中をエネルギーが移動するのなら闇の中でエネルギー移動している事だけがわかるけれどエネルギーがどのように移動しているは捕捉不可能になるのか
※闇にもエネルギーを蓄積する限界があるのならそれ以上のエネルギーは貯蓄できないから闇はどうなるのだろうか
108名無しのひみつ
2026/05/16(土) 06:07:37.19ID:y5y0H8li109名無しのひみつ
2026/05/16(土) 06:13:10.08ID:y5y0H8li >>1の実験は下記の実験結果から考えだされたものですか
時間を操作して光子を正面衝突させることに成功! (2/2)
公開日2023.09.09 00:00:00 SATURDAY
これまでは、光子(電磁波)同士は通常の環境では基本的に衝突せず、お互いにすり抜けると考えられていました。
また光子同士が交差する状況では多くの場合「正面衝突」ではなく干渉波というシマシマ模様の新たな光のパターンを生成します。
この干渉パターンは光子同士の干渉によるものですが、衝突したわけではありません。
光子(電磁波)は物質粒子の間の力を伝える粒子であり、お互いの相互作用は極めて希薄だからです。
光子(電磁波)はさまざまな物質粒子と衝突を起こしたり複数の光子が一緒に移動することはありますが、光子同士の正面衝突は通常の環境ではまず起こりません。
中略
しかし研究者たちが過去に開発した時間反射を行う装置は、周波数が時間的に逆転した波を作ることができ、光子(電磁波)の正面衝突を起こせる可能性がありました。
そして実際に実験を行ってみたところ、光子(電磁波)同士が衝突を起こしていることが判明。
また装置を使って時間反射した電磁波の性質を制御してみたところ、新たに3種類の異なる衝突の形態が発見されました。
中略
1つ目は非弾性のゴムボールが衝突するのと似たパターンで、2つの光子は互いにくっついてしまいました。
2つ目はビリヤードボールが衝突するパターンで、ある程度の弾性を持って、お互いが逆方向に跳ね返ります。
3つ目は高反発なボール同士がぶつかった場合で、衝突した2つの光子が前よりも大きな運動エネルギーを持って反対側に飛び去って行きます。
つまり、時間反射技術を使うことで不可能だと考えられていた光子同士の衝突を実現するだけでなく、衝突のパターンも制御できたのです。
また追加の研究で、2つの電磁パルスを互いに衝突させることで、電磁パルスを新たなものに「整形」できることが判明します。
この技術を使うと、ある情報を含んだ電磁パルスに追加の信号を衝突させて、別の情報を現わす電磁パルスにするなど、応用が可能です。
現在、この電磁パルスの「整形」はラジオ波レベルでは実現しており、研究者たちは将来的にはより高周波の電磁パルスにも適用することを目指しています。
時間を操作して光子を正面衝突させることに成功! (2/2)
公開日2023.09.09 00:00:00 SATURDAY
これまでは、光子(電磁波)同士は通常の環境では基本的に衝突せず、お互いにすり抜けると考えられていました。
また光子同士が交差する状況では多くの場合「正面衝突」ではなく干渉波というシマシマ模様の新たな光のパターンを生成します。
この干渉パターンは光子同士の干渉によるものですが、衝突したわけではありません。
光子(電磁波)は物質粒子の間の力を伝える粒子であり、お互いの相互作用は極めて希薄だからです。
光子(電磁波)はさまざまな物質粒子と衝突を起こしたり複数の光子が一緒に移動することはありますが、光子同士の正面衝突は通常の環境ではまず起こりません。
中略
しかし研究者たちが過去に開発した時間反射を行う装置は、周波数が時間的に逆転した波を作ることができ、光子(電磁波)の正面衝突を起こせる可能性がありました。
そして実際に実験を行ってみたところ、光子(電磁波)同士が衝突を起こしていることが判明。
また装置を使って時間反射した電磁波の性質を制御してみたところ、新たに3種類の異なる衝突の形態が発見されました。
中略
1つ目は非弾性のゴムボールが衝突するのと似たパターンで、2つの光子は互いにくっついてしまいました。
2つ目はビリヤードボールが衝突するパターンで、ある程度の弾性を持って、お互いが逆方向に跳ね返ります。
3つ目は高反発なボール同士がぶつかった場合で、衝突した2つの光子が前よりも大きな運動エネルギーを持って反対側に飛び去って行きます。
つまり、時間反射技術を使うことで不可能だと考えられていた光子同士の衝突を実現するだけでなく、衝突のパターンも制御できたのです。
また追加の研究で、2つの電磁パルスを互いに衝突させることで、電磁パルスを新たなものに「整形」できることが判明します。
この技術を使うと、ある情報を含んだ電磁パルスに追加の信号を衝突させて、別の情報を現わす電磁パルスにするなど、応用が可能です。
現在、この電磁パルスの「整形」はラジオ波レベルでは実現しており、研究者たちは将来的にはより高周波の電磁パルスにも適用することを目指しています。
110名無しのひみつ
2026/05/16(土) 06:15:12.29ID:y5y0H8li111名無しのひみつ
2026/05/16(土) 06:21:10.53ID:y5y0H8li112名無しのひみつ
2026/05/16(土) 06:25:22.10ID:y5y0H8li >>109 の応用で下記の現象を引き起こせるので「幻原子」が出現するけれどその場所にある原子は別の原子
光をあてるだけで物質の特性を大きく変える「量子錬金術」を達成
公開日2026.01.23 20:00:58 FRIDAY
前略
強いレーザー光を一定のリズムで当て続け、物質の中の電子たちに新しいステップのダンスを覚えさせます。
すると、光を当てている間だけ、電子のエネルギーの模様が組み替わり、本来とは違う性質が一時的に現れます。
例えば特定の物質では、光のリズムを与えて一時的に超伝導に近い状態をつくることさえ理論的には検討されています。
光をあてるだけで物質の特性を大きく変える「量子錬金術」を達成
公開日2026.01.23 20:00:58 FRIDAY
前略
強いレーザー光を一定のリズムで当て続け、物質の中の電子たちに新しいステップのダンスを覚えさせます。
すると、光を当てている間だけ、電子のエネルギーの模様が組み替わり、本来とは違う性質が一時的に現れます。
例えば特定の物質では、光のリズムを与えて一時的に超伝導に近い状態をつくることさえ理論的には検討されています。
113名無しのひみつ
2026/05/16(土) 06:29:47.60ID:y5y0H8li 宇宙空間は地上よりはるかに強力な電波が飛び交っているので>>112の現象が起きてもおかしくないのかな
ダークマターが出現するのも当たり前です
自然界や人為的に作成布うな原子の「幻原子」としてカメラ撮影されることに成る
現実には無い原子を人間は追いかけ続けていることに成る
ダークマターが出現するのも当たり前です
自然界や人為的に作成布うな原子の「幻原子」としてカメラ撮影されることに成る
現実には無い原子を人間は追いかけ続けていることに成る
114名無しのひみつ
2026/05/16(土) 06:42:04.83ID:y5y0H8li115名無しのひみつ
2026/05/16(土) 06:43:06.96ID:y5y0H8li >>114の本文に光子受信機が作成可能と記載されている
116名無しのひみつ
2026/05/16(土) 06:45:51.94ID:y5y0H8li117名無しのひみつ
2026/05/16(土) 07:00:51.15ID:Jya2M+uM 悪は善より早い
118名無しのひみつ
2026/05/16(土) 08:11:39.68ID:y5y0H8li119名無しのひみつ
2026/05/16(土) 08:16:42.32ID:y5y0H8li120名無しのひみつ
2026/05/16(土) 08:23:07.92ID:y5y0H8li121名無しのひみつ
2026/05/16(土) 08:32:17.28ID:y5y0H8li >>120
超巨大な者であっても質量ゼロなら光の速度を超えれる
宇宙のダークマターが質量ゼロなら光の市区度を超えれるけれど光子に衝突するからダークマターは光子を取り囲むように存在して居るのかなどが考えられる
誰か研究している人おりますか
超巨大な者であっても質量ゼロなら光の速度を超えれる
宇宙のダークマターが質量ゼロなら光の市区度を超えれるけれど光子に衝突するからダークマターは光子を取り囲むように存在して居るのかなどが考えられる
誰か研究している人おりますか
122名無しのひみつ
2026/05/16(土) 08:48:27.31ID:y5y0H8li123名無しのひみつ
2026/05/16(土) 08:49:32.71ID:y5y0H8li124名無しのひみつ
2026/05/16(土) 08:55:02.88ID:y5y0H8li >>122-123
ブラックホール
ブラックホールは原子はあるけれど質量ゼロなので構造を維持する事は不可能
ブラックホール超候エネルギ体でブラックホールの計上を維持している
ブラックホールはエネルギーが本体で形を維持しているこのような状況に成っているのですか
銀河同市の合体とブラックホール同士の合体の違いはあるのだろうか
ブラックホール
ブラックホールは原子はあるけれど質量ゼロなので構造を維持する事は不可能
ブラックホール超候エネルギ体でブラックホールの計上を維持している
ブラックホールはエネルギーが本体で形を維持しているこのような状況に成っているのですか
銀河同市の合体とブラックホール同士の合体の違いはあるのだろうか
125名無しのひみつ
2026/05/23(土) 17:54:19.27ID:oxqhRrcN126名無しのひみつ
2026/05/24(日) 06:38:36.60ID:zqzJXIUM >>104
量子もつれネットワークがまずある
これは時空と一体化している
ここが電磁波やらなんやら運ぶ
ここに光という情報=波が励起すると
現実世界では光が顕現"可能"になる
まだ光の波自体は見えないが
何かとぶつかってはじめてその結果(拡散とか)が現実世界で見える
光がある 真空状態でそこを通っているとする(←今光は現実世界には顕現していない 時空と一体化している量子もつれネットワーク上を波=情報として動いている状態)
そこになにも粒子がないときつまり反射しないときは
周りから見るときそこは真っ暗
何かとぶつかってはじめて光は顕現する(←ここで現実世界に顕現)
光と言う情報=波が励起していない状態が 闇 (情報の不在)
光があっても何ともぶつかっていない時も 闇 (相互作用の不在)
この世界は全て創発からできていて
量子もつれネットワークによる時空が一般的な闇の構成要件
ブラックホールの中だと時空そのものが破綻しているから闇というより 虚無だな
量子もつれネットワークがまずある
これは時空と一体化している
ここが電磁波やらなんやら運ぶ
ここに光という情報=波が励起すると
現実世界では光が顕現"可能"になる
まだ光の波自体は見えないが
何かとぶつかってはじめてその結果(拡散とか)が現実世界で見える
光がある 真空状態でそこを通っているとする(←今光は現実世界には顕現していない 時空と一体化している量子もつれネットワーク上を波=情報として動いている状態)
そこになにも粒子がないときつまり反射しないときは
周りから見るときそこは真っ暗
何かとぶつかってはじめて光は顕現する(←ここで現実世界に顕現)
光と言う情報=波が励起していない状態が 闇 (情報の不在)
光があっても何ともぶつかっていない時も 闇 (相互作用の不在)
この世界は全て創発からできていて
量子もつれネットワークによる時空が一般的な闇の構成要件
ブラックホールの中だと時空そのものが破綻しているから闇というより 虚無だな
127名無しのひみつ
2026/05/25(月) 20:31:23.19ID:zb04GmCo 中二臭い話だな
ダーク・コレダー!
ダーク・コレダー!
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