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【天文】京大、大質量星の死の直前に内部自転が加速する新メカニズムを発見 [すらいむ★]

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1すらいむ ★
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2026/05/09(土) 22:45:54.77ID:WnC3E8GO
京大、大質量星の死の直前に内部自転が加速する新メカニズムを発見

 京都大学(京大)は4月28日、重力崩壊直前の大質量星内部における「酸素燃焼殻」の三次元電磁流体計算を実施し、自転率進化を司る磁場による「角運動量輸送」が太陽型星の理論を満たすことを突き止めると共に、大質量星内部での自転率進化を支配する新たなモデルを構築し、自転率の減速のみならず、特定の条件下では加速も起こり得る多様な自転率進化メカニズムを明らかにしたと発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2026/05/08 10:07
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260508-4435071/
2名無しのひみつ
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2026/05/10(日) 01:58:46.89ID:gZjvurMZ
屁の突っ張りにもならん話
2026/05/10(日) 06:39:38.09ID:c8yG7Z+w
またこのモデルも何か画期的な材料の開発に使われるのかな
4名無しのひみつ
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2026/05/10(日) 06:47:08.89ID:Wtw/1OA3
超電磁ヨーヨー
超電磁竜巻 
超電磁スピンの技術に生かされる
5名無しのひみつ
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2026/05/10(日) 07:21:27.28ID:fVgmk8K+
>>1の本文

恒星は誕生時が最も自転速度が速く、死の直前にはその100分の1〜1000分の1にまで減速していると考えられている。この減少をもたらす主因として挙げられるのが、磁場とプラズマガスの相互作用だ。膨大な時間をかけて内部の角運動量が表面へと運ばれ、太陽風によって放出されることで速度が少しずつ減少していくのである。例えば太陽も、約46億年前の誕生時は現在の約10倍の速さで自転していたと推測されている。
太陽の8倍以上の質量を持つ大質量星は、生涯の最期に重力崩壊を起こして超新星爆発に至り、中性子星を残す。さらに太陽の20倍以上の質量になるとブラックホールも誕生する可能性も浮上してくるが、いずれにしろ、崩壊直前の内部自転率やその分布は、重力崩壊や爆発の形態、そして残される天体の回転特性などに多大な影響を及ぼす。
例えば、中性子星の一種である「ミリ秒マグネター」のような超高速回転天体は、親星である大質量星が高速回転を維持している必要がある。しかし、これは「晩年になるほど遅くなる」という従来の定説と矛盾しており、大質量星の自転進化には大きな謎が残されていた。
6名無しのひみつ
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2026/05/10(日) 07:22:23.19ID:fVgmk8K+
>>1の本文

星は固体ではなくプラズマの塊だが、地震に相当する「星震」と呼ばれる振動現象が発生する。この振動を解析する「星震学」によって星の内部構造や自転率が測定可能となり、現在では銀河系内の数千もの恒星についてデータが蓄積されている。
ところが、観測結果を既存の磁場による角運動量輸送理論に当てはめると、理論値が観測値を大幅に上回る自転率を予測してしまうという課題が浮き彫りになった。なお、ここでいう角運動量輸送とは、星の内部から外側へと回転のエネルギーが移動するプロセスを指す。
この乖離は、特にブラックホールや中性子星へと進化する大質量星において顕著だという。既存理論の限界として、星の内部で生じる対流と磁場の複雑な相互作用が、角運動量輸送の計算に置いて十分に考慮されていなかった点が指摘されていた。
7名無しのひみつ
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2026/05/10(日) 07:22:44.77ID:fVgmk8K+
>>1の本文

一方で太陽型星については、対流と磁場の相互作用が表面の磁気活動に直結するため、三次元電磁流体計算による研究が進んでいる。その結果、対流に対する自転の重要度に応じて磁場構造や輸送形態が変化することが解明され、定式化もなされている。そこで研究チームは今回、太陽型星で培われた知見を大質量星へと応用し、激しい対流下での磁場による角運動量輸送のモデル化に挑んだという。
8名無しのひみつ
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2026/05/10(日) 07:26:41.31ID:fVgmk8K+
>>5-7

>>6の観測を行わないで>>7のみで天体観測を行って居たって!

天文学の宇宙の数式が間違って議論されるに決まっているではないか!

>>1の数式を持ち得る前の天文学のてれっび番組話にならない内容を話している!
9名無しのひみつ
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2026/05/10(日) 07:30:02.51ID:fVgmk8K+
>>8

昔の天文学の内容を話している人間頭おかしな人間になりました!

最新のデータにアップデートしましょう!

初期データのαーデータのままで更新して無い!
10名無しのひみつ
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2026/05/10(日) 08:57:48.26ID:prWYf87e
鉄が磁性体なのと関係あんのかな
11名無しのひみつ
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2026/05/10(日) 10:17:39.08ID:7nou6G9w
細く縦に伸ばされたら回転速くならない?フィギュアスケーターの様に
12名無しのひみつ
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2026/05/10(日) 10:25:53.69ID:fVgmk8K+
>>9

人類の最新天文学の数式は

αデータからβデータに進化したのでしょうか?

今だにαデータのままですか?

知っている人教えてください!
13名無しのひみつ
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2026/05/10(日) 10:32:09.14ID:fVgmk8K+
>>>12

αデータの意味は最低限の基本システムが動作するけれど動作し無いけれど不具合個所が多いっから理論的に破綻している個所が多いいので観測する対象物が多いい

βデータの意味はデータの完成度が80%〜90%の完成度で観測する箇所は少なくなっている

正式リリースデータは完成しているけれど何らかの減少によって不自然な観測があるから観測する箇所がピンポイントで絞り込眼れている状態
14名無しのひみつ
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2026/05/10(日) 19:17:06.91ID:8J03wP8h
デブが死ぬ前に回転するようなもんか
15名無しのひみつ
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2026/05/11(月) 08:05:37.75ID:VNlK4FTz
速く回転している恒星は少しばかり扁平になるはずです。
2026/05/16(土) 11:27:51.77ID:n9dRx99O
ガンマ線バーストのようなエネルギーの放出が特定方向に限定された超新星爆発は、もとになる恒星の角運動量が大きくないと起こらないと言われているので、説明メカニズムとして重要なのかと。
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