探検


【天文】宇宙飛行士が撮影した皆既日食画像から「Fコロナ」の構造を解明! [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/06/14(日) 20:30:54.62ID:eH6ZEmSC
宇宙飛行士が撮影した皆既日食画像から「Fコロナ」の構造を解明!

 東京都市大学(都市大)と国立天文台(NAOJ)の両者は6月9日、有人月周回ミッション「アルテミスII」の月フライバイ時に撮影された皆既日食画像を解析した結果、太陽の周囲を覆うコロナの1成分である「Fコロナ」(太陽系内の微細な「惑星間塵」による散乱光)の広がりと構造を明らかにすることに成功したと共同で発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2026/06/14 17:13
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260614-4580928/
2名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/14(日) 20:41:15.97ID:eewXWSl3
文字1個で表せば「登」。そのココロは「くだ(下)らない」
3名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/14(日) 21:41:28.98ID:wixL6Xhj
JPEG画像から推定したというのがキモなのね
4名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/14(日) 22:05:37.20ID:NOS2FaDb
太陽の重力によって引き寄せられる塵と太陽風によって吹き飛ばされる塵の相対的な構造がわかるってことか?
5名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/14(日) 23:25:12.45ID:WybmFlsZ
>この画像の最大の特徴は、一般的なJPEG画像だった点だ。

この画像は、一般的なJPEG画像であり圧縮されており
精密な解析における困難があった
BMP画像をNASAに要求しなかったのか、もともと無いのか不明だが

>画像内に写り込んだ恒星を利用した感度校正手法を用いることで、
克服することに成功した
6名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/14(日) 23:27:21.20ID:WybmFlsZ
>>1
>黄道面(地球の公転面)に沿って扁平な構造を持ち、
>東西方向の分布は従来の観測と概ね一致
>南北方向には惑星間塵の分布モデルからの予想よりも広がりを持つ構造
7名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 00:37:24.76ID:6cSphM3z
>>3
JPEGは不可逆圧縮されまくるから信用できなくなぁい?
pngにしなよ
8名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 03:59:05.38ID:+/f99KCM
>>アルテミスIIのクルーがオリオン宇宙船から撮影した皆既日食の画像
>>アルテミスIIのクルーが、月フライバイ中にオリオン宇宙船から撮影した皆既日食の画像。今回の研究では、この広報用に撮影された画像を解析することで、画像で隠されている太陽の近傍に広がるFコロナ(月の周囲に淡く広がる白い光)の詳細な構造が明らかにされた。(c)NASA(出所:NAOJ 石垣島天文台Webサイト)
9名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 04:00:48.44ID:+/f99KCM
>>8撮影できていたのに解析できていない光があったのか!

UFOが光って見える?も>>8が解明されたから判明するのか?
10名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 04:01:35.31ID:+/f99KCM
>>>皆既日食の際に月に隠された太陽の周囲に広がる淡い光が、太陽の大気である「コロナ」だ。このコロナは主に、高温のイオンが放つ輝線による「Eコロナ」(Emission corona)と、自由電子による太陽光散乱で生じる「Kコロナ」(Kontinuierlich corona)の2種類に分類される。
>>>これらに加え、惑星間塵が散乱した太陽光による「Fコロナ」(Fraunhofer corona)が存在する。実際には太陽の大気ではないものの、コロナのように見えることから、慣習的にそう呼ばれている。Fコロナは厳密にはコロナの範疇には含まれないが、太陽近傍の惑星間塵の分布を知る手がかりとなるため、その観測は天文学的に重要な意味を持つ。しかし、Fコロナは太陽本体に比べて極めて暗いため、皆既日食時や、特殊な装置を使わないと観測することが困難な点が課題だった。
11名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 04:03:42.48ID:+/f99KCM
天文学者がダークマターやダークエネルギーを探す前に>>10などから発生テイル何らかの減少と考えた方が良いのではないのか?


天文学者は未知のものがあった方が良いと思いが先走っていないか?
12名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 04:04:35.88ID:+/f99KCM
2026年4月1日にアポロ計画以来となる有人月周回ミッション「アルテミスII」が実施された。新型ロケット「SLS」によって打ち上げられた宇宙船「オリオン」には4名の宇宙飛行士が搭乗しており、月を周回して4月11日に地球に帰還した。その飛行中の4月6日、同宇宙船が月の裏側において月の影の中を航行した際、月が太陽を完全に隠す宇宙空間での皆既日食の画像が撮影された。米国航空宇宙局(NASA)はこのJPEG画像を広報目的で即時公開した。
この画像には、地上からは観測が難しいFコロナが広い範囲にわたって撮影されており、通常の地上観測では得られない貴重なものだった。そこで研究チームは今回、この画像を解析したという。
13名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 04:05:46.99ID:+/f99KCM
>>12

人間が乗っていなくてもカメラで撮影して居たらすでに撮影できているモノですが今まで何をしていたのかという書き方だな!
14名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 04:06:16.45ID:+/f99KCM
この画像の最大の特徴は、一般的なJPEG画像だった点だ。同方式は圧縮や画像処理が施されているため、通常は精密な科学解析には適さない。しかし今回の研究では、画像内に写り込んだ恒星を利用した感度校正手法を用いることで、この制約を克服。圧縮されたJPEG画像からでも信頼できる輝度分布が復元された。
15名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 04:08:43.54ID:+/f99KCM
>>14
今までとは違う解析方法と書いているけれど原因不明の観測結果を別の天体観測でも使用されているのか?

なんか天体観測をしている者の行動がおかしい感じがしてくる
16名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 04:09:19.50ID:+/f99KCM
画像に写っていたFコロナは、黄道面(地球の公転面)に沿って扁平な構造を持ち、東西方向の分布は従来の観測と概ね一致する一方で、南北方向には惑星間塵の分布モデルからの予想よりも広がりを持つ構造が確認された。これは、太陽近傍における惑星間塵の分布をより詳細に制約するものであり、太陽系内物質の起源や進化を理解する上で重要な手がかりになるとした。
17名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 04:11:31.79ID:+/f99KCM
>>16

太陽系がどこで生まれたかが判明するのか!

太陽系と同じ時期に誕生した惑星を探し出せばよいのですね

同じ時に誕生した惑星が別の場所に弾き飛ばされていたら恐ろしい発見に成る
18名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 04:12:36.57ID:+/f99KCM
宇宙探査活動中に得られた「一般公開用の画像」からでも科学的成果を導けることを実証した点でも特筆すべき成果とする。これにより、将来の有人宇宙探査や観測ミッションにおいて、科学目的以外で取得されたデータの活用可能性が広がることが期待されるという。さらに、将来ミッションへの示唆として、月周回軌道からの継続的なコロナ観測ミッションの意義を裏付ける実例になったとしている。
19名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 04:13:25.22ID:+/f99KCM
>>18で科学以外でも使用可能と書いているけれど何に使用できるかわかる人おりますか
20名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 08:26:43.11ID:9EQ2mMG4
荒い映像の解析にも役立つかも 付近にある光方のわかる物を解析 その画像ではどのくらいの変化が起きているかを確認 調べたい画を同じ変化率で戻す 等々
21名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 18:41:13.98ID:Qt8JYMqq
宇宙でコロナに感染
22名無しのひみつ
垢版 |
2026/06/15(月) 19:03:45.63ID:isfIQXxo
武漢ウイルス発祥の地 中国?
レスを投稿する


ニューススポーツなんでも実況