宇宙飛行士が撮影した皆既日食画像から「Fコロナ」の構造を解明!

 東京都市大学(都市大)と国立天文台(NAOJ)の両者は6月9日、有人月周回ミッション「アルテミスII」の月フライバイ時に撮影された皆既日食画像を解析した結果、太陽の周囲を覆うコロナの1成分である「Fコロナ」(太陽系内の微細な「惑星間塵」による散乱光)の広がりと構造を明らかにすることに成功したと共同で発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2026/06/14 17:13
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260614-4580928/