「太陽」が赤色巨星化でも残存か 80光年先、木星サイズの惑星 宇宙望遠鏡で観測・国際チーム

 太陽のような恒星が高齢化し、100倍以上大きな「赤色巨星」になっても、周囲を回る惑星が生き残ったとみられる例が見つかったと、英セントアンドルーズ大などの国際研究チームが1日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。
 この惑星は地球から80光年先にあり、大きさは木星程度、質量は木星の4〜11倍と推定されるという。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

時事通信 7/2(木) 0:04
https://news.yahoo.co.jp/articles/71694636ae2ec76332daec7ff1ac484246b9f0e4