探検


【軍事】日英伊の“次世代戦闘機”色々と「デカい」驚愕の姿が明らかに? 実証機はもう75%完成!? [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/07/02(木) 21:49:32.24ID:xq1g2t4L
日英伊の“次世代戦闘機”色々と「デカい」驚愕の姿が明らかに? 実証機はもう75%完成!?

■かなりの大きさの機体であることが明らかに?

 グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)の実証機は、機体容積ベースで約75%の製造が完了していることが、2026年6月末に欧州の一部専門メディアによって報じられました。

 この情報は、GCAPにおいて航空機の設計・製造を担う中核企業であるBAEシステムズが、同社サムルズベリー工場に一部の航空・防衛専門メディアを招いて実施した、将来戦闘航空実証機(Future Combat Air Demonstrator:FCAD)の視察会で明らかになったものです。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

2026.07.02 乗りものニュース
https://trafficnews.jp/post/683355
130名無しのひみつ
垢版 |
2026/07/04(土) 02:06:00.30ID:4Gfw4Awn
AI「戦闘機同士のドックファイトは、この80年間で2回だけです」

今の戦闘機は数千キロ後方からミサイルを発射して全力退避だし
2026/07/04(土) 04:04:17.12ID:qsCvSaJ5
F2も対艦ミサイル4発装備するためにF16よりデカくなってるしな
132名無しのひみつ
垢版 |
2026/07/04(土) 05:40:20.59ID:WalzLLVt
 
21世紀の空の戦いに、格闘戦などは起きない
-----
http://csbaonline.org/wp-content/uploads/2015/04/Air-to-Air-Report-.pdf
TRENDS IN AIR-TO-AIR COMBAT IMPLICATIONS FOR FUTURE AIR SUPERIORITY
JOHN STILLION CSBA 2015

★将来の航空優勢向けた空対空戦闘装備の傾向
 戦略予算評価センター 2015年

■図11 空戦での勝利 1965−2002:割合
【1965-1969】機関砲65%背面ミサイル20%全面ミサイル05%
【1970-1979】機関砲40%背面ミサイル50%全面ミサイル05%
【1980-1989】機関砲05%背面ミサイル25%全面ミサイル40%視界外ミサイル20%
【1990-2002】機関砲03%背面ミサイル05%全面ミサイル30%視界外ミサイル50%

■図11 空戦での勝利 1965−2002:実数
【1965-1969】機関砲300背面ミサイル100全面ミサイル25
【1970-1979】機関砲200背面ミサイル220全面ミサイル50
【1980-1989】機関砲020背面ミサイル100全面ミサイル200視界外ミサイル100
【1990-2002】機関砲003背面ミサイル005全面ミサイル030視界外ミサイル50

※数字はグラフから推定したもので全て概数
※「背面ミサイル」とは敵機の背後を取ってから撃つサイドワインダーの様な熱源追尾型を指す。
 「全面ミサイル」とは敵機の前方からでも撃てるスパローのようなレーダ誘導型を指す。
 「視界外ミサイル」とはAWACSなどから誘導されるもの。
133名無しのひみつ
垢版 |
2026/07/04(土) 09:01:02.74ID:0A81ctUb
>>126
拝米主義者のストローマン論法乙

アメリカの場合は国連憲章2条4項違反で、宣戦布告もない場合は明確な(ハーグ陸戦条約第3条)国際法違反

アメリカも日本もハーグ条約は批准済で、アメリカはベトナムなど宣戦布告がない戦争を延々続けたため
常に国際法違反という指摘を受けている

パールハーバーについては、アメリカは「日本から最後通牒を手交されずに(翻訳・タイピングが遅れ、攻撃開始1時間後となった)受けた卑怯なだまし討ちSneak Attack」であり
国際法違反と断定し、今も日本を非難している

トランプは「パールハーバーは正当だと日本が言ってるなら、イラン奇襲攻撃も正当だろうwなぁ高市?(アメリカの行為を戦争違反と決議するなよw?)
なぜ日本は事前通告しなかったんだ?w ん?w」と揶揄したがな
134名無しのひみつ
垢版 |
2026/07/04(土) 10:24:45.66ID:D38PNV6B
>>130
そんな超長距離空対空ミサイルは存在しない
135名無しのひみつ
垢版 |
2026/07/04(土) 10:34:53.15ID:/Xnk/GAW
 
国際条約などただの紙切れ
--
https://bote-osaka.com/yomoyama/2021/04/674/

今年は1871年のドイツ統一から150周年。その2年後の1873年、帝都ベルリンへやって来た
日本の岩倉使節団に対して、ドイツ帝国宰相オットー・フォン・ビスマルク Otto von Bi
smarck(1815-98)がこう言いました。

「国際法は、個々の法的秩序の維持を目的としています。しかしながら、ある大国が他国と衝突すれば、
もし自国に有利であるという前提があれば国際法に従って対処するものの、
そうでない場合は国際法を無視して〔軍事〕力に任せて自国の要求を主張するでしょう」
レスを投稿する


ニューススポーツなんでも実況