はやぶさ2、5日に小惑星「トリフネ」探査 なるか800メートルの超接近
探査機「はやぶさ2」が5日、小惑星「トリフネ」の探査に挑む。
同機は元々、別の小惑星「リュウグウ」の探査を目的に開発、運用され、2020年にいったん地球に帰還して試料を届けた。
運用を延長し最終目的地の小惑星に向かう道すがら、トリフネを観測する。
傍らを通過する「フライバイ」探査で、やり直しのできない一発勝負。
高精度の制御が必要な、星の中心から800メートルの“超接近”を計画している。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙科学研究所のチームは「打ち上げから年数が経って機体が劣化する中で、(衝突の)危険がゼロではない探査になる」と気を引き締める。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Science Portal 7/3(金) 13:55
https://news.yahoo.co.jp/articles/98db3fe197518d4b04747a0e9449f0c904e10978
【はやぶさ2】7月5日に小惑星「トリフネ」探査 なるか800メートルの超接近 [すらいむ★]
1すらいむ ★
2026/07/03(金) 23:05:23.27ID:YfyuysAv2名無しのひみつ
2026/07/03(金) 23:34:42.47ID:d65THOiA 鳥船
3名無しのひみつ
2026/07/03(金) 23:53:07.88ID:TdPsVLCe ロシアの探査機だとか?
4名無しのひみつ
2026/07/03(金) 23:55:10.92ID:TdPsVLCe 1998 KY26の正体は天然の天体ではなく、旧ソ連が1988年に打ち上げた火星探査機「フォボス1号」であるという説だ
5名無しのひみつ
2026/07/04(土) 01:26:19.41ID:ROdCcvAEレスを投稿する