大阪工大が“食べ過ぎ”を防ぐ脳内メカニズムを解明 - その影響には性差も

 大阪公立大学(大阪公大)は7月1日、マウスに油脂を自由に摂取させた結果、雄では、視床下部および「メラノコルチン4受容体ニューロン」が集まる「視床下部室傍核」でタンパク質「Optic atrophy 1」が増える一方、雌では変化が見られないことを明らかにしたと発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2026/07/06 12:26
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260706-4669165/