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【宇宙開発】JAXA、再使用ロケット実験機打ち上げ コスト削減でスペースX追う [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/07/10(金) 23:05:05.91ID:RaRSdnuj
JAXA、再使用ロケット実験機打ち上げ コスト削減でスペースX追う

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は11日、再使用型ロケットの実験機を打ち上げる。
 国の基幹ロケット「H3」の後継機への適用を想定し、2030年代前半の実用化を見込む。
 打ち上げコストの削減につなげる。

 打ち上げたロケットの機体の一部を回収して再使用するロケットは米スペースXが17年から運用している。
 主力ロケット「ファルコン9」は26年にすでに35回の繰り返し使用に成功している。
 機体の製造にかかる期間...

(公開部分ここまで)

日本経済新聞 2026年7月10日 5:00
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG07BAS0X00C26A7000000/
2026/07/11(土) 06:12:49.78ID:mJkX9KCR
ロケット型ではなく、飛行機型の再利用可能な宇宙往還機を作ろうよ
4名無しのひみつ
垢版 |
2026/07/11(土) 06:28:50.87ID:VNO489J9
再使用?
1回目で爆発するLEエンジンなんですけど?
日本は30周遅れてる
イーロンに土下座してマリーンエンジン売って貰えよ
5名無しのひみつ
垢版 |
2026/07/11(土) 06:52:09.24ID:mJsOz3iy
3に同意します
6名無しのひみつ
垢版 |
2026/07/11(土) 07:25:25.20ID:KOTXbX/6
 
再利用は検査費用が膨大になり逆に高くなってしまう。
スペースシャトルが既に証明している

馬鹿にはわからないとおもうけど
−−−−−−−
ja.wikipedia.org/wiki/スペースシャトル#甘すぎた予測と膨らんだ費用と危険性

スペースシャトル計画の始まりの段階で、NASAの関係者には「一回の飛行あたり1200万ドルほど
のコストで飛ばすことができる」などと主張する者もいて、そうした甘い見込みのもとに
計画は進んでしまった[1]。

シャトルを繰り返し安全に飛ばすため、再使用する機体の部品は飛行のたびに徹底的な検査が
行われたが、シャトルを構成する膨大な数の部品の検査にかかる費用は巨額のものとなった[1]。

エンデバーの製作にかかった費用は約17-18億ドルで、シャトルの一回の飛行にかかる費用は
2002年の時点では約4億5,000万ドルだった。だが、コロンビアの事故以降は安全対策のコスト
が上昇し、2007年には1回の飛行につき約10億ドルを要するようになった[16][17]。

最終的には、スペースシャトルの計135回の打ち上げで2090億ドルもの費用がかかっていた
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