“ピンクの惑星”「GJ 504 b」には “塩類の雲” が浮かんでいる ウェッブ宇宙望遠鏡の観測で判明

 2013年にすばる望遠鏡の撮影画像から発見された「GJ 504 b」は、写真に写った光の成分を表すものとして、 “ピンクの惑星” という通称があります。
 しかし、GJ 504 bは本当に惑星なのかなど、謎な点が多数あります。
 これは、GJ 504 bが暗い天体であり、大気成分を調べるのに必要なスペクトルデータが取得できていなかったためです。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

sorae 宇宙へのポータルサイト 7/22(水) 6:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/92c54d0369db1b0ab592542b7f7e70799b1d720e