北大、南極隕石が無汚染であることを証明し宇宙由来の核酸塩基全5種を検出

 北海道大学(北大)は7月17日、南極の氷床から採取された6種類の炭素質隕石から、地球生命の設計図であるDNAおよびRNAを構成する全5種類の核酸塩基(シトシン、ウラシル、チミン、アデニン、グアニン)を検出することに成功したと発表した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

マイナビニュース 2026/07/22 15:37
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260722-4729399/