新たに発見された「悪魔の洞窟魚」、世界有数の希少な魚か 半透明の体色

(CNN) 米アラバマ州ハンツビル近郊のボブキャット洞窟で昨年調査を行った研究チームが、科学界でこれまで知られていなかった奇妙な魚を発見した。
 研究者の1人からは、世界有数の希少な魚かもしれないとの見方が出ている。

 新種には目がなく、背中は丸みを帯び、ひれに棘(とげ)があったほか、口周りの形が他の洞窟魚と異なっていた。
 色素は全くなく、半透明の皮膚の下に脳がのぞいている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

CNN 2026.08.01
https://www.cnn.co.jp/fringe/35251193.html