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【天文】太陽表面を過去最高の解像度で観測、磁気にまつわる謎が明らかに [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/08/07(金) 23:37:16.45ID:7b1hCHIX
太陽表面を過去最高の解像度で観測、磁気にまつわる謎が明らかに

(CNN) 世界で最も強力な太陽望遠鏡が、太陽の可視表面をこれまでで最高の解像度で捉えることに成功した。
 その結果、太陽の活動を促す隠れたプロセスの存在が明らかになった。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

CNN 2026.08.06
https://www.cnn.co.jp/fringe/35251360.html
2名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/08(土) 03:15:23.85ID:ZuBk7K18
太陽物理学における画期的な知見を獲得した。具体的には、太陽表面に見られる小さな渦の特徴を特定した。この渦は地球上の生活にも直接影響を及ぼす可能性がある。
ケルビン・ヘルムホルツ不安定性(KHI)として知られるこの渦巻き状のパターンから、長年にわたる太陽の謎を説明できるかもしれない。太陽のコロナ(外層大気)が表面よりもはるかに高温なのはなぜかといった疑問がこれに該当する。
3名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/08(土) 03:17:46.51ID:ZuBk7K18
>>2

太陽から直接影響を受けているのならブラックホールや超新星爆発などが生じている影響下の惑星も同じように英起用を受けているから天文縛の数式を再度見直す必要があることが確定するのかな
4名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/08(土) 03:18:47.65ID:ZuBk7K18
「太陽上で渦が形成される仕組みは、長年にわたり太陽物理学の中心的な課題だった。今回我々は初めて、渦の起源とそれを駆動するメカニズムの両方を特定した」と述べた。
5名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/08(土) 03:20:30.97ID:ZuBk7K18
>>4

昔から観測はできていたけれど原因を突き止めれていなかったのか!


今までは一般人は勘違いして変なことを口走っていたのか
6名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/08(土) 03:24:23.53ID:ZuBk7K18
下記で>>1の内容のカメラ映像の動画が見れます

太陽表面を撮影した高解像度画像が捉えた「渦巻き模様」が太陽の謎を解く鍵になる可能性
https://gigazine.net/news/20260807-unprecedented-images-sun-explain-mysteries/
7名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/08(土) 13:20:34.74ID:ZuBk7K18
>>6の動画のエネルギー作用からブラックホール内のエネルギーを割り出すことが可能になるのだろうか


太陽は核融合炉によるエネルギー増幅?
※純粋に電波や光の作用によるエネルギーに成るのかな
ブラックホールは重力波によるエネルギー増幅?
※重力による原子の回転エネルギーから生じているので物理的作用によるものなのかな

前者も後者もうづを巻きながらうづ潮や台風の様にエネルギーが移動している事に成るのかな
8名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/09(日) 10:30:43.76ID:OMo8Tuhj
ジキニンで磁気に廻って
9名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/09(日) 11:42:06.85ID:HFWFuiu7
モノポールでも見つかったか
10名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/18(火) 21:12:21.62ID:pgLH0dDi
>>1よりも下記の望遠鏡の方が鮮明に撮影できますか?

知っている人教えてください

◇テレポートが無いというカメラでの論文がまた積みあがるのでしょうか
※上記の理由は太陽系の中心にもブラックホールがあるのですよね

JAXA、次世代太陽観測衛星「SOLAR-C」の観測性能を実証
掲載日  2026/08/18 15:05
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260818-4834215/
>>EUVSTには、17nmから120nmの極紫外線領域を観測するための「短波長カメラ」(SWC)と「長波長カメラ」(LW IAPS)が搭載される計画で、そのうちSWCについては、ESAとの契約に基づいてMSSLがSWCの開発を担当している。現在、開発試験モデルを用いた性能評価が進められており、2026年秋には日本で開発中の望遠鏡構造に組み込まれ、観測装置全体の開発試験が行われる予定だ。
>>EUVSTは、広範な温度範囲にわたる太陽大気を世界最高レベルの高空間分解能で観測し、太陽物理学における2つの重要課題である「太陽大気、特に太陽コロナはどのように加熱されるのか」と、「どのように不安定化して宇宙天気現象を引き起こす噴出現象を発生させるのか」の解明を目的としている。なお、太陽大気とは、太陽表面の「光球」の上空にある「彩層」、遷移領域、そしてコロナのことを指す。
>>また、今回のシミュレーションにより、EUVSTが太陽プラズマの速度をどの程度正確に測定できるかも定量的に評価された。その結果、太陽プラズマの速度計測精度は、従来の観測装置と比べて約2倍に向上することが判明し、太陽大気が高温となる物理メカニズムを観測的に特定できる見通しが示されたとした。
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