探検


ヤングの実験を1000万分の1に縮めたら、原子の「協調」が見えた [すらいむ★]

32名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 03:42:38.65ID:x+FYte+d
>>31

ここまでの内容からわかるようにUFOの周囲の空間は量子コンピューター内の構造ででのエネルギー移動を空間上で再現している事に成る

UFOの周囲で自然界と異なるエネルギーが生じ始めるとUFOのテレポートを可視視し始めている兆候を撮影できるっという事に成るけれど現実は不可能という事を話しているのだろう
33名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 03:43:35.96ID:x+FYte+d
>>32
UFOの周囲で自然界と異なるエネルギーが生じ始めるとUFOのテレポートを可視視し始めている兆候を撮影できるっという事に成るけれど現実は不可能という事を話しているのだろう

↓

UFOの周囲で自然界と異なるエネルギーが生じ始めるとUFOのテレポートを可視視し始めている兆候を撮影できるっという事に成るけれど現実は不可能という事を話している
34名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 03:49:05.07ID:x+FYte+d
>>32-33をさらに考えると

現実的には光より速い速度を撮影できているけれどこれは私たちの居る世界には作用し無いと結論が出ている

上記の速度が出た場合は一生隔離させた空間?になるんで情報が1っ章残り続けることに成るのかなとなった場合

この情報を読み取れれば過去に起きた情報を現在の人間がカメラ出観測できることに成るからビックバン以前の事も撮影できる可能性がある

上記での問題が光の速度を超えた情報が重なった状態でも存在できるのかどうかが不明なので情報にエラーが入るのか昔の情報が壊れて新しい情報に変化するのか誰も観測できていない

さらに上記の状態でも量子のもつれが存在して居るのならさらに早い速度で移動している情報があることに成る
35名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 09:24:16.96ID:x+FYte+d
>>34

この情報を読み取ろうとした場合

大雑把に書くと全ての原子の振動数を同じになるくらい超重力下か無重力で行えば光の振動数だけがあるう世界に成る

光の振動数の変化と情報を読み取るこのの受信機に成る


光の振動数も抑え込むことができれば光は直線の回路として使用できるようになると思われる

光の線の受信機を使用すれば光より速く移動する物体を観測できる可能性があると思われる
36名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 10:53:22.91ID:x+FYte+d
>>35

超重力はブラックホールの事に成る

ブラックホールで考えると
A地点のブラックほーつとB地点のブラックホールは同じ振動数で中間のもブラックホール「重力レンづ?」が誕生して一瞬でエネルギーを好感し散る

自然界で完全に無重力の場所がある場所はと考えると各惑星や銀河との境の2次元の世界の球体上の場所が完全に無重力の場所と思われる

完全に無重力の個所にテレポートでの情報送信は可能だがエネルギーが発生し無いので読み取り方法が現在のところないのかな
37名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 10:56:56.37ID:x+FYte+d
>>>36

左右のブラックホールA地点とB地点は鉄の棒が中心でたわんでいる状態を考えると

A地点とB地点の中心は完全に無重力状態の芭蕉に成っているとも考えられる

自然界で完全に無重力の場所は時からたら

ブラックホールの外側の光速円盤の個所とA地点とB地点の中心の1点の個所が完全に無重力と思われる

上記で考えると量子テレポーテーションの経路では3か所の完全無重力状態の場所が存在して居ることに成るのかな
38名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 11:01:34.52ID:x+FYte+d
>>37この状態で親ブラックホールと各銀河の中心にあるブラックホールは回転しているのです!

上記に加えて各太陽系などの中心にもブラックホールが存在して居てそれも回転しているのです!

上記から考えると太陽系の中心と体協系の外側の境界線も完全無重力状態なので量子テレポーテーションを行って居ると思われる
39名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 11:09:34.67ID:x+FYte+d
光を一本の線として使用しながら電子回路都市として使用するには

光の波は光に作用できると考えると

光を改装で周波数などを忠節して中心の光だけが一本の線のようになるように超高速振動を起こさして中心の光から発生する波を抑えきれるように光ケーブルを作成スレ良いことに成る
※断面からすると地層のような感じで各階層で光よ飛ばして中心の光だけを線のようになるように光をもって光を抑え込む形状にする必要がある

上記の場合も自然界のエネルギーを抑え込んでいる形状に成っているでしょう


光が一っ本の線に成れば光は光を押すことができるのでA地点の物理振動がB知電に一種運で移動するのでアナログ信号での通信に成る
40名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 11:12:36.75ID:x+FYte+d
>>39

光ケーブルがたわんだとしても中心の光が1っ本の線に成るようにエネルギーが調節されているのならケーブルを束ねたり巻き尺で巻いている状態で保管していたとしても量子テレポーテーションでの送信を行える
41名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 11:39:34.87ID:x+FYte+d
簡単に書くと完全な無重力化での情報のやり取りは可能だが情報にエネルギーガ無いから受信機では読み取り不能になっているのかな

情報を読み取れる機器ができたとしても情報の転送速度が速すぎてノイヅとして受信機が読み取っている事に成るので

単純に考えて光の速度を遅くして読み取るか光の振動より速い速度で読み取る機器が必要

光の速度を落として読み取るは光より速い速度で情報が送られてくるのに対して情報解析速度が光の速度より遅いから

情報解析気を複数台用意して再度解析した情報を送られてきた情報通りにつなぎなおす手順が必要になる
42名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 11:41:11.64ID:x+FYte+d
>>41

情報解析気

↓

情報解析機器
43名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 13:12:47.92ID:x+FYte+d
完全無重力になる場所が自然界では波打つように移動するから
※振動するっという事は上下の運動で考えると上から下に移動して逆に上に戻るエネルギーの時のどこかで無重力になる個所が出現している事に成るのげここの状態で量子力学の奇妙な性質が失言しているのでこれを人間は今だ制御できていない事に成る

原子といえども原子の中を無重力が波の様に移動している事に成る

最低でも原子1つ分の無重力の線を作成する必要がある

自然界では無重力のつながった原子内の線の中を後ろから消灯させてテレポートせせる必要が出る

蒸気を行うには量子のもつれ状態で観測すると量子理気がつが観測できない状態になっている状態にする必要がある
※絶対に観測されては駄目で観測したらA地点のエネルギーが強ければB地点もしくは別の場所で出現してエネルギーー低ければエネルギーはそこで途絶えることに成る


上記が制御できれば自然界の空間での量子テレポーテーションを成功させることができる
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