探検


ヤングの実験を1000万分の1に縮めたら、原子の「協調」が見えた [すらいむ★]

39名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/24(月) 11:09:34.67ID:x+FYte+d
光を一本の線として使用しながら電子回路都市として使用するには

光の波は光に作用できると考えると

光を改装で周波数などを忠節して中心の光だけが一本の線のようになるように超高速振動を起こさして中心の光から発生する波を抑えきれるように光ケーブルを作成スレ良いことに成る
※断面からすると地層のような感じで各階層で光よ飛ばして中心の光だけを線のようになるように光をもって光を抑え込む形状にする必要がある

上記の場合も自然界のエネルギーを抑え込んでいる形状に成っているでしょう


光が一っ本の線に成れば光は光を押すことができるのでA地点の物理振動がB知電に一種運で移動するのでアナログ信号での通信に成る
40名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/24(月) 11:12:36.75ID:x+FYte+d
>>39

光ケーブルがたわんだとしても中心の光が1っ本の線に成るようにエネルギーが調節されているのならケーブルを束ねたり巻き尺で巻いている状態で保管していたとしても量子テレポーテーションでの送信を行える
41名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/24(月) 11:39:34.87ID:x+FYte+d
簡単に書くと完全な無重力化での情報のやり取りは可能だが情報にエネルギーガ無いから受信機では読み取り不能になっているのかな

情報を読み取れる機器ができたとしても情報の転送速度が速すぎてノイヅとして受信機が読み取っている事に成るので

単純に考えて光の速度を遅くして読み取るか光の振動より速い速度で読み取る機器が必要

光の速度を落として読み取るは光より速い速度で情報が送られてくるのに対して情報解析速度が光の速度より遅いから

情報解析気を複数台用意して再度解析した情報を送られてきた情報通りにつなぎなおす手順が必要になる
42名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/24(月) 11:41:11.64ID:x+FYte+d
>>41

情報解析気

↓

情報解析機器
43名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/24(月) 13:12:47.92ID:x+FYte+d
完全無重力になる場所が自然界では波打つように移動するから
※振動するっという事は上下の運動で考えると上から下に移動して逆に上に戻るエネルギーの時のどこかで無重力になる個所が出現している事に成るのげここの状態で量子力学の奇妙な性質が失言しているのでこれを人間は今だ制御できていない事に成る

原子といえども原子の中を無重力が波の様に移動している事に成る

最低でも原子1つ分の無重力の線を作成する必要がある

自然界では無重力のつながった原子内の線の中を後ろから消灯させてテレポートせせる必要が出る

蒸気を行うには量子のもつれ状態で観測すると量子理気がつが観測できない状態になっている状態にする必要がある
※絶対に観測されては駄目で観測したらA地点のエネルギーが強ければB地点もしくは別の場所で出現してエネルギーー低ければエネルギーはそこで途絶えることに成る


上記が制御できれば自然界の空間での量子テレポーテーションを成功させることができる
レスを投稿する


ニューススポーツなんでも実況