探検


ヤングの実験を1000万分の1に縮めたら、原子の「協調」が見えた [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/08/22(土) 23:32:13.91ID:ruuw+4Hg
ヤングの実験を1000万分の1に縮めたら、原子の「協調」が見えた

この記事のポイント

何が起きた: 東京大学の柴田直哉教授らの研究グループが、シリコン結晶中の隣接原子列(間隔136pm)を「二重スリット」として利用し、ヤングの実験を約7桁縮小した原子スケール干渉計測に成功。2026年8月19日にNatureで公開された。
なぜ重要か: 干渉じまの可視度から隣接原子の協調熱振動を定量的に読み取れることを実証し、単一原子結合レベルでフォノン動態や結合の硬さを評価する新たな計測原理を確立した。
次に見るべき点: 現在は高純度シリコン単結晶での実証段階。界面や欠陥など熱輸送のボトルネック部位への応用、他材料系への展開が今後の検証課題となる。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

xenospectrum 2026年8月22日
https://xenospectrum.com/atomic-scale-double-slit-interferometry-silicon-nature-2026/
41名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/24(月) 11:39:34.87ID:x+FYte+d
簡単に書くと完全な無重力化での情報のやり取りは可能だが情報にエネルギーガ無いから受信機では読み取り不能になっているのかな

情報を読み取れる機器ができたとしても情報の転送速度が速すぎてノイヅとして受信機が読み取っている事に成るので

単純に考えて光の速度を遅くして読み取るか光の振動より速い速度で読み取る機器が必要

光の速度を落として読み取るは光より速い速度で情報が送られてくるのに対して情報解析速度が光の速度より遅いから

情報解析気を複数台用意して再度解析した情報を送られてきた情報通りにつなぎなおす手順が必要になる
42名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/24(月) 11:41:11.64ID:x+FYte+d
>>41

情報解析気

↓

情報解析機器
43名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/24(月) 13:12:47.92ID:x+FYte+d
完全無重力になる場所が自然界では波打つように移動するから
※振動するっという事は上下の運動で考えると上から下に移動して逆に上に戻るエネルギーの時のどこかで無重力になる個所が出現している事に成るのげここの状態で量子力学の奇妙な性質が失言しているのでこれを人間は今だ制御できていない事に成る

原子といえども原子の中を無重力が波の様に移動している事に成る

最低でも原子1つ分の無重力の線を作成する必要がある

自然界では無重力のつながった原子内の線の中を後ろから消灯させてテレポートせせる必要が出る

蒸気を行うには量子のもつれ状態で観測すると量子理気がつが観測できない状態になっている状態にする必要がある
※絶対に観測されては駄目で観測したらA地点のエネルギーが強ければB地点もしくは別の場所で出現してエネルギーー低ければエネルギーはそこで途絶えることに成る


上記が制御できれば自然界の空間での量子テレポーテーションを成功させることができる
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