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【天文】直径約32億光年の超大規模構造「ジャイアント・リング」を発見 従来の理論では説明がつかず [すらいむ★]

1すらいむ ★
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2026/08/23(日) 22:45:47.48ID:Qg67cBBw
直径約32億光年の超大規模構造「ジャイアント・リング」を発見 従来の理論では説明がつかず
 
 私たちの宇宙に関する従来の理論では、数十億光年以上のスケールで見渡すと、宇宙は概ね均一であるという考えが主流でした。
 このため、宇宙に存在する構造には、大きさの上限があるとされていました。

 しかし近年、上限をはるかに超える構造「超大規模構造(uLSS; ultra-large-scale structure)」がいくつか見つかっています。
 ただし、夜空にある星が偶然図形を作るように、超大規模構造は見かけ上の存在であり、実在しない構造ではないかとする批判も根強くあります。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

sorae 2026-08-22
https://sorae.info/astronomy/20260822-giant-ring.html
2名無しのひみつ
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2026/08/23(日) 22:52:56.00ID:AohXM4Vs
ジャイアント・木リング
3名無しのひみつ
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2026/08/23(日) 23:05:15.41ID:Rhv98qW6
そもそも均一であるという根拠はなんなの?
4名無しのひみつ
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2026/08/23(日) 23:21:22.67ID:zSwQTn9I
宇宙の地図を作り出したら
巨大都市のような構造になってきたの巻
5名無しのひみつ
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2026/08/23(日) 23:57:23.53ID:pUNatlJc
小松左京先生の虚無回廊にもスーパーストラクチャーって出てきたが
こっちははるかにでかいな
6名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 00:18:58.18ID:NsqSBbfL
きっとその中心点が宇宙の中心点なんだよw
7名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 01:22:22.46ID:ggZIxQ8b
グリコが商標登録してそうな構造
8名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 04:58:23.90ID:gdCFBlMf
ということは光速度一定の前提も崩れるわけだ
2026/08/24(月) 05:01:12.87ID:7+/iWxs3
>>8
コレがアホに多い誤解ですね
2026/08/24(月) 05:07:00.23ID:crmsQa17
おーれは♪
11名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 05:16:39.15ID:A7HdNAaH
真空崩壊してんじゃね?www
あと60億年で銀河系にも到達します的なwww
2026/08/24(月) 05:30:04.61ID:jS72Levq
そもそも均一であるという根拠は、宇宙背景放射だね
少なくともビッグバンから38万年後の時点では宇宙は非常になめらかだったことがわかってる(まだ水素原子しかなかった時代)
で、そこから銀河が集まりやすい重力の密集地帯が出来る
これが「バリオン音響振動の痕跡」でだいたい5億光年くらいの大規模構造として観測される
この5億光年スケールの構造物が今わかってる理論から自然に導かれる大規模構造の限界
これより大きい構造がもし本当に存在するなら何か新しいモデルが必要
2026/08/24(月) 05:37:45.71ID:jS72Levq
超大規模構造を説明できるとされてる「共形サイクリック宇宙論(CCC; Conformal Cyclic Cosmology)」
個人的にはCCCは面白くはあるけどかなり怪しい
前の宇宙から今の宇宙のビッグバンに繋がったという疑わしい点はまあ100歩譲って見逃すとしても
前世の宇宙のブラックホールのホーキング放射の痕跡がたまたま偶然見える位置にあるはずがないと思う
さすがにロマン追求しすぎ
2026/08/24(月) 05:48:05.03ID:RQ6wGE6d
宇宙の年齢は人が考えているよりずっと古いのかも
2026/08/24(月) 10:19:53.72ID:k2RATyiN
まぁビッグバンが起きて宇宙がおおむね均一に広がっているなんていうモデルがもはやちょっと無理があるんだよな

宇宙は熱死後にブラックホールからホーキング放射が本格的に始まり宇宙は再生するって考える方が楽だ

ブラックホールA由来の領域

ブラックホールB由来の領域
ってムラがある
ブラックホールごとの局所的な再生

↓

再生時刻・条件・情報が異なる

↓

局所宇宙ごとに異なる初期条件

↓

その差が巨大構造として残る

だから従来の宇宙モデルだと説明がつかない「宇宙初期になぜか存在する老成した銀河や巨大構造の謎」っていうのもこれだと説明がつく
16名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 13:05:44.33ID:wpwMjiE+
>>3
3K背景放射かな
17名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 13:37:56.91ID:x+FYte+d
>>セントラル・ランカシャー大学のAlexia Lopez氏とRoger G. Clowes氏の研究チームは、直径約32億光年にも達する超大規模構造「ジャイアント・リング(Giant Ring)」を発見したと報告しました。このジャイアント・リングの内側には、直径約13億光年の「ビッグ・リング」が存在しますが、ジャイアント・リングとビッグ・リングは、共に地球からの距離が約92億光年です。これは2つのリングが、見た目の位置だけでなく、実際に同じような位置にあることを意味します。

>>ジャイアント・リングの発見は、従来の宇宙論の限界を示しています。また今回の発見手法は「超大規模構造は実在するのか?」という疑問に対して一石を投じるものとなっています。
18名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 13:39:26.81ID:x+FYte+d
>>従来の理論に反する存在「超大規模構造」

>> 図1: DESI(ダークエネルギー分光装置)の観測で示された、銀河の立体配置を示した宇宙の地図。銀河の密度が濃い部分と薄い部分が見えるものの、広く見れば概ね均一であることがわかります。(Credit: Claire Lamman & DESI collaboration)

>>【▲ 図1: DESI(ダークエネルギー分光装置)の観測で示された、銀河の立体配置を示した宇宙の地図。銀河の密度が濃い部分と薄い部分が見えるものの、広く見れば概ね均一であることがわかります。(Credit: Claire Lamman & DESI collaboration)】

>>私たちの宇宙は、非常に巨大なスケールで見ると概ね均一であり、特別な場所はないと一般的に考えられています。「宇宙原理」と呼ばれるこの考え方は、現在の宇宙物理学の基礎的な考え方であり、近年まであまり疑問を持たれることはありませんでした。

>>確かに、宇宙には「泡構造」と呼ばれる、銀河が密集した3次元的な編み目構造があることは分かっていますが、これは初期宇宙のごくわずかな密度揺らぎによって発生するものとされており、起源が特殊です。むしろ、数億光年スケールではこれらの大規模構造同士は重力で縛られておらず、お互いに独立していると考えられています。こう見なせば、重力というパラメーターに縛られることなく、現在の宇宙から初期宇宙の様子を復元する手がかりになります。

>>しかしながら、近年ではこのような考えに反し、約12億光年(約3億7000万パーセク)を超えるような「超大規模構造」と呼ばれるものが見つかっており、宇宙はほぼ均一であるとする現代の宇宙物理学の考えに疑問が突き付けられています。超大規模構造の存在を許せば、宇宙は均一ではないことになります。一方で宇宙が均一であるという仮定に立つと、超大規模構造がどのように作られたのかが謎になってしまいます。

>>ただし、これまでに発見されている超大規模構造が、本当に構造として存在するのかは意見が分かれています。文字通り宇宙は広いため、あちこち探せば銀河の並びが構造のようなものが偶然現れることがあり得るからです。これは「どこでも効果」と呼ばれています。たとえるならば、古代の人々が星々を結んで星座を作ったように、本来は無関係である天体同士に意味を見出してしまったようなものです。
19名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 13:42:06.33ID:x+FYte+d
>>【▲ 図2: 最大直径約32億光年のジャイアント・リングと呼ばれる構造は、厳密に言えば環であると証明されたわけではありません。下側のジャイアント・アークと、上側のノーザン・アークが、実際には1つの環の一部分であるとするのがジャイアント・リングの考え方です。内側にある緑色の点は直径約13億光年のビッグ・リングですが、内側に収まっているように見えます。(Credit: Alexia Lopez & Roger G. Clowes)】

>>セントラル・ランカシャー大学のAlexia Lopez氏とRoger G. Clowes氏の研究チームは、新たな超大規模構造である「ジャイアント・リング」の発見を報告しました。

>>ただし、ジャイアント・リングの性質は別の超大規模構造と密接であるため、まずはこの超大規模構造について軽く振り返りましょう。当時のsoraeの解説記事『直径約13億光年の巨大構造物「ビッグ・リング」を発見 宇宙原理に反する構造か』も合わせてご覧ください。

>>Lopez氏らは2021年に「ジャイアント・アーク」、2024年に「ビッグ・リング」という超大規模構造を発見しています。ジャイアント・アークは長さ約33億光年の弧、ジャイアント・リングは直径約13億光年、周長約41億光年という超大規模構造です。特に重要なのは、単独でも巨大な存在であるものが、地球から見て「うしかい座」の方向にあるという具合に、非常に接近していることです。1個でも偶然にこのような構造が生じる可能性は低いですが、2個が接近して存在するという状況は、偶然である可能性がますます低くなります。

>>このノーザン・アークとジャイアント・アークのカーブを延長してみると、ちょうど環のような構造になります。まるでビッグリングを取り囲むように、しかしさらに巨大な構造であることから、Lopez氏らはこれを「ジャイアント・リング」と名付けました。

>>ジャイアント・リングは、その名の通りの巨大さがあります。推定される直径は、最大で約32億光年(直径約1Gpc以下)にも達します。内側に収まるビッグ・リングが直径約13億光年であることと比べれば、ジャイアント・リングがいかに巨大かが分かるでしょう。しかもジャイアント・リングとビッグ・リングは、単に夜空での見た目の位置だけでなく、地球からの距離も約92億光年(共動距離)と一致しています。このため、宇宙空間の同じような場所に、環状の超巨大構造物が存在することになります。

>>しかしLopez氏らは、天体の配列に関する統計分析やシミュレーションを通じた分析を行うことで、ジャイアント・リングは存在し、ビッグ・リングとの二重構造になっている可能性があると考えてます。
20名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 13:43:08.36ID:x+FYte+d
>>仮にジャイアント・リングが実在する構造ならば、明らかに現在の宇宙論では説明することが困難です。Lopez氏は、このジャイアント・リングが存在することを、ロジャー・ペンローズ氏が2020年に提唱した「共形サイクリック宇宙論(CCC; Conformal Cyclic Cosmology)」によって説明できると考えています。

>>共形サイクリック宇宙論とは、簡単に言えば、「今いる私たちの宇宙は、前の宇宙が潰れた後に反発し、膨張して生まれたもの」という考え方です。現在の宇宙に存在する、説明のつかない巨大構造は、前の宇宙で巨大なブラックホール同士が衝突し、その痕跡が私たちの宇宙で超大規模構造を作る源になっている、という考え方です。今のところ、共形サイクリック宇宙論が正しいかどうかは分かっていません。

>>いずれにしても、超大規模構造が続々と発見されている以上、現在の宇宙論は正しくない可能性があります。それが理論の修正で済むのかどうか、それとも新しい宇宙論を作る必要があるのかは確定していません。

>>Lopez氏が公表したプレプリントでは、その結論を見る限り、ジャイアント・リングの発見そのものは主題ではありません。むしろ、ジャイアント・リングを1つの事例として、「超大規模構造が実在することを証明する方法」を提示するのが主題であるようです。
21名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 13:43:37.21ID:grpYEmXX
ビッグバンの始点だろ🙄
22名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 13:44:22.32ID:x+FYte+d
>>超大規模構造の存在に否定的な研究者は、その統計分析手法に誤りを指摘しています。Lopez氏も、単純な分析では “存在しない幻の構造” を拾うことがあるのを認めた上で、複数の観点から分析することで超大規模構造が実在することを示しています。Lopez氏は、超大規模構造が実在するかどうかの評価には、慎重な分析が必要であることを、論文の結論で強調しています。
23名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 13:46:42.55ID:x+FYte+d
対津で存在して居るのなら>>1は2か所で共鳴しているという事なのだろう

A地点とB地点は同じエネルギーでどちらかが親エネルギでえねるるぎーを供給している事に成るのかな
24名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 13:49:35.27ID:x+FYte+d
>>23


A地点とB地点が同じエネルギー量だった場合は

A地点とB地点でエネルギーが交差するけれどA地点とB地点のエネルギーの副産物なのでエネルギー計測では別のエネルギーを計測することに成るのかな

でも

交差している個所のエネルギーは2か所で発生しているよりエネルギーが大きくなるので

エネルギーが多きから親エネルギーと勘違いしている可能性がある
25名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 13:51:45.42ID:x+FYte+d
>>24

宇宙の中心に親ブラックホールがあるというけれど

a地点とb地点の交差地点なのでその場所にエネルギーが集中しているという見方もできる

親ブラックホールと言われているのは本当は子供ブラックホールの可能性がある
26名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 13:57:55.30ID:x+FYte+d
リングに厚みがあった周囲に対して物理作用を起こせないけれど内部から外に出るエネルギーは周囲に影響を及ぼすことが可能になる

仮に
鉄球が振動していてもリング内「完全に無重力」で収まるのなら

鉄球が振動しても周囲に物理的作用は伝えることが不可能になるのではないのか
※鉄球が振動しても無重力県内なので物理的作用が無くなって輪舞の外側のエネルギーの方が強いから物理的接触の振動エネルギーガ倍部に漏れ出ることが無いくなるの意味

上記の状態でもリング内はa地点とb地点のエネルギーを共鳴させれテイル状態
※この状態は物理的に物体が衝突している状態になるけれど物体が無いから物体の破壊が起きることは無いと思われる
27名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 14:03:54.18ID:vSPwRFU4
どっかが間違ってるのは確か
28名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 14:17:13.25ID:TsDncxc8
宇宙とか地球内部とか大昔の話は言ったもんがちなだけで基本信憑性ゼロだからな
29名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 14:17:22.72ID:x+FYte+d
>>26

リングに厚みがあってその部分が完全に無重力なら隙間があるから振動エネルギーガ伝わらないけれど光のエネルギーと音波などのエネルギーが伝わるのなら一直線に外部もしくは内部に入るので物理現象と違和感のないエネルギー移動を観測で気事に成っている


宇宙空間は原子同士が接触している

地球などの惑星はリング内にあるから惑星内も密集しているから接触している

リングの場所だけが余剰空間があることに成るので押しのけたとしても外部に振動エネルギーが伝わらない意の意味
2026/08/24(月) 14:34:53.50ID:pCPJyhu0
>>1
これはもうヤマト発進!
31名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 17:47:16.49ID:hJsD3cTQ
月面に顔があるというのと同じようなとんでも話だろう
32名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 17:48:32.37ID:MSaSMiNM
>>28
それに信憑性を与えるのは数学なんよ
数学は宇宙のルールで宇宙の何処でも同じ事がおきる
言ったもん勝ちという奴は数学を知らない
33名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 19:32:17.98ID:x+FYte+d
◇この辺りを参考にするとテレポートが無くて観測できる資料に成る

◇今までも理論と違う事がカメラでっ撮影された論文
国立天文台など、IIb型超新星の電波観測で暴発直前の親星の挙動を解明
掲載日  2026/08/24 14:05
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260824-4860943/

↨上記と下記を組み合わせたらさらにエネルギー法則が解明される↨

系外銀河に見つかった“親潮”、正体は引きちぎられた球状星団? - 恒星ストリームが明かす、ダークマターの質量
掲載日  2026/08/24 09:00
https://news.mynavi.jp/techplus/article/astronomy_astrophysics-15/
34名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 21:10:02.96ID:+yjft9UC
>>32
数学は宇宙のルールじゃねえし、状態を技術する言語でしかない
乱立する宇宙論なんて言ったもん勝ちそのものだし、数式が合ってるからと言って数式上では成立するってだけでそれ以上の意味は無い
恥ずかしいから今後は勘違いするなよ?
35名無しのひみつ
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2026/08/24(月) 21:26:42.41ID:M2writGc
偶然の組み合わせや位置関係で環状に見えるというだけでは。
2026/08/24(月) 22:25:40.56ID:6/M5Z/sY
光は重力によって軌道が変わる、科学的に証明されている事実だ
なのに宇宙地図は、各星から地球までまっすぐ一直線で飛んできたことにしたがる

科学的にあらゆる重力場は無限の距離まで作用するとされており、どんなに離れた物でも少なからず影響を受ける
なので、理論上では光はまっすぐ飛ぶことは不可能であり「もっとも近いもっとも大きな重力源」の方向へカーブしていく
それがほんの0.001度だろうと、地球へ届くまでにチリも積もって大きな位置ずれを起こす

その結果で「光が集団に見える部分」「完全に何もない暗闇に見える部分」の偏差が生まれ、泡や網目の模様を形成する
完全に見た目だけの問題、望遠鏡で見える風景と実際の星の配置はリンクしていない
37名無しのひみつ
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2026/08/25(火) 02:38:07.02ID:lENYdruZ
>>36
宇宙って超スカスカだから重力源に当たらない
ワープや超光速移動が出来たとして惑星や恒星には衝突しないって
38名無しのひみつ
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2026/08/25(火) 05:22:49.13ID:cWQyYCfI
>>15
>>32
起きてない できてない
例えば原子1個レベルで数学で再現 予測 証明することはできない
できないけどしたことにしてるだけ

1の中身が変わる
測定精度が低すぎる
現実と同じ構造の数学の計算結果は
実際に現実に当てはまったとしても
現実と同じではないし現実に存在しないものが多く含まれる
2026/08/25(火) 09:13:31.54ID:LQMP/ps8
>>37
ぶつかって曲がるんじゃないよ、引き寄せられるの
光のすぐそばに重力源がある必要ない、重力源が何十億光年離れていてもよい、光の質量はゼロだからどんな微弱な重力にも引き寄せられる
重要なのは個別の重力の強弱ではなくて、全方位の重力バランスなんだよ
どんなにスカスカな空間だろうとバランスは必ず破られる、光はぐにゃぐにゃと右往左往して寄り道しながら進んでいるのさ

地上みたいな短距離だと、曲がるよりも先に一瞬でゴールへ到達してしまうから直進しかしないように見えるけど
宇宙では何十憶年もかけて少しずつ光源と光の飛ぶ方角にずれが生じていく
曲率が0.000000001度ぐらいとしても、地球へ着くころには10〜20度ぐらい曲がっていても何らおかしくない
光源の位置だってとっくに別の場所へ移動しているし、もし地球と光源が常に直線上にあるなら位置情報が光速超えちゃってるパラドックスだよ
40名無しのひみつ
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2026/08/26(水) 11:51:11.08ID:oO5YAE7n
個人的には質量が0なのに重力に引き寄せられるってのは理解してるつもりなんだけど、重さがないのに重力によってが曲がるというのが直感としては理解出来ないんだよな
重力によって空間が歪められた結果、光が曲がったように見えると無理やり理解してるけど、本当のところは理解出来てないのかもしれない
41名無しのひみつ
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2026/08/26(水) 12:03:40.27ID:U11FP7HP
>>40
くねくねみちを直進してるだけ
2026/08/26(水) 13:24:31.25ID:mmDerBrG
>>36
いや基本的にはそういう宇宙地図は重力レンズや重力赤方偏移の影響を考慮して作られた3Dマップだと思うよ
もしよければ光が直進した前提で作られた宇宙地図があるなら教えてくれないだろうか
2026/08/26(水) 17:24:11.82ID:a6vc/V0K
>>40

e=mc^2で
エネルギーと質量は 場の波のパターンの違いに過ぎない だから質量0でも本質的には質量あるものと同じ

時空は場によって成り立っているから その場の上をボソンやフェルミオンが動いている

場が歪むと上に乗っている場のパターンも歪む 質量があろうがなかろうがどちらにせよ影響を受ける


じゃあ場の歪みって何かというと グリッドの処理速度の差が生み出している
左足はゆっくり 右足は普通通り動こうとしたら まっすぐ進めず 左側に巻き込まれるように動く これが歪みの正体

e=mc^2のcは処理速度
空間軸にc 時間軸にc だからc^2

つまり空間軸だけじゃなくて時間軸への処理速度限界もある
物体は動いてなくても 未来軸への移動を行っていてこちらも当然遅くなる

例えば人間が動いてなくても常に未来に向かって移動している
地球に引っ張られるのは足元の方が処理速度が遅く成ってるから
さっきの例のように遅い方に巻き込まれるように動く だから引っ張られる

仮にこの巻き込まれるように動くっていう時空の性質がなかったら あっというまにこの時空はバラバラになって崩壊する 真空崩壊で宇宙が終わる
2026/08/27(木) 05:15:15.40ID:GynQoJOf
>>42
おそらく君は「重力レンズでは曲がるけどレンズ外では曲がらない」という前提だろう?
自分は「どんな場所だろうと常にぐにゃぐにゃ進む、けれど光の経路は観測不能なので正確な地図は誰にも作りようがない」
という前提なので、かみ合わないだろうね

全然違うけど理解しやすく例えるなら、光は落雷のようなもの、雷はたとえ真空内でも蛇のようにうねって進むことは事実だ
光も電磁波だから同じはず(ただし光は到達地点だけでしか観測できないため、証拠の提示はできない)

重力は無限に作用しているのだから、見かけのレンズ境界と関係なく宇宙全域はどこでもレンズ内のはずだよ
赤方偏移してるのは事実だけど、それすなわち宇宙の膨張ですっていう暴論は実証はされてない
あとついでに光速度は地球上と衛星軌道でしか実測されたことがないので、太陽系外や銀河系外での光速度も同じ値でよいとは到底思えない
45名無しのひみつ
垢版 |
2026/08/27(木) 18:10:46.84ID:4Zv/vYsi
重力レンズで歪んで見える星に向かって真っ直ぐ飛ぶとその星に着けるんだよね?
自分も歪んた空間を進むんだから
2026/08/27(木) 23:28:29.32ID:XZil5FSm
ジーリーが宇宙ひもで遊んでるという話がまだ出てない
47名無しのひみつ
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2026/08/29(土) 17:36:30.62ID:FSqPAYXe
>>45
光速よりゆっくり飛んでると、重力レンズの重力源に向かって、光よりも大きく曲げられてしまうぞ
48名無しのひみつ
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2026/08/29(土) 18:08:07.17ID:WA9s49hg
>>6 >宇宙の中心点
まあ、見える宇宙のどこに移動しても、
その観測点が「宇宙の中心点」のように見える。
↑だとか、思っているよ。
(宇宙のどこでも、「光の速度は一定」だと・・)
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