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日本初のフルスタック中性原子量子コンピュータ「春海」が稼働、誤り訂正研究を実機へ [すらいむ★]

1すらいむ ★
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2026/08/26(水) 23:21:48.50ID:3A2k8uG2
日本初のフルスタック中性原子量子コンピュータ「春海」が稼働、誤り訂正研究を実機へ

この記事のポイント

何が起きた: 分子研が2026年8月24日、初期約50量子ビットの中性原子量子コンピュータ「春海」の稼働開始を発表した。
なぜ重要か: 国内で初めて、利用者向けソフトウェアから原子の制御・読み出しまでを一体化した研究基盤が動き出した。
次に見るべき点: 約500量子ビットへの拡張と外部利用を経て、2030年度の1万物理量子ビット目標へ進めるかが試される。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

xenospectrum 2026年8月26日
https://xenospectrum.com/shunkai-neutral-atom-computer/
2名無しのひみつ
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2026/08/26(水) 23:55:31.35ID:YQKU8sqK
碁打ちから名前とったのか。
博打にならないといいけどな。
3名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 00:49:58.71ID:c5Jp+wze
>>QPUでは、対物レンズでレーザーを絞った「光ピンセット」が原子を捕まえる。量子制御ユニットは原子を冷却して配列へ載せ、必要に応じて並べ替える。マイクロ波とレーザー光で量子ゲートを操作した後、原子1個ずつの蛍光をカメラで撮影し、計算結果を読み出す。フルスタックという呼び名は、この入力から読み出しまでがつながっていることを指す。
4名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 00:51:27.48ID:c5Jp+wze
>>中性原子方式では、電荷を持たない原子1個を1量子ビットとして使う。同一種の原子は性質がそろっており、人工的に製造する量子ビットと比べて素子ごとのばらつきが生じにくい。光ピンセットを動かせば、計算途中でも原子の配置を変えられる。離れていた量子ビットを近づけて相互作用させ、アルゴリズムに合わせて接続関係を組み替えられる点が特徴だ。

>>量子ゲートでは、原子を高いエネルギーのリュードベリ状態へ励起し、近接する原子との強い相互作用を利用する。固定配線の制約を減らせるため、誤り訂正に合わせて量子ビットの接続関係を設計しやすい。ただし、原子を自由に動かせることと、高精度な演算を長時間続けられることは同義ではない。実機ではレーザーを安定させ、ゲート操作から読み出しまで複数の性能を同時に保つ必要がある。

>>「室温動作」にも注意が要る。超伝導方式のような巨大な希釈冷凍機は不要だが、原子はレーザーで冷却し、真空容器の中へ閉じ込める。レーザー光源や光学系、制御電子機器も欠かせない。室温で動くのは装置全体の環境であり、冷却工程そのものが消えるわけではない。

>>第1期の成果は、統合前にどこまで要素技術を積み上げていたかを示す。チームはイッテルビウム原子の励起に使う波長325nmの高出力光源を構築し、量子ビットの検出忠実度99%以上を記録した。核スピンが量子情報を保つ時間は、1量子ビットゲートの操作時間の100万倍以上だった。ルビジウム原子では800個の光ピンセットを整形・均一化して自動運転し、量子ビットを壊さず状態を測る非破壊測定も原理検証まで進めている。

>>ただし、99%以上という数字は要素実験の「検出忠実度」であり、春海の量子ゲートが99%以上の精度で動くという意味ではない。今回の発表は、1量子ビットと2量子ビットのゲート忠実度、実行できる回路の深さ、連続稼働率、計算ベンチマークを公表していない。稼働開始は統合の達成であり、誤り耐性や量子優位性の実証はこれからだ。
5名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 00:52:41.51ID:c5Jp+wze
>>4

量子コンピューターの計算方法が一般人も分かっただろう!

物理的振動によって計算しているからな
6名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 00:54:26.67ID:c5Jp+wze
>>発表に並ぶ三つの規模は、現在と次の改修、長期目標を表す。混ぜて読むと、春海がすでに1万量子ビットで動いているかのような誤解を招く。

>>段階
>>量子ビット規模
>>状態・目標
>>稼働開始時
>>約50量子ビット
>>初期段階で使用する規模
>>システム拡張
>>約500量子ビット
>>今後、同システムで拡張する計画
>>2030年度まで
>> 1万物理量子ビット
>>外部利用可能な誤り検出・訂正機能を備える目標
>>量子ビットを10倍、200倍に増やしても、計算能力が同じ比率で伸びるとは限らない。意味を持つのは、何個を同時に初期化し、どの精度でゲートをかけ、途中のエラーを検出・訂正しながら論理量子ビットとして使えるかである。分子研は、春海が初期段階で実際に同時制御する正確な個数や原子種も今回の発表では示していない。
7名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 01:00:10.49ID:c5Jp+wze
>>6の意味合い

 テレポートの動力エネルギー
エラーが少ない = エネルギーを正確に伝えられる
※レーザー「電波や音波など」使用してのエネルギー効率をどれだけ人間が操作で来ているのかに成っている
8名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 01:05:01.80ID:c5Jp+wze
大雑把に書くと絶対零度やダイヤモンド内などでで物体を固定した状態での計算をしているのが量子コンピューター

↓

実験しう内での人口の振動しかない状態での原子が自由に動いて射る常温での量子コンピューター

↓

自然界のランダムなエネルギーを受けながらの自然界での常温量子コンピューター


こういった感じの流れに成るのかな
9名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 01:07:37.83ID:c5Jp+wze
>>8

実験室内では半導体などの科学ははるか未来の技術を作れる状態にあるけれど現実的には最後の項目で99%失敗するから使用できないけれど使用できるように見ているのかな


勘違いした人が妄想で高度な科学を所持した宇宙人が居るとか言い出す頭のおかしな人物が出現する
10名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 01:08:30.24ID:c5Jp+wze
現実的にはUFOのテレポートはあるとか頭のおはしな発言だからな
11名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 01:26:52.63ID:c5Jp+wze
>>>1の性能は下記のレーザーによる論文につながるからな!

露光装置の電力課題に突破口、理研が2µmレーザーのEUV変換効率を40%向上
2026年8月26日
https://xenospectrum.com/riken-2um-solid-state-laser-euv-multi-beam/
12名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 01:27:57.18ID:c5Jp+wze
>>11 続き

研究グループは次に、総レーザーエネルギーを40 mJに保ったまま、ビームを2本に分割(20 mJ+20 mJ)し、入射角度からスズ平板ターゲットへ同時照射した。各ビームの集光スポット径を30 µmに調整することで、ターゲット表面でのレーザー強度を単一照射時と同一のに維持した。
その結果、EUV光変換効率は単一ビームの2.6%から2ビームの3.6%へと上昇し、約40%の効率向上を達成した。総エネルギーと照射強度を変えず、ビームの分割と多方向からの同時照射という幾何学的配置を変更しただけで効率が改善した。この3.6%という数値は、2µmドライバーを用いたスズ平板ターゲット実験において過去最高の報告値となった。放射流体シミュレーションによる理論計算でも変換効率は約3.2%と算出され、実験値の傾向が裏付けられた。このとき、プラズマの電子温度は約30 eV、電子密度は約と計算されている。
照射条件
レーザー構成
1ビームあたりエネルギー
スポット径
レーザー強度
EUV変換効率
単一ビーム
1本(入射角0度)
40 mJ
40 µm
2.6%
2ビーム同時
2本(入射角度)
20 mJ
30 µm
3.6%
13名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 01:28:48.77ID:c5Jp+wze
>>12 続き

//プラズマ冷却の抑制と発光プロファイルの維持
なぜ照射ビームを分割するだけで、変換効率が向上するのか。その理由はプラズマの急激な膨張と冷却の抑制にあると考えられる。
強力なパルスレーザーを金属ターゲットに照射すると、表面の物質は瞬時に電離してプラズマ化する。スズプラズマがEUV光(13.5 nm)を強く放射するには、プラズマ中の電子温度を約30 eV(電子ボルト)、電子密度を約という適切な範囲に保つ必要がある。
単一のレーザービームを狭いスポットに集中照射した場合、生成されたプラズマは真空中に向かって3次元的に急速膨張し、熱を失って短時間で温度が低下してしまう。これに対し、2本のビームを異なる角度から照射すると、レーザーによって加熱されるプラズマの空間的領域が広がる。論文では、これにより3次元的なプラズマ膨張による過度な冷却が抑えられ、EUV光の放射に適した電子温度(約30 eV)がより長く維持されると説明されている。
エネルギーメーターで記録された信号の時間波形を測定したところ、ピーク振幅そのものは単一ビームと2ビームで同等だった。一方で、信号の半値全幅(FWHM)は単一パルスの約150 nsから2ビーム照射では約200 nsへと伸びており、時間積分値が増加した。エネルギーメーターの応答は積分値を反映するため、この波形の長期化自体が直接のEUV発光時間の延長を示すものではないものの、総EUVエネルギーの増加を明確に示している。効率向上は発光面積の増大だけでなく、時間的な効果が実質的に寄与していると論文は指摘する。
また、ファラデーカップを用いて観測したスズイオンのエネルギースペクトルは、1ビームと2ビームの間で一致したプロファイルとピークエネルギーを示した。同等のプラズマ条件が再現性よく生成されたことを裏付けている。
露光装置の光学設計において、発光点である光源の大きさは重要なパラメータとなる。光源が大きすぎると、露光装置内の集光ミラーで効率よく光を集められなくなるためだ。EUVピンホールカメラで観測したところ、発光部のサイズは単一照射時と2ビーム照射時の双方で約60〜70 µmにとどまり、ほとんど変化しなかった。将来の高NAおよびHyper-NA露光装置で要求される光源サイズ100 µm以下という条件を満たしている。
14名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 01:33:29.08ID:c5Jp+wze
>>13-13の技術が下記につながったのかな


島津製作所など、青色半導体レーザーで銅-AlNの直接接合技術を実用化 耐久性を3倍以上向上
掲載日2026/08/26 13:09
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260826-4870759/
・島津製作所、大阪大学、DOWAパワーデバイスがCu-AlN基板の新製法を実用化・青色半導体レーザーを用い、銀を使わずAlN基板へ銅電極を直接形成・従来基板比でヒートサイクル耐久性を3倍以上に高め、AIサーバーなどへの展開も想定
島津製作所は8月25日、大阪大学接合科学研究所およびDOWAパワーデバイスとの共同研究により、マルチビーム積層造形法を用いた銅−窒化アルミニウム基板(Cu-AlN)の実用化に成功したことを発表した。
AlN基板へ銅粉末を供給しながら青色半導体レーザーを照射することで、銀を含むろう材を使わず、銅電極を直接形成できる。島津製作所によると、同様の技術は世界初だという。
15名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 01:36:30.59ID:c5Jp+wze
ここまでのコメントを読むと理解できるけれどUFOのテレポート画像あるけれどオカルトだろうと一般人は考えるだろう
16名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 01:38:58.99ID:c5Jp+wze
犯罪組織がエネルギー兵器を使用して話しかけてきたけれど

テレポートを所持しているから殺人をしても逃げれると話していた犯罪組織お前逮捕されるからな!
17名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 01:42:11.46ID:c5Jp+wze
>>16 一般人は下記が除外され散ると考えているけれど下記はエネルギーを伝えている機器ですから
※エネルギーが無いのなら人間の耳では聞こえ無いから

エネルギー兵器は一般に販売されているスピーカーの事も含まれます

指向性エネルギー兵器は一般に販売されている超指向性スピーカーも含まれます
18名無しのひみつ
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2026/08/27(木) 01:45:22.15ID:c5Jp+wze
>>17

エネルギー兵器はWi-Fiの電波も含まれる360度に電波を出す機器の意味合いです

指向性エネルギー兵器はレーザーの様に一方向にしかエネルギーを伝えない兵器の事の意味合いです
19名無しのひみつ
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2026/08/28(金) 00:21:00.90ID:/63TAOU1
早く春海DOSVr1出してよ
20名無しのひみつ
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2026/08/28(金) 07:20:27.30ID:ldqWMKyL
◇一般の人は下記を理解しているのか
※下記の核エネルギーの周波数は同じエネルギーの周波数とエネルギーの強さを均等にしているかは不明
1.エネルギー兵器は通常のスピーカーやWi-Fi電波の様に360度でるえねるいー機器の意味
※上記の場合で簡単に書くと正三角形の頂点に機器を置いたら中心で交差するので交差したところの人間に対してエネルギー兵器で攻撃できるの意味
※上記を別の見方で考えると美術の時間に色の三原色の色を混ぜるとこういった色に成る図を見た人わ分かると思うけれどその図のイメージで空間は3次元なので立体的な三角形のイメージで考える必要がある
2.指向性エネルギー兵器は超指向性スピーカーやレーザーの様にエネルギーを一方向に伝える機器の意味
※上記の場合は2本のエネルギーが交差した場所の人物に攻撃しているの意味
◇
無線を行って居る人ならわかるけれど
電波が交差している場所は混線状態「ノイヅ」で無線通信ができない状態
ノイヅに成っている場所で人間に作用できるエネルギーに変化しているの意味に成る
被害者周囲の未被害者の思考が漏れている状態になっている状態
被害者が被害を受けているといっても加害者は被害者周囲の未から被害者の思考が漏れているから被害者の考えている内容が漏れているになっている
◇
三角形の意味が分かりにくのなら
別の説明では物体として分かりやすいのがさいころの角が天井に来るように空中に置いた状態の個所が攻撃できる個所の意味
エリア内全員攻撃されているの意味ですけれど!
◇
統合失調症「被害者」にされている事は暴行罪で慰謝料請求出来るだからな
修にの人も暴行されているから暴行罪で慰謝料請求可能に成る
統合失調症「被害者」に攻撃してしまったら加害者側の人間で慰謝料請求不可能になるからな
※警察や自衛隊に情報を流して傍観するが賢者でした
21名無しのひみつ
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2026/08/28(金) 20:03:08.38ID:ldqWMKyL
◇安価でさらに良い製品を作れるようになる

パワー半導体絶縁を高性能化…阪大など、銅―窒化アルミ基板実用化に成功
8/28(金) 13:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/e934e31ffc33c5f82c344aef6303fb1818750419
>> 3次元造形技術の活用で細線パターンの回路が形成できる。高密度配線や小型化がしやすく、パワー半導体や光通信、AI(人工知)サーバー、医療用レーザーなどで採用が期待される。DOWAパワーデバイスの親会社であるDOWAホールディングス傘下のDOWAメタルテックからサンプル出荷を行い、今後の顧客評価を踏まえて量産化に向けた取り組みを進める。

↨上記で作成した基盤と下記を組み合わせればさらに性能が上がるのではないのか↨

JFEテクノリサーチ、空間分解能0.40μmの3次元X線顕微鏡による非破壊解析サービスを開始
掲載日  2026/08/27 13:00
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260827-4875647/

0.40μmの大きさのへこみまではカメラ出観測できるようになったとに見

光は1秒間に数百腸回振動しているので0.40μの波のへこみまでを観測できるの意味
※1秒間の数腸会の振動を100%カメラ出観測できたときに量子力学の理論を100%解き明かせたとに成ると同時にデータ送受信の最大転送量に到達したことに成る
※光の振動数以上の転送は不可能で量子コンピューターも完成したことに成る

テータ送受信で1秒間に0.40μの縦波0.40μの横波を作れたら転送量が倍に成る

 光を横から撮影していた場合
1.横揺れの場合は離れる振動の時は青い光で近くに来る光は赤色で観測できる
2.上下の振動の場合は光が一定なので区別がつかないので数腸回振動している光を正確にカメラで簡素即する必要がある
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