土星の南極を取り囲む十角形のパターンを発見 ハッブル宇宙望遠鏡や地上からの観測で
バスク大学のAgustín Sánchez-Lavega氏を筆頭とする研究チームは、土星の南極をぐるりと取り囲むように、10個の頂点を持つ多角形状の大気の波が存在していることが明らかになったとする研究成果を発表しました。
このパターンは、研究チームから十角形を意味する「Decagon(デカゴン)」と呼ばれています。
NASA(アメリカ航空宇宙局)やESA(ヨーロッパ宇宙機関)によると、土星では40年以上前から北極を取り囲む六角形のパターンが知られていますが、土星の南半球でこれほど規則正しい多角形状のパターンが確認されたのは今回が初めてです。
研究チームの成果をまとめた論文は学術誌「Science Advances」に掲載されています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
sorae 宇宙へのポータルサイト 9/4(金) 17:51
https://news.yahoo.co.jp/articles/8336ddfb73588320d517f357fd987da928caa036
【天文】土星の南極を取り囲む十角形のパターンを発見 ハッブル宇宙望遠鏡や地上からの観測で [すらいむ★]
1すらいむ ★
2026/09/04(金) 22:37:32.46ID:6GnBSGYW2名無しのひみつ
2026/09/04(金) 23:14:23.47ID:nK/FBY8D ヘキサゴン(六角)とデカゴンか、地球では六角形は雪の結晶やハチの巣、
水晶で見るけど十角(デカゴン)は見ないね、サターンには両方あるのかい
水晶で見るけど十角(デカゴン)は見ないね、サターンには両方あるのかい
3名無しのひみつ
2026/09/05(土) 13:07:20.33ID:6V7R784i この記事の問題点
な ぜ 漢 数 字
な ぜ 漢 数 字
4名無しのひみつ
2026/09/05(土) 16:32:26.92ID:skU5AZvD 土星の英語はサターンだから土曜日はサタデーとなった
今日は土曜日でサタデーナイトフィーバー(夜の土星みたいに輪になって騒ごう)だw
今日は土曜日でサタデーナイトフィーバー(夜の土星みたいに輪になって騒ごう)だw
2026/09/05(土) 17:01:03.65ID:TEoCCdes
なかなか謎が多いねこれ
土星の自転軸は27度傾いていて、ここ何年かで地球から土星の南極を観測できる角度になったことで今回の発見があった
土星の公転周期は30年で、前回南極が見えてた時期は10角形のパターンは無かったらしいね
南極の10角形パターンは2017年以降に地球から見えてない時期に新しく生まれたものなのかも?
境界が直線状で多角形のパターンになる理由は仮説がいくつかあるけどよくわかってないらしい
土星北極の六角形と同じメカニズムだとは思われるけど
土星の自転軸は27度傾いていて、ここ何年かで地球から土星の南極を観測できる角度になったことで今回の発見があった
土星の公転周期は30年で、前回南極が見えてた時期は10角形のパターンは無かったらしいね
南極の10角形パターンは2017年以降に地球から見えてない時期に新しく生まれたものなのかも?
境界が直線状で多角形のパターンになる理由は仮説がいくつかあるけどよくわかってないらしい
土星北極の六角形と同じメカニズムだとは思われるけど
6名無しのひみつ
2026/09/05(土) 17:16:31.99ID:TG4/qILL 使徒
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