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【天文】土星の南極を取り囲む十角形のパターンを発見 ハッブル宇宙望遠鏡や地上からの観測で [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/09/04(金) 22:37:32.46ID:6GnBSGYW
土星の南極を取り囲む十角形のパターンを発見 ハッブル宇宙望遠鏡や地上からの観測で

 バスク大学のAgustín Sánchez-Lavega氏を筆頭とする研究チームは、土星の南極をぐるりと取り囲むように、10個の頂点を持つ多角形状の大気の波が存在していることが明らかになったとする研究成果を発表しました。

 このパターンは、研究チームから十角形を意味する「Decagon(デカゴン)」と呼ばれています。
 NASA(アメリカ航空宇宙局)やESA(ヨーロッパ宇宙機関)によると、土星では40年以上前から北極を取り囲む六角形のパターンが知られていますが、土星の南半球でこれほど規則正しい多角形状のパターンが確認されたのは今回が初めてです。
 研究チームの成果をまとめた論文は学術誌「Science Advances」に掲載されています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

sorae 宇宙へのポータルサイト 9/4(金) 17:51
https://news.yahoo.co.jp/articles/8336ddfb73588320d517f357fd987da928caa036
2名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/04(金) 23:14:23.47ID:nK/FBY8D
ヘキサゴン(六角)とデカゴンか、地球では六角形は雪の結晶やハチの巣、
水晶で見るけど十角(デカゴン)は見ないね、サターンには両方あるのかい
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