「殺人ロボット」規制へ128か国が定義文書で合意 国連会議

【9月6日 AFP】国連(UN)の会議で5日、128か国が「殺人ロボット」と批判される自律型致死兵器システム(LAWS)を定義する文書で合意した。
 規制に向けた国際条約の制定交渉に向けた第一歩となる。

 合意された文書はまだ公開されていないが、交渉を注視してきた人権団体などは、主要国がこの問題への対応を先延ばしにしているとしてすでに批判している。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

AFPBB 2026年9月6日 15:06
https://www.afpbb.com/articles/-/3651630