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水星、半径10キロ以上縮む 地表の「しわ」新解析で判明 北大 [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/09/11(金) 22:39:25.87ID:OH/7102N
水星、半径10キロ以上縮む 地表の「しわ」新解析で判明 北大

 水星は約46億年前に誕生して以降、内部が冷えるのに伴って半径が10キロ以上縮んでいたことを、北海道大の研究チームが新たな解析手法で突き止めた。
 論文は10日、米科学誌ジオフィジカル・リサーチ・レターズに掲載された。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

時事通信 9/10(木) 22:07
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3af4593fbdd3aa39b8cb233de71212b5187ef04
2名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/12(土) 01:13:20.30ID:79dIFdjN
そして今では表面を覆っているのは水である。
水の惑星だから水星なのである。
2026/09/12(土) 01:27:37.13ID:JDg+IKzd
なるほどねクレーターとかで地形が荒れたのを考慮すると10km以上縮んでるってことか
そして水星の内部は完全に冷え切ってないし今後何十億年かでさらに縮むかもね
4名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/15(火) 14:51:01.83ID:+ihi64mx
そもそも宇宙自体が動いているので太陽も他の惑星も高速で動いてるから歪むのは当たり前
5名無しのひみつ
垢版 |
2026/09/15(火) 15:25:11.25ID:1M/L+p2j
太陽に近いのだからホシぶどうの様になっても仕方ない。
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