「宇宙の膨張は加速していない」という可能性が超新星の観測データの再分析で示される
通説では「宇宙は膨張を続けており、その勢いは増している」と考えられてきましたが、インドのタタ基礎研究所とイギリスのオックスフォード大学の研究チームが1700件以上の超新星の観測データを収録したカタログを使い、宇宙の「加速膨張」を裏付ける証拠が得られるかを検証した結果、「膨張は加速していない」可能性があることが明らかになりました。
Pantheon+ supernovae corrected for progenitor age indicate the universe is decelerating | Monthly Notices of the Royal Astronomical Society
https://academic.oup.com/mnras/article/549/3/stag844/8701424
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Gigazine 2026年09月20日 23時10分
https://gigazine.net/news/20260920-supernova-cosmic-acceleration-questioned/
【宇宙】「宇宙の膨張は加速していない」という可能性が超新星の観測データの再分析で示される [すらいむ★]
1すらいむ ★
2026/09/21(月) 22:12:31.64ID:a8eK1jdk46名無しのひみつ
2026/09/22(火) 19:52:43.34ID:+z+lzcTP パラレルワールドをつなぐにはあちら側とこちら側の世界で質量がゼロの場所が重なる場所が必要になるのかな
こちら側の場所で質量ゼロでもあちら側で質量があったらあちら側の質量が壁に成ってこちら側に取り残されてしまう
逆も同じ原理で通行不能
こちら側の場所で質量ゼロでもあちら側で質量があったらあちら側の質量が壁に成ってこちら側に取り残されてしまう
逆も同じ原理で通行不能
47名無しのひみつ
2026/09/22(火) 20:10:55.01ID:f7xKkgR6 宇宙創生の年齢すらおかしいと思っていた。高性能な宇宙望遠鏡を続けて投入している。既存の概念の見直し、修正された宇宙論の誕生が待ち遠しい。
48名無しのひみつ
2026/09/22(火) 23:10:53.03ID:sdQkG3GN 加速するスレ
49名無しのひみつ
2026/09/22(火) 23:54:33.10ID:/uxeshty 宇宙ね。「空間」が重要なのであって、
「物質」なんぞは、どうでもいい。
(物質: 分子・原子・原子核・素粒子・・)
「物質」なんぞは、どうでもいい。
(物質: 分子・原子・原子核・素粒子・・)
50名無しのひみつ
2026/09/23(水) 00:01:31.27ID:NVKa73LQ 「重力赤方偏移」ってなのがあるそうだ。
それを使えば、未来へのタイムワープなんて
簡単だよね。
それを使えば、未来へのタイムワープなんて
簡単だよね。
51名無しのひみつ
2026/09/23(水) 00:13:44.03ID:I/WesEpI 相変わらずコピペ馬鹿含め
まともに論文読んでる奴ほぼいないな
膨張が減速していれば
ダークエネルギーは
不要ではないかというレターだぞ
MNRASのLetterって
意味すら分かってないのか
まともに論文読んでる奴ほぼいないな
膨張が減速していれば
ダークエネルギーは
不要ではないかというレターだぞ
MNRASのLetterって
意味すら分かってないのか
52名無しのひみつ
2026/09/23(水) 00:26:06.09ID:OtAfD0TJ トータル的に宇宙の時間の流れる速度が変化してる可能性も加えたら更に加速膨張してない可能性が上がるんじゃないか
53名無しのひみつ
2026/09/23(水) 03:27:15.75ID:FR4B8FGq 光は1秒間に数十兆回振動しているので量子子んぴゅーがーは1秒間に数十兆回計算できる
アンテナやカメラで読み取ろうとしても前者は凸で後者凹の計上をしているので反射した光を受信してもその光を観測している場所に跳ね返している
量子力学はピントを合わせると観測不能になるのは上記の受信機の構造によって反射したエネルギーによって原子の動きが変化してしまうために起きると思われる
上記と同様にダークマターもかなり小さい物質なので観測しっ様としても凹凸の受信機によって盲点が発生するために観測不能になっているのでどう考えても観測不能になってしまう
全ての観測機器はダークマターが振動して居ようとも対してハンシャシタエネルギーをダークマターに跳ね返している事に成っているために観測不能
ダークマターを観測くするには量子テレポーテーションでの観測カメラが必要になってくると思われるので下記の論文が参考に成ると思われる
エラー訂正の切り札となるか。QuTechが実現した「動く量子ビット」が変える半導体開発の未来
量子コンピュータのハードウェア開発において、情報の移動に伴う量子状態の脆弱性が課題となる中、デルフト工科大学の研究チームは、シリコンチップ上で電子のスピン情報を損なわずに移動させ、さらに移動中に高精度な量子ゲート演算を行うことに成功した。この「コンベアモード・シャトリング」技術は、半導体の集積性とイオン型アーキテクチャの移動の自由を両立させ、大規模量子プロセッサ実現への道を開く画期的な成果である。
2026年5月9日
https://xenospectrum.com/silicon-quantum-chip-electron-spin-movement/
アンテナやカメラで読み取ろうとしても前者は凸で後者凹の計上をしているので反射した光を受信してもその光を観測している場所に跳ね返している
量子力学はピントを合わせると観測不能になるのは上記の受信機の構造によって反射したエネルギーによって原子の動きが変化してしまうために起きると思われる
上記と同様にダークマターもかなり小さい物質なので観測しっ様としても凹凸の受信機によって盲点が発生するために観測不能になっているのでどう考えても観測不能になってしまう
全ての観測機器はダークマターが振動して居ようとも対してハンシャシタエネルギーをダークマターに跳ね返している事に成っているために観測不能
ダークマターを観測くするには量子テレポーテーションでの観測カメラが必要になってくると思われるので下記の論文が参考に成ると思われる
エラー訂正の切り札となるか。QuTechが実現した「動く量子ビット」が変える半導体開発の未来
量子コンピュータのハードウェア開発において、情報の移動に伴う量子状態の脆弱性が課題となる中、デルフト工科大学の研究チームは、シリコンチップ上で電子のスピン情報を損なわずに移動させ、さらに移動中に高精度な量子ゲート演算を行うことに成功した。この「コンベアモード・シャトリング」技術は、半導体の集積性とイオン型アーキテクチャの移動の自由を両立させ、大規模量子プロセッサ実現への道を開く画期的な成果である。
2026年5月9日
https://xenospectrum.com/silicon-quantum-chip-electron-spin-movement/
54名無しのひみつ
2026/09/23(水) 06:43:48.35ID:FR4B8FGq Anthropic「Claude Opus 5.5」発表、Fable 5.1並みの性能 運用コストはOpus 5比40%減
掲載日 2026/09/23 05:13
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260923-5012400/
Anthropicが公開したベンチマークでは、コマンドライン上の複雑なタスクを評価する「Terminal-Bench 4.0」で66.4%を記録し、Fable 5.1(55.8%)、Opus 5(52.3%)、OpenAIの「GPT-6 Astra」(57.9%)を上回った。44職種の実務タスクを評価する「GDPval-AA v2.1」でもEloスコア1846を記録し、比較対象となったモデルの中で最も高かった。一方、Zapierの業務自動化ベンチマーク「AutomationBench」と科学研究タスクを評価する「Terminal-Bench-Science 0.1」では、GPT-6 AstraがOpus 5.5を上回った。
v2.1」でもEloスコア1846を記録し、比較対象となったモデルの中で最も高かった。一方、Zapierの業務自動化ベンチマーク「AutomationBench」と科学研究タスクを評価する「Terminal-Bench-Science 0.1」では、GPT-6 AstraがOpus 5.5を上回った。
Anthropicは、現在のフロンティアモデルではベンチマークテストにおけるわずかなスコア差が、実際の業務や実利用における性能差を必ずしも正確に反映しなくなっていると説明している。同社によると、Opus 5.5とFable 5.1を実際に利用した際の性能差は、ベンチマークのスコアが示すほど大きくないという。
API料金は100万トークン当たり入力4ドル、出力20ドルで、それぞれOpus 5から20%引き下げられた。キャッシュ読み取りは0.20ドルと60%安くなった。単価の引き下げに加えてタスク当たりのトークン使用量も減少したことから、Anthropicは一般的なワークロードにおける総コストがOpus 5より40%低下するとしている。
約2,000のシナリオを用いた自動行動監査では、最近のClaudeモデルと比較して、アラインメント上問題となる行動のほぼすべての評価項目で改善した。モデルに設定した制約を越えようとする行動は、Opus 5やClaude Mythos 5.1と比べて約85%減少した。確認された試みはいずれも深刻度が低く、モデル自身が報告したものだったという。
掲載日 2026/09/23 05:13
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260923-5012400/
Anthropicが公開したベンチマークでは、コマンドライン上の複雑なタスクを評価する「Terminal-Bench 4.0」で66.4%を記録し、Fable 5.1(55.8%)、Opus 5(52.3%)、OpenAIの「GPT-6 Astra」(57.9%)を上回った。44職種の実務タスクを評価する「GDPval-AA v2.1」でもEloスコア1846を記録し、比較対象となったモデルの中で最も高かった。一方、Zapierの業務自動化ベンチマーク「AutomationBench」と科学研究タスクを評価する「Terminal-Bench-Science 0.1」では、GPT-6 AstraがOpus 5.5を上回った。
v2.1」でもEloスコア1846を記録し、比較対象となったモデルの中で最も高かった。一方、Zapierの業務自動化ベンチマーク「AutomationBench」と科学研究タスクを評価する「Terminal-Bench-Science 0.1」では、GPT-6 AstraがOpus 5.5を上回った。
Anthropicは、現在のフロンティアモデルではベンチマークテストにおけるわずかなスコア差が、実際の業務や実利用における性能差を必ずしも正確に反映しなくなっていると説明している。同社によると、Opus 5.5とFable 5.1を実際に利用した際の性能差は、ベンチマークのスコアが示すほど大きくないという。
API料金は100万トークン当たり入力4ドル、出力20ドルで、それぞれOpus 5から20%引き下げられた。キャッシュ読み取りは0.20ドルと60%安くなった。単価の引き下げに加えてタスク当たりのトークン使用量も減少したことから、Anthropicは一般的なワークロードにおける総コストがOpus 5より40%低下するとしている。
約2,000のシナリオを用いた自動行動監査では、最近のClaudeモデルと比較して、アラインメント上問題となる行動のほぼすべての評価項目で改善した。モデルに設定した制約を越えようとする行動は、Opus 5やClaude Mythos 5.1と比べて約85%減少した。確認された試みはいずれも深刻度が低く、モデル自身が報告したものだったという。
レスを投稿する
ニュース
- トランプ氏、ICC全加盟国に脱退を要請 「反米的な法廷」 [蚤の市★]
- 【DC】ベランダに侵入し女性用下着を盗もうとした疑い 15歳の男子中学生を現行犯逮捕 福岡・飯塚市 [nita★]
- 高市首相とトランプ米大統領、約35分間会談「日米同盟の強固さを世界に示せた」…ICC巡る率直なやりとりも [蚤の市★]
- 《日本の世界遺産「正直がっかりした」ランキング》「面白さや感動はない」落胆続出の1位はドラマロケ地(週刊女性) [少考さん★]
- 伊集院光、ダウ90000蓮見が脚本担当回「クレヨンしんちゃん」に「腰が抜けるほどつまんない」 [muffin★]
- 【新潟】「作れば赤字」米価大幅下落でコメ農家窮地に 新米コシヒカリ販売価格が前年より2000円安 過去最大の“コメ余り” ★4 [ぐれ★]
- 【高市悲報】高市早苗、「敵国条項」の削除を国連演説で主張する模様 [165981677]
- 🏡👊𝑾 𝑷𝑼𝑵𝑪𝑯👊🏡
- 【閲覧注意】ホワイトハウス、高市早苗の写真をアップ [834922174]
- クソみたいな会社に出勤する。俺は本気だ。
- 【高市啓蒙】最近気づいた。日本人って全員お互いが「醜い」から日本人同士はお互いに対して優しくなれないんだと [165981677]
- シルバーウィークみんななにした?🏡