音楽を聴くと脳の甘味と酸味の処理が変わると判明
食べることは、いくつもの感覚が同時に働く、とても基本的な体験の一つです。
これまでの研究で、人は特定の音の響きを、特定の味と結びつけて感じることが分かってきました。
音の高さや響き方、音の出だしの鋭さを組み合わせて、「甘く聞こえる曲」や「酸っぱく聞こえる曲」まで作られています。
ただし、こうした研究の多くは、人に「どう感じたか」を尋ねる方法に頼ってきました。
耳と舌から入った情報が脳の中でどう出会っているのかは、まだあまり調べられていなかったのです。
では、甘く聞こえる曲を聴きながら甘い水を口にすると、脳の味の受け止め方は変わるのでしょうか?
そして、舌に何も触れていないのに、曲を聴くだけで脳が「味」に反応することはあるのでしょうか?
研究の詳細は、デンマーク・コペンハーゲン大学らにより、2026年6月11日付で学術誌『Scientific Reports』に掲載されました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.11.06 15:00:00
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/205581
【ナゾロジー】音楽を聴くと脳の甘味と酸味の処理が変わると判明 [すらいむ★]
1すらいむ ★
2026/11/06(金) 23:20:19.24ID:Vnuu1Ans2名無しのひみつ
2026/11/06(金) 23:34:01.53ID:U1N0WayR まず音楽の定義がない時点で似非
音楽なんて定義できない
1人鼻歌も音楽
朗読も音楽
お経も音楽
西洋定義音楽だけじゃない
ボケ
音楽なんて定義できない
1人鼻歌も音楽
朗読も音楽
お経も音楽
西洋定義音楽だけじゃない
ボケ
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