探検


Datula Part 3

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1名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2006/10/19(木) 11:33:07ID:TnRMkpoF0
玄人好み?のメーラー、Datulaのスレです。

前スレ
Datula Part2
http://pc7.2ch.net/test/read.cgi/software/1092130499/

Datula OHP の跡地
http://web.archive.org/web/20041026024302/http://www.onsystems.co.jp/

1.52.01.01(1.52.01と一緒にリリースされた、プラグイン対応版。)のDL
http://web.archive.org/web/20040405125946/http://www.onsystems.co.jp/download/datula1.52.01.01.exe

プロキシ プラグイン(SSLでの送受信に対応。GMail可)
ttp://yebisuya.dip.jp/yeblog/archives/a000537.html
2007/12/16(日) 01:56:23ID:IWSbW7tz0
2000/6/15付のexport.cは手元にあるけど最新かどうかは判らない。

というかwebarchiveでwww.onsystems.co.jpを辿ってDataFormat.txtを落とした
ほうが早いよ。見れば判るけどmbxファイルって別に複雑な構成じゃないし。
受信したメール本体がそのまま追記されてるだけ。ただし各メールの先頭が
セクタ(512byte)境界になるよう調整されてるのと、文字コードが統一されてない
場合がある、点だけ注意すれば。

idxファイルがあるなら、読み込み位置はそっちを見れば判るんでもっと楽。

Datulaが仕様をオープンにして、極力テキストファイルとしてくれてたってのは、
幸せだったなあ、と今になって思う。
2007/12/16(日) 02:03:15ID:IWSbW7tz0
あとついでに。export.cってidxファイルを参照せずにmbxファイルだけでメールを
切り分けようというのが目的だよね。idxファイルが消失した場合のサルベージ用。

各メールの区切りはセクタ境界の先頭に特定のメールヘッダがあるかどうかだけで
判断してるんで、想定外のヘッダがついてたりヘッダ順序が入れ替わってるメール
だったりすると分轄に失敗するよ。

なので、idxファイルがあるならちゃんとそっちを見てmbxを処理したほうがいい。
その意味でもDataFormat.txtを引っ張ってきて自前でフィルタを書いたほうが確実。
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