そもそも192kHzなんて一般の耳には通用しないぜ?
クラブでDJやってる俺だけど、普段 家でもクラブでもSTAXのヘッドホン使ってるし、モニタースピーカーも使ってるが、
自分は耳がいい人間の一人だと思ってるけど、192kHzなんてます分からない。

分からない奴のためにも言っておくが44kHzは、実際には20kHz付近までしか聞こえないからな?
一般人の耳はよくて22kHzまでしか聞こえないのよ
しかも年齢を重ねる内に聞こえる特性は低下していく

だけどレコードの場合、22kHz付近まで周波数をカットしてるCDとは違って、40kHz近くまであるわけで、
実際には音の違いは感じることができる

で、それが何なのかというと、96kHzは、44kHzの約2.2倍、48kHzの2倍にあたるわけだから、特性は40kHz付近まで聞こえるわけだ

問題はここから
しかし、ID:MbMHZRm+0が言ってるのは192kHz
何がしたいのか分からないが192kHzは、96kHzの2倍、48kHzの4倍、44kHzの約4.4倍で特性は90kHzまで聞こえるわけ

さっきも言ったレコードみたく40kHzまでなら音の違いや、何となくだが分かる
俺も96kHzの違いは確かに分かるし、微妙な違いも変化もあるのは認める
だが、192kHzなるとまず分からないし、どこが変わったのかさえ確認できない

しかもID:MbMHZRm+0がしてるのはCD音質のファイルのアップサンプリングだろ?
元ファイルが192kHzならともかく、アップサンプリングじゃ変化はまず感じられないし、
使ってるものがソフトだということをお忘れ無く
違いが分かりたいのなら最低でも30万円のDAC買うことだな

長文になってしまったが、ID:MbMHZRm+0に何が言いたいかというと、
192kHzできない!でも96kHzができるのなら、それにしとけ