http://img.wazamono.jp/pc/src/1392736761966.png

どうやら96000Hzは普通に使える。
Win7+ENVY24なんで44100Hzの整数倍が使えないからこれで我慢。
個人的な感覚として、最終的に整数倍にならなくなる48000Hz系へのリサンプリングがある場合、整数倍でなくともなるべく整数に近いアップサンプリングをした方が音が良くなる感じる。

DSDの2.8MHzって略した数字で実際は2822400Hzのことらしく、この設定だとDSD相当へアップサンプリングした後ダウンサンプリングしてると言えるってことだろうか?


話変わって自分がFrieve Audioで気に入ってるところは、ASIO使ってもソフトウェア上でボリューム調整が出来るところです。
ここは他の高音質プレーヤーソフトと決定的に違う。