>>695
レスありがとうございます。多分私のは、これとは違うと思います。
というのもシステムに常駐して何かとトラブルになりそうな、Active Protectionは最初から設定で切っていますので

2016の時からなんですが2018もCドライブをバックアップを取るとバックアップを取ってる最中70GくらいのCドライブが120Gくらい肥大化して
バックアップをとりおわると、Cドライブの何処かにある一時ファイルが削除されて元の70Gくらいに戻るのですがそれだけあれば気にしないのですが
バックアップされたファイルを見ると使用中の項目も120Gになってしまっているので、実際の使用中の容量70Gと開きがあるため
大丈夫だとは思いますが。バックアップファイルの信用性が低そうなので気になっています。

尚、ブートCD状から同じようにバックアップを取るとそういう事もないのでブートCDドライブからしかバックアップが取れないです。
一時的なCドライブの肥大化は、環境変数のTEMPフォルダ設定なのか環境変数の仮想ドライブの?の設定なのか
ググってもよくわかりません…