>>164-166
どんまい。

>>163
前にも書いたけど、AGをアンインストールする必要はないから。

ざっくりと導入方法を説明すると

1. windows 8.1 sdkをまずインストールする。
(バッチファイルを起動したときにSDKが無かったらIEでDL画面を表示されるようにしてある)
2. バッチファイルをメモ帳などで開いて、以下の変数の値を自分の環境に合わせて保存する
set xBit=x64
set AGPATH=D:\Program Files\AeroGlass
set W81SDK=W:\usr\local\w81sdk
3. バッチファイルのショートカットをデスクトップにでも貼っておく。
4. デスクトップショートカットのプロパティを開いてシステム管理者として実行できるようにする。
これで準備は終わり。

5. あとは、ショートカットを起動して、メニューから"8"を選びエンター。
(ここでシンボル情報の更新が行われるので少し待つ。)
6. 次にメニューの"1"を選びエンター。
  少し待てばAGのタスクを再構成してレジストリの情報まで反映される。

これで更新作業も終わり。最初にバッチファイルを編集し終わっている場合は
5. と 6. の工程だけでいい。

ちなみにレジストリの値を変えてAGの見栄えを反映させたいときは
"1"を選ぶだけでいいし、またWindowsUpdateで不具合報告が来たときは"2"か"3"を選んで
AGのプロセス自体を終わらせておけば何の問題もないよ。

あと、一度更新された情報は再起動後もちゃんと引き継がれるから。