>>136 HDAT2でDの大半が消える可能性が高いですね
遅延に関してHDAT2の効果は消すだけです

そもそも不良セクタというのは 「応答が遅い(反応が鈍い)」 セクタのことです
完全にダメだから不良セクタになるのではなく
応答時間の閾値を超えたら、待っていれば応答があるのに不良セクタと判断します

・Regeneratorは閾値を無視して不良セクタを読み書きするソフト

と言い換えることも出来ます
実際にやっているのもそれだけです

普通の方法では不良セクタになるセクタを時間を掛けて気長に待ってデータアクセスを行い
正常化するかもしれない動作を行います

ほとんどがDになったとしたら、いよいよ寿命ですしヘッド側の異常の可能性もあります

つまり、記録媒体のエラーではなく読み取るヘッド側の異常やサーボや制御系の異常です
まぁHDAT2で処理して見るのがいいかと思います

腹を切って、苦しんでいる状況なので、介錯するのは貴方の役目だと思いますよ