>>224 chkdskにしてもそのほかのHDAT2やその他の不良セクタ検出というのは
HDDから明確なNG:エラーが返ってくるのではなく
・一定時間応答がない
のを不良と判断します

したがって、HDD Regenerator以外のツールでは不良セクタと判定されたらデータは消えます(抜き取れない)

chkdsk /r で抜き出せる確率は限りなく0です、これで抜き出せた報告もないし、
私自身時間の無駄になったことしかありません

HDD Regeneratorは、その応答時間を強制的に延期し分単位で応答が帰ってくるのを待ちます

帰ってきたら読み取ったデータで上書きします(このときほかのセクタに書き写すといった事はしません)

当然、HDD Regeneratorであっても分単位で待っても帰ってこない場合は修復できません
また分単位で何度も何度もセクタにアクセスすれば異常がさらに深刻化するリスクもあります

しかし、HDD Regeneratorの統計でいうと6割ぐらいは、この待ち時間の延長化によってセクタが回復します

ただし、何度も言いますがHDD Regeneratorで異常が検出される時点でそのHDDは短時間延命されてる状態です

生きてるうちにデータを抜き出し、廃棄するかHDAT2で不良セクタをすべてパージして重要度の低いバックアップに使う
ぐらいしか使い道はありません