Ver.7.44 2016/09/24 正式版
・7z.dll を利用して .tar, .tar.gz, .tar.xz, .tar.lzma, .gz の圧縮・展開に正式対応しました。
 オプションで tar32.dll(or tar64.dll) を指定することで従来通りtar32.dllを利用することも可能です。
 (将来を考えて)日本語文字も含む 2バイト文字はすべて Unicode で書庫化するようになりました。
 古いアーカイバで展開する場合は解凍した2バイト文字のファイル名が文字化けする可能性が
 ありますのでご注意ください。(ANSI文字は問題ありません)
・7z.dll を利用設定にした場合の圧縮・展開時にタスクバープログレスバーの表示をおこなうようにしました。
・7z.dll 利用設定にした場合の 7z 作成時に「無圧縮」オプションの指定が効かず、圧縮率だけ低い書庫を
 作成するだけで無圧縮格納書庫となっていませんでした。
・ZoneID チェックオプションが指定されているにもかかわらず、チェックされていませんでした。