>>96
>>103とかぶりましたが、そういうことです。
restore default settings.batをダブルクリックすると
HKEY_CURRENT_USER\Software\madshi\madVRのSettingsの値がsettings.bakに保存され
HKEY_CURRENT_USER\Software\madshiの中身は消去されます。
OpenCLカーネルはNNEDI3を最初に使ったとき初めてコンパイルされます。NNEDI3を使わ
なければコンパイルされていてもクラッシュは起こりません。今のmadVRは設定はレジストリか


読み込まれるので、例えsettings.binを消去しても大丈夫です。設定に変更があった場合

settings.binがなくても作られます。
MPC-HCとMPC-BEとの違いは、BEのほうがmadVRの新機能への対応、madVRによるバグの修正が速い


MPCの設定でフルスクリーンでファイルを開くにチェックをした場合、ファイルを開いたとき
ドロップフレームが生じた場合の対処法です。(madVRの設定はdelay playback start until
render queue full, delay playback start after seekingにチェックをしておく)
BEの場合、MPC Audio Render(WASAPI)を使う。それでだめなら(MPC Audio Renderは使用したま

まにしておく)
how many video frames shall be presented in advanceの値を16にする
HCの場合、how many video frames shall be presented in advanceの値を16にする
それでだめならMultichannel DirectShow ASIO Rendererを使う(how many video framesの値を

元に戻す)
それでだめならASIOを使ったままhow many video framesの値を16にする
http://blog.familie-buchberger.at/2015/12/15/multichannel-directshow-asio-renderer/
http://www.videohelp.com/software/Multichannel-ASIO-DirectShow-Renderer
ASIOをBEで使うのはお勧めできない。ReClockでWASAPIを使うと動画を開いたとき、最初音が途

切れるので自分は好きでない。
SVPを使うときはBEでMPC Audio Renderを使うと映像に音声を同期してくれる。