>>473
CenterNetの手法で、バックボーンにEfficientNet v2を使っています。
文字の中心位置とボックスと縦横を出すのと同時に、
中心位置まわりに384次元の特徴量を取得してます。
プレ学習として、384次元の特徴量を文字コードに1対1で変換してます。

後段では、特徴量を連続させて、文脈依存で文字コードに変換させるのを予定してます。