>>465
拡張編集はAviUtlへの橋渡し機能で、AviUtlを制御するアプリじゃないと理解しましょう

望みどおりになるであろう1例

1、30分くらいの800x450の無音のブランク動画をUTvideoあたりで作っておく
2、それをAviUtlに読み込ませる。時間足りなければ同じ動画を追加して読み込ませる
3、フレームレートを24000/1001なり30000/1001なり希望する値に変更する
4、拡張編集の窓を開いてタイムラインに素材を放り込む
5、完成したら尺余りをカット
6、出力して終わり

>>470
それをバグと勘違いしている人にうまく説明してあげて下さい