みなさんありがとうございます
すみません、正常な挙動だったんですね
60i=30pを自分が勘違いした原因はこんな感じです

@60fps読み込みというのを、単純にフレームを複製して60fpsにするものだと思っていた(開く→プルダウン59.94fpsと同じと思っていた)

A一応試してみたら全く結果は違って60コマすべて違う絵(インターレースの縞々がない)になっていて、60iなのにフレームが良い感じに補間(?)されて60pになって歓喜

Bそれじゃあ、普通に読み込んでインターレース解除して30pにするのはカクカクさせるだけで損なのでは…

こんな感じです(汗
開く→60fps読み込みの仕様を理解していなくて
(まさかAviutl本体にフレーム補間のような機能があるとは…
それが思った以上に都合よく処理してくれていたので、
このような暴走につながってしまいました

これから60iソースをどうやって扱っていくかなんですが…
他のソフトでの事前処理で考えていきたいと思います
フレーム補間60fpsでぬるぬる感を出す場合
インターレース解除30pにしてから、フレーム補間で60fpsにするより
60iのまま何らかの補間で60fpsにした方が良い結果になりそうなんですが、同じなんですかね(悩

こうなるとAviutl関係ない話になってしまいますね
ありがとうございました